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  1. 8061件ヒットしました

  2. 「わっ、先輩ここにいたんですかっ。みんな探してますよ…?」

    「…知ってる。でも動けない」

    「えっ!?先輩、具合悪いんですか…?」

    「んー。ちょっと充電切れなんですよ先輩」

    「充電…?」

    「…来てこっち」

    少し頬を赤くしてわたしを手招きする先輩。

    「え…はい…?」

    「…ん。」

    先輩が腕を広げて、少し照れたような顔をする。

    「充電すんの。早くー」

    なんか先輩かわいいなぁ…

    甘えてくれることなんて滅多にないし、

    今日くらいわたしも。

    「はいっ…ぎゅーーーです先輩っ」

    「うっせぇ。恥ずいから言うな」

    きゅん

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  3. 「お前、なんで合コンなんか行くわけ?」


    隣に並んできたのは よく知った一人の男子。


    「いーかげん彼氏ほしいもん。ていうかなんで知ってるの? こわーい」

    「聞こえてきたから」

    「ふーん」


    聞かれてたならしょーがない。


    「ねーあたしって可愛くないかな?」

    「可愛いよ」

    「だよね?でもモテないの。なんで?」


    可愛くなろって毎日努力してるのに。


    「お前に彼氏できないのは、俺が裏で手を回してるから」

    「…何?」


    今、さらっとすごいこと言われたような。


    「小学校の時から、今までずっと」

    「…」

    「なーんてね」


    ニヤリ、と口角を上げる彼。


    「ごめん、ちょっと意味わかんなかった」

    「要するに。次合コンなんか行ったら
    ころ すよってこと」


    頭に優しく手が置かれた。
    ちょっぴりキケンな笑顔。


    どきっとして
    素直にうなずくことしかできなかったーー

    きゅん

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  4. 先生に呼ばれた。先生以外いない保健室は、どこか静かで落ち着いていた。そして、なにを言われるんだろうと思っていたら、「好きだ///俺と付き合ってくれ。」と、言われたのであたしは、迷わず「もちろんです///あたしも好きなんで♡」と言ったらとても嬉しそうにする先生。もう去年卒業したから、なんだろうと思ったら告白だったなんて、、、嬉しすぎと思いながら帰った。あれから一年後にプロポーズされ結婚し赤ちゃんもできて幸せです!

    きゅん

    1

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  5. 人に呼ばれてしまい、校舎裏に行くが、ついてくと危険な目に合ってしまう。
    ところがイケメンに助けれられ、暴走族"凪"の姫になる。
    ドキドキキュンキュンの物語

    きゅん

    1

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  6. 「わぁ~!今日はいい天気だね!大輝!!」

    昼休み。お弁当を食べる場所を探して私と大輝が辿り着いたのは最近は暑くなったため誰も使っていない屋上だった


    「はぁ~?天気?どうでもいい。それよりさっさと飯食うぞ」

    私の幼なじみの大輝とは、いつの間にかお昼は一緒に食べるのが恒例になっている

    「あー、腹へった~!さっさと食おうぜ」

    「わかったから」

    まだかまだかと言う大輝に待てをかけてから私もお弁当を開ける

    「よし、じゃあ…」

    「「いただきます!」」

    昨日の残り物にお馴染みの卵焼き。私は大好きなものから食べたい派なので、卵焼きを箸で掴もうとすると…

    「お!卵焼きじゃん!いただきっ!」

    私の箸は卵焼きは無造作に大輝の口に放り込まれた

    「っ!楽しみにしてたのにっ!」

    じとっと大輝を睨むと…

    「悪い悪い。代わりに…ほいっ」

    口に入れられた唐揚げはどんな味かわからなかった

    きゅん

    2

    桜木研さんをフォロー

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  7. 「先生、好き!!」
    「うんうんありがとー」

    49回目の告白も見事に撃沈。

    「そんな適当にあしらわないで下さいよー。傷つくなあ」

    なんて。先生にちょっとでも振り向いて欲しくて思ってもないことを言ってみる。

    「…………嘘だな」
    「バレちゃった。もーっ先生つまんない!教室帰ろーと」

    こんな些細な会話を毎日続けている。そろそろ変化が欲しい、、、なんて思ったり…。

    そんなことを考えながら帰ろうとすると、机に置いてあった紙で手を切ってしまった。

    「いたっ…」

    ふと出た言葉が2人きりの職員室に響いた。

    「…怪我したのか?!見せてみろ」
    「せ、先生…?こんなの大したことないですよ?」

    食べていたパンを置いて駆け寄ってきた先生に驚く私。


    ── 50回目の告白はどうなるのかな。

    きゅん

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  8. 呼び出したのは私から。今日こそ告白するんだ、って意気込んでたのに。

    「何でいないの!?」

    時間になっても全然姿を見せない彼にイライラが募る。…もしかしてすっぽかされた?呼び出しとか、いかにも告白するって感じだったかな…。そういうの面倒だったかな…

    「…早く来てよ…」
    「あははッ」

    …!?

