ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 112件ヒットしました

  2. バイト先が同じで仲良くなった茅野くん。
    私はもっとワイワイ話したいけど
    彼はとってもクールでそんなタイプではない。

    【私、数学苦手でわからないや】

    【なんでこんなのも分からないわけ?】

    けど、授業中でもメールの返事はくれる。

    【ごめんなさい…】

    【あとで多目的室来て】

    茅野くんからの呼び出し!行くしかない。

    【わかった!】

    授業が終わると私は直ぐに向かった。

    「茅野くん、お待たせ!」

    「こっち来て。お仕置きするから」

    え、お仕置き?なんの?
    私かやのくんになにかしたっけ?

    ──ギュッ

    そんなことを考えていると
    後ろに回り込んできた茅野くんに
    抱きしめられた。

    「え、なに?!」

    「ドキドキさせてんの。
    ちゃんと勉強頑張っていい点とってね?」

    「無理だよぉ…」

    「好きな人には賢くいてほしい」

    え、好きな人!?

    「好きって…私?」

    「他に誰がいるわけ」

    きゅん

    4

    佐倉 咲良さんをフォロー

    通報する

  3. 机の中を焦りながら探す。

    「やばっ、教科書忘れちゃった。次の授業あと1分で始まるのに」

    いつも借りに行く相手は少し離れた教室。
    1分で借りて戻ってくることは到底不可能だ。
    私は諦めることにした。

    でも……

    私の席の隣は基本話しかけても無視するか一瞥しかくれない超絶クール男子、篠崎凛斗。
    色々考えているうちにチャイムが鳴って授業はスタート。

    「はいじゃあ教科書開いて…」

    どうしよう、怖い。
    私はノートとプリントを机の上に広げてなんとかバレないようにするのに必死だった。

    「おい」

    隣から確かに彼の声。

    「忘れたんだろ?教科書」
    「うん…」
    「ほら」

    そう言って彼は私の方に机を寄せる。
    信じられなかった。
    キョトンとしていると、

    「見せてやる代わりに、これから俺の言うこと聞いてもらおうか」
    「えっ 」
    「嘘に決まってる。早くこっち来い」

    彼はニヤリと不敵な笑みを浮かべた。

    きゅん

    4

    uta : )さんをフォロー

    通報する

  4. 私は安藤彩華。この幼馴染の柊には、「さや」と呼ばれている。

    『今日ね』
    「うん」
    『なんと、この私が』
    「うん」
    『告白されました!!』
    「…は?」

    驚いてる驚いてる。当たり前だよね、私にモテる要素なんてないんだから。

    「…誰にだよ」
    『2組の浅野くん』
    「…あそ」

    聞いといて「あそ」って何よ!なんて思っていたら、

    「…付き合うの?」

    と、柊が聞いてきた。

    『どうしよっかなーって考えてるとこ!』
    「そいつのこと、好きなの?」
    『どうだろ、わかんないや』

    すると柊はいつもより真剣な表情になって、

    「さやは俺とそいつどっちが好き?」

    なんて聞くから、私は真っ赤になって

    『しゅ、柊…だよ?』

    と言うと、柊は

    「んだよそれ、反則すぎんだろ…」

    と私と同じく真っ赤な顔をして、私を抱きしめた。

    きゅん

    4

    Ho na mi .さんをフォロー

    通報する

  5. 「ヒャッ…!犬!?」


    下校途中苦手な犬が近寄って来て、体が固まる。


    「……お前、何してんの?」


    「あっ…お願い助けて!」


    偶然通りかかったクラスメイトの男の子により、散歩から脱走中だった犬は無事飼い主の元に戻った。


    「いい年して犬位でビビってんじゃねぇよ。じゃあな」


    「待って!“ありがとう”だけじゃなくて、もっときちんとお礼させて!!」


    クラスでも寡黙な彼は学校外でもクールで、さっさと離れようとする所を慌てて呼び止めた。


    しかし振り向いた彼の眉間には、深いシワ。


    「いいよ別に。男が女を守るのは当然の事だろう」


    「えっ……」


    「どうしてもって言うなら、誰か困ってる人がいたらその人助けてやれ。そんじゃ今度こそサヨウナラ」


    スタスタと遠ざかる背中を、ポ~~ッと見送る。


    別の意味で女の子として守られたいと、ちょっぴり思い始めた瞬間だった。

    きゅん

    1

    棗 海桜さんをフォロー

    通報する

  6. あたしは南愛純菜(みなみあすな)。
    バスケのマネージャーをしている

    「はううう、やっと終わったー!」
    誰もいない教室に1人、
    ひと息いれた。

    「お疲れ様」

    !!

