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  2. お昼休み。

    今時珍しい手紙を貰い来た裏校舎。

    類に黙って来てしまった。
    類に言うと後々うるさいし。

    「君?手紙くれたの」

    花壇に待つ一人の男の子。

    「あれ?歩夢?
    久しぶりだね」

    中学の卒業式以来、高校に入り隣のクラスになった男の子だ。
    友達だった。

    「ああ、なあ類と付き合ってるんだろ?
    俺、好きなんだけど中学の時からずっとーー」

    やっぱり告白だ。

    「ごめん、あたし類が大好きだから。
    ごめんね。
    じゃあねーー!?」

    突然掴まれた腕に、、戸惑う私。

    「離してよ!!!」
    そう言うだけで、精一杯。
    「好きなんだって」

    切羽詰まったみたいな歩夢の声。
    「あ。」
    あ?
    不意に止まる歩夢の動き。
    「はい、ごめんね〜。
    この子、俺のだからっ」
    軽い声が、頭上から落ちてぎゅ、と抱きしめられた。
    えーーー。
    類。少しだけ、歩夢を睨んだ不機嫌な類。
    「誰にも、渡さねーよ?」
    君が好き。

    きゅん

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  3. 「ねぇ。俺と付き合ってみない?」
    「陸みたいに何人も付き合ってる俺恋愛のスペシャリストです。みたいな人信用できません」
    本当は大好きなんだよ。でも言える訳ないじゃん。
    「それはね、本命が気づいてくれないからさみしい思いをまぎらわすためなの。分かる?」
    ………
    「わからない。本命って誰?」
    「絢佳だよ……」
    「うそ。」
    「本当。」
    「なんで泣いてるの?」
    「うれしい。本当に?」
    「そうだよ」
    「それじゃあ、私と付き合ってくれる?」
    「あったり前じゃん!」
    「これからはよろしくお願いします!」

    きゅん

    3

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  4. まだ彼女の名前は書きません!
    付き合ってからです!



    彼女side

    ピロリンッ

    ん?メールだ、龍斗?


    【屋上居るけ来て。】


    短っ!これだけ?
    下にしても出てこんし、
    どしたんじゃろ?


    ガチャ


    「たつとー?」


    グイッ


    ギュッ


    「は?」

    ドア開けた瞬間龍斗に引っ張られて
    そのまま胸の中に直行。

    「どしたん?なんかあったん?」

    『、、、喧嘩した、、』

    「誰と?」

    『秋葉!』

    あー、そういうことか、
    龍斗達は校内でも人気者で毎年文化祭では
    オリジナルの曲を演奏している。

    ということは、その曲で揉めたな…。

    「大丈夫、喧嘩して喧嘩して、めっちゃ悩んで、ウチらにええ曲聞かせてな?笑」

    あ、動いた!

    『なんで分かったん?』

    そりゃあ

    「彼女ですから!笑」


    ふと顔を上げると

    チュッ

    『最高です、萌えました!笑』

    んーー、大好き!

    きゅん

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  5. 「あ~ またラブラブしてる。」
    もう。本当にうるさいな~
    別に付き合ってないし、仲良くしてるだけなのに…
    「いつまで言うのかな?」
    「付き合ってるって認めるまでじゃない?」
    「付き合ってないのにどうするっていうのよ」
    「じゃあ。付き合ってみる?」
    「えっ!」
    「僕、雪華が好きなんだ。」
    「私も好き。でもそういうのしたことない。」
    「大丈夫。教えてあげる。」
    「うん。」

    きゅん

    5

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  6. 「終わりました。お大事に」
    「ありがとうございました!」
    「は~い」
    「ふぅ~」
    これで終わり。
    うぅぅ~具合悪い。
    よく頑張った!
    でもちょっと限界かも。頭がくらくらする。
    ガチャ
    「今大丈夫?」
    「あっ!はい。」
    反射的に立ち上がった。
    すると… フラッ
    「あっ!」
    バサッ。
    ヤバい。倒れる。
    でもいつまでたっても痛くなかった。
    顔をあげると……
    みんなの王子様が…………
    私が立とうとすると…
    「ベッドまで運んであげる。」
    その声を聞いた後、私の意識はなくなった。

    「はっ!」
    目覚めたのは5時間後。
    目の前に王子様がいた……
    「何でこんな時間まで……」
    「それはね。君が好きだからだよ。」
    「えっ。」
    「僕と付き合ってください。」
    私は律樹先輩が大好き!
    「もちろんです!」

