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  1. 54件ヒットしました

  2. 学校で大人気の先輩。
    可愛らしいフェイスは先輩後輩関係なくモテる。
    バレンタインを利用して伝えよう、私の気持ち。
    「先輩…これもらってください…!」
    「え…チョコ?」
    「あと…こんなこと迷惑かもしれないんですけど…
    私、先輩のことが好きですっ!」
    自分でも顔が赤いとわかるぐらいあつい。
    すっと軽くなった手元。
    受け取ってくれた…
    「よろしくお願いします。
    女の子に言わせるとか、ぼくかっこわる笑」
    その言葉がうれしくて涙が止まらない。
    「先輩はかっこいいで、す…きゃっ!」
    その瞬間背中に冷たい感覚と目の前に怪しく笑う先輩の顔。
    「君はもう僕のものなんだよね?じゃあ、僕の好きにしていいんだ。」
    いつもの子犬みたいな顔じゃなくてオオカミの顔をしていた。
    昨日降った雨の水たまりに映るのはキス寸前の私たち。
    この後、先輩が持っているピンク色の箱の中のチョコより甘い甘いキスをもらった私。

    きゅん

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  3. 人気アイドルグループのコンサート前日、大ファンのアイドルに遭遇!向こうは完全にプライベート。し、しかも!!電車の中で隣の席に座ってきた!!お疲れを邪魔すると行けないので黙っていると…ガタンッ。電車が揺れて寝ている彼の頭が私の肩に!!申し訳ない気持ちで向こうをみて平常心を保っていると、目を覚まして目をまん丸にして驚いていた。
    「あ、すみません。ボク、寝ぼけちゃってました。肩痛くなかったですか?ほんとごめんなさい。」
    「全然大丈夫です!お仕事疲れてますよね。体に気をつけて頑張ってください!」
    「あれ気づいてました?声かけないでいてくれてありがとう。ん?明日コンサートに来てくれるの?」(財布から出ていたチケットをみて)
    「じ、実は大ファンなんです!明日も応援しています!」
    「ありがとう。えーと、席は、、2階のB席か。わかりました。明日一番に見つけ出します。また明日!」
    (きゅーーーん。)

    きゅん

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  4. 「ゴメンナサイ。」
    かたことの言葉をしゃべる、外国人の顔を見て、こちらも謝ろうとした時。
    その人が、あのグループの一員だということにきづいた。
    「すみません。○○さんですよね?」
    「はい。知っていたんですね?アリガトうごじゃいます。」
    ○○さんは、韓国の有名グループの、リーダー。

    「大好きです。本当に大好きです。」
    「ありがとうごじゃいます。」

    「あの、かわいいですね。」
    え?今世界一のアイドルに、かわいいって言われた?
    「僕、にほんじんの女性好きなんですよ。メール?交換しません?」
    「はい。」
    連絡先を、世界一のアイドルに交換してもらった。
    なんて私は幸せなんだろう。

    「では、また。さようなら。」
    帰ろうとした瞬間、ぎゅ。抱きしめられた。
    きゃーーーーーーーー。
    どうすればいい?

    きゅん

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  5. ずっとずっと、恋をしたかった。


    君に会って恋を知って。






    絶対に君を守る。





    だから……




    「俺の隣にいてください。これからもずっと。」







    アイドルだけど、そんなことはどうだっていい。







    君の笑顔を守るためなら、君が側にいてくれるなら、なんだっていい。











    初めて知った恋心。


    初めて知った嫉妬心。


    初めて知った温もり。愛おしさ。










    約束するよ。
    「俺が幸せにする。」ってね。

    きゅん

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  6. 暗い。
    怖い。

    こんな時、一番そばにいて欲しい人こそが、好きな人なんだとゆう事を知った。

    1人では歩いていけないかもしれない。
    その場から動けないかもしれない。

    でも、私はあなたのために前を向きたい。
    進みたい。

    だから、見守っていてくれますか?

    何をされても何を言われても、
    あなたの写真を撮り続けるから。

    私に恋を教えてくれた、大切なあなた。

    大好きを乗せて、カメラを構えます。

    届くといいな。
    この想い。

    きゅん

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  7. 「夜の学校怖い…」

    「奈悠香はほんまおこちゃまやな笑」

    「そんなんとちゃうから!」

    撮影が終わって、雅斗くんと夜の学校を探検することになった。

    「今日の撮影、最高でした。」

    「ほんま?そりゃ、良かった。奈悠香にそう言ってもらえるとスッゲー嬉しい。」

    そう言われるのは私も嬉しい。
    俯いて嬉しがってると、後ろからカタンと音がした。

    「ひぃ!雅斗くんどこ!?」

    「…ビビりすぎやって笑
    俺はここにいるよ。怖くないように手繋いどこ?」

    「…うん。」

    繋いだ手は大きくて、暖かい。
    やっぱり好き。
    アイドルとカメラマン。
    それだけの関係。

    「雅斗くんの手、安心する。」

    ボソッと呟いたのと同時に、壁に押し付けられる。
    え、何?

