ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 「だから〜、今日俺とカラオケ行かな〜い?」
    そう言ったのは、隣のクラスのチャラ男佐藤。

    「だ、か、ら!行かないって言ってるでしょ、しつこいな。私は帰ったら勉強するの!」
    航平と同じ大学に行くと決めたから、勉強を頑張るんだ。


    「いいじゃん〜?」肩を組まれ、さすがに不快感が募ってきた頃。
    「お前、何で俺の女に触ってるんだよ。」
    航平が来てくれた。

    「お前誰だし。」佐藤は言い返した。

    「こいつの彼氏だけど。」

    「へぇ〜?俺は信じないよ?」佐藤は航平を挑発した。航平は挑発するとまずいんだよ…

    「あ?お前俺の彼女に触っといて、なんだよその口の利き方。」

    航平は私にとっても深いキスをした。

    「これで信じた?俺大学生だから、目上の人にはきちんと敬語使いましょうね?」
    目が笑ってない彼の顔は怖い。

    「ちぇっ。」と言って逃げた佐藤。

    「航平大好き。」

    「俺も大好き。」

    きゅん

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  3. 「俺、好きな人ができた」

    ある日の練習でふと言われた

    そっか、そうだよね

    胸がきゅんと締め付けられた

    「そっか。
    じゃあ、もう私と練習する必要ないよね」

    泣きそうになる

    見せちゃいけない

    「俺とー」


    ーそれから何年もたって

    「俺と、結婚してください」

    私は

    「はい」

    今、とっても幸せです

    きゅん

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  4. 前に投稿したやつの続きです

    今日の私はえらく気分が良いのだ♪
    だってあなたが有言実行してくれたからね。
    また前みたいにいじってくれてるよね~ありがとう♪
    もともと私はSだったのにあなたがMにしたんだよ。
    私は今とても幸せ!!
    あなたはいつも通りに接してくれるし友達も先輩も優しいからね♪
    いつかあなたより良い人を見つけるからね!!!
    でも今はまだ好きでいさせてね…迷惑かけ無いからさ
    まだ大好きだよ♪

    きゅん

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