    きゅん

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  7. 「ごめん、シオリ。別れよう」
     お昼休み、ユイトに話があるといわれて屋上に来た。最初の一言がこれ。ずっと好きだったのに、ユイトは私のこと嫌いになったんだ。
    「シオリはいいやつだよ。でも俺じゃない。シオリにはもっと良い人がいる。」
     なんでそんなこと言うの?私にはユイトしかいないよ。
    「……私、ユイトが一番好きだよ」
    「うん……。ありがとう、先輩。」
     泣きじゃくる私に振り返りもせず、屋上を後にした。授業を受ける気にもなれず、ただ一人、声を上げて泣いた。
     放課後のチャイムが鳴って、教室に戻る。
    「しぃちゃん!」
     声をかけたのは、クラスの人気者”マコト”君。

     マコト君が好きって言ってくれた。まだ、心の中に彼がいる。
     一番好きだった。誰よりも愛していた。そんな彼と別れた哀しみは簡単には癒えない。

     ねぇ、ユイト。大好きだよ。
     もう一度、名前を呼んで。
     私を好きになって。

    きゅん

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  8. 「先輩っ!
    また、1人でご飯ですか?」
    「うるさい。
    あなたには関係ないでしょ。」
    毎日、お昼休みになると私がいる屋上に来て、声をかけてくる後輩。
    「てゆうか、あなたは友達と食べればいいでしょ!」
    「僕はここがいいんです(笑)」
    はぁ〜。私の時間が……
    「先輩。
    なんで、僕がここに来るか知りたいですか?」
    「別に…。興味無いわよ。」
    「じゃあ、教えますね。」
    「私は聞いてな……」
    「僕、時々死にたくなるんです。
    この屋上から飛び降りたらどうなるのかなって」
    「えっ…?じ、自殺なんてダメよ!」

    ポロッ

    「本当は僕、友達いないし、いじめられてて
    辛いんです……」
    「うっ、そんなことだと思わなくて私…ごめん。」

    チュッ

    「フッ、冗談ですよ(笑)
    本当の理由は先輩のことが好きだからです」
    「な、、最低ね!!」
    「さっきのキス、忘れないで下さいね!」
    初キスだったのに〜!

    きゅん

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  9. 休み時間になったので友達の裕子と話していると突然、廊下が騒がしくなった。

    そして、その直後うちのクラスの女子が悲鳴を上げた。
    『野村 恒星くんだー!キャー』
    野村 恒星。そいつはこの学校…いやこの地区での王子様だ。
    「海礼先輩!」
    彼が言った瞬間、全員の視線が私に集まる
    「は、はい?どうしたの?野村くん…」
    彼の顔が少しムスッとする
    「俺のこと恒星って呼んでって言ってるだろ!みぃ!」
    「ちょ、その呼び方ここでは…」

    「じゃあ俺のこと、いつもと同じように呼べ。」

    「こ、恒星…」

    チラッと裕子の方を見ると口を開けっ放しにしている。いや、うちのクラス中がその状態だ。

    「よし。じゃあ言う。みぃ、俺と結婚しろ。」

    「・・・は?何言ってんの?」
    「恋人の次は夫婦だろ?」
    「私たち、まだ高校生だよ?分かってんの?」
    「じゃあ、婚約つー事で今聞いてる奴ら絶対に俺のみぃに手ー出すんじゃねーよ。」

    きゅん

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  10. 「和樹!」
    私は、後輩を見つけ呼び止める。
    「立花さんなんっすか?」
    ダルそうに、高身長で生意気な後輩が振り替える。

    「明日は部活、朝練あるからね!」

    「立花さんと違って、忘れませんよ。」

    わざわざ、教えてあげたのに!
    敬語だけど、どこかバカにした口調が腹立つ!

    「てか、立花さん唇荒れてません?」

    「最近乾燥してるから…。」

    和樹は、ポケットから薬用リップを取り出した。
    「男のくせにリップとか持ってるの!」
    私が、やり返しにバカにして笑うと

    「女のくせにリップすら持ってないんっすね」
    と、鼻で笑われる。
    そして、いきなり顎を持ち上げられた。
    「え?なに!」

    「これ、まだ使ってないんで」
    そう言いながら、私ににリップを塗る。
    彼の整った顔が、近すぎて思わず目を閉じる。

    チュッ

    唇に温かいものが触れ、目を開けると
    生意気そうに和樹が笑っていた。
    「油断しすぎっすよ、先輩。」

    きゅん

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  11. 昼休み、屋上で私は一人ご飯を食べていた。

    ご飯を食べる少し前、私は好きな人に告白をしたけどフラれてしまった……。こんな状態で友達とお昼ご飯とか無理だし他の人にも会いたくないと思っていた時に屋上の扉が開いた。

