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  1. 3422件ヒットしました

  2. お前一緒に行くっていっただろ
    なんでおいてくんだよ
    一緒に住んでんのに

    きゅん

    1

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  3. 放課後ふたりきりで勉強してる最中にキス♡

    きゅん

    0

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  4. 先日遥の家に行ったのだけれど。
    「遥の弟の蒼くんもうめっちゃ可愛かった!」
    もう天使すぎたし遥を小さくしたらあんな感じなのかなっておもったら余計可愛くて。
    「また遊びに行ってもいいかな…?」
    「…ダメ」
    「えっ…!?」
    グイッと腕を引っ張られ遥の胸に引き寄せられる。
    「…どうしたの?」
    「…さっきから蒼の話ばっか。蒼じゃなくて俺のこともっと夢中になってよ」
    「…遥」
    これって…ヤキモチってヤツだよね!?
    「…あたしは遥しか見えてないよ」
    「…本当に?じゃあもっと俺しか見えないようにしてやるよ」
    「…んんっ!?」
    そう言ってあたしの唇にキスを落とすのだった。

    きゅん

    5

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  5. ドアが閉まる音がする。
    「うわっ、寒。ただいまー、あれーいないの?」
    コンコン・・・。
    「入るよー」
    ドアが開き玄関の光が真っ暗な部屋に差し込む。
    「あ、いるじゃん。どうしたの、電気もつけないで」
    無言でいると察したように
    「何かあった?」
    と優しく頭を撫でてくれる。
    「で、どうして泣いてんの?」
    『泣いてない』
    「泣いてないってじゃあこれは汗?今日は寒いんだけど。わかった、もう何も聞かないから」
    なんとなく裾を引っ張ってみる。
    「甘えん坊だなあ。あ、でも帰ってきたばっかだから冷たいかな。ごめん。なあ、好きだよ」
    『何、急に』
    「いいじゃん別に彼氏なんだし。ね、布団入れてよ。寒かったの!こっち来て?」
    私が動かないでいると
    「もー、俺だって寒いで通すの無理あるの判ってるよ。でもどうすればいいか判んねえし。あ!じゃあ目瞑っておでこ出して」
    チュッ
    「おまじない」
    そう言って顔を赤らめた。

    きゅん

    2

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  6. 沖縄。
    居なくなった本郷を探しに、海岸へ来た。

    「ヒカリちゃん居た!!
    きゃっ!」


    崖の下、広がる海はまるで魔物の様だった。


    バシャン。

    大好きな君が海に落ちた。

    「想!!」

    迷いなんかない。

    海に入って、沈みゆく想を見かけて。

    抱き締めた海の中でーーーキスをした。

    上がった海岸。
    陽が沈み始まる海岸で、眠る想にキスをした。

    どうか、目を覚まして。


    俺は、想が好きなんだよ。

    君が目を覚ましてーー
    君が俺を見た。


    良かった。
    本当に良かった。


    "今行かなきゃ一生、会えなくなるかも知れないんだよ"ーー。


    その通りだって思った。

    海が怖いなんて、言ってられない。

    一生会えなくなるなんて嫌だ。



    「俺が、想を嫌いになるわけない。
    勘違いすんなよ」

    どんな想も、好きだよ。

    俺の素直な気持ち受け取れ想。

    俺はーー想を愛してる。

    きゅん

    3

    ★*神楽*★さんをフォロー

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  7. 「あーや!」
    「わっ!……ってなんだ。佑人かよ」
    「ちょっと?扱い酷くない?」