    「そうゆうこと無意識に言わんで?…俺、止められんくなるから。」

    「…それでもいい。」

    「バカ!ちゃんと拒否れ///」

    少しだけ期待してもいいですか?

    きゅん

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  8. 「じゃあ、最後は放課後の教室の写真を撮ります!」

    撮影内容を雅斗くんに伝える。
    これが今日ラスト。

    「椅子に逆向きに座るのってきゅんとしない?」

    「…きゅんとします///」

    「じゃあ、これで撮って?」

    雅斗くんの前の椅子に座って写真を撮る。
    整った顔、高い鼻、ちょっとたれた目。
    カメラ越しにでもドキドキしてしまう。

    「俺さ、君のことずっと好きだったんだ。」

    急にそう言う雅斗くん。
    カメラ越しに合う目。

    「……え?」

    「ドキッとした?」

    「……めちゃしました///」

    そう言うと、雅斗くんははにかんだ。
    その顔は無邪気な少年のようで可愛くて、なんかズルイ。

    「告白の練習してみた。」

    「いいと思いますよ。」

    「ほんと!?よっしゃ。んじゃ、俺頑張る。」

    「……はい。」

    ―――――誰かに言うのかな…?
    そんなことを思ってしまう。
    チクチクして、心が痛いよ……。

    きゅん

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  9. 今日はクリスマス特集の撮影。
    ツリーをバックに、いろんなポーズを決める。

    「ツリーとマッチしてて、いい感じです!!ほんと、いつ見てもさすがとしか言いようがないです!」

    そう言って、最高の笑顔を見せてくれる可愛い新人ちゃん。

    「新人ちゃんの腕がいいからじゃない?」

    「そんなこと全然ないですよ!やっぱり、雅斗くんが凄いからですよ。」

    真剣な表情でそう言ってくれる。

    「でも、俺は知ってるよ?奈悠香がいつも頑張って技術磨いてること。」

    本気さを出すためわざと、名前呼びにする。
    真っ赤に頬が染まっていく。

    ぎゅっ。
    小さい体を後ろから包む。

    「雅斗くん///!?」

    「俺、ちゃんと知ってるから。…今年のプレゼントは奈悠香がいい…」

    耳元で囁く。

    「な、何言うてんの!また、私のことからかってるんやろ!?もう!!///」

    そうやって照れる君も、愛しくてしょーがないんだよ。

    きゅん

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  10. 俺は今、次の特集の撮影中だ。
    俺には気になってる人がいる。

    「本の間から覗くように見てもらえますか?」

    俺に指示するカメラマンの新人ちゃんだ。
    真剣な表情で俺に向けてシャッターをきる。
    その後、撮った写真を確認して満面の笑みで笑う。
    その表情が、俺にはたまらない。

    「すっごいですよ!!!最高です!!!さすがアイドルだな〜」

    そんな笑顔見せられるとますます興味湧いてくるやん。
    それに、ますます気になってしまう。
    1個違いに見えない幼さが残る彼女に、俺はどんどん惹かれていっている気がする。

