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  1. 19件ヒットしました

  2. 中学生の頃、卒業と同時に引っ越した私の幼なじみであり初恋の人である涼。
    「涼!!久しぶり!一緒の大学だったんだね!大人っぽくなったねー!」
    「…誰?」
    久しぶりに再開した彼は私の記憶を失っていた。
    「桜だよ!わかんないの?」
    「…わかんない」
    「そっか
    んじゃまた友達になろう!」
    また友達からのスタートだ。

    きゅん

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  3. 新学期、クラス表を見に行くと、混雑していた。
    「見えないな〜うわっ」
    「見えるか?」
    と、幼なじみのリュウが持ち上げてくれた。
    「2組!リュウも!」
    「あぁ。よろしくな」
    「うん!よろしくね!」

    きゅん

    3

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  4. 私の幼なじみであり、彼氏である山ちゃん。
    「山ちゃーん!」
    と近づいて、背伸びをして山ちゃんの頬にキスをすると、
    「バカ//」
    とポッと顔を赤くした。

    きゅん

    4

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  5. 卒業式の前日に、玲央那くんの靴箱にラブレターを入れておいた。そしたら、卒業式の日の帰り、昇降口で玲央那くんが待っていた。
    目が合って、
    「「あ」」
    と2人で同時に声が出た。
    近くに玲央那くんが来て、抱きしめられた。
    「俺も好き。付き合お」
    「うん!よろしく」
    と言い合ってもう一度目を合わせて、笑い合い、キスをした。

    きゅん

    5

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  6. 私、心愛(ここあ)の幼馴染の逢緒(あお)は、別のクラスで最近話していない。
    クラスで仲の良い男の子の冬樹(ふゆき)くんと話していたら廊下で、久しぶりに逢緒と会った。
    「あっ!逢緒!」
    と手を振ると、その手を掴まれ、階段下に連れていかれた。
    「どうしたの?逢緒」
    「心愛、さっきの奴と付き合ってんの?」
    「冬樹くんの事?付き合ってないよ」
    「あいつのこと好きなの?」
    「友達としては好きだけど・・
    急にどうしたの??」
    「俺はお前のこと昔から好きだ。幼馴染としてじゃない。お前が初恋だから、俺と付き合ってほしい。」
    と私の頬にキスを落とした。

    きゅん

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  7. 登校中、前に幼なじみの龍斗を見つけた。
    「龍斗〜!!」
    と抱きついた。
    そうすると、いつもクールであまり表情を変えない龍斗が目を見開いて、驚いた顔をした。
    「おはよっ!龍斗」
    と見上げて言うと、少し顔を赤くして
    「おはよ」
    と挨拶してくれた。

    きゅん

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  8. 登校している時、走って行っていると、後ろから、
    「おっ先〜!」
    と頭をポンポンとして私の横を将希(まさき)が走り抜けて行った。
    すると、突然こちらに振り返って、笑顔でピースをした。

    きゅん

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  9. クリスマスの夜。
    彼氏の達也とデートをして、もうすぐデートが終わる時間。
    寂しいと思って涙を流していると、
    「泣かないで。」
    と達也が涙を親指で拭ってくれた。
    突然後ろに行ったと思ったら、私を包むような体制になり、首元にひんやりとしたネックレスをかけてくれた。真ん中にはハートマークがついていた。
    「これ、クリスマスプレゼント。ハートマーク好きだったでしょ?」
    と私の目を見て言った。
    また、嬉しくて涙が出てしまった。

    きゅん

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  10. ツリーの前で、彼氏の中村爽と待ち合わせをした。
    来ると、もう爽は来ていた。
    「お待たせ!」
    と行くと、私と爽は目を合わせてニコッと笑った。
    「今日は言いたい事があったんだ。」
    と言って、ポケットから小さな箱を出して、その箱の蓋を開けた。
    それは、綺麗なルビーがピンクに輝く指輪だった。
    「まだ年齢的に出来ないけど、出来るようになったら、僕の苗字もらってください。」
    と言った。
    「うん!!」
    と返事をすると、キスをした。嬉し涙でしょっぱい味がした。

