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  1. 27件ヒットしました

  2. 部活を終え、マネの私は体育館の鍵閉めへむかう途中...

    シュッ、ドンドン...
    シュートが決まったような音が聞こえ、
    私は急いで体育館へむかった。

    「待ちくたびれたよー。」
    そんなことを言うのは
    同級生であり、バスケ部の部長の
    峰岸 拓人だ。

    「呼ばれた覚えないですけど…。」
    と、私は返すと、自分のペースで話すように

    「このシュート決まったら
    明日から俺の専属マネね!」

    と、体育館の入口付近から
    遠く離れたゴールにボールを投げた。

    「えっ…!?」
    と、状況が読み込めない私が反応し時には、

    ボールはボードにあたり、
    ゆかに落ちていた…。

    「あーあ、専属マネはダメってことか、」
    拓人が小走りでボールを取りに行き

    「ごめんね時間とって、もう鍵閉めていいよ、」

    私の横を通り帰って行った。
    なんとなく寂しげな背中だった...。

    バイバイ。



    本当は専属マネになりたかったな。

    きゅん

    2

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  3. 「雨とか聞いてないよ……」

    今朝の天気予報に、“雨”という単語は一度も出てこなかった。

    「だから傘持ってこなかったのになぁ……」

    「じゃあ、俺の使う?」

    後ろからした声に振り向くと……

    「キャプテン……!」

    私がマネージャーとして所属しているバスケ部のキャプテンが、折り畳み傘を差し出してくれていた。

    独り言聞こえてたのかな……恥ずかしい。

    「えっ、でもキャプテン困るんじゃ……」

    「もう一本あるから」

    そう言ったキャプテンの手には、確かに黒い長傘が。

    「……じゃあ、お言葉に甘えて。ありがとうございます」

    傘を受け取ったあと、不意に訪れる沈黙。

    二人きりだとなんだか緊張するな……。

    「……悪い」

    キャプテンは突然そう呟き、私の手から傘を取り上げた。

    「えっ……わ、私こそすみません!」

    「違う。……よかったらさ」

    長傘を開くキャプテン。

    「一緒に帰らねぇ?」

    きゅん

    16

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  4. 「レイ!パスだ!」

    放課後の体育館でバスケットに夢中になっている男子達。
    そんな中に、私の想い人はいる。
    小さい時からバスケが大好きで、三度の飯よりバスケ!と言うぐらいにバスケのことしか考えていないやつ。

    昔は、よく私も混ぜてプレイをさせてくれた。
    今ではみんなとも体格差がついてしまって体力も
    男子と女子じゃ全く違ってみんなのプレイにはついていけない。
    私にはもう見ている事しか出来ないけど、それでも、みんなが、、、彼が、楽しそうに、一生懸命にプレイする姿を見るのが大好きだ。

    「ゆず、パス!」

    マネージャーの仕事も忘れてボーっとみんなのプレイを見ていると、不意に名前を呼ばれてボールが飛んできた。
    反射的に受け止めたボール、、、とても懐かしい感触。
    私は思わず涙がこぼれ落ちそうになってしまった。

    きゅん

    13

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  5. 「りさぁぁぁ!」

    幼なじみのけいとは叫んで私を呼ぶ

    「今からシュートするから見てて」

    そう言って遠いとこからドリブルしてシュートする

    けいとはガッツポーズしてそしてまた

    「りさぁぁぁ!」

    っと叫びながら全力でこっちに走ってくる

    「今の見た見た?すごかったでしょ」

    けいとは嬉しそうに自慢してくる

    「ねぇ、けいとはなんでバスケ部にしたの?中学まではサッカー部にはいってたのに」

    「え?なんでって楽しいからだろ」

    そう言っていつもの笑顔で笑う

    そしてまた何か言おうと私の方をまっすぐ見つめる

    「あとりさが中学のとき付き合うならバスケ部がいいって言ってたから」

    え…?

    「りさのことが大好きなんだもんしょうがないだろ?」

    きゅん

    28

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  6. 私は昨日幼なじみのバスケ部の中原優をバスケの朝練したいから体育館に来てと呼んだ。
    でも、朝練ではなく今日告白する!
    やはり優はモッテモテなのでバレンタインデーの時は渡せなかったのだ。だからホワイトデーに渡して告ると決めたのだ!
    ―ガラッ―
    「よう!」
    「ヤッホ!」
    「めずらしっ!お前が朝練とかw」
    「どういう意味よ!」
    「まっやろうぜ!」
    私はシュート練習や一対一などした。でもそれがずーっと続き、とうとうチャイムがなった。私は言うタイミングを失っていたのだ。
    「よし!戻るか!」
    でもそのままにしたくなくて、
    「待って!言いたい事があるの」
    「なに?」
    「ずっと前から好きでした!!」
    言った!私は言った!でも恥ずかしくて、
    「それだけじゃーねー!」
    逃げるように体育館を出ていこうとした。その時!!!後ろから
    ―ギュッ―
    一瞬何が起こったか分からなかった。
    「俺もだ、バカ」
    私は嬉し涙を流した

