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  1. 26件ヒットしました

  2. あの頃はまだお互い幼くて、好きっていう感情はあまりなかった。
    だんだん年を重ねて、会う機会も話す機会もなくなったよね。
    またいつか偶然が訪れたら、私はきっと君に恋をする。

    だって君は、努力家で優しくて、とても魅力的だから。


    これって運命・・・!?
    同窓会で会ったきりなのに、同じバイト先で働くことになった。
    連絡先もちゃっかりゲットして、幸先良いかも。

    でも、1年振りに会ったし、さすがに好きな人くらいいるよね?
    どんな子がタイプなんだろう?やっぱり可愛い子とかかな?

    「かけるは、好きな人っているの…?」

    「なんで?」

    「結構皆気になる質問だけど、、、」

    「いや、いないよ!」

    「そうなんだ…」

    本当は私にも聞いて欲しかった。
    ″そういう亜衣は好きな人いないの?″って…


    まだ私の恋は始まったばかり。
    いつかかけるが振り向いてくれるまで、私頑張るからね。

    好きだよ。

    きゅん

    4

    紫陽花パンダさんをフォロー

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  3. 12月に入り今日はまた一段と寒い
    そして暗くなる時間も早い

    そんななか私、愛澄(あすみ)はいつも通りバイトをこなしていた

    「愛澄ちゃん、今日はもう上がった方がいいよ?外暗いから」

    「あ、はい!じゃあお言葉に甘えて…」

    同じバイト先の理乃先輩に言われて今日は上がることにした
    着替えたあと裏口から出ると…

    「バイト終わった?」

    「洸輝!」

    そこには幼なじみの洸輝(こうき)がいた

    「バイトお疲れ様」

    「ん、ありがと。ずっとここにいたの?」

    「いまさっき着いて待ってた」

    たまに洸輝はバイト先まで送ってくれたり帰りは迎えに来てくれたりしてくれる
    付き合ってるわけじゃないけど心配し過ぎじゃないかな?って最初は思った

    「帰ろ。あまり遅くなるといけないから」

    「う、うん!」

    クールで口数が少ないけど優しい洸輝
    少し心配症だけど私だけには甘いそんな彼が好きで仕方なかった

    きゅん

    12

    雨木 梦來さんをフォロー

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  4. 家庭の事情でカフェのアルバイトをしている高校1年生のひより。アルバイト中トラブルが起こりピンチの時に助けてくれたのはイケメンな大学生だった……?!

    きゅん

    1

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  5. バイト先


    新しく入ってきた後輩


    第一印象クール


    話したらかわいいツボ


    みんなで遊ぶことに


    少し距離が縮まる


    今度は二人でおでかけ


    いい感じになってきたけど彼が辞めることに


    悲しいままバイトでは終わり



    偶然再会


    あの頃は好きだったよ

    きゅん

    0

    Aieさんをフォロー

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  6. 初めてであったのは、1か月前。

    バイト先の上司。。。
    怖い人だと思ってた。

    だけど…、本当は優しかった。

    友達感覚でなんでも悩み言って?なんていわれて、。

    こんなに仲良くなるなんて思ってなかった。

    気付いたら、恋人になってて…。

    俺はお前だけの味方だからな…。
    辛いことがあったら言えよ。。

    なんて言いながら前からハグ!!

    そして、耳元で「すきだ、さぁや」

    チュッ!
    キスをされた…!!!


    最高。。。

    きゅん

    2

    夢の国のさぁや姫さんをフォロー

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  7. 元カレの話をきいた成海に
    涙をこらえてバイトを乗り切ったけど
    コンビニでの話の時に
    吉川くんに
    頭をポンポンされ!
    結局泣いてしまいました。

    きゅん

    0

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  8. 君にもう一度会えるなら
    あなたならなにをしますか。
    今日までいた大切な人がいなくなったら
    どうしますか?