    えっ?
    突然横から声がし、振り向いた。

    「南、今ちょっといいか?」
    ずっと唯一気になっていた、
    曽上優太だった。
    バスケの部員でもあって、
    そこそこ仲は良い

    「うん、いーけど…」

    「俺の女になってくれへん?」

    !(ドキッ)

    いきなりの告白に動揺する。
    俺の女?
    それってどういうこと?
    好きってこと?
    でも、言われてない

    「あの……」

    なんて言えばいいんだー?
    もしかしてからかいかな?

    「言っとくけど、俺本気だから!本気で南のこと好きだから!」

    !!!

    なに、まるで読み取られてる?

    「あくまで俺の気持ちだから」

    「あたしも………好き!!!」
    と曽上くんに抱きついた。

    「愛純菜」

    きゅん

    3

    小倉凜咲さんをフォロー

    通報する

  7. 「翔、今日うちでごはん食べるんでしょ?何食べたい?」

    幼馴染の彼氏、翔。
    両親が仕事で居ない時はどちらかの家で食べる。小さい時からの決まり。

    「…なんでも…。」

    本を読みながら答える翔。

    「もうっ!なんでもが一番困るんだよ?今日私が作る日って知ってるでしょ!」


    私が知らない!とバックを持って扉に向かうと…。

    「由依が作るのなんでも美味しいから、なんでも食べたい。」


    ほんとにずるい…そんな風に言われたら許しちゃうよ。

    「じゃあ、翔。一緒にスーパー寄って帰ろ?」

    「うん。」

    2人でバックを持って教室を出ようとした時。

    「あ、由依。」

    「ん?」

    後ろにいた翔を振り返ろうとすると、後ろから翔が抱きしめて来た。

    「…!?」

    「今日、由依のご飯と由依ちょーだい?」

    私の大好きなクールな翔と甘い翔。

    きゅん

    2

    Mairiさんをフォロー

    通報する

  8. お昼休み。


    「青空が気持ちいい〜!!」


    本来、立ち入り禁止の屋上で大の字になってみた


    のだが・・・・・・・


    「___くんのことが好きです!付き合ってください!!」


    現在告白現場に居合わせてしまった私です!

    や、やばい・・・・

    「気持ちは嬉しいけど僕、好きな人いるんだよね。
    だから、ごめん。」

    あ、れ?この声・・・・





    あの子が立ち去ってから何分だったんだろう・・・


    「で?何時までそこいんの?葩」

    「け、恵圭くん・・・っ」

    落ち込む私に深いため息をついた恵圭くん。







    「俺が好きなのは葩だけだから、安心しろよ」





    突然な恵圭くんのデレに


    私の顔が真っ赤になるのが分かった


    だから・・・






    「何あれ、かっわいいっ・・・!」
    恵圭くんが悶えてる事に知らなかった

    きゅん

    1

    恵兎さんをフォロー

    通報する

  9. 自分(ガサゴソ…(カバンに荷物を入れている))





    ~隣のクラスの拓也(彼氏)が教室に入ってくる~


    拓也「まーだ準備してたの?」
    自分「女の子は準備に時間がかかるんですぅー」











    拓也「早くしろよー」
      「…じゃないと二人でいる時間が減るだろ(小声)」

    きゅん

    1

    tosshiさんをフォロー

    通報する

  10. 私の彼氏は人気者。
    ほら、今日も彼の周りには沢山の女子が居る。
    まぁすぐに居なくなるけどね。
    だって彼は
    「うざ。消えて。目障り。」
    超毒舌のクール男子だから。
    おかげであれだけ群がってた女子が一瞬にして消えた。コレで彼に近づける。
    「今日も大人気だねクール王子。」
    彼の席の前に立ってそう言うと
    「あ?なんだよその名前。」
    不機嫌そうにそう聞いてきた。
    「女子達が楽(がく)の事そう呼んでた」
    彼が人気者だって事は分かってるけどやっぱりあれだけ人気だと妬いちゃうよ。
    「大変だね人気者は」
    嫉妬して嫌味っぽくそう言ってしまう自分に嫌気をさしていると彼がフッと笑った。
    「なんだ?嫉妬か」
    「っ…」
    図星を刺されて戸惑っている私に対してまた彼は笑うと

    「安心しろ。俺の周りに興味のない女がいたってウザイだけだ。俺が1番そばにいて欲しい奴はお前だけだからな。」


    そう言って私に一瞬だけキスをした。

    きゅん

    6

    ♛苺みるく♛さんをフォロー

    通報する

  11. 今は夏休み。

    「的羽せんせー!」
    「なんでいるんですか、山奈さん。あなた部活入ってないですよね?」

    「うん、入ってないよ!一美って呼んでってば!でもね!お菓子研究会っていうのに入ってて学校来てたの!」

    「は?それ男だらけの会ですよね?」
    「うん」
    「なんでそんなとこに入ってるんです?」
    「だって、お菓子好きだから!てそんな話しにきたんじゃなくて!私ずっとずっと、的羽先生のことがす」
    「その先は言わないでください。」
    なんで?なんでそんな困ったやめて欲しいみたいな顔するの?ずっと好きなのに…

    「言わなきゃ絶対後悔するの…先生好き、好きすぎて毎日会いたくて仕方ないの…」
    「…やめてっていったのに…俺だって俺だって!ずっとお前のこと…好きだったのに」

    !?


