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  1. 52件ヒットしました

  2. 今日は体育祭!

    今は借り物競争をやってて私の好きな人がいまからやる番になりました!

    私の好きな彼は俺様でやんちゃばっかしてるけど
    でも見た目も性格も格好良くて女子から大人気!
    まあ。いわゆる叶わない恋的な?


    すると彼とほかの人たちが一斉に紙をめくって散らばる

    でも彼だけはこっちに来た


    「「きゃー!こっちに来たあ!ね!ね!何が欲しいの?あるものならなんでも貸すよ!」」


    ほらね。女子がいっぱいでしょ?

    見てると辛いから離れよ。



    グイッ


    「...はぁ。見つけた。俺が貸して欲しいもの。」



    ...え?


    「行くぞ。」


    「「何あの子!独り占め!?」」

    なんで私なの。



    「青団が1位でゴールしました!...他の方は脱落しているようです。...借り物競争のお題は好きな人でした!」



    「...え?」


    「そーゆー事だ。お前は今日からおれのものな。」

    きゅん

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  3. 「おいババァ、ボール取れ」

    私はユナ。サッカー部のマネージャーをやっている。生意気な口調で言ったのは、後輩のコウタだった。

    コウタ「早く取れよ!」
    とりあえずムカついた。

    ユナ「はいはい。」
    私は足下にあったボールを右斜め前にずらし、コウタの足下を狙って蹴った。しかし、

    コウタ「どこ蹴ってんだよ、おばさん、しっかりしろよ!」
    ボールはコウタから離れたところ行ってしまったのだ。

    ユナ「いやぁ〜、ごめんごめん。まあ、そんなこと言うなら自分で取りに来なよね!」

    コウタ「ヤダね。しょうがないから、俺が直々に蹴り方を教えてやるよ!」
    嬉しそうに言った。

    きゅん

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  4. 「渚くん、頑張れ〜っ!」

    月曜日の朝。
    グランドに暖かな日差しが当たる

    「亜里沙、見てろよ!」
    「うん!」

    幼馴染の渚くんの応援をしながら、私はフーっと溜息を吐いた。

    (暑いな〜。少し疲れちゃった…)

    今日は真夏日で、とても暖かい。

    なのに、渚くん達サッカー部はこんな暑い中練習している。


    私も負けずにマネジャーの仕事に一生懸命頑張った。


    「亜里沙お疲れ! 休憩していいよって…顔色悪いぞ?」

    「そ、そうかなぁ?」

    渚くんの手が、私のおでこに触れる

    恥ずかしいよ〜!

    「保健室、行ってくるねっ!」

    歩こうとした瞬間、急に目眩がした

    あれ?

    「な、なな渚くん⁉︎」

    渚くんに、抱っこされてる⁉︎

    「…ったく、頑張り過ぎるなよ。
    手のかかる幼馴染だなぁ…」

    渚くんが私の頭をポンポンしてきた

    ありがとう…。
    私は夢見ごちに目を閉じた。

    きゅん

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  5. あのさ、なんか勘違いしてない?

    俺には彼女はいねえし、

    お前が落ち込む理由ある?

    俺はお前のことが大好きなんだよばか…

    苦しいくらいお前のことが好きだ。

    ほかのやつにとられたくねえよ…

    きゅん

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  6. 体育祭の借りモノ競走。



    「お!月島颯汰くん!お題はなんだ!!」



    アナウンスが颯汰くんばかりに注目する。

    人気者の颯汰くんがキョロキョロと何かを探しているだけで黄色い悲鳴が上がっている。




    「おや?颯汰くん、このままじゃ、ビリになってしまう!誰か!!君は誰を探してるんだ!!」





    颯汰くんがアナウンスの所へ行った。



    「え?!俺?!」


    「ちげぇよ」





    あの時の、男子を蹴った時の颯汰くんの声だった。

    口調が荒くて、行動が雑。

    苦手な人。





    「マイク」


    「へ?」


    「マイク貸せつってんの」





    アナウンスで流れる会話が苦手意識を働かせる。





    「水島 陽。今すぐ俺のところに来い」




    荒い。いつもの優しさはどこにいったのだろうか。




    「陽、お前のせいでビリになったら。強制的に俺と付き合え」




    公開処刑か。

    きゅん

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  7. 「さえ、俺が勝ったら付き合え」
    思いっきり、手首を引かれよろめく私を
    帝都が体で支えてくれた。肩に腕が絡み付く