    きゅん

    2

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  9. 憧れの先輩とクリスマスイブの日にあった終業式のあとに一緒にバイト先に行ってたら急に今日のバイトドタキャンしよっかって言われてドタキャンしてデ―トした

    きゅん

    1

    reinaaaaさんをフォロー

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  10. 今日はX'masイブ♪
    隣にいるのは可愛い系男子のモトくん。彼はー
    「あ!じゃあ俺こっちなんで」
    そう。ただの後輩。しかもバイト先の。
    さっきまでの設定は完全オリジナルの妄想だ。
    「ごめんごめん。うん!またバイトでね!」
    あーあ。今年も愛のないX'masかぁ。
    「ヒメカさん!」
    突然、大きな声で呼ばれれば否応なしに振り返るしかない。
    「明日、休みですよね?」
    「そうそう。一応X'masだしね!」
    「予定、あるんですか?」
    「友達とパーティーするよ!!」
    「……」
    「モトくん?」
    「ヒメカさんの明日、俺にくれません?」
    「ぬえ?!」
    モトくんはその場に跪きー
    「ヒメ。明日も明後日も来年も。ヒメの隣に居させてください」
    そんなことを言う。
    上げた顔にはいつもの可愛い笑顔があって。どっちが本当のモトくんなのか分からない。
    「ね?」
    「……はい」
    だから、明日から見せてもらおう。まだ知らない君をー

    きゅん

    6

    武井ゆひさんをフォロー

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  11. 「せ〜んぱい!」



    そう言って、
    ニカッと無邪気な笑顔を浮かべて
    私の隣に腰を下ろした彼。



    「手伝います。
    本の仕分けって大変ですから」


    "えーと、"なんて
    慣れた手つきで本を棚に入れていく…


    「あ、ありがとうございます…」


    「敬語なんてやめてくださいよ〜」


    彼は、中学校のとき話題になった、
    1個下の学年のイケメンだった。

    私との接点といえば、
    図書室によくくる彼と
    図書委員としてちょっと話すぐらい。



    「実は僕、先輩のことずっと好きでした。」



    「うそ…」


    「本当です!
    先輩がいるから、毎日図書室行ったし、
    先輩が来ると思ったから、
    こうして本屋でバイトしてるんです」


    突然の告白に、固まる私。


    「あ〜今は!
    ただの後輩でいいです。


    必ず好きにさせますから。
    俺のこと。」


    男らしい表情でそう言う彼に、
    胸が高鳴った。

    きゅん

    4

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  12. 「おにーさん。かっこいいね~彼女いるの?」
    学校近くのカフェでバイトしている俺はオーダーをとっている客からそんな事を言われる
    「…注文は以上ですか」
    「あ、チョコパンケーキも1つ。おにーさんの奢りで♡」
    「…」
    「ついでにおにーさんの連絡先も注文しようかな」
    「…」
    終始、嫌な笑顔で見てくる女を睨みながら無言でいると同僚が駆けつけてくれる
    「こいつ彼女いるからやめといた方がいいっすよ」
    「えーそーなの~?」
    「だからこいつじゃなくて俺とかどうっすか?」
    「あたしにパンケーキ奢ってくれるのー?」
    「何枚でもいいっすよ」
    「わーい本当に??嬉しい~おにーさんも見習って欲しいな~」
    なんて言うもんだからまた睨んだ
    「…こいつマジで何枚も食うからやめといた方いい」
    「え?…お前知りないなのか??」
    「知り合いも何も俺の彼女だよ」
    「…え?」
    「おにーさんの彼女でーす」
    彼女は満面の笑みでそう言った

    きゅん

    12

    帳 ほとえさんをフォロー

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  13. 「大丈夫?」

    風邪を引いて寝込んでたら
    同じバイト先の同期の圭くんがきてくれた。

    「大丈夫…ゴホゴホ」

    「これ食べて元気だせよ」

    圭くんがコンビニの袋を渡してくれる。

    「わ、なんかいっぱい!ゴホ…ごめんね!ゴホ」

    「何か全然好きなものとかわかんねーからとりあえずいろいろ買った」

    そう笑う顔が可愛かった。

    「嬉しい!ゴホ…ありがと!ゴホ」

    「こんな時に言うことじゃないのかもしれないけど」

    「ん?」

    「俺、本気だから」

    「え?」

    「本気で好きだから」

    そういえばついこの間
    〝好き〟的なことをこの人に言われていた。

    「好きじゃなくてもいいから俺と考えてほしい」

    風邪で朦朧としてるからなのか
    彼の言葉はなんだか心地よかった。

    「付き合う」

    心地よくて気づいたらそう答えていた。

    「嬉しい」

    そう笑う圭くんにきゅんとした
    これが始まりかもしれない。

    きゅん

    14

    馬村 はくあさんをフォロー

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  14. 私(河村美月)はバイト先の先輩の相澤秀太さんに一目惚れをした。

