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  2. 「遥斗学校着いたよ?」



    学校に着いたのに一向に降りようとしない遥斗…



    具合いででも悪いのかな?





    私はそう思い振り返ろうとすると…




    ―――ギュッ


    え…、?



    「ど、どうしたの?急に…」


    「…眠たい。」


    いつもはこんなに甘えてこないのに…




    そんな珍しい遥斗を朝から見れてた桜花ちゃんでした。

    きゅん

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