    「雅斗くんは、やっぱ見せ方知ってるね〜。」

    そんなことを言って、楽しそうにまたカメラを俺に向ける。

    「当たり前でしょ?アイドルなんだからさ。それに、新人ちゃんが撮ってくれてるから、俺は見せれるんだよ。」

    「そ、それは良かったです///」

    その反応がやっぱり可愛くて。
    俺は恋をしてしまう。

    きゅん

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  11. 「久々に制服なんか着たな〜」

    今は雑誌の特集の撮影中。
    制服を着た彼は、やっぱりアイドル。
    オーラが全然違う。

    「んじゃ、階段の上から顔だしてくださーい!」

    パシャ、パシャ

    「次はちょっと降りてきてもらって……」

    撮影をしていくにつれ、段々と高校生の頃の感覚を取り戻してきたみたいで、階段の手すりのところをお尻を乗っけて滑り降りている。

    パシャ、パシャ

    カッコイイなって見ていたら、

    「何見てんの?そんなに俺、カッコイイ?笑」

    って、至近距離で言われた。

    「なっ!……楽しそうやなって思っただけです。」

    「なんだ〜。でもね、新人ちゃんは、顔に出やすいこと知ってんだよな〜俺は。」

    得意げにそう言って、また階段を上がっていった。

    「なんよ、一つしか違わんのに……。」

    でも、年齢なんて関係なくて。
    私はまた今日も、君に恋をしている。
    この想いは、きっと内緒。

    きゅん

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  12. 「ねぇ、すなる。やっぱり私あなたが好きです」私は携帯のスクリーンに映る彼に呟いた。彼は、大崎すばる。中学までは同級生だった。今は、人気アイドルユニットのメンバー。学校の屋上からはサッカー部とテニス部が部活動をしているグラウンドが見える。そこにすばると同じグループのメンバー章大がいる。章大はアイドルをしながらテニス部のキャプテンだ。私は携帯をしまうとベンチに座った。
    「ヒナ、起きろ」いつの間にか寝ていたのか誰かに起こされた。
    「んー、誰」私は目を開けた。するとドアップで章大の顔が見えた。さすがはアイドルでめちゃ可愛い。そしてその顔で見られると恥ずかしくなる。
    「うわぁ、章大さん」私が他人行儀で言うと章大は舌打ちをした。
    「幼馴染やん。まぁ、ヒナはすばるが好きなんよね」章大は切なそうに言った。
    「そうだよ」私はそう言うと屋上を去った。章大が泣いていることにも気付かずに。

    きゅん

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  13. 「刻み込んでやるよ」

    斗愛は唸るようにそう言った。

    「お前の記憶にも、KANATAの記憶にも」

    奪うようにキスをして。

    「KANATAの前でキスされて、感じたの?」

    悪魔のように囁いた。

    きゅん

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  14. 好きなアイドルの駅前ライブ。

    彼らがデビューした時から追っかけてる。

    今は久しぶりのイベントの終了後。


    「ねえ!」

    1人で来ている私に話しかける人なんていない。そのままスルーしようとしていると、

    「ねえ!待ってって!キミだよ!」

    そして肩に手が触れる。

    振り返るとそこには・・・
    私が何年も追いかけているカレ

    「えっ…?わたし?」

    「キミずっと俺らのこと応援してくれてた子だよね?」

    カレは塩対応で有名。ファンの子だってちゃんと覚えてないはず…
    「はい…」
    「よかった…!やっと話せた。

    キミにずっと伝えたかったことがあるんだ。

    いつもブログのコメントに元気もらってる、ありがとう。
    ダメなことだとはわかってる。

    でも、俺はいつも元気をくれるキミに俺の隣に
    いや、
    これからは俺がキミに元気をあげたい。もちろんファンの1人って意味じゃなくて

    恋人って意味で。ダメ?」

    きゅん

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  15. はぁ、はぁ、はぁ
    「おいっ!見せろ!」
    学校から300mくらい離れた河川敷まで来てしまった
    「あっ、」
    がさっ
    私の手からカバンが落ちた
    「これのなかか。」
    カバンを開くのを阻止しようと手を伸ばしたけど振り払われてしまう
    「あっ」
    揉めてると足が滑り、体が川の方に投げ出された
    ばっしゃーん
    「…最悪」
    起き上がる気にもならないで、はぁっとため息をついた
    「これ…おまえ」
    カバンからとった雑誌を見て目を見開いた
    「写真の中の私、私じゃないみたい」
    「おまえじゃん。いつもこの目で俺を見てる」
    ようやく私は起き上がって傍にいく
    「お、これ飲むか?」
    渡された1本の缶の炭酸ジュース
    プシュっ
    「えっ、あ。」
    開けると泡が吹き出してきた
    「きたなっ笑」
    「ん、」
    舌に広がるような甘みと柑橘系の酸味がまっちしてて美味しい
    缶を渡そうとすると
    近づいてきて、
    私の口についたジュースを舐めた
    「……っ。」

    きゅん

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  16. 「せーんぱーい!遊びに来ましたよー!」

    「え?ちょっと?!待って!フードは引っ張らないでよー!」

    「もう…なんで怒るんですかぁ!ただ教室に呼びに行っただけじゃないですか!」

    「だって会いたかったんですもん!後お昼ご飯食べたかった。」

    「確かに俺アイドルですけど!だからって青春楽しみたいじゃないですか!」

    「ファンなんか気にしません!俺は先輩一筋なんですよ!?だから気にしません!」

    「だって先輩…俺に振り向いてくれないから…無理にでも振り向かせたくなるんですよ!皆アイドルの俺しか見ないんですもん…。自分として見てくれる人は先輩しかいないんですよ!それが凄く寂しくて…」