    優しく面白くて背が高くてかっこよくて頼りになる先輩。

    今日はバイト終わる時間が相澤さんと一緒で相澤さんに
    「暇だし駅まで送ってくよ」と言われたので
    送ってもらうことになった。

    私は嬉しくてドキドキで
    隣にいることすら恥ずかしかった。

    すると
    「美月って彼氏いんの?」

    なんでいきなり????

    「いませんよ!笑いたら今頃送ってもらってませんから〜」

    「なーんだ!だよな美月にできるわけだよなー笑」

    「うるさいですよ!!」

    「ごめんごめんって笑まぁ良かった」

    え?どゆこと?

    「どういうことですか?」

    「俺、お前のこと好き。」

    え/////////

    「私もです。」

    「え!嘘だろ!嬉しすぎ!俺幸せにするからついてこいよ。」

    そう言って私の頭をポンポンし、キスをされた。

    幸せです。大好きです。

    きゅん

    7

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  15. バイト終わりはいつも夜道を1人で帰る私。

    「今日もつかれたなぁ〜。」

    なんて呑気に歩いていると

    「お疲れさま」

    と誰かに言われ振り返った。
    するとそこには私が片思い中の彼がいた。

    「なんで...」

    「たまたま通ったからついでに待ってた」

    なんて、笑顔でサラッというけれど、

    本当は私が夜1人で帰ることを心配して
    寒い中待っててくれたのだろう。

    だってここは、彼の家とは反対方向の場所なのだから。

    彼の優しさに素直に

    「ありがとう。」
    とにっこり笑いながら言うと、


    「その笑顔反則...///
    ねぇ、 俺の彼女になってくれない?」

    大好きな人からの告白。

    「はい...///」

    「お前の笑顔かわいすぎ。
    これからも俺の隣で笑ってて。」

    なんて、サラッという彼に私はまた
    惚れ直した。

    きゅん

    3

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  16. 私は飲食店で働いています。


    私は同じ職場の先輩に恋をしてしまいました。
    一目惚れというやつです。
    私は彼と少しでも接点がほしくて毎日メールのやりとりをしてました。


    今日は久しぶりに彼とシフトが一緒でした。
    やっぱり彼はかっこいいなって思ってました。
    店が終わり帰ろうとした時…



    『西さん!もう帰るん?』



    「あ、はい!帰ります!お疲れ様でした。」
    (びっくりした笑急に話しかけられると困るよぉ…)

    『あのさ、ちょっと話あるんやけどええ?』

    「あ、はい」
    (どうしたんだろ?)

    『あのさ〜、毎日メールしてくるのやめてくれない?』

    「あ、ごめんなさい
    迷惑でしたよね…」
    (ないちゃダメ。泣いたら彼を困らせちゃう。)

    『あのさ、俺さお前の事、好きなんだわ。やから、毎日メールされるとさ会いたくなってまうんやわ。毎日会うことは出来ないけどさ声は聞きてーから電話にしねーか?』

    きゅん

    10

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  17. こちらの作品は2.3つに分けて見てもらいます。ご了承致します。

    私、松崎雛は同級生の男子坂崎康介が好きである。
    「康介!クリスマス一緒に過ごそぉよぉ」
    ああ…もうすぐクリスマスか
    「そうだな。皆でクリスマスパーティするか。おい…馬鹿雛お前クリスマスどーすんだよ?どうせ誰も相手にしないんだろ?俺が一緒に…居てやっても…」
    「良いわよ!どうせバイトが入ってるもん!」
    「康介良いじゃーん。松崎さんバイトって言ってるじゃーん」
    バンッ。私はトイレに逃げ出した。
    好きなのに…嬉しいのに…馬鹿。

