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  1. 13件ヒットしました

  2. 「あいつ誰?」

    「ちょ、先生っ」
    私と先生は秘密の恋人関係にある

    「部活の先輩で」

    「何言われてたの?」

    「っ…恥ずかしくて言えない」
    瞬間、先生が黒い笑みを浮かべる

    「言わない気?」

    「…わっ私がタイプらしくて…一回、寝てみない?って」

    「…あいつぶっ飛ばす」
    顔、怖いですよ

    「だいたい、雪が可愛すぎるのが悪い」

    「え」

    「勝手に触られんな」

    「な」

    「とりあえず…お仕置き、ね?」

    「っここ、学校」
    途端に色っぽい目に変わった先生に唇を奪われて、いろんなとこにキスを落とされる

    「雪もキスして?」

    「っ///…んもうっ」
    私もキスを返す

    「…ぁっ……雪…激しっ…」
    知らないっ

    先生の降り注ぐキスに反応して身体が熱を帯びていく

    「私、めっちゃ愛されてるね?」

    「…煽ったな?」

    もうどうにでもなればいい

    今はただ、嫉妬心むき出しの先生が愛しい

    きゅん

    4

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  3. 「おい、七瀬ホームルーム終わったら生徒指導室に来い」
    「えっ、なんでですか?」
    「いいから、忘れんなよ」
    ーーーーー
    はぁ、また高木先生に怒られる...
    ガチャ、失礼します…って先生居ないじゃん!
    「忘れんなよとか言いながら先生が忘れてんじゃん」
    カバンを取って帰ろうとドアを開けた瞬間そこに先生が立っていた
    「なんだ、もう来ていたのか」
    「先生遅いです」
    「用事ってなんですか?」
    バタン
    ドアが閉まった
    「最近俺の授業で居眠りばっかしてんな」
    うげぇ、バレてたか
    「そんな奴にはお仕置きをしないとな」
    ん?
    「お仕置き...?」
    「ああ」
    ガタッ
    いきなり私を机に押し倒した
    「ちょっ何するんですか」
    先生が私の首筋にキスをした
    (カァァァッ)
    私の顔が真っ赤になる
    「今からたっぷりとお仕置きしてやる、覚悟しとけよ」
    「...」
    コクッ
    私は静かに頷いた

    きゅん

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  4. 「私も勉強の続きやらなきゃ……」
    「その前にお仕置きが必要かな?」
    「はい…?」



    どうして!!私が体育館の倉庫まで、
    ダンボールを持っていかなきゃならないわけー…。

    「重いし~…」

    そんな惨めな私のことを先生は、
    楽しそうに悪魔の笑みで笑ってる。

    「何がお仕置きですかっ!」
    「ん?これがお仕置きだけど。それとも…
    激しいお仕置きでもされると思った?」
    「そんなこと思ってません…っ!!」

    本当にダンボール重いんだからー…。
    しかも体育館まで遠いという…。

    こんなの、女子がやる仕事じゃなぁーいっ!!!


    <保険室の先生と私。完>より

    きゅん

    8

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  5. 「なに簡単にキスされてんだよ」
    彼の友達が私の頬にキスしたところを見ていたようだ
    もちろん不可抗力なんだけど…
    「ヤキモチ妬いてるの?ふふ…可愛い」
    「………」
    無反応?もしかして怒った?
    そう思った瞬間ーー
    ドサッ…
    いつの間にか押し倒され組み敷かれていた
    「誰が可愛いって?」
    片方の口角をあげ意地悪な微笑みを見せる彼
    ゾクゾクとするほど綺麗で…
    私の手が無意識に伸びてサラサラとした彼の前髪に触れる
    「 なに?誘ってんの?」
    「さ、誘ってないよっ///」
    「黙れ…」
    かぷっ…と耳を甘噛みされた
    「…んっ」と変な声が出て恥ずかしさで顔が熱くなる
    「お前…煽んなよ」
    そう言って彼は私の唇を塞いだ
    次第に熱く深くなっていく口付けに意識が朦朧としてくる
    彼の手がブラウスのボタンを器用に外していき、首筋から鎖骨へ彼の唇がつたう