    きゅん

    7

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  7. 昼休み、私は体育館に行った。
    今日は、2年生が体育館を使用できる日だったのだ。

    「おーい!莉子―!」彩香が呼んだ。
    「なにー!」私は、彩香のもとへ行く。
    「見てよ、あれ!新田くんじゃない?」ほんとだ。拓海がバスケをしてる。バスケ部でもないのに。

    「莉子!俺とワンオンワンやろう!」拓海が私に近づいてきた。
    「え?」なんでよ。
    「いいからいいから!」拓海が私の手を引く。
    「ヒューヒュー!」
    「ベストカップル!」皆に騒がれる。
    「莉子。これで俺が勝ったら、ご褒美ちょうだい。」へ?!
    「ご褒美って何をあげんのよ。」何も持ってないし。
    「莉子をちょうだい?」拓海は、私の耳元でささやいた。
    「ちょっ!何言って・「ほら、行くよ!」あ、もう始まったの!?
    「はい、俺の勝ちね!じゃあ莉子、屋上行こっか。」私は、あっさり負けてしまったのだ。
    この後どうなったかは私の秘密!

    きゅん

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  8. エースのあいつはバスケ部でいちばん人気がある。

    “このシュートが入ったら付き合えよ!”

    宣言に、大歓声と悲鳴が起こる。


    「おまえ、試合に集中しろ!」


    あいつに怒鳴る部長のおれは嫌われ役だ。


    かろうじて勝てた試合。

    MVPは、やっぱあいつで。

    ファンに囲まれたあいつを横目に、おれはひとり。

    と思ったら。


    「部長、お疲れさまです」


    1つ下のマネがタオルを渡してくれた。

    実は気になってるんだけど、おれはうまく笑ったりできない。


    「きみも、あいつのほうに行っていいぞ」


    「興味ないです。

    あたし、ストイックな人が好きですから」


    「!? し、集中できなくなったらどうすんだよ!?」


    「先輩が慌てたところ、初めて見ました。

    期待、してもいいですか?」


    おい、待て。

    おまえがそこまで言うな。


    「期待してろ」


    大会が終わったら、おれが言うから。

    きゅん

    92

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  9. 今日はバスケの試合。
    マネージャーの私はベンチから応援する

    「みんな頑張って〜!!」
    みんなが返事していく中

    「おう!頑張るから!!」

    その声だけは私の耳に強く入った

    それは彼、陸と付き合っているから

    勝って欲しいなぁ

    そう考えていた

    試合終了直前
    陸は右手を負傷し左手を使うようにし始めた

    「クッ...」
    きつそうにしながらシュートを決める
    ギリギリで休憩が入ると私はすぐに陸に近寄った

    「大丈夫!?」

    「あぁ、それに俺にはこれがあるから」

    それは私があげたリストバンドだった

    「絶対勝ってくるから」

    そう言って私の頭をポンポンしコートに戻った

    始まる直前

    「頑張って〜!!!」

    そう叫ぶと陸は私のあげたリストバンドにキスをし微笑んだ

    陸は見事スリーポイントを決め勝利を飾った

    きゅん

    17

    叶真琴さんをフォロー

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  10. 「きゃ~♡」
    黄色い声援がとぶ中行われているのは、バスケ部の練習試合
    一番人気なのは、三年生の俊先輩。でも、私の目が追ってるのは…
    『ピー』
    「やっぱ俊先輩かっこい〜♡」
    「うんだね。でも」
    「先輩もいいけどあの後輩君もいいよね!かける君も可愛い♡でもやっぱ…」
    萌は喋り出したら止まらい。
    『ピー「作戦タイム三分なー!」
    「えっ、かける君こっちきてない⁈え⁈えっ‼」
    「うっせー、ばばぁ」
    「ちょっとカケル、私の友達になんてこと言うの」
    「…え?二人って仲いいの?」
    そう、カケルは私の幼なじみ。
    ーードンッ!
    「な、何」
    「先輩は“かっこいい”で
    後輩君は“可愛い”んだ」
    その笑顔は怒りに満ちていた
    「それは萌が…」
    見てろ
    そうつぶやくと、コートに戻ってしまった。もう少し人の話しを聞い…
    ピーー
    「キャーー♡」
    声援と同時に三点シュートを入れたのは、カケルだった。

    やっぱり、かっこいい

    きゅん

    25

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  11. 私の名前は阿部紗夜花!!
    バスケが大好きな中1なんだー
    私には男子バスケ部に好きな先輩がいる…名前は内海涼太くん。でも話したことがないから辛いんだよね…

    「あぶねーーッッ!!」

    んん??どしたんだろー

    「紗夜花!?避けて!!」

    親友の千葉陽香梨の声がした
    あれ??紗夜花って私だよね??