    「えっ、先生!?」
    「おー」

    姿は見えないのに声だけ聞こえて。周りを見渡してもどこにもいない。

    「ど、どこ!?」
    「…」
    「ちょっと!出て…」
    「こーこ」

    甘い香水の匂い。ぎゅっと抱きしめられた背中から伝わる体温に嬉しさとドキドキとほっとした気持ちがない交ぜになる。

    「なんで」
    「上から見てた」

    あ、2階の窓か。いやそうじゃない!

    「百面相してたからさ。面白くて」
    「…嬉しくな」
    「嘘。かわいいね、お前」

    心臓が爆発しそうなほど高鳴って。あぁこれが恋なんだ、って改めて思ったんだ。

    きゅん

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  9. 「ごめん、ゆい。俺の気くばりがたりなかった」

     成瀬君が告げた言葉はまったく意外《いがい》だった。
     何と、頭を下げ、素直《すなお》にあやまってくれたのだ。

    「分かってくれればいいよ。でも相変わらず私の事は、三島《みしま》じゃなく、ゆいと呼ぶんだね」

    「ああ、俺は、ゆいと呼びたい。代わりにお前も俺の事、ゆうまって、呼んでかまわないから」

     はあ?
     ゆうまと呼べ?

     またいきなり、何言ってるの、この人。

    「いやいや、ゆうまとか呼び捨てなんて、ヤバイよ。成瀬君のファンに、ぶっとばされたくないから、やめとく」

    「何だよ、それ」

    「事実《じじつ》じゃん」

    「でもさ、ゆい」

    「|何《なに》?」

    「はっきり言うよ。お前は俺の|特別《とくべつ》だって。一緒にいると気持ちがやすらぐんだ」

    きゅん

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  10. 「おい、蛍」

    「…ん」

    「また寝てんのか」

    微かに健ちゃんの匂いが鼻をくすぐる。

    健ちゃんは、担任の先生である前に昔からの顔なじみ。仲の良い私たちは兄妹みたいだな、なんて言われてる。

    私は、兄妹じゃ嫌なんだけどな。

    「ほたる~」

    からかうように髪を撫でられる。

    今日もやっぱり子供扱い。

    いいもんね、寝たふりしてやるんだから。
    ずっと起こしてればいいよ。

    なんて思ってたら、

    「…っ」

    急に手つきが変わってびっくりしちゃう。

    「マジで寝てんの? なら…イタズラするけど」

    「お、起きます起きます!……なっ」

    勢いよく目を開けると視界いっぱいに健ちゃんがいて、思わずのけぞってしまった。

    「ははっ…バーカ」

    「もう…」

    怒りたいのに、怒れない。

    やっぱり好きな人の笑顔ってズルい。




    ∗°

    「あぶね……キスするとこだった」

    ∗°

    きゅん

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  11. 「うーん…どうにか解決できないかな〜」


    「なに?悩み事?」


    「うん〜あいつらどうやったら倒せるのかな〜って誰?!」

    なんだぁ陽か。


    「しっかりしろよ」

    ニカッと歯を見せて笑い私の頭をくしゃくしゃと撫でる。


    「うん。分かってる!
    ってか髪の毛!くしゃくしゃになったじゃん!」


    「わりいわりい、俺も考えるから頑張ろうな!」


    去っていく背中を見つめる私の顔は絶対赤くなっている…。

    きゅん

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  12. 俺がキミを好きになった理由。

    『虹を見つめる璃々の横顔が
     綺麗だったから』


    璃々の涙顔に
    心を持って行かれそうになった
    あの瞬間のこと。

    素直に伝えたら
    俺のこと、好きになってくれる?


    璃々は俺の前の席。

    振り返って話しかけてくることは
    無いってわかっているけど。

    今日もドキドキしながら
    俺は男友達とふざけ合っている。

    「樹さ、好きな女のタイプとか無いわけ?」

    悠に肘で突かれ
    俺はため息に本心を含ませた。

    「虹を見て……泣く子……」

    こんなんじゃ
    璃々のことが好きって伝わんないよな?