    「お仕置きだから我慢しな」

    "オオヤミくんと子ブタちゃん"読んでね

    きゅん

    25

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  6. 「なに簡単にキスされてんだよ」
    彼の友達が私の頬にキスしたところを見ていたようだ
    もちろん不可抗力なんだけど…
    「ヤキモチ妬いてるの?ふふ…可愛い」
    「………」
    無反応?もしかして怒った?
    そう思った瞬間ーー
    ドサッ…
    いつの間にか押し倒され組み敷かれていた
    「誰が可愛いって?」
    片方の口角をあげ意地悪な微笑みを見せる彼
    ゾクゾクとするほど綺麗で…
    私の手が無意識に伸びてサラサラとした彼の前髪に触れる
    「 なに?誘ってんの?」
    「さ、誘ってないよっ///」
    「黙れ…」
    かぷっ…と耳を甘噛みされた
    「…んっ」と変な声が出て恥ずかしさで顔が熱くなる
    「お前…煽んなよ」
    そう言って彼は私の唇を塞いだ
    次第に熱く深くなっていく口付けに意識が朦朧としてくる
    彼の手がブラウスのボタンを器用に外していった
    「待って///」
    「待たない」
    首筋から鎖骨へ彼の唇がつたう

    「お仕置きだから我慢しな」

    きゅん

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  7. 「生徒会長! 女子の衣装は過激すぎるぞ!」

    ハロウィン祭の会場は仮装した生徒らで溢れ返っていた。

    それを見て、我が生徒指導部顧問の望月先生が声を荒げて言い放った。

    しかしその先生の言葉に私は速攻異議を唱えた。

    「私はそうは思いませんけど?」

    すると先生は私に冷ややかな目を向けた。

    「そうだね。君の衣装が1番過激だ」

    赤いミニスカの小悪魔衣装。

    これが生徒会長である私のコスチューム。

    「あれ、お気に召しませんか?」

    「ーー別に」

    意地悪を言えば、先生はプイッとそっぽを向いた。

    私はこっそり舌を出した。

    先生は生徒指導部顧問の立場でありながら、生徒の私に恋なんかしちゃって、生徒にとやかく言える立場ではない。

    そう考えるから私は強気な態度を見せたんだ。

    けれどこの後、小声で呟いた彼の言葉に、私は調子に乗っていたことを後悔することになる。

    「後でお仕置きだからな」

    きゅん

    12

    羽羅ゆんさんをフォロー

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  8. 学校公認カップル

    梨玖と颯恋


    ある日後輩くんに告られ
    断ったけど梨玖には効かない


    「あの誰だよ」

    ただの後輩くんと話してだめ

    終いには

    「俺を怒らせた罰だ
    俺にキスしろ」

    お仕置きされちゃう!?


    「素直になれよ
    キスして欲しいなら、自分で言え」


    もう、梨玖のキスに良いしびれる


    「颯恋、大好き」

    「梨玖…っ、大好き」



    etc...

    きゅん

    24

    秋空*さんをフォロー

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  9. 「怜兄、いる〜?」

    私は保健室のドアを開ける。

    「怜¨先生¨だろ?
    次言ったらお仕置きな〜」

    「は〜い、わかりましたよ〜 怜¨先生っ!¨」

    私と怜兄は従兄弟で小さい頃から仲いい。

    まぁ、このルックスで、怜兄は生徒達からの人気はすっごく良いんだけどね。

    「んで、どうした?」

    「足をひねりました!」

    「堂々と言う所じゃね〜だろ」

    足がまた痛くなったので、すぐそこにあるソファに座った。

    「 怜に…先生。湿布ってどこにある?」

    「あぁ、少し待っとけ持って行くから」

    そう言われたので、大人しく待っておく。

    「湿布。あ、貼るけど良い?」

    「あ、ありがと…って怜兄っ!?そっちじゃない!?って…あ。」

    「は〜い、じゃあお仕置きだよ」

    その瞬間に ちゅ、と唇に柔らかい感触が…

    「って、怜兄!?」

    「あ、またお仕置き」

    これからは絶対に怜先生って呼ぶ事を私は決意した。

    きゅん

    12

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  10. し、集中出来ない……。

    理由は、この先生と私は付き合ってるから……。

    授業中なのに話、聞けない。
    先生の顔、見れない。

    は、恥ずかしい//////

    「…む…っみさん!むつみさん!」

    はっ!!!
    そぉーーーっと。上を見上げる。
    うん。先生の顔が!!!
    キャッ///イケメン♡

    「はぁっ、あなたって人は…。
    あの問題を夢都未さん解いて来なさい。」

    えぇーー。

    カキカキキュッキュッ…

    「終わりました………。」

    「じゃー戻ってください。」

    通り過ぎようとした。

    「ーーーーーーーーーだな。」

    え?先生それはお仕置き?
    ご褒美?

