ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

  1. 3件ヒットしました

  2. 恋は罪なのだろうか‥?

    想いを伝えたいだけなのに‥‥それも叶わなくなってしまった‥‥‥
    ねぇ?僕はどうすればいい?

    きゅん

    1

    雨宮黎さんをフォロー

    通報する

  3. 彼「あぁぁあ、わかんね。ここ教えて?」

    私「はぁ?こんなんもわかんないの?笑」

    彼「あ?うそだわ!こんなんよゆー」

    そー言うと彼の綺麗な赤毛が私の目の前に近づいてきた。

    私「ちょっ//」

    彼「…あ?」

    すると、綺麗な赤色の隙間から澄んだ瞳が覗き出た。
    私はとっさに顔を隠した。

    私(最悪。。絶対私顔赤い…)

    彼「手下げろよ」

    私「…な、なんでよ!!」

    彼「やっぱりお前顔真っ赤。なに?ドキドキしてんの?笑」

    私「…すっ、するわけないでしょ?あんたなんかに!」

    彼「嘘つけ!笑」

    私「ほんとだもん!」

    むにゅ。
    ほっぺに変な感覚が…

    私「んな!」

    彼「ここ真っ赤だよ?」

    きゅん

    3

    ちくわときゅうりさんをフォロー

    通報する

  4. 「みーちゃんってほっぺぷにぷにだねー」

    「先輩、ここ廊下です」

    委員会の先輩で好きな人

    近づく文化祭のことで先輩が私を訪れた

    「だって触りたいんだもん。本当、撫でくりまわしたい笑」

    けど、目的がズレてない??

    「私は先輩のペットですか笑」

    「そう、みーちゃんは俺のペット笑」

    「ふらーっとどこか行っちゃいますね笑」

    「そしたら、追いかけ回して捕まえる」

    「追いかけられるんですか!?」

    「うん、捕まえる」

    「逃げる時は逃げますよ?」

    「すぐ、捕まえられそう」

    「難しいですよ?笑」

    「そうかな??....みー」

    「え?名前──」

    ──ぎゅっ

    「ほら、捕まえた笑」

    「ぅ~...」

    「顔真っ赤だ笑」

    あー、期待させないでよ
    彼氏じゃないのに…

    好きだよ///泣

    きゅん

    9

    J–ジャック–さんをフォロー

    通報する

▲