ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

  1. 35件ヒットしました

  2. 「かえでぇ~」
    瑠衣斗が私を呼んだ。
    「早く帰ろぉーぜ!」
    「瑠衣斗...部活は?」
    「今日はないんだって...なんでかは覚えとらんけど...。そんなことよりさ、早く帰ろ。今日、俺のばあちゃんがパウンドケーキ焼いてくれてるからさ。」
    「え?ほんとにー!やったぁ!!」
    「かえでって、ほんとに甘いもん好きだよな。」
    そういうと瑠衣斗は、あたしの頭をくしゃっとした。

    きゅん

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  3. 蓮 「おい。待て。」

    気づいたら私は連さんに手を掴まれていた。蓮さんは全国でも有名な暴走族の総長。
    怖い噂も沢山あるけど、とにかくカッコイイって有名でファンクラブがあるくらいなの。でも、蓮さんは女嫌いって噂で流れてて、私も男の人が得意じゃないからお互いのために関わりたくなかったのに、、
    なんで止めたんだろう。

    愛「な、なんですか…?」

    蓮「お前、俺の女になれ。」

    愛「お、お、女???私がですか?」

    蓮「フッ お前以外に誰がいるんだよ笑笑」

    愛「蓮さんが笑ってる…!!、??」

    蓮「俺だって笑うときは笑うわ。好きなやつの前ならな?」

    愛「そーなんですね、って好きなやつって、」

    蓮「俺はお前のことがずっと好きなんだよ、
    お前がなにか抱えてるのもわかってるし、男が苦手なのも知ってる。でも俺はお前のこと幸せにしてやるから。」

    きゅん

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  4. 突然のことだった
    「好きです!」
    後ろから抱きつかれた。ギュッと。

    きゅん

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  5. 「はぁっ、はっ、ちょと待って、佐々(ささ)くん!」

    「!」


    名前を呼ばれて我に返った。

    慌てて立ち止まり振り返る。


    「はぁ、はぁ…」


    花美(はなび)が苦しそうに息を跳ねあげてる。


    「…悪い」


    強引に腕を掴んで引っ張ってきた。

    夕方から夜に代わろうとしている空は、まだ薄明るいけど、

    あたりには、
    夏の熱気にあてられたバカがウロウロしてる。

    花美に目を奪われては、
    そばにいるオレを見て、慌てて視線を逸らす。


    「つくづく危ねぇ…」


    花美はまるでわかっちゃいない。


    「はあ~、…も、大丈夫」


    ニコッ…


    なんて、のんにき微笑んだ。


    ーーヤバい、超カワイイ


    「家どこ?送ってくわ」


    花美の手を握り直す。

    指と指を絡めてコイビト繋ぎ。


    「え?一人で帰れるよ」

    「ダメ」


    このオレがオンナを送るなんて、


    ーーマジかよ


    苦笑いした。

    きゅん

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    あまのiんさんをフォロー

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  6. 「ユキさん、今回のお題がですね」
    「いきなりですね!状況わかりません!」
    「前衛二人が為になる紹介を全くしてくれなかったので、補足を」
    「はぁ」
    「申し遅れました、私はクロモ。ある吸血鬼に仕える執事のようなものです」
    「え?どこに向かって言ってるんですか?」
    「この少女は、ユキさん。色々拗らせたヒロインです」
    「だから紹介で嘘つくのやめましょうよ!」
    「この話の見所は」
    「聞いてください!?」
    「・・・見所、あります?」
    「クロモさん何しに来たの!?」
    「暇なので」
    「暇なので!?」
    「あー、・・・・・・・・・・あ、ありました」
    「・・・」
    「ユキさん素晴らしく期待してない眼ですね」
    「早く言わないと作者が目覚めますよ」
    「私は世界なので大丈夫ですよ」
    「訳がわかりません」
    「その謎を解明したい方、ぜひ本編へ」
    「・・・」
    「・・・」
    「え、終わり?」
    「文字数足りないんで」

    きゅん

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    暁槻 黎さんをフォロー

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  7. 「女性は身体を冷やすとダメだから」と颯君は譲らない。

    春雨で、ぐちゃぐちゃの二人
    私の部屋にて
    仕方がなく私からシャワーを頂いた。

    けれど、彼はオトコノコ

    きゅん

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    宝希☆/無空★さんをフォロー

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  8. ニゲナイト…

    あの人から、逃げなきゃ…

    頭がガンガンする…

    痛いっ…

    「お前、大丈夫かよ!?」

    誰…?