    このちんちくりんは
    私の幼馴染兼彼氏である

    「今日何の日でしょう!」
    「えー?……佑人が退院した日?」
    「それいつの」
    「小5」
    「……覚えてない」

    どうやら期待していたのとは違う答えだったらしい。

    「今日はね!4年前の俺が
    彩のこと好きなんだって自覚した日でしたー♪」
    「っ……!」

    コイツは本当にズルい。

    私には恥ずかしくて、中々言えないようなことを…簡単に口にしてしまう。

    「私…」
    「うん?」
    「私は……っ」

    なんとも歯切れの悪い私に対する
    佑人の目や緩く繋がれた手は
    いつまでも温かくて

    「私は…もっともっと前から、佑人のこと…
    すき、だったんだから」

    唇に優しく触れられる感触。
    何だよ、その笑顔っ…

    「珍しくデレる彩のキスゲット」
    「…ばかやろう、鳩尾殴るぞ」

    今日も仲良く登校です

    きゅん

    12

    うたたね。さんをフォロー

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  8. 『忘れ物に今更気付くとかお前は抜けてるな』
    『すみません…
    音楽のノート何てほぼほぼ使わないので、ファイルから抜けてたのに気付かなかったんです…』
    『言い訳は良いから取ってこい』
    『ガチャっ…』
    そう言いながら先生は音楽室の鍵を開けて、音楽室へと入って行った。
    『バタンっ…』
    私は後ろ手に音楽室特有の重くて分厚い扉を閉めつつ音楽室の中央へと進む。
    『先生。さっきの嘘です』
    『は?』
    先生は私の言葉が理解できないような顔をしてそう言った。
    『その…二人っきりに成りたくて嘘をつきました。
    すみません』
    本当、自分勝手だなと思いながら、私は気まずい気持ちになり、うつむく。
    『なぁ…そーゆー事マジで辞めてくんない?』
    『すみません…』
    私は更に罪悪感にかられる。
    『二人っきりに成りたいとか可愛い事言うな…
    俺も男なんだからな…』
    『え…んっ!』
    『チュッ…』
    『こーゆー事
    したくなっちゃうだろ?』

    きゅん

    5

    ReiditStarさんをフォロー

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  9. まだ彼女の名前は書きません!
    付き合ってからです!



    彼女side

    ピロリンッ

    ん?メールだ、龍斗?


    【屋上居るけ来て。】


    短っ!これだけ?
    下にしても出てこんし、
    どしたんじゃろ?


    ガチャ


    「たつとー?」


    グイッ


    ギュッ


    「は?」

    ドア開けた瞬間龍斗に引っ張られて
    そのまま胸の中に直行。

    「どしたん?なんかあったん?」

    『、、、喧嘩した、、』

    「誰と?」

    『秋葉!』

    あー、そういうことか、
    龍斗達は校内でも人気者で毎年文化祭では
    オリジナルの曲を演奏している。

    ということは、その曲で揉めたな…。

    「大丈夫、喧嘩して喧嘩して、めっちゃ悩んで、ウチらにええ曲聞かせてな?笑」

    あ、動いた!

    『なんで分かったん?』

    そりゃあ

    「彼女ですから!笑」


    ふと顔を上げると

    チュッ

    『最高です、萌えました!笑』

    んーー、大好き!

    きゅん

    2

    勇気 渚乃さんをフォロー

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  10. 「先生!どうしたんですか?こんな時間に呼び出して!」

    「いやお前が会いたいかな〜と思って。」

    「授業抜け出すの大変だったんですからね。」

    「悪かったって。でも立場上授業中が一番会えるだろ?」

    「そっそうですけど…」

    「これな〜んだ。」

    「わぁ、指輪!」

    「ホワイトデーのお返しと薬指の予約」

    「ありがとうございます!!」

    「やばい…俺‥お前不足だわ」

    「わっ私も先生不足です…。」

    「ねぇまだ時間あるよね」

    「丁度ベットあるし保健のお勉強しようか?俺がたっぷり教えてあげる。」

    「へ‥んんっ⁉」

    「可愛い…っはぁ…もっと俺で乱れて?」

    END💞💕

    きゅん

    4

    木苺♡四葉さんをフォロー

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  11. クジ引きで決まった美化委員の私は、これから3回目となる集会に行きたくなくて溜め息をついた。
    憧れの先輩と同じ委員なのは嬉しいけれど、近すぎるのは別問題。心臓が持たないよ。
    なぜか、集会1回目で先輩から挨拶されて、2回目でメルアドを訊かれ…。
    「どうしてこんなことになったんだろう」
    先輩に好かれる覚えがない私は混乱した。
    中学は先輩と一緒だったけど、話したことはなかった。
    みんなの中心で活躍する先輩を、ただ見つめるだけだった。
    「いつまで座ってんだよ。行くぞ」
    突然、先輩の声がして、私はビクッとして上を向いた。
    先輩がクスッと笑った。
    「わざわざ迎えに来たんだから、歓迎のキスくらいしてくれてもいいんじゃない?」
    先輩が私の顎を掴んだ。
    えっ!
    ちょっと待って。
    先輩の顔が徐々に迫ってきて、私はドキドキバクバクする胸を両手で押さえると、強く瞼を閉じた。


    --
    小説も書いてます。

    きゅん

    7

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  12. 「今の、気になってたシーン」

    言いながら、演劇部OBの涼先輩はリモコンを手に取って再生ボタンを止めた。

    文化祭で上演した劇を改めて見返して、反省会をするのが今日の活動のメイン。他の部員はまだ来ておらず、部屋には先輩と2人きり。

    「あれだとキスしてるようには見えないよ。お互い首傾けて顔寄せてるだけ」

    「…でもそこに関しては逆にリアルすぎるのもどうかと」

    リアルを追求しなくてどうするの、といつもの口癖を言いながら、先輩は席を立ち、私に近付いてくる。

    「立って」

    有無を言わさぬ口調。しぶしぶ腰を上げると、そのまま腕を掴まれ身体ごと引き寄せられた。

    「…近いです」

    「見本、やるよ」

    そしてそのまま、塞がれる唇。フリじゃなくて、本当に。

    「…っ、先輩!」

    離れたくても離してくれない。何度も、何度も、落とされるキス。

    「里佳のその目、たまんないよね。ずっとこうしたかったよ」

    きゅん

    4

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  13. 何話って?
    …どうしたの?

