ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 23件ヒットしました

  2. ラピスラズリのネックレスをプレゼントした。


    「ありがとう、嬉しい」


    そう言って嬉しそうにネックレスを見つめる彼女が顔をあげて、照れくさそうに自分に笑いかけた。

    俺は手で顔をくしゃりと覆い隠した後、そっと優しい手つきで彼女の首にネックレスを着け、ラピスラズリの輝きに目を細めた。

    ラピスラズリの輝きは深いどこまでも続く海のようなものだった。


    「ねぇ。……キス、したい」


    とろんとした目をしてこう誘われると、断らない男はいないだろう。


    「……お前から言ったんだからな」

    「えっ……ん……」


    優しく重なった唇は甘かった。

    ただ重ねているだけだというのに、心は満たされていった。

    彼女は知らない。この宝石が持つ意味を。

    自分だけが知っていればいい。


    『永遠の誓い』


    だから彼女を永遠に最愛の人であると縛り付ける。

    それが俺の独占欲の証であった。

    きゅん

    8

    黒崎ましろさんをフォロー

    通報する

  3. 私の彼は女装が趣味。デートの度に毎回女装で来る。だからと言って、男が好きとかじゃない現に、私と付き合ってるからあくまで趣味。
    只、私より綺麗ってどうなの?
    女の私より綺麗って凹むよ。

    「ねぇ、たまには普通に男バージョンでデートしない?」
    「何で?」
    「何でって、これじゃデートじゃないよ?女の子同士の買い物だよ」
    端から見れば、女の子二人が仲良くショッピングしてる図。
    「「わぁ、あの子超可愛い」」
    「「声かけてみろよ」」
    勿論、私にじゃなく彼氏の方がナンパされる。
    ううっ、もう嫌だ‼

    「私帰るね」
    「えっ?」
    「だって、私は普通にデートしたいし」
    「・・・お前、俺が女装してるのただの趣味と思ってんだろう?」
    「違うの?」
    「俺が女装しないと、ナンパされんのはいつもお前だった、それが嫌なんだよ‼お前は、俺の・・俺だけの彼女だろう。だから、ナンパ防止の為に女装してんの!可愛いお前が悪い」

    きゅん

    5

    姫川姫亜さんをフォロー

    通報する

  4. 彼氏の瞬と初めてのデートの日。

    「紗奈、他の男見んなよ。」
    「別に、見てない!」

    「紗奈は俺のもん。勝手によそ行くなよ?」

    「瞬も行かないでよ?」
    周りには、かわいい女の子たくさんいるんだから。

    「安心して。俺は紗奈一筋だから。」

    二ッと笑って、わたしの頭に手を乗せる。

    瞬……
    瞬といると、おかしくなっちゃう。

    「もうこれ以上可愛くなんなよ。」

    きゅん

    10

    新谷由宇さんをフォロー

    通報する

  5. 「……ねぇ、なんでそんなに離れて歩いてるの?」
    「べっ、別になんでもいいだろ!」
    今日は彼氏の賢人と初デート。それなのに、どこか様子がおかしい。
    「さすがに気になるんだけど」
    「…………」
    「もしかして、私なんかと一緒に歩くの嫌?」
    少ししょんぼりして言うと。
    「ちっ、ちげーよ! むしろ逆だ!!」
    突然叫ばれて、びっくりする。
    「そ、その、お前が、いつも以上に、かっかわっ」
    「ちょ、一回落ち着いて!」 
    私が止めると彼は目をそらして、
    「……お前、元から可愛いくせに化粧なんかして、すげー可愛いから……」
    「な、何それ、」
    「い、いいから、時間なくなるし行くぞ! 俺、この日がくるのずっと楽しみにしてたんだからな! 」
    後ろから見てみると、彼の耳が真っ赤だった。
    こっちまで恥ずかしくなったけど、その何倍も嬉しくなって、ひとりはにかんだ。

