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  1. 18件ヒットしました

  2. 「私は、蒼空くんが好き。大好きっ!
    この先の未来もずっと一緒にいたい、です……」

    言ったあとで恥ずかしさが込み上げてくる。

    「俺もずっと一緒にいたい。っていうか、いる。誰にも渡さない。俺だけのものだから」

    蒼空くんが私を抱きしめる。

    私も強く抱きしめ返す。

    「氷菜……」

    「へっ……?蒼空くん、いま……」

    氷菜って、呼んだ……?

    「いいだろ?彼氏なんだし……。いつまでも苗字呼びなんてダサいだろ」

    蒼空くん、カッコ良さばっかり気にしてる。

    そんな所も可愛くて愛おしい。


    蒼空くんと目が合う。


    触れたい……。


    その想いが伝わったのか蒼空くんが顔を近付けてくる。

    「……あの日の続き、してもいい?」

    控えめにそう言う蒼空くんに私は頷いた。

    そして、蒼空くんの唇と私の唇が重なる。

    お互いの想いの強さをぶつけ合うように深く、優しく温かいキスを観覧車の中で繰り返した。

    きゅん

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  3. 「華原、ちょっといいか?」

    家庭科室に移動している時、白衣を着た牧野先生に
    呼び止められた。

    「まきのん、どうしたの?」

    「……先生を付けなさい。ちょっと、
    渡したい物があってな」

    それって、もしかして……

    「これ、バレンタインのお返しだ。
    その、今日はホワイトデーなんだろ?」

    そう言って小さい箱を差し出すまきのん。

    「えっ、ありがとう!!嬉しい!!
    まきのん、これくれるってことは私のこと……」

    「勘違いするな。俺はただ、こういうのはちゃんと
    しときたかっただけだ」

    「なーんだ……そうだよね……」

    そんなの、期待するに決まってるじゃん……。
    他の子にはお返しとかあげてないみたいだし。

    「授業始まるからもう行くね!」

    そう言って歩きだそうとした時──

    「華原!放課後、理科室に来てくれ」

    それだけ言ってまきのんはその場をあとにする。


    期待、してもいいのかな……?

    きゅん

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  4. 「遥翔っ!何してんだよ!
    そんな所に立ってたら危なっ····」

    「そらくん、ごめんね·····。
    僕、あの後、考えたんだけどね·····」

    「僕、何かしちゃったのかなって·····
    必死に考えたんだけど、わからなくて·····
    こんな僕なんて、いらないでしょ?」


    「そらくん、ごめんね·····少しだけだったけど
    そらくんの親友になれて良かったよ。ありがとう。
    そらくん·······さようなら」

    そう言って、遥翔は1歩を踏み出した。


    パシッ──!

    俺は落ちて行く遥翔の手を掴んだ。

    「そらくん·····!
    な、何してるの!?早く離してっ!
    このままじゃ、そらくんまで落ちちゃうよ!」

    「そんなのいい!俺は遥翔がいなくなるのは嫌だっ!
    だから、絶対に離さないからな!」

    そうは言っても、小学1年の俺には
    人を引っ張り上げるなんて出来なくて
    俺たちはそのまま屋上から落下して行く。

    きゅん

    2

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  5. ホームルームの後、俺はさっき3階の窓から俺を見ていた
    女がいる教室に来ていた。
    教室の中を覗くが彼女は見当たらなかった。
    どこ行ったんだ……?
    そんなことを思ったがすぐに女達に囲まれ身動きが
    取れなくなってしまった。
    こんなことしてる場合じゃねぇのに……。
    じわじわと怒りが込み上げてくるのを感じたそんな時──
    「ちょっと、そこ通りたいんだけど」
    そう強気で言った女がすぐ後ろにいた。その女の後ろには俺が探していた彼女もいた。
    「見つけた…」
    俺は女子の群れから抜け出し彼女の手を引いて
    その場を後にした。
    朝のことがどうしても気になって他のことに集中出来そうにないからそれを解決させる為にこんな事をするだけ。
    別に好きになったとか、そんな理由じゃない。
    なんて、頭の中で言い訳にも似た理由を考えながら
    どこかの空き教室に入った。

    そして、そこで単刀直入に聞く。

    「俺のこと、好きなの?」と──。

    きゅん

    3

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  6. 「りっくーん!」
    「今日もかっこいいーっ!」
    「寝癖ついてる!かわいい〜!」
    校門に着いた途端、女に囲まれる…。そんないつもの日常。
    正直うるさいしうざいし、やめて欲しいと思っている。
    だけど、後々面倒臭い事になる方がもっと嫌だから何も言わずに流されておく。
    でも、決して愛想だけは振りまかない。