    (ちゃんと…ちゃんと言わなきゃ)


    私は思いきって全てを伝えた


    『私と別れて欲しいの
     もう長くないから、私』

    そんな…
    そんなの
    俺を頼ってくれよ
    俺って…そんなに頼りないのか?

    (違う…頼りなくなんて…)

    お前の背負ってるもの
    一緒にもつから…お前と

    『貴方を傷付けたくないの
     心から大切に思ってるから…
     お願い、分かって』

    (胸が痛いよ…ごめんね)


    突然彼は私を抱き締めた


    その言葉が聞ければいいんだ
    お前は一人じゃない
    俺がついてるから



    溢れる涙を止めるように彼はキスをした
    それは、とても深く
    私の不安を全て受けてくれるような

    きゅん

    4

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  14. 「あ、の…」
    「何?」
    いや、何って…。この姿勢どうにかなりません!?あたしは遥の膝の上に向かい合わせになるように座っている。
    「…そろそろ下ろしてくれても…」
    「ヤダって言ったら?」
    「ええ!?それはこ、困るよ…!誰か来るかもしれないし…」
    「大丈夫。鍵かけてあるし」
    「…っ。もう」
    頬を赤らめるあたしの頬を手を添えてキスをする遥。
    「でも、何で生徒会室…?家隣なんだから家の方が…」
    「家だと色々邪魔が入る。それに最近、二人でいれる時間あんまりなかったし」
    「…そう、だね…」
    生徒会で最近忙しい遥。寂しいとか言ったら迷惑になると思ってたけど…。
    「…寂しかったよ。だから今、二人でいれて凄い幸せ」
    ギュッと抱き着くと抱き締め返してくれる遥。
    「…そんな可愛いこと言ってどうなっても知らないよ」
    「んっ…」
    甘く、蕩けるようなキスを落とされた。

    きゅん

    11

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  15. 「璃子、ん」

    「無理!」

    「無理じゃない、璃子の番」

    「……」

    「は~や~く~」

    歯でアレを咥えながら突き出す和也
    これ以上は、く、唇がくっついちゃう!

    「だから歯で咥えてんだろ。取らないと負けだぞ」

    ふざけて始めたポッキーゲーム、いつも生意気な和也を恥ずかしがらせるつもりが~~!

    「…分かった。でも目、閉じて」
    「OK」

    意を決してポッキーを唇ではさみとる
    少しだけ、唇が触れてしまった…
    勢いでポッキー吸い込んじゃったけど、これで、お、終わった…

    「まだだよ」

    ふいに後頭部を押えられ、和也が唇を合わせる
    舌が口内に入ってきて…
    えっええ~~~~~!

    驚き過ぎて固まる私の舌の上からポッキーを奪った和也はにっこり微笑んだ


    「これで俺の勝ち、ね?」

    きゅん

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  16. 人生初の彼氏と迎えたバレンタイン。

    相手は、文武両道でモテモテのイケメンさんで。

    きっとたくさんの女の子から貰うだろうから、ちょっとでも特別なものにしたくて手づくりに挑戦した……のだけれど。

    「ごめん……正直、美味しくないと思う」

    味が悪ければ見た目も悪い。

    キレイな市販のものにすればよかったか……。

    「不器用なんだな、結構」

    箱を開けた彼が一言。

    「あはははは……」

    不自然な笑いしか出てこない自分が情けない。

    「あの……全然捨ててくれていいので。他の子のチョコもあることだし……」

    ーーーーチュッ

    「なっ……!? い、今のは……」

    「キス。したくなったから」

    「な、なんで……」

    「てか普通に美味いじゃん」と私のチョコを口にしながら言う彼。

    「……つーか彼女から貰ったチョコ、特別にならないわけないだろ」

    二度目のキスは、味見したときのチョコよりも甘く感じた。

    きゅん

    4

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  17. 黄昏時の教室に二人きり。少し頬を染めているように見える彼女に、俺は勘違いしていまいそうになる。……彼女が好きなのは俺じゃないのに。
    義理だといって渡してきたそのチョコ。勘違いしてしまいそうで、苦しくて。いつしか、彼女を壁に押し付けてキスをしていた。拒まれているのが全面的にわかる。
    料理の不得意な彼女が作ったのはカップチョコ。時間をおいていたからか少し溶けてしまっていた。俺はそれを、彼女の真っ赤な唇に塗った。どんどん紅に染まるその頬。
    唇についたチョコを食べるように、彼女の唇を貪った。
    「今年は義理でも、来年は本命って言わせて見せるから。」
    「本当は義理なんかじゃない。本当は好きだよ。だからもう一度、チョコとわたしを食べて?」
    可愛いことをいう彼女を抱きしめ、またチョコをリップのように塗る。
    「好きなやつから貰うチョコでも嬉しいのに、一緒にお前も食べれるなんて嬉しいよ。」