    きゅん

    0

    千川さんをフォロー

    通報する

  6. き、気分悪い…

    急いで彼のもとを離れ、トイレに駆け込む。

    朝からほとんど何も食べれていなかった私は吐きたくても吐けなくて、自然と涙がでてきた。

    20分ほど引きこもり、トイレを出た私は、彼のもとへ向かった。

    なのに、さっきまでいた場所に彼の姿がなく、店中探しても見つからない。

    パニックになった私は、収まりかけていた涙があふれ出した。

    その時。向こうに彼の姿を見つけた私は思わず駆け寄った。

    彼が私に気づき、涙を見ると、後頭部に手を添えてきて、ぐいっと抱きしめてくれた。

    彼はそのまま撫でていてくれた。

    顔を離すと、指で涙を拭ってくれた。

    私はいてもたってもいられなくなり、

    飛び込むように抱きついた。

    ────大好きっ♡

    という、気持ちをこめて。

    きゅん

    1

    神城 瑠衣さんをフォロー

    通報する

  7. 今日は彼氏とお祭りデート!

    だからオシャレしてきたのに。

    「せ、狭っ……」

    地下鉄の中は人が多くてはぐれちゃいそう。

    すると。

    「大丈夫か?」

    優しい声とともに、後ろから抱きしめられた。

    うぅ、恥ずかしい……!でも嬉しい……!

    「俺のそばから離れんな」

    彼は耳元でそう囁く。

    ドキドキで心臓が壊れちゃう!


    そして、お祭り会場に到着。

    相変わらずの人混みに酔いそうになる。

    「ほら、こっち」

    「え?」

    聞き返すと何も言わず手を握られた。

    う、うそーーー!

    キュン死しちゃうよ!


    「な、何か食べよ?そうだ、クレープ食べたいな」

    ドキドキを隠すように話しかけると。

    「ふっ、食い意地はってんな」

    そう言って彼は笑う。

    もう、そんな仕草もかっこいい……。


    「じゃあ早く買いに行くぞ」

    「うんっ!」

    つられて私も笑顔になり、ふたりで手を繋いで歩き出した。

    きゅん

    3

    ちこ♪さんをフォロー

    通報する

  8. 「雫、こっち向いて?」


    「やだ、恥ずかしい.../////」


    可愛い可愛い可愛い...超可愛い。


    そう雫は、キスしただけで照れてしまうのだ。

    ほんとピュアで可愛い。
    てか、全部が可愛い.....。可愛すぎるんだ。


    「ちゃんと恥ずかしがってる顔見せて」


    そう言い、手を優しく離した。


    「私今、顔真っ赤だから...../////」


    やばっ。

    この顔は、最高に、可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い...。笑




    何回もすまないが、最後に言っておく、



    俺の彼女は、














    あぁ、可愛いすぎ。

    きゅん

    35

    ゆいめい*さんをフォロー

    通報する

  9. あの頃の私は未来とか永遠とかを疑いもなく信じていた。

    でも違った。
    その出来事はそれまで輝いていた私の世界を一瞬にして白と黒のモノクロに染めた。

    残ったのは弾力を失った心と、
    抜け殻同然の私だけ。

    きゅん

    2

    小岩井 葉月さんをフォロー

    通報する

  10. 私の彼氏は凄くイケメンだ。
    今日はクリスマスデートの日
    一緒にイルミネーションをみる約束をしている。
    私が彼より早く着いた。
     10分後
    トントンッ
    肩を叩かれ、彼かと思って振り返るとそこには知らない男二人組だった。
    「君、可愛いね。ねぇ、俺たちと遊ばない?」
    そう言って腕を掴まれた。
    えっ
    グイッと引っ張られた。
    「や、やめてください。」
    怖いよ。助けて。
    「おい、俺の女に汚い手で触るんじゃねぇ。」
    さっきとは逆の方向に引っ張られ、気付いたら彼の腕の中だった。
    「ちっ、男居るのかよ。」
    そう言って行ってしまった。
    「あ、ありがとう。」
    「何ナンパされてんだよ。」
    「ご、ごめ、んんっ、、、」
    キスされてしまった。
    彼は私には甘々らしい。

