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  1. 5件ヒットしました

  2. 私の名前はフローラ

    ロシアから引っ越してきて今日本に住んでいる

    そんな私の同級生の伊豆魔君と偶然休日に会った

    この日私はいつも可愛い系男子の伊豆魔君には

    あり得ない行動を見て…………



    「あ!伊豆魔君今日も可愛いね~」

    私は今日も冗談で言う

    『ちょ!俺は可愛くないですよ!!』

    伊豆魔君はムスッとする

    次はいつも通り頬を膨らませると思いきや

    予想とは別の反応だった

    伊豆魔君は私に近づき

    『いつかカッコいいって言わせて見せますよ』

    ニコッと笑う

    (え……いっ今でカッコいいんですけど……//……)

    きゅん

    3

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  3. 私の名前はアスカ…

    今日は同級生のレオと

    クリスマス賑わってる中暇人通しで

    お出かけと言う訳だ

    「う~寒い……こんなにも寒いと思ってなかったから少し薄着で来ちゃったわ……」

    そんなこんなぶつぶつと呟いていると

    後ろから驚かせに来る

    『よ!アスカ!!待たせたな…♪』

    「わっ!?ってレオ!おっ驚かせないでくれる!?」

    本当にびっくりした私は

    レオをポカポカ弱くただく

    『わりぃって!それより寒くないか?手震えとるで?』

    レオが言った言葉を聞いてすぐ手を見ると確かに少し震えていた

    『仕方ないな…』

    レオは自分が着ていたコートを私にかける

    『ほら!これで良えやろ』

    そして手を繋ぎ歩き始める

    この時私はコートのあたたかさとは別に

    不思議なあたたかさに包まれた……

    きゅん

    4

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  4. ~放課後~

    俺の名前は和馬


    今日は学校終わりに幼なじみであり俺の彼女の千尋とデート


    『お待たせー!和馬!』


    「1分遅刻だぜ」


    『もう!1分くらい良いじゃない!』


    千尋は俺の言葉に怒り頬を膨らます


    (毎回千尋は反応可愛いな……)


    『ねぇ!聞いてる?』


    千尋は俺の顔の前で手を左右に振る


    「あぁ!わりぃ千尋のその頬を膨らませた所可愛いなって思ってたからさ」


    俺がそう言うと千尋は頬を赤らめながらも


    『なっ何それ!………あははは!!』


    お腹に手を当て笑う


    『んじゃあ行こっか!デート!』


    千尋は俺に手を差し出す


    「おぅ!」


    俺はその千尋の手をギュッと握り歩き出す


    今日も俺は千尋にベタ惚れです

    きゅん

    3

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  5. 俺の名前はカイ今日もいつも通り学校に登校している


    そんな中幼なじみの友美を見つけた


    俺は友美に近づいてポンっと友美の肩をただき


    「おはよ!友美!」


    友美はピクッと少し驚き俺の方を見ると


    「あ!カイ おはよ」


    ニコッと笑い返事を返した


    俺はほんの冗談で普段髪を流しているにもかかわらず友美がポニーテールにしていたので


    「お!友美今日可愛いじゃん!」


    そんな俺の冗談の言葉にもかかわらず友美は少し頬を赤らめ


    「あっありがと…///…」


    俺はそんな友美の反応に驚いて頭の中で困惑した


    (え!友美……何その反応超可愛い……)


    この時俺は友美に恋をした

    きゅん

    4

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  6. 私がしている部活動は地味で学校でも必ず部活には入らないといけない決まりな為サボる人が多く入ってる


    そんな中今日もいつも通り部活があって帰ろうと鞄を持つと


    「今日もお疲れ様!」


    彼はこの部活の部長で私の憧れの先輩であり私の片思いの人


    『お疲れ様です!先輩!』


    「この部活人気もそんなに無いのに毎日来て偉いな」


    『いえ!私にとってはこの部活好きで来てるだけなのでそんな事感じた事そう言えばありませんでしたしね』


    「お!そうなのか?そりゃ嬉しいな」


    『えへへ……あ!時間なので先輩帰りますねさようなら』


    そう言い振り返ろうとすると先輩は私の頭をポンポンと軽くただき

    また明日なと言って手を振ってくれた…


    その瞬間の私はどんな顔をしていたのだろうか…


    けど1つ分かる事はある…その時の私の心はあたたかく心がほんわりとした事が

    きゅん

    5

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