    「ごめん、もう我慢できない。」

    『ちゅっ』



    「これから覚悟しろよ?一美?」
    //////////呼び捨ては反則でしょ!

    きゅん

    2

    天川星さんをフォロー

    通報する

  12. 「あっ!南くんっ!」



    前のほうに見慣れた背中を見つけ、思わず大きな声を出して駆け寄る。




    「はぁ…なに?」




    あきれたようにため息をつきながらも立ち止まってくれる南くんに、やっぱりなんだかんだ優しいな…と思いながらも追いつく。




    その瞬間、私はバランスを崩して転びそうになった。




    「っと、危ないな…何やってんの。馬鹿なの?」




    私を支えながらも悪態をつく南くん。




    何もないところで転んでしまったものだから、何も言い返せない。





    「ご、ごめんねっ!」




    急いで離れて謝ると、無言で手をつながれた。




    「へ…?」





    私が驚いて困惑していると、南くんは平然と、





    「また転ばれても困るから。ほら、行くよ。」




    私の手を引く形で歩く南くんの耳がかすかに赤くなってたこと、言わないほうがいいのかな?

    きゅん

    2

    リリー❤︎さんをフォロー

    通報する

  13. ふぁ〜、眠い。
    午後1発目の授業が数学とか、眠いに決まってるじゃん。
    外をぼーっと眺めていると、肘をコツっと突かれた。
    「宮部さん、指されてる」
    教えてくれたのは隣の席の原くんだった。
    「えっ、あ、はい!」
    慌てて立ち上がると、細田先生が不機嫌な顔で私を睨んだ。
    「宮部、37ページの問2、解いてみろ」
    えっ、全然聞いてなかった!
    教科書からその問を探すが、難しすぎて解けそうにない。
    うわぁん、みんなからの視線が痛い…
    「どうした宮部、解けないのか」
    うわぁ、細田先生さらに不機嫌になる。
    危険な予兆だ助けて!
    そのとき
    「僕解いていいですか?解きたいんですけど」
    と言って、原くんが自ら前に出たのだ。
    「原がそう言うなら…宮部、問3解け」
    「は、はいっ」
    問3なら…解けそう!
    私は前に出て
    「ありがとう、原くん」
    と伝えた。
    すると彼が言った。
    「だって困ってる宮部さん、ほっとけないから」

    きゅん

    1

    春里綾乃さんをフォロー

    通報する

  14. 先輩は優しくない。







    「下手くそ。」







    私が一時間、集中して書いたデッサンを見てそう呟く。









    何か言い返してやろうと先輩のデッサンを覗こうとすれば






    邪魔、と言って追い返される。








    活動部員が先輩と私しかいないこの美術部の主導権は


    言うまでもなく先輩が握っているのだ。









    「もう下校時刻だ。さっさと片付けて鍵返してこい。」








    たまには先輩が返しに行ってくれてもいいのに。







    なんて口に出さず、はいはいと頷いて美術室の鍵を受け取る。









    「無駄話すんなよ。待ってるから。」






    教室を出たところで先輩が言う。








    「え?」








    「帰るでしょ。一緒に。」









    私の彼氏は優しくない。




    だけど、温かい人だ。

    きゅん

    2

    三崎咲さんをフォロー

    通報する

  15. 「でね、隣の席の羽野くんって子がね」

    トン

    「へ?」

    私の上には彼氏の悠

    「笑那」

    「な何?」

    「お前の彼氏は誰だ?」

    「ゆ悠デス」

    「だよな?他の男の事をずっと聞かされて嬉しいと思うか?」

    「オモイマセン」

    「これからは気をつけろよ」

    「ハイ」

    チュッ

    んんっ!?


    な長い...


    「お仕置き」


    カァァァァ/////

    「フッかわいいやつ」

    きゅん

    5

    羽衣架さんをフォロー

    通報する

  16. 「ナイシュー!!」
    「どんまーい!!」

    暑い体育館の中で青春の声が響く。

    「5分きゅうけーい!!」

    この声で私の仕事の1つが始まる。
    バスケ部のマネージャーである私は一人一人にドリンクとタオルを配り始める。
    人数はそんなにいないから結構すぐ終わるけどね。
    最後は彼氏である碧(あおい)だ。

    「碧、お疲れ。これ、ドリンクとタオル」
    「ん。さんきゅ」

    あまり表情とか変わんないからほんとに私の事が好きなのか心配になる。
    それに、昨日切った前髪も気づいてくれない…。いや、気づかないかなとは思ったけどちょっと期待しちゃうじゃん?