    きゅん

    6

    *Rami*さんをフォロー

    通報する

  11. 彼目線です。
    今日はデート遊園地に来て、ジェットコースターに乗った。

    「はー風が気持ちよかったな」
    「う、うん…」
    足は少しふらついていた。
    大丈夫か?気持ち悪くなったかな
    「少し休も。落ち着くまで。」
    「い、いや大丈夫だから」
    いやいやぜんぜん大丈夫じゃないでしょ
    「まだまだ、時間あるし休憩しよ?」
    「だめなの、せっかくのデートなんだから一秒も無駄にしたくないの」
    ちょっと、今ここでかわいいこと言うなよ
    「俺は、お前と楽しみたいから無理させたくないんだよ。」

    「そっか…ありがとう…じゃあちょっとだけ休憩する」

    近くの日陰のベンチに座った

    「ありがとう…飲み物まで買って来て貰っちゃって」

    「いいよ。ぜんぜん まあ、意地はってるとこも好きなんだけど」
    何言ってるんだ。俺は…
    「え?…私も優しいところ好き」
    可愛すぎだろ。

    「お前の全部が好きだ。」
    ……キスをした

    きゅん

    7

    ☆☆キララ☆☆さんをフォロー

    通報する

  12. 「【燈華】は全国No.2でそこの副総長の璃咲が強いことも知ってる。
    けど、心配になるだろ!いくら強くても男に力で勝つのは難しいんだからさ。」

    辛そうな表情で、震える声で、優くんがあたしを怒る
    考えてみると、優くんがあたしを怒るのは...

    「はじめて、だ」

    そんなに心配をかけてしまったことに申し訳なく思う一方でとても嬉しいと思った
    優くんは未だに顔を歪めている
    それを見て、涙が溢れた

    「ごめんねッ、ごめん、優くん」
    「うん」
    「本当にごめんなさい」
    「っ、璃」
    「それから、ありがとう!」

    抱き着いていた顔を上げて笑えば優くんの口元も綻んだ
    眉尻を下げて、困ったように笑う
    否、事実困ってる

    「これ以上、俺に心配かけないで」
    「うっ...気を付ける」
    「はぁ...なら、心配ぐらいは許してな?」
    「うんっ!」
    「本当、困った彼女だな」

    そう優くんは笑ってあたしのつむじ辺りに唇を当てた

    きゅん

    2

    ✩真冬✩さんをフォロー

    通報する

  13. 女に手出すなんて、本当クズだね
    まあ、相手が誰か分かってないからやれるんだろうけど

    「【燈華】の副総長、なめないでよね」

    小澤を背負い投げする
    一連の出来事を見ていたギャラリーからは拍手が上がった

    「お、覚えとけよッ」

    定番の捨て台詞を吐いて小澤は去った
    ...こんな強烈な出会い方して忘れる人はいないと思うけど

    「璃咲。」
    「優くん...」
    「怪我してない?」
    「あたしが勝ったのにあたしが怪我するわけ...ッ!」

    足に鋭い痛みが走った
    あれか、投げたときに捻ったか
    あたしを見て、優くんは言わんこっちゃないという表情を浮かべあたしを抱き上げた

    「優くん、もう大丈夫だから降ろして!」
    「...」

    優くんはあたしを座らせる
    そして拗ねたように口を開いた

    「心配ぐらいさせて」
    「ぁ...」

    next→

    きゅん

    4

    ✩真冬✩さんをフォロー

    通報する

  14. 「頼むから、これ以上可愛くならないで」

    優くんが零した言葉にあたしは固まった
    顔が青ざめていくのが自分でも分かる
    それに対して優くんは気付かず額に手を当てため息を吐く
    だって、もしかしなくてもこの流れは...