    来ないで…

    「おいっ!」

    目を閉じる時に見たのは、綺麗な心を持った、

    私とは真逆の人…

    (本文より)

    きゅん

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    伊月 未流さんをフォロー

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  9. それは急のことだった

    連「こんにちは!」

    私(誰だろ…)

    連「?」

    知らない人に声をかけられてしまった



    そのあと私は??…

    きゅん

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    さくらだ るのさんをフォロー

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  10. 暴走族イケメン総長が放課後バイクで倉庫まで無理やり送って、そのまんまきす!

    きゅん

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    るみリンさんをフォロー

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  11. 私、東桃の (あずさ ももの)現在高校二年生の17歳
    特徴といえば背が低くて目がくりっとしてるぐらいなかな?だから中学の時は自分で言うのもアレだけどすごいモテた。だから男の子は少し苦手。告白されることなんて毎日と言ってもいいぐらい

    高校に入ってからはあまり目立たないように生活していたけれど、文化祭の主役に選ばれてから本性がみんなにバレてしまった。だから休み時間は周りにいつも男の子がいるの。
    もちろん学園1のイケメンもね。


    そんな私に好きな人ができた…それが中島隼人



    オレ、中島隼人 (なかじま はやと)現在高校二年生の17歳
    俺は何かと言ってモテる、だから女は嫌いだ。女のせいで何回家を引っ越したか…
    そんな俺にある事件が


    高校に入ってオレは本性を隠さずにいた
    そしたら学校の文化祭で白雪姫をやることになってオレは王子
    相手は…地味なやつ

    きゅん

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    かたやたはたやさんをフォロー

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  12. おい。
    お前って好きな人いるの?
    いないなら俺と付き合え。

    きゅん

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    riorioSmekさんをフォロー

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  13. やったあ!!今日もあのイケメンの隣が空いてる!
    私は急いでその隣に座るとついニヤけてしまい顔を隠した
    この電車に乗るようになってから毎朝同じなんだけど私の事覚えてくれてるかな……

    彼ともし付き合ったら……という妄想をしていると私の手に彼の手が触れた
    え?と思ってみてみると私の手が握られていた

    「あ、あの……」
    「ん?」
    「手……」

    すると彼は急にスマホで何かを打ちだした
    不思議に思って彼を見ていると私の目の前にスマホの画面が映し出された

    その画面には『俺のこと知らないと思うけど俺はずっと好きでした』

    私はびっくりしたのと恥ずかしいので顔が熱くなり俯いていると
    彼は「返事は明日、またここで」と言い電車を降りていった


    (夢じゃないよね?)
    そう思い頬をつねると鋭い痛みが
    (やっぱ夢じゃない)
    私は幸せすぎて人目を気にせずニヤけていた

    明日の電車で彼の彼女になります!

    きゅん

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    小瀧 愛莉さんをフォロー

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  14. 朝、車の中で彼女を待つ
    ガチャっとドアが開いて、彼女が入ってくる。手に持ったチョコを後ろに隠して、少し強張った表情で挨拶をする彼女

    …ハアッ。チョコを貰えると思うと息がっ

    「おはよう」

    息をただして挨拶を返す。彼女が乗り込むと走り出す車

    向き合って、手に持ったチョコを隠して、モジモジする彼女。

    か、可愛いっ!ずっと見ていたい!!