    はぁ…… 心の中でため息をついて、ふと上を見上げた時、
    3階の窓からこちらを見ている女子がいた。
    あいつ、いつも見てるよな……。誰のこと見てんだろ。
    そう思って見ていると目が合った。
    だけどすぐに彼女はしゃがみ込んでしまった。

    は……?あの反応って、まさか俺のこと見てたのか……?
    「陸、おはよ」
    「ああ……。なぁ、3階って1年の教室だよな?」
    「そうだけど」
    同じ学年…。

    俺はこの日をきっかけに彼女が気になり始め関わるようになっていった。

    なぜかそいつの前でだけありのままの俺でいられた。

    きゅん

    6

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  7. あっ、きた……!
    「おはよー。って、またあの人見てるの?」
    「うん……今日もかっこいいなぁ……」
    「よく飽きないね。あんな奴のどこがいいのかね〜」

    朝早く学校に来て教室の窓から校門を見る。
    そんないつもの日常を送る私、真城 心桜(マシロ ミオウ)。

    学校内でNo.1の人気を持つイケメンで
    モテモテな男子·有馬 陸翔(アリマ リクト)くん。

    私が片想いしている人……。

    だけど、私には行動力がないから校門に陸翔くんが来る度女子に囲まれる様子をここから眺めることしかできない。

    でも、たったそれだけでもすごく幸せだった。
    不意に見せる困った顔とか見れてなんだか独り占めしてるみたいで………。


    陸翔くんが不意にこっちを見た。

    私は慌ててしゃがみ込む。


    なんで、こっち見たんだろう……。

    きっと意味なんてない。ただ、上を見ただけだ……。


    だけど、少しだけ期待してもいいですか……?

    きゅん

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  8. 今思えば、君との出会いは突然だった。


    嵐のような出会いだった。


    あの時はアドバイスをあげたわけじゃないのに
    勝手に悩みを解消されて勝手にいちごの飴を
    押し付けて、君は去って行った。


    本当、あれは一瞬の出来事でびっくりしたな。


    その後の出会いは日高の駒として出会わされたけど
    また彼女に会えたことは素直に嬉しかった。


    そして、神崎が抱いている気持ちに気付いて1度
    引こうとも思ったけどやっぱり諦められなくて····


    そして、今、

    彼女に対する想いに気付いた。




    俺は、彼女──のことが好き·····。




    例え、どんな事があろうと、俺は
    絶対にこの気持ちだけは無くさない。




    そう──、

    どんな事があっても──。






    なのに、俺は······。






    なんて弱い人間なんだろう·······。

    きゅん

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  9. 〜心緒Ver.〜

    いつものようにバスケ部が
    活動する体育館であの人を探す。

    あの人とは、佳川 陽向(カガワ ヒナタ)先輩。
    バスケ部のエースで人気者の先輩。


    出会いは単純。
    担任に頼まれたノートを運んでる時に人とぶつかり
    ノートをばらまいてしまいそこに先輩が来て一緒になって拾ってくれたのが嬉しくて、かっこよくて………
    気が付けば目で追うようになっていた。


    「先輩、今日もかっこいいなぁ……」
    先輩の華麗にシュートを放つ姿はいつ見てもかっこよくて
    ──大好きです。



    〜陽向Ver.〜

    「あ、今日も来てる……」

    それだけで俺の心は弾む。

    あの日から彼女は毎日来るようになった。

    小さくて表情がコロコロ変わる彼女を見ているのは
    可愛くて、面白くて──俺の心の支えでもあった。

    そんな彼女をいつの間にか好きになっていた。

    「さて、今日も頑張ろっと」




    ──君が大好き。

    きゅん

    9

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  10. 「氷菜、さっきはあんな事してごめん····」

    いつもの様子の蓮が私に謝る。

    「う、ううん、大丈夫·····」

    そう言った私の声は震えていた。

    「······俺、氷菜のことが好きなんだ。
    中学の頃からずっと好きだった。
    だから、蒼空のことばっか考えてる氷菜に
    ムカついて気付いたらキス、してた·····」

    それは、突然の告白だった──。

    私も中学生の頃は大好きだった。

    だけど、今は······。

    「やっぱり、俺じゃだめなのか?
    俺の方が氷菜のことよく知ってるのに····」

    蓮が今にも泣いてしまいそうなほど
    辛そうな顔をして必死に想いを伝える。

    「好きだよ、氷菜。好きなんだ····。
    あいつなんか見てないで俺を見てくれ!」

    「蓮······」


    私は、もう蓮には恋愛感情は抱いていなくて

    だけど、蓮は大切な存在で·····。



    私は、どうすればいいの······?