    「後は…先輩が可愛すぎて…ついつい甘えたくなるんですよ…?」

    「耳元で囁かれるの好きですか?ならその方法で伝えて絶対振り向かせます!」






    「先輩…大好きですよ…?」

    きゅん

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  17. 私は彼のことが好き。

    きゅん

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  18. 家の最寄り駅の改札を出たところで声をかけられた。

    「すみません、花茶町に行きたいんですけど、どのバスに乗ればいいですか?」

    心地よいハスキーボイスに顔をあげると、意外にかわいい顔をした男子だった。どこかで見たような……

    「1番です。」

    「1番って何処ですか?」

    「あそこです。案内しますよ。」

    男子を連れてバス停へと向かう。

    「つきましたよ」

    「ありがとう」

    「いえいえ」

    そういって去ろうとしたとき、不意に男子が腕を肩においてきた。

    「一目惚れしちゃった」

    ただ一言。そういってバスに乗り込んだ。
    だんだん顔が熱くなる。火照りをさますように家までダッシュした。


    水を一気飲みし、テレビをつける。






    と、清涼飲料水のCMにさっきの男子が映った。

    「え」

    急いでスマホを開いて調べる。

    「狭山恭平」

    きゅん

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  19. 「こんばんは、KOU様♪」
    「美里、学校でそう呼ぶのはやめろって言ってるだろ」
    「いいじゃないですか、誰もいないんだし」

    ギター片手に譜面に向かってるのは、国民的アイドルで、超人気バンドのヴォーカルもやってるKOU様。
    実はその正体は光先輩。
    しかも夜の音楽室でこっそり練習してるのを知ってしまった。
    口止め料として、こうして遊びに来る許可を貰ってる。

    「ここ歌詞変えるか」
    「今度もハードロック系ですか?」
    「あぁ」

    激しく歌うKOU様も格好良いけど…

    「ラブソングは作らないんですか?」
    「イメージ湧かねぇ」
    「私を想いながら作ってくださいよ!」

    はしゃぐ私を先輩が壁ドンした。

    「調子乗んな」
    「光先輩の声で聞きたいんです」

    先輩の唇に指を当てる。
    ステージライトに照らされるKOU様も好き。

    「…っ」

    でも今、月明かりに照らされて真っ赤になってる光先輩は私だけのものだよね?

    きゅん

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  20. 私はまだ彼の秘密を知らないでいた。
    私の目の前にいる男性、私の彼氏、青紫信五、25歳。クールで性格、見た目全部かっこいい。私がこんな人と付き合い始めたのは、私が19の頃だった。その時私は家で見たいなものをしていた。家に帰らずに遊んでいた。その時3つも上の信五と知り合った。自分のことは何も言わない信五に最初は、警戒しながらも次第にその部分が好きになっていた。ある日、私がいつものように電車を待っていると後ろから抱きしめられた。
    「え、誰」「誰でしょう」その声は信五だった。「信ちゃん。」「正解」慎吾は、ニコリと笑って私の前に顔を出した。
    「どうしてここにいるの」「待ち伏せ」「怖いよ。ストーカーみたい」「失礼だな。未来の彼氏に向かって」「はぁ」私は、驚いていった。「僕の彼女になって下さい」私は思いっきり頷いた。それから付き合うようになった私達は、遂に3年目を迎えた。そしてこの年信五の秘密が…

    きゅん

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  21. 「キスしたい」

    唐突に発せられたそれに、顔を上げて私は読んでいた小説を閉じた。そのまま本の角で頭のてっぺんを叩くと「痛いよ、優衣ちゃん」と困ったような声が聞こえてくる。

    「やめてください、下にはお母さんがいますから」
    「……キスだけだよ?優衣ちゃんって意外とエッ」

    今度は本の表紙で軽く頬を叩く。

    「薫くんからいやらしい単語なんて聞きたくない……!」

    カメラやファンの前ではキラキラの王子様。基本的には恋人の私の前でもそうなのだけれど、たまにこうして普通の男の人のような素を見せてくるから戸惑うやら恥ずかしいやら。

    「うーん。手厳しいね」

    薫くんは私のベッドに寝転んでクマのぬいぐるみを抱きしめた。

    しばらく腕の中でクマのぬいぐるみを弄んだあと、薫くんは唐突に上半身を起こして自分の傍らにクマのぬいぐるみを置いた。

    「抱きしめるのは、ダメかな?」

    それ、ズルくないですか。

    きゅん

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