    「あ、あのさ、これっ! 毎日送り迎えして貰ってるお礼だから……っ」

    チョコを僕の目の前に差し出す彼女。

    小さい指に怪我して、絆創膏貼ってまで作ってくれたなんて……っ

    「えっ!ちょっ!?どうしたの!血出てる!!」

    「ハハッ、可愛い過ぎてでちゃったんだよ。鼻血だし、気にしないで」

    「へ、変なこと言わないでっ!バカっ。…ほら、ハンカチ」

    そう言ってハンカチを僕の鼻につける

    彼女の香りが、ダイレクトに鼻にっ

    「…ヤバい、可愛い過ぎて倒れそう」

    きゅん

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  15. なぁ…あん時助けたお礼返せよ…

    きゅん

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  16. 何も言い出せない無いまま沈黙が続く。


    このイケメンすぎる先輩を呼び出したのは、そう私。


    「なんか用?」

    なんて笑顔で聞かれて。

    「あの…その私。先輩のことが好きなんですっ…」

    「んふふ。嬉しいなぁ〜。」

    告白なんか何回もされてるはずなのに。

    「でも、ごめん。俺そーいうのはちょっと。」

    分かってたはずなのに、涙が出てきた。

    「思いだけ伝えたかったんで、ありがとうございましたっ!」

    とりあえずこの場から逃げたくて、走り去ろうとした時だった。

    「俺さぁ、告白ってのは男からするもんだと思うんだよね。」

    「えっ?」

    「だから、俺はお前のことが好きだ。付き合ってくれないか?」

    「惑わせてごめんね。どーかな?」

    溢れる涙は、嬉し涙に変わった。

    「お願いしますっ。ふぇ、」

    「良かったぁ。もう泣かないの、ね?」

    そういって先輩は私にキスをした。

    「ほーら、笑って?」

    きゅん

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  17. ドンッ!!!!
    「あ、大丈夫??」
    超美形男子っぽい人が話しかけてきた。
    「ふぁ、ふぁい!!!!」
    しまった!!思わず返事が変になる。
    まぁ、それはしょうがない……
    なぜなら……私は、ひきこもりだから!
    (だったから)
    そう!私、中野春は中学生まで
    不登校!!!!ひきこもり!!!!
    だったのである。
    その理由は……置いておいて、
    誰ですか!?あなたは!?
    と、言いたいがコミュ障を
    発揮して話せないのである。
    「あ、それなら良かった!
    僕の名前は河原茶って
    言うんだっ!よろしくね!」
    「……は、はい……」
    「じゃねー!!また会おーね!」
    タッタッタッタッ
    行ってしまった。全く変なもんだ
    まぁ、もう会うことはないだろう、
    そう思っていた。
    これが私の不思議な物語の始まりだった。
    (全く不思議ではないです)

    きゅん

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  18. 幼い頃から夢だった美容師になるために
    親元から離れてこっちにきた


    今日から1人暮らし


    ワクワクドキドキしながら新しい家に向かってみるとそこには…



    家がなかった!?!



    途方にくれコンビニの前でうずくまっていると


    「大丈夫?」


    笑顔が素敵なイケメンがやってきて




    拾われちゃいました






    そのイケメンはわたしが通う学校のイケメン先輩だった!?





    色々なハプニングを乗り越えながら


    2人は立派な美容師へとなれるのか!?

    きゅん

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  19. 「待たせたね。マイスウィートハニー♪」

    「で、こんな所に呼び出して、なんの用ですか?先輩。手短にお願いしますよ。」

    「この美しい顔の僕の横に相応しいのはキミだけサ☆だから僕と――・・・」

    「用件はそれだけですね。それじゃあ私はこれで。」

    「MA☆CHI☆TA☆MA☆E!」

    「ハァ?」

    「・・・っお願いしますよ!付き合って下さいよ。このとおりです。」

    「人としてのプライドもないんですか?クズ人間ですよ。先輩。」

    「ヒドイね、キミ。だがそんな扱いもアリだ!もっと、もっと罵って下さい!」

    「キモいです。近寄らないで下さい。」

    「紳士として家まで送るよ、マイハニー♪」

    「結構です。」

    「怒った顔も興奮するね。」

    「二度と喋れなくしてやりましょうか?」

    「いいね。もっともっと!」

    「・・・・。」

    きゅん

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  20. 遊園地で体調が悪いイケメンを看病して恋に落ちる

    きゅん

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