    きゅん

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  18. 「作ってくれたよな?ん?」

    今日はバレンタインデー。
    目の前にいる先輩は、私の彼氏。
    私の好きなホワイトチョコを作ってきたのですが……。

    「……先輩ごめんなさいぃ……」
    「えー、俺楽しみにしてたんだけどなー」
    「うぅ…先輩ホワイト苦手だなんて知らなくて…」
    「…え?」
    「いやあの、作ってきたんです。ホワイトチョコを。だけど、友達の言葉が耳に入って…。先輩ホワイトだめなんですよね?」
    「…まぁ、苦手だな…」
    「やっぱり…。だから、渡せません!無理してまで食べさせるわけにはいきません!」

    来年は、好みを聞いてから作んないと。
    そんなことを考えていると、突然、先輩との距離が縮んだ。

    「作ってくれて、ありがとな。…でも俺は、こっちのが好き」

    私と先輩の唇が重なった。
    そして、ゆっくり離れていく。

    「…お前、すげぇ甘い…」
    「っ…も、もういっかい……」

    もう一度、甘い甘いキスをした。

    きゅん

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  19. 「菜緒ー、俺にチョコは?」


    「ない」


    ポキッ!

    来都にあげるチョコなんてないし、このポッキーは私のだし。ポリポリ

    「あるじゃん、ちょうだい」

    「嫌!これ私の!」


    「はぁ?今日はバレンタインだっつーのに‥‥」


    そっか、今日バレンタインだった。
    ――――ポキッ!

    う~ん♪それにしてもポッキー美味し~い!

    「もーらいっ!」

    「あっ!それ食べかけだよ!」


    まだ、途中しか食べてないのに来都が食べちゃった。

    「あー!美味しーい!」


    これ、間接キスじゃん‥‥‥

    「菜緒ー」

    「ん?」













    「次、ウソついたら‥‥‥キスな‥‥」





    ――――ドキッ。
    来都のいじわる‥‥‥‥

    きゅん

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  20. 今日は伝えたいことがあって、市村くんに来てもらった。

    「市村くん、わたし、市村くんのこと、ずっと友達だと思ってたの」

    そう。
    でも、違ったんだね。

    「……やっと気づいてくれたんだ。十年近く待ったかいがあったかな……」

    十年近く?
    なんのことだろう。

    「わたしたちの関係を友達で終わらせたくないの」

    勇気をふりしぼる。
    カラカラに乾いたのど。

    わたしは、鳴りやまない心臓を押さえて市村くんを見つめた。

    「親友になってください!」

    ……。
    沈黙。
    あれ、わたし、間違えたかな?

    「はー。しょうがないな、もう」

    市村くんはふう、とため息をつく。

    「もうちょっとだけ、待っててあげる。キミが恋を理解できるようになるまで……でも、もう我慢できなくなってきてるから、急いでね?」

    そういうと、市村くんはわたしをひきよせて、頬にキスした。

    「え?」

    「ほんと、限界……急いでね?」

    きゅん

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  21. 「帰るぞ」


    部活が終わって、幼なじみが待っている
    教室に入る。



    「……………やだ、帰りたくない」


    「は?」


    幼なじみの彼女は、机に顔を伏せたままつぶやいている。

    俺は彼女がいる席にむかって近づきながら

    机に向かいながら

    しゃがんだ。



    「…まだ、チョコ渡せてないもん

    あっくんに…本命なのに…」


    「…へえ。」



    「絶対、女の子からたくさんもらってるでしょ。」



    「俺は本命以外受け取らないから」



    「…へっ…」



    机から顔を起こした彼女は、すこしだけ

    驚いていて。

    「でも、それは甘いの苦手だから
    女の子から受け取らないんだよね…?」

    すこしだけ彼女と、距離を縮める。

    「……それにね、チョコわたしたあと
    キスしたらいいって友達が言ってたの

    甘い蜜のようにキスは甘いんだって

    んっ………」
    「本命、ちょうだい。」

    甘いキスはとまらない

    きゅん

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