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  1. 7件ヒットしました

  2. 私と君は仲が良かった。
    中学で出会い卒業では写真を撮り沢山話してとてもいい感じだった。
    高校生。
    同じ学校だ。でもクラスも違う。それでも仲良かった。遊んだことがあった。
    一回目は平和だった。イオンで映画を見て動画を撮ったり。まさかの後ろから抱きつかれたり。。私は君が好きと思った。



    ある日君に彼女ができた。
    理由は、女子からのアピール。男子はキュンとしてしまったんだろう。
    あの日、私が君の背中を押してしまい君は女の子に告った。付き合った。。

    さみしかった。
    付き合ってもいつか別れるそう信じたかった。



    最悪と思った。
    自分のせいで君が付き合ったから。
    君は有名だからすぐ噂が広まり、、

    みんな私を可哀想かのように扱った。

    くやしい。





    絶対いい恋してやろうと思ったんだ。

    きゅん

    3

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  3. 君にもう一度会えるなら
    あなたならなにをしますか。
    今日までいた大切な人がいなくなったら
    どうしますか?

    きゅん

    2

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  4. 私にいつも微笑んでくれる英語の先生!

    きゅん

    0

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  5. ありがとう。
    君に出会えた奇跡
    愛してくれて、光をくれて
    本当にありがとう
    もう私には時間がない
    君のそばからいなくなることを許して
    悲しまないで
    私のことは忘れてね
    だって
    あなたはみんなの光
    でももし
    生まれ変われたらまた君に恋したい

    きゅん

    0

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  6. 『あれ、ここに居たの遥?いま授業中でしょ。』

    『そういう瑞樹だって来てんじゃん。』

    『まーね。』

    『三年ぶりに再会して思ったことがあるんだ。おまえ、綺麗になったよな。』

    『あ、あ、あたりまえでしょ。てか、昔から綺麗だし!』

    『瑞樹は、覚えてないかもだけど俺今も昔もお前が好きだよ。』

    『えっ!?ちょっ、いきなり何冗談言ってんの。』

    『今の冗談じゃなかったんだけど。』

    遥、怒ってる?

    『ちょっ、お前なに泣いてんの!?』

    『ご、ご、ごめんね。実ははるがが私のこと好きなの分かってたのー。』

    『知ってるよ。お前のことだから今のままが良いとか考えたんだろ?』

    『ん。』

    『ったく、わがままなお嬢さまになっちまって』

    そして遥はニコニコしながら私の髪をクシャッとして『俺がお前を好きなの忘れんじゃねーぞ。』と言って教室へ

    きゅん

    9

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  7. 私、道永 薫。今、人生を素晴らしく謳歌してます。今をときめくモデル栗原先輩に放課後お呼び出しを受けているのです。
    『急に呼び出してごめんね。俺の事わかる?二年の栗原 葵っていうんだ。』
    『はい、わかります。』
    わかりますともー!それにしても先輩の声のトーン柔らかい。
    『いきなりアレ何だけど俺と付き合ってくれない?』
    『えっ、何でですか。』
    何か、こわいんだけど。
    『手紙に『放課後、図書室に来てください。』って書いたのはこの図書室で熱心に頑張る君の姿を好きになったからなんだ。』
    『ありがどうございます。』
    どーしよ嬉し過ぎて何を言って良いのか。
    『返事はYes?No?』
    『Yes』
    上を向くと顔を赤く染めた先輩がいた。そして先輩は私の両頬に手を当てて優しくキスを交わしてくれた。

    きゅん

    5

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