    私にとってそれはご褒美。

    「お前ホンットバカだな。
    罰として図書室に来いよ。」

    きゅん

    8

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  11. 「えーと…何でこうなってるのかな?」
    ―遡ること5分前―
    私は、プールで片付けを任され
    着替えてて…
    幼馴染みの優人が入ってきて、
    壁ドンされ、
    目の前には
    直視出来ないぐらいカッコイイ優人の顔が、
    そして、
    「怒ってる?」
    オーラが黒い
    「分かんない?(笑)」
    怒ってるー!(涙)
    でも、私
    「何かしたっけ?」
    すると、
    「無防備…」
    そして顔が近づいて
    「…チュ…ハァ、ゆァう…と?」
    「お仕置きだよ。花奈が、可愛すぎるから」
    え!?
    「どうせ、また気づいてなかったんだろ」
    ハアーと溜め息をつく彼
    「プール」
    「プール?」
    思い当たることが無い…うーん
    「みんな見てたんだよ、花奈のこと」
    俯く彼、
    「ないない!勘違いだよ(笑)」
    私が可愛いとか…(涙)
    ギュッ
    「誰にも見せない、
    俺だけのものだ(笑)」

    きゅん

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  12. ハァープール疲れた~
    てか、なんで私が片付けしないといけないの!
    そのせいで私が最後だし、
    更衣室に私しかいない…
    早く着替えてご飯食べなきゃ!!
    (ドンッ)
    何か今、音した!
    「…誰?!」
    近づいて来る
    怖い、優人助けて!!
    「俺だけど(笑)」
    え!?
    「優人?」
    どうして…いるの?
    「てか、見えてるよ」
    そして、私の胸の方をさす
    「?…きゃー」
    「見た?」
    「ごめんね(笑)」
    もー、最悪(涙)
    「バカ!もう、出てって!!」
    わた

    きゅん

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  13. 「優くーん、来たよ!」
    「おまっ、学校では先生と呼びなさい!」
    「えー、放課後だしいーじゃん」
    「危機感をもて!」

    皆が騒いでるイケメン先生
    実は私の彼氏であったりします

    「ねー優くん!一緒に帰ろ?」
    「はぁ…まだ言わせるつもりか?」
    「二ヒヒ…優くん優くん優くーん!」
    「…お前お仕置きくらいたいの?」
    「…えっ…」

    急に真剣な顔するから言葉に詰まった

    「ちょっとこい」

    優くんは私の手をとりベッドに押し倒した

    「どうした…っん」
    どうしたの?と聞く前にキスをされる
    「…っんん!…」
    口の中に生暖かいものが入ってきた
    息ができない
    「…やっ……め」
    「やめろって?お仕置きされたかったんだろ?」
    「っ先生の意地悪ぅ!」
    「っー!…悪い、まじで止められそうにない」

    そう言って、先生はまた私にキスをした

    きゅん

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  14. あたしは、先生とつきあっている。あ、勿論、皆には内緒で。
    「次の問題…香坂、といてみろ。」
    え、あたし!?センセー、当てないってゆったのに。
    「…はい。」
    先生を睨みながら黒板の前にたつ。
    うわ、なにこの問題!?わかんないー!
    「間違えたら後でお仕置きな。(小声」
    「なにそれ!?」
    「ぶっ」
    ヤバイ叫んじゃった…!
    「なにー?二人で秘密のかいわー?」
    「ずるーい、うちらもまぜてー!」
    ヤバイヤバイヤバイどうしよう!
    「だーめ。な、香坂?…後でお仕置き決定な。(小声」
    神様、あなたは意地悪です。こんなことを言われて、赤面してしまう、私をつくったあなたは本当に意地悪です。

    きゅん

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