    「はぁ?!」

    「あいつのとこなんて、行かせねぇ」

    季節は、夏本番
    暑い、暑い日が続く中この冗談はなんだ


    背中に熱をおびる

    「あんた、暑さでやられた?」

    「お前、ふざけてんのか」

    少しだけ怒った?声音が低くなる

    「僕からもいいかな?」

    「今野先輩!?」

    今野先輩は、サッカー部のキャプテンで
    しっかりしていて私の憧れだ

    先輩は手をとり、手の甲へ唇を落とす

    「僕、君の事好きだった」

    帝都は先輩を睨む
    火花が見えそう、なんて呑気に考えてる暇ない!
    とりあえず、帝都から離れよう

    「帝都…あのさ」
    私は、腕をどけ…

    「この勝負やっぱ、俺の勝ちでいいですよね?」

    前髪に唇が降ってきた
    「こいつの顔見ればね?」

    夏の暑さに負けないキスは、辛い///

    きゅん

    11

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  8. 「さえ、俺が勝ったら付き合え」
    思いっきり、手首を引かれよろめく私を
    帝都が体で支えてくれた。肩に腕が絡み付く

    「はぁ?!」

    「あいつのとこなんて、行かせねぇ」

    季節は、夏本番
    暑い、暑い日が続く中この冗談はなんだ


    背中に熱をおびる

    「あんた、暑さでやられた?」

    「お前、ふざけてんのか」

    少しだけ怒った?声音が低くなる

    「僕からもいいかな?」

    「今野先輩!?」

    今野先輩は、サッカー部のキャプテンで
    しっかりしていて私の憧れだ

    先輩は手をとり、手の甲へ唇を落とす

    「僕、君の事好きだった」

    帝都は先輩を睨む
    火花が見えそう、なんて呑気に考えてる暇ない!
    とりあえず、帝都から離れよう

    「帝都…あのさ」
    私は、腕をどけ…

    「この勝負やっぱ、俺の勝ちでいいですよね?」

    前髪に唇が降ってきた
    「こいつの顔見ればね?」

    夏の暑さに負けないキスは、辛い///

    きゅん

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  9. 「先輩、また転んだんですか?」
    私は救急箱を持った楓に睨まれ、瞬時に目を逸らした。
    「えへへ...」
    楓は、苦笑いを浮かべる私を見て、諦めたかのようにため息をついた。
    「だから彼氏の一人も出来ないんですよ。」
    「はぁ?!私だって好きな人くらいいます!」
    目の前に。
    毎回怪我するのは楓に手当てしてほしいから。
    優しい私の後輩は
    持っている救急箱を広げて、治療をしてくれる。
    そんな楓の手を見つめていると、ふと楓の異変に気がついた。
    いつもより少し手荒い感じがする。
    「楓、もしかして、今怒ってる?」
    そう聞くと、楓は赤くなった頬を手で隠した。
    何故!?
    楓に問おうとすると、
    「先輩に、好きな人がいるからですよ...」
    照れながら白状する楓がかわいくて、
    「いるよ。目の前に。」
    と、言った。
    楓はまた赤く染まると、
    「それは、俺のことですか..?」
    私はまた笑う。
    「他に誰がいるのよ。好きだよ。」

    きゅん

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  10. 「お前、絶対彼氏出来ひんやろ(笑)」
    「そんな事ないし!」

    きゅん

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  11. ピピーー
    サッカーの試合に負けた。
    しかも私のパスミスのせいだ。

    私『負けちゃったよ、私のせいだ』
    後輩『先輩のせいじゃないですって』
    私『でもあそこで点決めてたら勝っ
    てたかもしんないんだよ?』

    後輩『もーしょうがないなぁー』

    ギュ
    私『なななっなにしてんの?』

    後輩『先輩泣きそうな顔してるし、
    自分のせいにばっかりしてる
    から守りたくって』

    『本気ですよ?』
    『俺頼られるような男になりますから』



    『俺とまた頑張りましょ?』

    きゅん

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  12. カキーン
    カキーン‥
    子気味良い音が辺りに響く。

    校舎の4階から見るグランドは意外と狭い。
    でも、あなたの姿だけは大きく見える。



    届くことのない、私の この気持ち。





    安部くん。
    いつか受け取ってくれますか?

