ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 大学の先輩と、休日にデート
    おしゃれなカフェでスイーツを頼んだとき、頬張りすぎてほっぺに食べ残しが…!
    それを見たときに、放っておけないといいスプーンで食べさせてくれる
    こちらは、心臓ばくばく

    きゅん

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  3. ザッザッ

    ...!
    きた...

    「あ、いた。なに?」
    そう言ったコイツは、私の好きな人。

    「え、えっと...これ!」
    私はチョコを差し出す。

    「チョコ?なに、本命?」
    コイツはニヤニヤしながら言う。

    「そ、そうだよ!じゃあね!!」
    私は緊張と恥ずかしさで、その場から逃げようとした。すると...

    ーギュッ
    え...抱きしめられた...!?

    「渡して逃げようとするなよ...

    顔真っ赤。可愛すぎだろ。」
    コイツはハハッと笑って言う。

    ...なにそれ。
    期待しちゃうよ?

    きゅん

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  4. 生徒は保健室のドアの前にいる。

    ガラガラ

    生徒「失礼します。」

    先生「は〜い。」

    先生はパソコンと向き合っていた。

    生徒「頭が痛い〜」

    先生は生徒の前に行き話を聞いた。

    先生「ベッドで休んだ方がいい。」

    先生はベッドに誘導した。

    生徒は上履きを脱ぎベッドに横に

    なっている。

    先生「ゆっくり休んでね。」

    先生は掛け布団を掛けておでこに

    キスしてから先生はベッドの側から

    離れた。

    きゅん

    8

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