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  2. これは姫華がまだいなかったころの私と雷龍のお話。

    お昼みに私と雷龍は屋上に来ていた

    仁「優愛、昼飯それだけか?」

    優「うん!別に普通じゃない?」

    今日の私のお昼ご飯はメロンパンだ。

    涼「そんなんじゃ倒れるぞ!」

    新「そうだよ。それにそのままだとチビのままだぞ?」

    ムッ…私は162cmだから普通だよ!

    仁「これも食え」

    そういってクリームパンを差し出してきた。

    優「メロンパンだけでお腹いっぱいだから!」

    新「そんなんじゃ成長しないぞ!!」

    新しつこい!!

    仁「チビでもかわいいからそこはいいんだよ!でも細すぎるから食べれる分だけ食え」

    こいつ天然だ…!さらっとかわいいとか…

    優「うん…」

    そして半分ぐらいで私はギブアップした

    優「もう無理…」

    仁「よく頑張ったな」

    そういって頭ポンポンしてくれた

    顔が赤くなるのがわかる

    やっぱりこいつ天然だ…!

    きゅん

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