    「璃咲、分かった?」
    「え、あ、うん」

    あれ...?
    優"クン"にならない...?
    良かったぁ...

    「あれ、優?」
    「小澤...」
    「可愛い子連れてんじゃん、紹介してよ」
    「あ"?」

    あー...
    って、小澤って...

    「コイツは俺の彼女、手出すなよ」
    「ふーん、やっぱ顔が良いのは羨ましいな?そんだけで女寄ってくるもんなァ?」
    「だ、まれ...」
    「ねぇ、優くん。この人って優くんの元友達?」
    「そうだよ、小澤遥希。君の名前は?」
    「クズに教える名前なんてあたし持ってないけど...?」
    「なっ...てめ、このアマ...!」

    小澤は右手を振り上げる
    next→

    きゅん

    8

    ✩真冬✩さんをフォロー

    通報する

  15. 「今日はもう、離さねーから。」


    そういって、上に跨るコイツ。

    綺麗な顔に思わず目を奪われる。


    それどころじゃないって言うのに。



    「そうやって、ずっと俺を見とけよ__」



    こいはどこまでも、甘々だった。



    「好き。」



    その響きと同時に甘い口付けが重なった。

    きゅん

    7

    空tomoさんをフォロー

    通報する

  16. 「あっ!くるみ〜っ」
    私を見つけ笑顔で抱きついてきた颯(ハヤテ)。可愛いんだけど、
    「ちょ…颯!みんなが見てるよ…」
    恥ずかしい。
    「え〜」
    不機嫌そうに私から離れた颯。駅を見渡し、
    「俺向こうで飲み物買ってくる。そこから動くなよ?」
    と微笑み、近くのお店に入ってく。
    優しいな。甘えんぼだし、ゆるふわ癒し系だよね。
    なんてほのぼのしてたら…
    「うわっ可愛〜!俺らと遊ぼ!」
    急に金髪の男2人が私の腕をぐいっと引いた。
    「やっ…離して!私彼氏が…」
    「ぶっちゃけ俺らのが格好いいっしょ?」
    颯のほうが何億万倍も格好いいってば!ていうか何⁈怖い…
    颯っ…
    「おいてめぇら。人の彼女に何やってんの?」
    さっきまでの甘い響きの声とは違う。低い声の颯が彼らの手を上に捻った。
    「ハヤテ…⁈」
    「ヤバイぞっ」
    途端怯えた顔で去って行く2人。
    「もう大丈夫だよ、くるみ」
    微笑む颯。
    そうだ、彼は暴走族の総長…。

    きゅん

    22

    日向蒼花さんをフォロー

    通報する

  17. 只今蓮の家でお家デート中。
    雨なので家でゴロゴロすることになるとは…
    でもこれはこれでいいや♪

    「ねー蓮」
    「んー?」
    「何する?」
    「何しよっか?」
    もー、私が聞いてるのにっ!!
    笑顔で答える蓮に呆れる私。

    「なんかしよーよー」
    「じゃあ…」
    グイッ!
    いきなり腕を引っ張られベッドに押し倒される私。
    「そろそろ俺ヤバイんだけど?」
    「や、やばいって何が?」
    「我慢できねーの」
    「んっ…」
    そういいキスを落とされる。
    蓮のキスはすごくとろける。
    だからつい…
    「もう一回して?」
    そう言ってしまう。
    「もーしねーよ笑」
    そう言い私の上から離れる蓮。
    じゃあいいよっ!
    「〜ッ!!帰る!!」
    立ち上がり歩こうとすると腕を引っ張られ蓮の膝の上に…
    「そんなん許さねーよ?俺からお前が離れんの禁止」
    そういいながら甘いキスの嵐をくれた。