    きゅん

    10

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  11. ✱あらすじです✱


    女子校生読者モデルで“癒し姫”と呼ばれる人気者、
    瀬凪 癒姫が柊夜たちが通う一般の高校に転入してくる。


    そんなある日、柊夜は癒姫の正体を見てしまい···


    「誰かに話したりなんかしたら
    お前の大事なものをもらうから」


    そう脅されて気を付けながら生活するようにしていた。



    しかし、ある時──

    “モデル·癒姫の正体は男!?”

    そんな情報が流されていた。




    柊夜はやってもいないのに
    罰として大切なものを奪われる──。






    だけど、その大切なものとはなんと──




    チュッ······




    「なっ、何っ·····!」



    「何って、あんたのファーストキスもらったんだよ」



    「ど、どうして······?」



    「俺にとって、あんたのファーストキスは何よりも
    “大切なもの”だから」




    大切なものとは柊夜のファーストキスだった!?

    きゅん

    3

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  12. Part.2

    「志織!」

    鈴夜にまた呼び止められた。

    「もう····何なの?」

    呆れ気味に振り向いてそう答える。

    「これから、暇か?」

    「暇だけど····」

    「じゃあ、ちょっと付き合ってくれ」

    そう言うと私の手を取り歩き出す鈴夜。


    なに?一体、どこに向かっているの····?


    鈴夜に連れられてきた所は──
    街の中心に飾られた大きなクリスマスツリーの前だった。

    「どうして、ここに····?」

    「暇ならさ、この時間だけ···俺と過ごしてくれない?」

    顔を赤らめた鈴夜がそう答えた。

    「うん····」

    2人でキラキラと輝くツリーを見たり街中を歩いたりした。


    帰り際、鈴夜が私を抱き寄せる。

    「来年のクリスマスも一緒にいて欲しいんだけど···」

    それって····

    「来年と言わず、ずっと一緒にいよう?」

    それは突然の告白だった。


    そして、恋人同士となった。

    きゅん

    6

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  13. Part1.


    クリスマス──。

    街中はイルミネーションの飾りやツリーで華やかだった。

    学校ではクラスの人達が遊びに行く予定を立てていた。
    なかには、家族とパーティーをする人もいた。

    私には両親がいない。
    3歳の頃に事故で帰らぬ人となってしまった···。


    だから私は、毎年1人のクリスマスが大嫌いだった。



    学校からの帰り道。

    私は1人、街中を歩いていた。


    どこもかしこも、ツリーやサンタの服を着た人で
    賑わっていた。


    それを横目に見ながら家へと向かう。


    その時、聞き覚えのある声に呼び止められた。


    「·····志織?」

    振り返ってみるとそこには····

    「鈴夜····」

    同じクラスの鈴夜(リンヤ)がいた。

    「お前、また1人なのかよ?」

    半笑いで言われる。

    「別にいいでしょ」

    強がりでそう答えて再び歩き出す。




    ──Part.2 へ続きます。

    きゅん

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  14. 学校に行く途中。
    つい最近、転校してきた彼女に話しかけられた。


    「あっ、有栖川さん。
    お願いがあるんだけど、いい?」


    胸の前で手を揃えて上目遣いで可愛らしく──

    そんな風に尋ねられたら断れるわけがない。

    ただでさえ、モデル仕事をしていて可愛いのに···。


    「わ、私に出来ることなら!」


    気張って言うと


    「そんなに気張らなくていいよ。
    ただ単に、先生に「今日は仕事があるから学校休む」って
    伝えて欲しいだけだから」


    にっこり笑顔でそう返された。


    そっか、お仕事で···。


    隣の席という事もあってよく話をする仲だったから少しだけ寂しさを感じた。


    そんな私の髪をクシャって撫でて


    「そんな顔しないでよ。明日はちゃんと学校行くから。
    また明日話そ?」


    そんな約束をしてくれる。


    「うん!お仕事、頑張ってね!!」


    満面の笑みで応援して私は学校へ向かった。

    きゅん

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  15. お前って、ほんとに危なっかしいよな。



    “ド”がつくほど天然だし、ドジだし
    目を離すといつもいないし···。


    ほんと、昔から俺がいないと何も出来ない奴だった。





    そんなお前が──大好きだった。





    いつだってお前のことを見ていた。



    ずっと見ていたのに──




    なのに、お前は急に姿を消した。



    苦しんでいることに気付かなかった。

    お前が抱えている闇に気付いてあげられなかった。



    ずっと見てきたのに····。







    柊夜(ひよ)···。


    お前は今、どこで何をしているんだ?