    (ガスッッ!!)

    「痛ッッッ!!くぉぉぉ」

    頭痛いぞ!!ボール硬いんだぞ!!誰だ当てたのー!!

    「ふはっ…あははは」

    あれーこの声……
    上を向くとそこには涼汰先輩の顔が

    「ごめんな??大丈夫か??」
    「りょ、涼太先輩!?」

    あ…なんかクラクラする…視界がぼやけてきた…

    「あっ!?おい!!大丈夫かよ!!紗夜花!?すみません。ちょっと抜けます!!」

    「紗夜花…好きだよ」

    先輩のそんな声を聞きながら私は意識を飛ばした。

    きゅん

    21

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  12. 私は今、龍真、美嘉、凛と一緒に公園のバスケットコートでバスケをして遊んでいる。
    「愛っ!パスっ」
    愛は私の名前です。そして今私の名前を呼んでいたのは好きな人、龍真です。名前を呼ばれただけでドキッとしてしまう。
    「はいっ!」
    私は龍真にパスをした。
    そして龍真がシュートを決める。
    カッコイイから見惚れてしまった。
    「愛っ!危ない!!」
    美嘉が私に向かって叫んだ。
    が、私が振り返ったときはボールが自分に向かって飛んできていた。
    「きゃっ!」
    …?ボールがぶつかってきていない。おそるおそる前を見てみると龍真が庇ってくれていた。
    「いってーな」
    龍真は自分の手を見ながら言っている。もしかして怪我をしたのでは?と、思った。
    「あ、ありがと!もしかして手怪我した!?」
    「ん?へーき!もう治ったから!」
    そういい龍真は無邪気な顔で笑った。キューン❤︎心臓が破裂しそうだ。

    きゅん

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  13. 私はいろいろなことを思い出して
    屋上で泣いていた、
    私「ヒクッ…ウゥッヒクッヒクッ」

    先「どうしたんだよ」

    私「えっ」
    先輩は後ろから抱きついてきた
    先「なんで泣いてるの、やなことでもあったのか?」

    私「あ、すいません。」

    先「その泣き顔俺以外にみせんなよ。」

    私「え?」

    先「おれ、お前のことがすきだ。俺と付き合ってくれるか?」

    私「は、はい。」

    先「敬語とか使うな。それから先輩って言ったらお仕置きな。」

    私「はい、わかりました。あっ」

    先「あ?敬語使った?
    お仕置きな」

    いきなりキスをされた
    強引だけど心からの優しいキスだった。

    きゅん

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  14. 「頭痛い…」
    ただいま私は頭痛に苦しんでおります…
    「大丈夫かよー。
    お前この間もなってたじゃん。
    薬飲んで寝てろ!」
    と保健室まで付き添ってくれた彼
    名前はきよと。同じクラスになって仲良くなりよく体調不良になる私を助けてくれるいいやつ。
    「ありがと。」
    「寝るまでいてやるから早く寝ろ!」
    「きよと本当に優しいね。
    この間もだし、ありがと!」
    「優しいのはおまえにだけだよ…」
    「なんか言った?」
    「なんもいってないから寝ろ!」
    それから私は寝てよくなり教室に戻ると放課後になっていて誰もいないと思ったら教室には机にうつ伏せに寝ているきよとがいた。
    起こさないように帰る準備をしてると
    「カタ…ゴソゴソ…」
    「うん?お前もう大丈夫なのか?」
    「うん!」
    「じゃあ帰るか」
    「待っててくれたんだ〜♪♪」
    「そーだよ、待ってたんだよ。
    お前のこと心配だっ

    きゅん

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  15. 「先生と生徒でいるうちは我慢してたのにお前どんどん可愛くなってくるし挙げ句の果てにこんな格好して誘ってくるし!もーしらないからな!」
    それから何度も繰り返す先生。
    「先生私のこと好きじゃないのかと思った。」
    「なわけ!てかせんせーじゃなくてかずき?だろ?
    名前呼べない悪い子にはお仕置きだなー」
    「え?」
    「チュッ…」
    さっきよりも激しい。
    「ハァハァーせんせー。息持たないよ!」
    「悪い子にお仕置きしてるんだから我慢しろ!しかも上目遣いとかまじ反則だから…」
    「ぷー、」
    こんな素敵な彼氏が私の先生