    きゅん

    22

    こぼみなさんをフォロー

    通報する

  18. 「じゃあ、私はそろそろ帰るね」


    「え、もう帰んの?」


    「これから塾があるから。じゃあね」


    私は、前へと向き直り、進もうとした。



    ――ギュッ


    その時、何かに包まれた。


    後ろを向くと、幼なじみの秋弥(しゅうや)の顔があった。


    「……何、秋弥? 遅れちゃうから離してよ」


    「嫌だ、離さない」


    「何で?」



    「だって、離したらお前がどっか行っちゃいそうで寂しい……から」



    「……仕方ないなあ。じゃあ、ちょっとだけこうしててあげる」



    「サンキュ」


    秋弥はそう言い、笑った。



    ――この温もりを、私は一生忘れない――

    きゅん

    20

    音神 夢叶さんをフォロー

    通報する

  19. 「あー、まじでキュンキュンしたね!」

    彼との映画デートの帰り。

    私たちが観たのは、私が前から観たかった少女漫画が原作の恋愛モノ。

    「めっちゃかっこよかったよね!」

    「……んー」

    「壁ドンとか生でやられてみたいよね!」

    「……んー」

    「おまけに、壁ドンからのキスなんてされたら……」

    「お前さー」

    さっきまで生返事しかしてなかった彼の呆れたような声。

    「俺にけんか売ってんの?」

    「え?いや、そんなつもりは……」

    「生で壁ドンされてみたい?なら、お望み通りやってやるよ。」

    いつの間にか、私の体は彼と壁に挟まれている。

    「ちょっ……待っ……」

    私が言い終わるよりも先に、私の唇は彼の唇と深く合わせられていて。

    「今日はこれぐらいで勘弁してやるけど。次それ言ったら、どうなるか知らねーからな。」

    きゅん

    12

    ♡アリー♡さんをフォロー

    通報する

  20. 『俺が行ってくるから待ってて』

    そう言って自販機にココアを買いに行って戻ってくると。


    「君、可愛いね。おにーさんといいことしようか」


    咲がナンパされてた。


    「やっ、やめてください……っ」


    必死で抵抗している咲。


    「おいてめぇ、俺の女に何してんだ」


    近づいて男の腕をひねりあげる。


    「ちっ、彼氏持ちかよ……」


    男はそう吐き捨てて去っていった。


    「咲、大丈夫か!?」

    「尚哉ぁ~……っ」


    緊張の糸が切れたのか涙をこぼす咲。


    「よしよし、怖かったな。もう大丈夫だから」


    頭をポンポンしながら、買ってきたココアを渡す。


    「ありがと……。でも一緒に行けばよかった……」


    うるうる瞳に上目遣いでそういう咲に、ちょっと欲情した。

    無意識って怖いな。

    きゅん

    11

    瑠璃凜子さんをフォロー

    通報する

  21. 今日は彼との3回目のデート
    私はその彼が大好きだ。
    会うだけでもドキドキするのに
    彼は優しく接してくれて余裕がある。
    私が最近思うこと、それは
    私だけがドキドキしてて彼は本当に
    私の事が好きかどうかだ...。
    勇気をだして聞いてみることに

    「ねぇ、私のこと好き?」

    『は?なんでそんなこときくんだよ
    好きに決まってんじゃん。』

    (ほら、簡単にそーゆーこと言うじゃんか)

    『なぁ、お前。もしかして、自分だけが
    ドキドキしてるとか思ってんじゃ
    ねぇーだろーな?』

    彼は私の手をつかみ自分の心臓にあてた

    (あ、すごくドキドキしてる)

    『ほら、俺だってほんとはちょー
    ドキドキしてんだよ///
    好きなやつと2人でいてドキドキしない
    わけねぇーだろ?
    ごめんな、心配かけて』

    「私の方こそごめんね!大好きだよ!!」

    『おい、それこそ反則だろ、ボソッ』

    きゅん

    10

    gaku.さんをフォロー

    通報する

▲