    クリスマス当日…
    あーあ。康介達遊んでるのかなぁ…
    康介あの中に好きな人とかいるのかなぁ…
    あぁぁ!!!もう!バイトに集中しないと!
    私のバイト先はカラオケ。
    「じゃあ松崎さん305号室ね」
    「はい」
    ガチャ
    「失礼します。お飲みも…げっ。」
    そこにはあいつが居た。
    私の大好きな…

    続く

    きゅん

    8

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  18. 「 おはようございます・・・」


    「 おはよう!」


    週に2回のアルバイト。

    出勤する度に店長がおはよう!って言ってくれる。


    当たり前の話だけど私にとって特別だった。



    「 俺今日花音ちゃん見たかもしれない」


    「 へ?!」


    「 花音ちゃんってあの辺通るの?」


    「 あぁ、はい・・・」



    「 なんだ!そうだったの!じゃあ今度また見つけたら拾って行くね」




    ひろ・・・拾って行く?!!!



    「 だ、ダメです!!!」


    「 なんで(笑)」


    「 ダメです!」


    「 えー(笑)はい(笑)」



    だって店長の車に乗せてもらうなんて・・・


    あああああああああああああ!!!!

    きゅん

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  19. 合コンで出会った年下くんは
    キラキラ眩しい人でした。

    あの声で。
    あの顔で。
    もっと隣で笑って欲しい。
    見てるだけ……?
    いやだよ。そんなの、やだよ。

    短冊に……
    願いをかける前に、伝えたい。

    「川上く「広瀬さん?」
    「あ、はい?」
    「はい、これ。」
    「えっと……?」
    「七夕でしょ?
    俺の願い事……広瀬さんの笑顔が見たい。」
    「!?///」

    机にひれ伏しながら、上目遣いの可愛い顔で、
    「ダメ……ですか?」ってそんなお願い……。


    あーもう、
    私の願いは…………
    ティッシュぷりーず……。

    鼻血が出そう(笑)


    年下の君は眩しすぎて〜
    本編はこちら↓どうぞ

    きゅん

    16

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  20. バイト先に七夕が飾ってあった。
    七夕に願いをかけるなら……
    彼女になりたい。
    隣にいたい。
    笑顔が見たい。

    ……ついでに、脱干物茶色女子!あ!それに、脳内ネジも締めてもらって、胸も大きく、食べても太らない体とか!?
    それならまたあんみついっぱい食べたいなー。あんみつ無料券の当たりとか?
    やばいありすぎて書けない!!
    ……可愛いくなりたいな。

    「広瀬さん?」
    耳に心地よい声に振り返れば、年下の可愛い私の好きな川上くん。
    「//あ、川上くんも願い事書く?」
    「広瀬さんは可愛いですよ?」

    「……//!?」
    「広瀬さん……また声、結構ダダ漏れしてますよ(笑)」
    「!!!」
    「願い事、書く必要ないんじゃないですか?」

    これ以上可愛くなっても困るのにと赤い顔して呟き立ち去る君。……彦星みたく私に会いたいって思ってくれるといいのにな。

    本編どうぞ↓

    きゅん

    4

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  21. 私はファーストフード店でバイトをしているけど、ホントに色んなお客さんがいる。

    あーウザ!
    いくらスマイルが0円だからって好きでもない人に営業スマイル以外なんて出来ないっちゅーの!
    しかも彼女連れでよく言うわ!

    「ねーもっと本気のスマイル頂戴よー」

    やれるかー!
    マジ早く帰ってよ!店長助けて!ってか店長どこ行ったの?あれ居ないし…
    あっ逃げたな!?

    そこへ現れたのは憧れの先輩。

    どうしよう?変な所見られちゃった…

    「ちょっとお兄さん?悪いけど彼女は僕専用なんだ!」

    え?嘘…

    「お兄さんの彼女呆れて行っちゃったけど良いの?」

    「えっ?マジかよ?」とその人は慌てて店を出て行った。

    「あの… 助けてくれて有難うございます」

    「うん。ねぇ僕にはとびっきりのスマイルくれるよね?」

    はい!ビッグサイズで!!

    きゅん

    27

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