    そう思ったのに
    振り返った驚き顔の璃々と、視線が絡んだ。


    ウルっと揺れた瞳が、綺麗で。

    「好き」

    俺の口から、心の声が。

    ヤバっ。
    クラスメイトだらけの教室で
    璃々に告っちゃったし。


    慌てる俺の耳の届いたのは
    大好きな声。

    「私も……好き……」

    まさかの、両想い?

    きゅん

    1

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  13. うーーん

    私は思い切り伸びて、寝っ転がる。

    真っ青な空、雲ひとつなくてとても綺麗。

    私はこの時間この場所が好き。

    私には時間が残されてないんだ。

    空を見つめ目を閉じると、一粒の水が目から頰に沿って流れ落ちる。

    「結彩(ゆさ)」

    どこからか私を呼ぶ優しい声が聞こえた。

    「またここにいたの?探したよ」

    「漣(れん)、どうしたの?」

    「結彩といたくて、来た」

    漣は1年前からずっと私を想ってくれている

    私も漣のこと好き。
    でも、私は答えられない。

    私は生まれつき体が弱く、白血病を患っている。

    私には生きていられる時間が僅かにしか残されてない。

    「結彩は空が好きだな」

    「うん、心が軽くなるの」

    漣は優しい、出逢えて良かったと思うよ

    「結彩、好きだよ」

    私も。


    私はしばらくしてこの世界からいなくなった

    漣、ごめんね。
    あなたが大好きだから、幸せになって。

    きゅん

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  14. 2月はどこもかしこも浮かれ気分。
    みんなこの日を楽しみにしている、男子は今日の為に好感度を上げる努力をするし、女子は意中の男子の為に必死。

    「くだらない…」

    私はバレンタインなんか大嫌い
    1年生の時に意中の先輩に告白して見事大失敗。見事な振られっぷりはもはやトラウマ。

    突然騒がしくなる廊下、彼が来たらしい。
    1年の青井 叶。入学当時から超のつく人気者。
    モテる男子は辛いねえ、なんで3年の廊下に?どうせまた告白されるんでしょ、忙しいね。なんて横目で見ていた。

    「あのさ」

    突然青井が私の目の前に立ち止まった。

    「え?」

    なんの用ですか?初見なのにタメ口ですか?周りの目が怖いのでやめてもらって…など言えず掠れた1音で返事をする。

    「俺の事、覚えてる?」
    「覚えてません」
    「なんで敬語?」
    「そっちこそ、なんでタメ口?」

    青井は口角を上げて手を差し出した。

    「来いよ、ばーか」

    きゅん

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  15. いつも通りのお昼休み━━━━━━━
    …ではなく、今日はバレンタイン!
    もちろん渡したい人はいるけど…。
    「りーこ、聞いてる?」
    私の親友の南那が声をかけてきた。
    「あ!南那、はいコレ、チョコ!!」
    私は忘れかけていた南那へのチョコを渡した。
    「李恋、ありがとっ。はいコレ、私から」
    毎年美味しくて可愛いチョコをくれる南那。
    今年はいちごだっ!
    「いちごだっ!ありがと、南那」
    「いーえー、てゆーか、本命は?渡さなくていいの?」
    そう、私の本命は家が隣の幼馴染の凛月。
    ━━━━そう噂をしていると、
    「りーこっ、俺にはチョコないわけ?」
    そう言って凛月は後ろからだきついてきた。
    いつの間にか南那はいなくなっていた。
    「凛月、チョコもらってくれるの?」
    「もちろんっ、てゆーか他の男にやったら相手の男どうなるかわかんないけど」
    「ふふっ、凛月なにいってるの??」

    李湖は凛月の本性をまだ知らない……。

    きゅん

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  16. «キャー!!!»

    彼が通る度、沢山の女子生徒が黄色い悲鳴をあげる。
    葉山先生の周りから女子がいなくなったことは無い。
    お昼休み、うちの女子校では見慣れたその景色を横目に私は国語準備室に急いだ。

    「せーんせ!!」
    「お??また来たのか?」

    私の言葉に読んでいた本から目を上げてこちらを見る先生。

    …それが私の彼氏だ。

    髪はボサボサで前髪は長くて眼鏡をかけてる。
    でも前髪上げて眼鏡とったらすっごいイケメン。

    「また葉山先生キャーって言われてたよ?」
    「結衣もかっこいいって思う?」

    ちょっと不安そうに聞く先生が可愛くて。

    「そー思ったら先生の所来ないよ!」

    って言いながら抱きついたらちょっと笑って頭ぽんぽんてしてくれた。


    「せんせー??」
    「ん?
    「大好き。」

    抱きついたまま見上げて、そう言うと。

    「俺も好きだよ」って。


    こんな幸せなお昼休みが私の宝物だ。

    きゅん

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  17. 「お人形さんが体調崩してどうするのさ」

     その通り過ぎてぐうの音も出ない。お見舞いを提案した張本人が体調を崩すなんて……。

     でもあの日は、その前の夜に日野川先輩のことで寝不足だったせいで……!