    きゅん

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  13. マネージャーになって早1年
    毎日夜遅くまで残って練習
    洗濯物やボール磨きで手は荒れ果て、体も心も限界だった。

    「大丈夫か?」

    「うん」

    水道にいるとき彼は私に声をかけてきた。
    ゆっくりと彼は話し始めた。
    まるで小さな赤ん坊に話しかけるような優しい声で

    「…お前が辛いって見ててわかるから。お前が頑張ってんの俺知ってるから」

    泣きそうになった。私の張り詰めた心を溶かしていくように彼の言葉の温もりに包まれた。
    すると彼は自分のかぶっていた帽子を私に被せた。

    「お前の涙なんて見たくねーから。笑った顔みたくて頑張ってんだよ。見てろよ俺のこと。マネージャーになってよかったって絶対思わせてやっから。」

    最高の笑顔で私に笑いかける

    あぁ、これを待ってたんだ。
    私の心を解放してくれた。

    彼の後ろ姿はたくましく、誰よりも輝いていた。

    きゅん

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  14. 「……見た?」

    「バッチリ」

    隣を歩く彼は唐突に聞いてきた
    返答を聞いて項垂れる

    「見られたくなかったのに」

    「いやぁ、凄かったなぁ。演技とはいえあんな古典的な転け方するなんて」

    彼はバスケ部員として対抗リレーに出ていた
    そのシナリオにバナナの皮があったのだ

    「……好きな人の前でやりたくなかった」

    「好きな人いるの!?」

    もう長い付き合いなのに聞いたことがない
    彼も口が滑ったらしくしまったという顔をしている

    「良かったぁ、恋愛興味ないのかと思ってた」

    「え」

    「実は私も好きな人いるんだ、お互い頑張ろう?」

    「っ!なぁ……俺、」

    彼の声を遮り続ける

    「そいつはバスケ部で盛大に転けた奴なんだけどね?」

    「えっ!?」

    「分かった?」

    「あ、はい」

    どうやら彼女の方が上手だったようだ

    「で?言うことは?」

    「好きです、付き合って下さい」

    きゅん

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  15. 今日は体育祭。天気も良好‼
    ただ、運動が得意じゃない私、久世 桜は、悲しい事に皆の足を引っ張ってます( 泣 )
    落ち込んでると、急に頭をワシャワシャとなでられた。
    「もぅ誰……って岡田‼」
    見上げると、そこには同クラの岡田 悟志。
    「何暗い顔してんだよ‼ちゃんと俺の勇姿見てるかぁ?」
    笑いながら、次の競技に向かっていった。
    私はグチャな髪を直しながら「当たり前でしょ……バカ」と呟く。
    だって、岡田は私の好きな人。
    カッコよくて背も高いし優しいスポーツ万能な彼は、みんなの憧れ。
    いつもふざけて話してるけど。
    俯いてると、親友の由佳が隣に来て。
    「ほら、愛しの岡田が出るよ。」
    岡田は借り物競走に出る。
    用紙を拾った岡田が顔をしかめてる。
    難しい物?なんて思ってると。
    「岡田こっちに来てるよ。」
    そして私の前で止まる。
    ?な私にバッと用紙を見せた。
    紙には「好きな人」
    「拒否権ナシだからな‼」

    きゅん

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  16. 「おーい!」

    げ、最悪。

    私達グランドでテニスの練習をしているところに来たのは同じクラスのは陽翔(ハルヒ)

    「やばっ、陽翔だよ!」

    周りの女子が騒ぎ始めるけど私はなんにも思わない。

    なんて、嘘

    女子テニスだから、当たり前女子が多い。

    それに陽翔モテるから、、

    こんな女子の中に入って欲しくない。

    「陽翔ぃ〜♡」

    先輩達も陽翔にゾッコン

    やだ、な。

    「あー、カラオケ?ワリィワリィ、やることあんの」

    「えー、連れなーい!」

    先輩をさっと交わして向かったのは

    「おい、なんでそっち向いてんの?」

    私のところだった。

    「汗でベタベタだし」

    「ふーん」

    「てか部活は?」

    「そんなもんより大切なことあんの!」

    「へぇ、」

    陽翔は大きく息を吐いて言葉を並べた

    「俺、お前のこと好きだ」

    きゅん

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  17. 『危ない!!』
    お昼休みにグランドの端を歩いてるとそんな声が聞こえた。

    振り向くと私に迫ってくるボール…っえ!?