    誰かと一緒にいるのか?


    その人はお前に優しくしてくれてるか?




    お前の苦しんでいる姿は見たくないから····。






    例え、隣に俺がいなくても


    お前には笑っていて欲しい。



    お前の笑顔が好きだから──。





    だから、笑っててくれよな?

    きゅん

    5

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  16. 「ごめん、もうお前とは幼馴染みでいられない──話しかけたりもしないから」

    昨日、幼馴染みの蒼に言われた。
    その言葉が頭から離れず授業にも全然集中できなかった。

    どうして···?私、何かしちゃったの···?

    ダメだ、全く心当たりがない。

    嫌だよ···ずっと一緒にいたい···。



    そんな事を思って1日が終わり、放課後──

    いつもなら私の所へ来てくれるのに、今は見向きもしないで友達と楽しそうに帰っている。

    寂しくて、悲しくて、涙が出そうになる···。

    本当にもう終わりなんだ···。

    溢れそうな涙を堪えて私は1人で帰った。



    君はどうして離れて行ってしまったの···?

    どうして幼馴染みをやめたの···?

    幼馴染みになんて最初からならなきゃよかったのに···。

    そしたらこんな目に遭わなくて済んだのかもしれない···。


    ねぇ、蒼···
    私は今もあなたが大好きだよ···

    きゅん

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  17. 俺には好きな人がいる──幼馴染みの風花だ。

    朝はいつも一緒に登校、帰りは少し寄り道して帰る。
    それがいつもの日課だったがその日課はなくなっていた。

    風花に好きな人が出来たからだ。
    「昨日は、一緒にパフェ食べに行ったんだよ〜!」
    「ふーん、よかったな」
    聞きたくもないノロケ話。
    楽しそうに話す風花の顔を見ることが出来なかった。
    その顔にさせたかったのは俺なのに。

    ──俺は決意した。

    「ごめん···もう、お前と一緒にはいられない」
    ──本当はずっと一緒にいたい。
    「えっ、どうして?」
    「···俺、彼女が出来たんだ」
    ──嘘をつく俺をどうか許して欲しい。
    「そっか···おめでとう!彼女さんを大切にね!」
    「言われなくても分かってる。お前もいい加減告白しろよ」
    「そう、だね···頑張る!」
    「応援してる」

    俺は自分の気持ちにフタをした。



    アイツが俺を好きだなんて知りもしないで──。

    きゅん

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  18. ~桃香side~
    アイツの周りにはいつも女の子がいる。その中でアイツは楽しそうに笑っている。その笑顔を見るのが辛かった。
    好きだから···。私が笑顔にさせたいから···。

    だけど、こんな私を好きになんてなるわけがない。
    地味で可愛くもないし、ドジだし···つり合わない。
    分かっている、分かっているけど諦めたくない。
    振り向いてほしい···。この気持ちを伝えたい···。


    大好き···。あなたの彼女になりたいです。



    ~翔真side~
    俺には好きな人がいる。
    だけど、俺はそいつに嫌われている。
    俺の周りにはいつも女がいて笑い合っているし、軽い男だと思われているから。

    でも、俺はアイツがいい。アイツ以外に興味なんてない。
    けど、こんな俺なんかを好きになんてならないだろ?


    だから──。


    だからせめてお前を想うことだけは許して欲しい。
    桃香、大好きだ···。この先もずっと···。

    きゅん

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  19. 最近、彼は私のことを避けている。
    放課後は一緒に帰っていたのに彼の隣には毎日違う女の子がいる。今日も違う子といるのだろう。

    階段を降りて昇降口に差し掛かる時彼の声が聞こえた。
    「俺、やめる···だから、君とはもう帰らない」
    「意味わかんない!もういい!」
    女の子は去って行った。

    やめるって何を···?疑問ばかりが頭に浮かぶ。
    考え込んでいると──

    「遥、いるんだろ?」
    彼が私の名前を呼んだ。

    「俺、最低なことしたよな。でも、お前が何も言わないからヤキモチ妬かせたくて。それで···」
    「え···?」
    「ちゃんと俺のこと好きなのか確かめたかったんだ」
    「そ、そうだったんだ。私、てっきり嫌われたのかと思った」
    「嫌いになんてなるわけないだろ···大好きだよ」
    「空桜···私も大好き!」
    「よかった···久しぶりに一緒に帰るか?」
    「うん!」

    たわいない話をしながら私達は一緒に帰った。

    きゅん

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