    きゅん

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  11. 英語の時間。
    隣を見ると・・
    堂々と寝ているなぜか英語が得意な玲央くん。もう、中2の夏頃に3級取っていたらしい。
    ♪キーンコーンカーンコーン♪
    あ、終わった。
    「はーい、1番後ろの人、プリント集めて来て」
    と先生が言った。
    私は1番後ろで、私の隣の席の玲央くんもそのはずなんだけど。
    なんか可愛い顔で寝てるから起こしづらい。
    まあいっか、と思い、自分の列のプリントを回収していく。
    席に戻ると玲央くんは男の子に起こされていた。玲央くんが起きた時、腕を動かしたため、玲央くんの机のものが落ちた。近くにも落ちたので、拾ってあげると、すこし手が触れたし、耳元で玲央くんの
    「ありがと」
    という少し眠そうな声が聞こえて来たので、鼓動が早まった。

    きゅん

    3

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  12. 部活をしている彼氏、麗央那のところへ行った。
    休憩をしていたので、そこに飲み物とタオルを持って行った。
    「はい」
    と渡すと、
    「サンキュ」
    と言って受け取ると、私のほっぺに
    チュッと音を立ててキスをした。
    顔を真っ赤に染めると
    「反応すごい可愛い」
    とボソッと言うと
    麗央那も顔をポッと染めた

    きゅん

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  13. このメンバーが揃わないと私達の歌は完成しない
    だから、帰って来て欲しい
    病気と闘ってる、私の初恋の人に
    今は1人足りないけど、今いるこのメンバーであなたにエールの歌を送るよ

    きゅん

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  14. 部活で上手くいかなくて、悔し涙が流れそうだった。そこに、幼なじみの大ちゃんが来た。
    優しい声で、
    「大丈夫だよ。今度頑張れば大丈夫。泣かないで。」
    と言われて、頭をポンポンされた。
    嬉しかったし、胸がキュンとした

    きゅん

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  15. 走って学校に行くと途中でこけそうになってしまった
    そこに先生が来て支えてくれた。
    「大丈夫?気を付けてね」
    と笑って頭をポンポンとして学校に入っていった

    きゅん

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  16. 「これ、あげる」
    と、箱を渡された
    中には、四ツ葉のクローバー型の幸せのお守りが入っていた
    「可愛い〜」
    「俺はお前が好き。彼女になって、俺と一緒に幸せになって」
    と顎クイをされ、優しいキスをされた

    きゅん

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  17. タオルと飲み物を持って体育館に行き、バスケ部の先輩に渡すと、
    「ありがと」
    と言って、私の頭に手を置いてニコッと笑ってくれた。

    きゅん

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  18. なぜか、彼女の私以外の女の子と、手を繋いで2人で帰っている私の彼氏、翔太が目の前にいる。
    それが嫌だったので、私は男友達の奏多に理由を言って、目の前にいる翔太に見せるように、翔太と同じように奏多と手を繋いで帰った。
    そうすると、次の日の朝、私のところに翔太が来て、
    「もうお前以外の女と2人で帰ったりしないから。お前も俺と帰って。」
    と言った

    きゅん

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  19. 朝日くんに呼び出され、屋上に行こうとすると、優くんに廊下で腕を掴まれた。
    「待てよ・・」
    「どしたの?」
    「もし朝日に告られたら付き合うのか?」
    「え?」
    「俺はお前が好きだ
    俺と付き合え」

    きゅん

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  20. 好きな人にフラれ、教室の中で泣き崩れているとアイツが入って来た・・・
    からかってくると思ったのに
    近づいて来て、何も言わずに後ろから包むように抱きしめられ、
    「俺がそばにいてやるから、泣きやめ」
    と言われ、驚いて顔を上げると目が合い、
    「俺はお前が好きだ。お前が俺のことを好きじゃなくても、付き合えなくても、友達として、俺がそばにいてやる」
    と言ってくれた
    なんだか安心してまた泣けてしまった

    きゅん

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