    体が、動かない
    石像にでもなった気持ちだ。

    ぶつかる。そう覚悟して目を閉じた、その時。

    手を引かれる感覚、
    ふわっ、と香るラベンダーの香りに包まれた。

    「ナイス!!」
    ボールで遊んでいた男子の1人が言った。

    私を助けてくれた人は叫ぶ、
    「何がナイスだ!こいつに謝れ!!」

    そして私にも「よそみして歩いてるからこうなるんだ!!」とお説教をくれた…
    「…怪我はないか?」
    「え?あっ、はい!ありがとうございました!」
    「そうか、怪我がないなら良い。」

    じゃあな、そう言って立ち去る彼…っあ!
    「あの!」

    彼が振り返る、
    「私、1年の八城雪です。あなたは、」
    「…2年柊奈津。」

    ーこれが始まり

    きゅん

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  18. 私は橘愛華(タチバナ アイカ)
    今は卒業式が終わり最後のチャイムがなった。
    ここの学校は最後のチャイムが鳴り終わると高校生じゃなくなるらしい… 
    私は友達と一緒に靴箱に向かっている
    すると…
    「橘愛華!グランドにこい!」
    この声は…学校で1番人気で私の愛しの雷優馬先生
    「先生!」
    「橘愛華!俺と結婚してくれ」
    私は先生の彼女。
    「先生!でもここは学校…」
    「もうチャイムが鳴っただからお前はここの生徒でもないし高校生でもない!で、返事は?」
    「はい!」
    「愛華!おめでとう!良かったね!」
    「ぅん!有り難う!」
    「愛華!こっちへこい!」
    そして私は先生と抱き合った
    ギュ♡
    そして優馬先生が耳元で
    「一生大切にする。何があっても…俺の奥さん?笑」
    「///」
    「顔真っ赤だぞ?」
    「う…うるさい//」
    私は仕返しに
    ちゅ♡
    「/////////」

    きゅん

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  19. 私はいつも、遠くから先輩を眺めてた。

    きっと先輩は、私の存在なんて知らない・・。

    その時、先輩が投げたボールが、私の方に飛んできた。

    先輩は、ボールを追いかけてくる。

    「すいませーん、ボール取ってください」

    私は転がってきたボールを取り、目の前まできていた先輩に、ボールを手渡した。

    「ありがとう・・あんたいつもここにいるよね?」

    急に先輩に話しかけられて、心臓が飛び跳ねた。

    「はい・・」
    「・・もしかして、俺のこと見てくれてたりする?」
    「・・」

    私は恥ずかしくて、俯いた。

    「俺、ずっと気になってたんだけど・・」
    「え?」

    びっくりして先輩を見ると、顔を赤く染めていた。

    「俺と付き合って下さい」
    「・・」
    「ちなみに、あんたに拒否権はないから」

    そう言って先輩は、固まっていた私に、不意打ちでキスをした。

    きゅん

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  20. 今日は翔太に内緒でサッカーの練習を見に来ている
    「ふふ…ビックリするかなぁ?」
    私達は高校を卒業してすぐに婚約をした
    プロになった翔太の環境が整い次第、結婚する予定なの
    「か〜のじょ、誰のファン?」
    突然、ユニフォーム姿の男の人に声をかけられた
    「えっ⁉︎あ、あの私…」
    「超かわいい。今から俺とデートしない?」
    男の人に手首を掴まれ困っていると
    「先輩、俺の奥さんに手を出さないで下さいよ」
    そう言って翔太が先輩を追い払った
    「翔太ぁ」
    「何してんだよ、危ねぇな」
    「ごめん…」
    叱られてションボリしていると
    「ウソ、来てくれて嬉しい」と私の頭をポンポンとしてくれた
    その言葉と仕草にドキドキして顔が熱くなる///
    カシャン…とフェンスに両手をついて私を閉じ込めた翔太…

    「その顔…今夜離したくなくなるな」

    そう耳元で囁いてから甘く溶けそうなキスをした

    きゅん

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  21. 今日の体育の授業は男女一緒にドッチボールをする事になった。

    「皆んな俺の愛を受け止めろよ!」

    と、誰にでも臭いセリフを言うこのチャラ男は私の幼馴染で片思いの隆二。

    ドン!「イッターぃ… 」

    私は隆二の投げたボールを顔面で受けてしまった。

    「ドジ美々、大丈夫か?」と隆二が駆けよる。

    「もう!痛いじゃん!」

    「あーあー低い鼻が余計低くなったな?」アハハハと隆二は笑う。

    「ムカツク!お嫁に行けなくなったらどうするのよ!」

    「バーカ!お前を嫁に貰うのは俺なの!」

    「え?」

    「ホント鈍感だし、運動神経は悪いし、鼻は低いし、そんな美々ちゃんだけど俺は好きだよ」

    と、言って隆二はペッちゃんこになった私の鼻にチュッとキスを落した。

    きゅん

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