    開いた方を見ると、そこには私の先輩がいた。先輩は私に気づきこっちに来た。

    「俺もここで食べたいから隣に来てもいいか?」と聞いたので私は「いいですよ……」と言った。私がいつもより暗いからか先輩は、何も声をかけずに隣でご飯を食べている。

    しばらくしてから先輩が「何かあったか?」と聞いたので私は、さっきの出来事を話した。すると、先輩が「フラれたのかツラいよな。でも、次はいい恋ができる。」と言うので「何でそう思うのですか?」と私が聞くと『俺が、お前のことを好きだからだよ……』と照れながら言うので少しだけドキンとした。ここから、次の恋が始まる予感がした。

    きゅん

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  12. 可愛い後輩ー雪YUKIー

    可愛いものが大好きだけどツンな先輩ー愛姫Aliceー


    愛姫『今日なんかうるさいな。…まぁいいやー
    お昼休みだし小説でも読むか!』

    ーーーーガラーーーーー

    ??『せーんぱい!えへへ今日も先輩に会いたくてきちゃいました!』

    愛姫『?!雪君!?…ってきゃぁ!?後ろから抱きつかないで!あと!ここ3年の教室!早く帰りなさい!ダメだよ!』

    雪『ちぇ!先輩素直じゃないなぁ!でもそんなとこも好きです///!先輩!また放課後迎えに来ますね!(ニコ』

    ーーーーガラーーーーー

    愛姫『雪君が来てたから騒がしかったのか……!?!?あー!!!!どーじよ!!また雪君にあんな態度とっちゃった!嫌われたらどーしよ!雪君みたいな可愛い男の子いないよ!嫌われたら終わりだよ!…にしても最後のニコ…可愛かったな!写メとっけば良かった!!』

    きゅん

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  13. 「八神先輩…」



    とても小さな声で俺の名前を呼んだのは、小さくて可愛い俺の彼女。



    「あ、お待たせしました…」
    「いや、俺も今来たばっかり」



    いつも可愛いけど、今日はいつもより数倍可愛い。



    「先輩っ!
    実は、お弁当作ってきたんです…」



    差し出されたのは、おかずが丁寧に詰められいる弁当箱。



    「あーあ…。ありがと、」



    俺が受け取ると、彼女は照れくさそうに顔を赤くした。



    やばいかも。
    俺の限界が…。



    俺は彼女を抱きしめて、小さな声でボソっと呟く。



    「…なぁ。キスしても良い?」

    きゅん

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  14. 今日は片想いの涼介先生とピアノを練習する日!朝から気分はルンルン♪
    昼休みになり先に体育館に行っててーと言われ1人で練習してた。
    涼介先生が来た!緊張して手が震えてる…ヤバいよ…上手くできるかなー
    だけどまぁまぁ上手く弾けた!
    チャイムが鳴り帰ろうとした時に思い切って話しかけてみた…
    「あの、もしもミスしないでピアノ弾けたらご褒美ください♡」
    『どんな?』
    「お金で買えないものです!」
    『笑笑』
    「手繋ぎたいです…」
    『それはダメだよ無理だよー』
    「ですよね…」
    涙が溢れそうになり涼介先生に背を向けて走って帰ろうとした。その時、名前を呼ばれた。振り向くと…涼介先生に抱きしめられた。気づけば涼介先生の腕の中。あたたかい温もりを感じる。
    『頑張れよ。応援してるから!ご褒美あげられなくてごめんね…』
    そう言われ私は顔が真っ赤。涼介先生、私にとってはそれが最高のご褒美だよ…
    ありがとう♡

    きゅん

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  15. 「好きです、付き合って下さいください!」
    「いいよ。」

    勇気を出していった私達の始まりの日
    彼は誰もがかっこいいと噂する学校1の人気者
    そんな私の好きな人はすぐにOKの返事をくれた

    本当は私のことどう思ってるの?
    聞きたいけれど離れちゃう気がして聞けない
    あの時は言えたのになぁ

    「何か悩み事?」

    2人で屋上でご飯を食べるのはあの日からの日常だ

    「ううん、なんでもない。」

    こんなこと言える訳ないよ
    私のことどう思ってるかなんて
    すると冷たいものが手に触れた

    「これ、鍵?」
    「そ、俺一人暮らしはじめたからいつでも来て。
    いっとくけど俺おまえしか興味ないから。」

    少し顔を赤くして言う彼にキュン
    もうね、これからもずっと

    「「好き」」

    きゅん

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  16. 「かぐら~ 先生が呼んでるけど」
    「あっ!すぐ行きます~」
    職員室に行くと先生が待っていた。
    「おっ!来た来た。こっち来て。」
    「はい!」
    来たのは空き教室。
    「先生!話って何ですか?」
    「それは君が好きってことだよ」
    「ダメです。先生!私彼氏いますから」
    ガチャ
    ドアが開いた。
    「うれしいよ!かぐら。」
    「奏斗!」
    「先生。僕のかぐらに手を出さないでください。それでは、さよなら。」