    「休憩終了ー!」

    あ、もう5分たったのか…。

    「…あのさ、」
    「ん?何?」
    「…前髪、可愛い」

    碧はそれだけ残してコートに戻って行った。
    耳は真っ赤で頑張って言ってくれたのかな。

    「そういうのホントにズルいよ…///」

    きゅん

    2

    たぴ岡さんさんをフォロー

    通報する

  17. 「すっくん!帰ろ〜」


    「...ああ」


    「今日はね!〜なことがあってね!...」



    あっ
    靴ひもが...


    ...すっくん私が遅れてるの気づいてない



    やっぱり私のことすきじゃないのかな...?



    「...なにやってんの?早くきなよ」


    「...グズっ
    告白したのも、帰るの誘うのも喋ってばっかなのもいつも私」


    「なにいって...」


    「すっくんは本当は...私のことすきじゃないでしょ?」

    「...」

    なんで、なんも言ってくれないの

    「もういい、1人で帰るの!」




    ギュ

    「...わりぃ
    怒ってる美香も可愛いなって思って」

    「へ?」


    「たしかにいつも美香からだから
    今日は俺からデートに誘おうとおもって...
    緊張してて...」



    「そーだったんだ」





    ボソッ
    「それに、お前の可愛さに気づいたのは俺が最初だから」

    きゅん

    4

    チェリーパンさんをフォロー

    通報する

  18. 「その本好きなの?」
    へ、と呆けたような声が出た。まさか話しかけてもらえると思ってなかったから。
    いつも静かに教室にいるのに彼の印象は濃い。なぜなら顔面偏差値が高く女子たちの恋バナには欠かせない存在だからだ。
    そんな噂の当人が、私に、話しかけている。
    「…あっ、うん、好きだよ!すごく好き!」
    「!…へぇ」
    そう言って彼はふいと顔を逸らしてしまった。何か返答を間違えてしまったのだろうかと心配になったが、しばらく考えるようなしぐさをした後に再び視線が合う。次の瞬間、私は浮かれて思考がおかしくなったと思った。
    「俺も好き」
    「!」
    本のことを好きだと言ったんだよね!わかってる!けど、あまりにも愛しげな声に勘違いしそうになった。
    「どんなところが好きなの?」
    「すぐ赤くなるところとか可愛いなって思う」
    「!?…ほ、本の話だよね!?」

    きゅん

    3

    Meicoさんをフォロー

    通報する

  19. 体育館の鍵閉めなくちゃ!

    私はバレー部のマネ。
    マネの仕事を終えて鍵を閉めようと暗い廊下を歩いていた
    すると体育館の扉の隙間から光が…?

    誰だろうとのぞいてみると、先輩が1人で練習していた。
    美しいフォームでジャンプサーブを決める姿はとてもキラキラしている。
    かっこいいなぁ…。
    いつもはクールで感情がでないけど、練習してる時は表情に大きく出る。

    しばらく見ていると先輩が振り向いて目が合った。

    「あ…、えと、ごめん。もう閉める?」

    「あ、大丈夫ですよ、練習続けて下さい!」

    邪魔しちゃったかな…。反省していると、先輩が前に立っていた

    「あの、さぁ…」

    少しの沈黙が流れて、外を走る車の音が体育館に響く。

    「俺、お前がマネとして頑張ってるところ見て、すごく元気貰った。」

    「先輩…。」

    「貰ったぶん、返したい。だから…俺と…付き合って下さい…!」

    私の目から涙がこぼれた。

    きゅん

    1

    Stellar.+*さんをフォロー

    通報する

  20. 「がんばって〜」

    今日は球技大会

    私は彼氏のショウがいる男子バスケを応援してるんだけど

    「「きゃーショウくんがんばって〜」」

    ショウはモテるから他の子の声でかき消されてしまう

    「ショウがんばれー」

    私も声を出すけどショウは振り向いてくれない

    分かってる。ショウがクールだって。でも不安になる

    がんばれ、と言おうとしたけど、のどが弱い私はもう声が出ない

    ショウのシュートが決まり

    「「ショウくんナイス〜」」

    女の子たちが歓声をあげる

    ショウは仲間とハイタッチして
    私の目の前までやってきた

    「おまえの声がしないと寂しいんだけど」

    「もう声出ないよ」

    私がかすれた声で答えるとショウは小さな袋を取り出した
    よく見るとそれはのど飴で

    「なんで持ってるの?」

    「のど弱いだろ。
    おまえの応援ねーと、俺頑張れねぇから」

    ショウは私の頭をクシャッと撫でてコートに戻っていった。

    きゅん

    3

    七瀬 皐月さんをフォロー

    通報する

▲