    きゅん

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  16. 私の彼氏は先生です。
    先生のことが好きで告白したら見事おけー!でもバレると大変だからみんなにはだまってる。
    帰りに先生の家に寄って部屋でいつもどーりに過ごすのが日課!
    「せんせー!服ない!貸してー!」
    「その辺にあるの適当にきてー」
    ((あ!これにしよー))
    「せんせー!お待たせー!」
    「なんだお前その格好早くちゃんと着てこい」
    「なんでよ!いーじゃん!せんせ!」
    「だめだ!」
    ((せんせー、私のこと好きじゃないのかな。いつもキスするときも私から。このワイシャツ1枚とかでもだめか。))
    「ねー。せんせー、私のこと好き?」
    ((あー。まじ反則この格好で上目遣いとか。))
    「まじ反則…」
    「なに?」
    「お前のせいだかんな!
    チュッ…」
    先生からの初めてのキス。しかも角度をかえて何回も…
    「ハァハァー…
    せんせー?」

    きゅん

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  17. 私が通っている高校の2個上の先輩のたくみ先輩。
    たくみ先輩は誰が見てもイケメンだけど無口な先輩。そんな先輩なのになぜか話しかけてきてくれる不思議な先輩。私はそんな先輩に恋をしてしまった。少しでも先輩が見えると振り向いてもらうために必死。
    (((やばい。あいつ可愛い。
    って、俺女に可愛いとか思ったの初めてだ…)))
    こんなことを先輩が考えてることを知るのはまだまだ先だろう…
    [[キーンコーンカーンコン]]
    「さぁー。これで終わりだー。
    みんな気をつけて帰るよーに!」
    「今日はどこ行くー?」
    「ごめん!私は少し教室残って勉強しなきゃ。ほんとごめんね?」
    そー言って私は勉強していると
    ((ガタッ))
    「ここ違う。この式にはこの公式だよ?」
    ((やばい。近い。))
    「あ、え、あ。はい!
    先輩どーしたんですか?」
    「お前の友達にお前がここで勉強してるって聞いたから来た

    きゅん

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  18. 私と同じバスケ部で優しくてお兄ちゃん的存在のともや先輩。
    「はぁー。
    スランプか。きついなー。なにやっても最近ダメだ。もーやだ。」
    ((コツ…コツコツ))
    ((もー。こんな時に。カッコ悪い姿だれにも見られたくないのに))
    ((クシャっ))
    「キャッ。ってともや先輩⁉︎」
    「ヤッホー!
    また1人で反省してるー。
    かっこ悪いところ見せたくないのはわかるけどそんなずーとやってると持たないよ?俺には見せてもいいんじゃない?」
    「先輩。」
    「俺頼りになるでしょ?」
    「先輩。わたしスランプばっかで疲れちゃいました。
    どーしたらいーかわかんないんです。」
    わたしが泣いてる間先輩は私を抱きしめててくれた。
    こんな最高にいい先輩。
    これが私の彼氏です!

    きゅん

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  19. 幼馴染の蓮と付き合ってる私。
    今日はハロウィン!!
    仮装で登校していい日!
    「なぁ?なな、なんでヴァンパイアじゃだめなんだ?あれのがかっこいいだろ。こんなダサいのより。」
    「いーの!」
    「お前本当に趣味わりーな?」
    「あんたに私の気持ちなんかわかんないでしょ!((やっちゃった…ついカッとなっちゃった。また喧嘩))」
    (((ギュッ)))
    「なんだよななの気持ちって。言われなきゃわかんない。行くなよ。な?」
    「だって蓮がヴァンパイアなんてきたらみんなにとられちゃうもん///」
    「なんだよ。そんなことかよ。
    なな、何回も言ってるだろ?俺はななしか好きじゃない。」
    「///」
    「たまには死神もいーな!
    こんなかわいいななも見れたし〜♪♪」

    きゅん

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  20. オレ、お前にとっては
    ただの友達かもしんねぇーけどさ…
    オレは、お前のこと一人の女として
    見てる。
    笑うとかわいーとことか
    悔しいとすぐ泣くとことか
    そーいうの見るとさ、オレが
    守らなきゃいけないきがするんだよな。
    だから、オレと付き合って?
    返事はいつでもいーよ。ポンポン

    きゅん

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