    きゅん

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  17. 「あ、あのさ!」
    急に話をかけられたので振り返ってみると、そのには同級生の優斗がいた。
    「どうしたの?優斗」

    そう問いかけるが何も答えない…
    「何も用がないなら私、教室に帰るよ?」
    「いや……この前さバレンタインチョコくれたよね?」
    「うん、あげたね」
    それがどうしたんだろう……
    「それのお返し……チョコ美味かった、ありがとう」
    そう言って、私の髪の毛をクシャクシャとしてニコッって笑ってみせた。
    「それなら、良かったよ」
    「……来年も期待してるからな…///」
    そう言って自分の教室に戻って行った
    私の心臓はバクバク……その時私は優斗が、好きなんだって気がついた。

    きゅん

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  18. こんな所に呼び出してごめんね?
    人に聞かれたくなくてね💦
    先生がいない時に見計らってさw
    俺、キミのこと離れなくて…ギュッ
    だから、卒業したら俺の所来ないか?

    きゅん

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  19. ✧ 転校 ✧

    初めての場所は、慣れないなぁ。


    私は此処に転校して来た。だから友達もいなくてぼっちでお昼!


    ふぁ。眠くなってきた。少し寝よ。


    ユサユサユサユサ


    ?: おい!起きろ!

    えっ?だ、誰?

    ?: 俺の事知らねぇのか。転校生?

    うん。今日ね。

    ?: お前怖くねぇの?俺の事。

    え?怖くないよ? 逆にイケメンだね。

    ?: ・・・・・ふっ。お前も可愛いな。

    なっ!/////

    ?: 面白い奴。俺、2年。お前は?

    1年。って、先輩!?見えない..。


    見た目、不良だよ! でも、似合ってるから怖くないのかな?


    不良:お前。明日から毎日来いよ。

    何で?

    不良: 気に入ったから。

    それだけで?

    不良: いいだろ。


    クシャ


    ッツ/////


    ドキッとしたのは秘密♪

    きゅん

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  20. 「琴の弁当いつも美味しそうだね」
    「いつもおんなじですけどよ?」
    「うん、でも一つだけ違うよね。いつも」
    「それは、晩ごはんのあまりとかで…」
    「でも、それがいいんじゃないの?」
    「そうでしょうか?」 
    「そうだ、今度弁当作ってきてよ?」
    「えっ?嫌ですよ」
    「いいじゃん?言うこと聞いてあげるから」
    「それだったら…いいです」
    「ありがと」
    「別に…」
    「…でどんなこと?」
    「えっ?何がですか?」
    「どんなこと聞いてほしいのかなぁ〜って思って」
    「うっそれは」
    「うん」
    デートしてほしいなんて言えない!
    「教えません」
    「教えてくれなきゃ聞いてあげられないよ?」
    「それでもです」
    「じゃあ代わりに一日付き合ったげる」
    「えっ」
    「今度デート、しよっか?」
    「フェっ!?」
    「いや?」
    「嫌じゃ…ないです」
    「良かった」

    先輩Side
    (頬真っ赤…これで天然じゃないなんてほんとかわいいなぁ)

    きゅん

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  21. 「今日来てくれてありがとうございます!ホントに本が好きなんですね」

    「あっ、その本僕も読みました。面白いですよね!
    この本、僕のおすすめです!読んでみて下さい!」

    「ここで読むんですか?早く読んでみたい?じゃあ僕も隣で本を読んでいてもいいですか?」

    「ありがとうございます!後でお互い感想を言い合いっこしましょうね!」



    「読み終わったんですか!?早いですね。どうでしたか?」

    「よかった。気に入ってくれて。あなたが図書室にくるのをよく見かけてオススメの本を探しといて正解でした!」

    「真剣に本を読んでいる姿がとっても素敵だったんでいつかお話したいと思っていたんです」

    「また来てください!もっと本のお話したいです。それと、本じゃなくて君のこともよく知りたいです!ダメ...ですか?」

    きゅん

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