    「もしかして日野川先輩も、私のこと、心配してくれたんですか?」

     無いとわかっているが、これで照れた表情一つ見せてくれれば面白いのに。

     仕返しのつもりで日野川先輩と同じように聞き返すと、日野川先輩は顔色一つ変えずに答える。

    「うん。心配だったよ」

    「……え」

     ……心配、してくれてたんだ。日野川先輩も。

     日野川先輩の言葉が頭に木霊する度、体が熱くなっていき、私は顔をそらして白米を口に運ぶ。

     なんで日野川先輩じゃなくて、私が照れているんだろう。こんなつもりじゃなかったのに。

    きゅん

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  18. 昼休み。中庭のベンチで
    本を読んでいた私の前に落ちてきた
    紙飛行機。

    拾った瞬間
    「ありがとう」
    透きとおる瞳の男の子に
    声をかけられた。

    「今、教室で紙飛行機大会をしてて」
    高校生のすることじゃないよね?

    「外まで飛んだから、俺が一番」

    語尾を跳ね上げ、二カッと笑顔でピースって。
    小学生みたい。

    「今、俺のこと笑ったでしょ」

    可愛いなと思ったら
    笑みが漏れちゃったんです。

    「やっぱり、俺の見間違いじゃなかった」
    「え?」

    「ほら、その笑顔」
    私の笑顔?

    「真剣に本を読んでいる時とのギャップに……
     マジでやられたし……」

    突然の甘いかすれ声、やめてください
    私まで顔が火照りそう。

    「紙飛行機、キミにあげる
     読んだら、返事教えて」
    「返事って……?」

    「今日の放課後……
     ここでキミのこと……待ってるから……」

    紙飛行機に、何が書いてあるの?
    開く勇気がないよ。

    きゅん

    1

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  19. 「…なぁ、そんな毎日頑張って勉強する意味あんの?」
    「あたりまえでしょ!した分だけ結果が出るんだから。大して勉強してなくてもいい点取れるあんたとは違うんですー」
    「オレ天才だからね」
    「腹立つ」
    私は人より倍頑張らないと結果が出ない。だから今頑張らないといけないんだ。…こいつと同じ大学に行く為にも。
    「あ、そういえばオレ大学行かねーから」
    ガタンッと倒れかけるイスの音が響く。
    「は、は!?うそ、なんで!?」
    「働く。勉強そんな好きじゃねーし」
    「同じ大学行けると思ってたのに…」
    ハッと慌てて口を抑えるが無意味。諦めて小さい声で聞いた。
    「…会える時間なくなっちゃうね」
    「なくならねーよ。一生」
    え、と顔を上げると、頬杖をついた彼はニッと笑って言った。
    「結婚するから。オレたち」
    「…は!?」

    きゅん

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  20. とある事件がきっかけで、色が見えなくなってしまった私。


    「月緋君には、私がどう見える?」


    私の世界から色が無くなってから
    いろんなことが変わった。


    いつもみたいに明るく振る舞えなくなって、
    友達付き合いも下手になって、


    自分の中でずっと、自問自答を繰り返す日々だった。


    明るくならなくちゃ。
    でも、どうやって?
     

    みんなと同じ様になりたい。 
    色が見えないのに?



    そんな時、月緋君が私が言って欲しかった言葉を言ってくれたんだ。



    「夜空は偉いよ。
    辛いことがあるのに、それを乗り越えようと頑張ってる。誰にでもできることじゃない。それに、努力できる人はいつか変われる。
    俺は応援するよ。」



    そう言って、私の頭に手を添えた。


    「1人でだめだったなら、今度は俺を頼れば良い。」
     

    初めてだった。こんなにも、胸が高鳴ったのは。

    きゅん

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  21. 「はーると!」

    「なに、恵?」

    「大好き!」

    「不意打ちはやめてくんね?
    バーカ」

    ギュッ

    「い、いきなり抱きしめてくんなー!
    この、ツンデレやろーが!」

    「そんなこと言っていーの?」

    「〜っ!」

    「かーわいっ!」

    晴人には絶対適わないなぁー

    (晴人)恵、ホントかわいい、襲っちゃいそう。

    きゅん

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