ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

  1. 7件ヒットしました

  2. 私の名前は春。私にはかっこいい彼氏がいるんだー
    でも今日彼氏こと秋と帰る予定だったんだけど...
    彼氏は忘れ物をして教室に取りに行った
    私も携帯を忘れてしまって教室に取りに行った
    教室に行ったまでは良いんだけど
    私が見てしまったのは私の親友ことありさと抱き合っているのを見てしまった...
    私は複雑な気持ちだった。いつも「好きだよ。」と
    言っていたのは全て全てウソだと考えると涙が溢れてきた
    私ばっかり好きなんじゃないのかなと思ってしまった
    そうだ今日秋と別れよう...

    ガラ ガラ ガラ

    「春今の見てたか?」
    『う、んあのさ』
    「なに」
    なんでなんで秋はこんなに優しいの?!
    『私達別れよう』
    そう言ったとたん秋は悲しそうな顔をした
    『私ばっかり秋の事いつも好きじゃん』
    「なら別れるのやめよ俺も春の事が大好きだ」
    そう言えば気づかなかったけどいつの間にか愛がいない
    「さっきのは事故だ事故」

    きゅん

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  3. 今は授業中。
    私の大好きな幼なじみの先生が教えている
    でも、だんだん雲行きが怪しくなってきてとうとう
    ゴロゴロ ゴロゴロ
    と私が嫌いな音が聞こえた
    私は雷が嫌い。
    小さい頃かくれんぼしていたら誰も見つけてくれなくてずっと待っていたら雨が降り始めて雷がなった
    私は何をすればいいか分からなくなってパニックを起こしていたら先生が来てくれた。
    それから私は雷が嫌いで、先生が大好き
    そう思ったのもつかの間
    ピカッ
    と光ったあーもう無理だと思ったら
    先生が頭をポンポン
    としてくれて凄く落ち着いた

    きゅん

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  4. 今は授業中私はとなりの彼が好き
    彼は気づいてないみたいだけど
    彼はいつも授業中に寝ている
    でも今日は違った私が真面目に授業を受けていると
    となりから紙がとんできた
    イジメかなってクシャクシャな紙を開いて見ると
    ((お前この俺と付き合え))
    誰からかなって周りをキョロキョロしていたら
    となりの彼と目が合った
    もしかしてと思い紙に
    ((さっき紙を投げたのはあなたですか?))
    と書き隣りの彼に投げた
    そしたら
    ((あぁ。ところで返事は?))
    と書いてあったとなりの彼ならやっぱり返事は
    ((OKです))
    と書いた。とっても嬉しかった
    その日の帰りは一緒に帰る事になった
    すっごい幸せ
    だって思いが通じない様な人と付き合えたのだから

    きゅん

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  5. 今日で私の初恋も終わり
    だって私の初恋は先生なんだもん
    私が好きだった先生は美術の先生地味だけど凄く優しい先生。。
    今日は卒業式先生にこの事を伝えようと思う。
    〜卒業式後〜
    『先生、私1年生の時から好きでした。この気持ちを伝えたかったんです。今までありがとうございました。。』
    先生は驚いた様な反応をしていた
    私は悲しくてその場を逃げようとした
    『では、先生お元気で』
    「ちょっと待ってください!!私も伝えたい事があるんです」
    『??』
    「実は私あなたの事が大好き何です!!」
    『えっ!!』
    「私この格好変装しているんです。」
    先生はそういいメガネとウィッグを取った
    先生は目を疑うようなイケメンだった
    「えっと告白の返事です」
    『いやいやいいですよ』
    「ダメです私が許しません」
    先生ってこんな俺様だっけ
    「私も出会った時から好きでした」
    「もう生徒と先生との関係ではないので私と付き合いませんか」

    きゅん

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  6. 授業を受けていたら寝てしまった
    「おい起きろおいバカ」
    『んーまだー』
    「もう夜だぞ」
    『えっ!』
    幼なじみの優希のせいで目は覚醒
    でもなんだかんだ言って
    私は優希の事が大好きなんだ
    「じゃあ美麗が起きた事だし帰るぞ」
    『う、ぅん』
    「なんだ怖いのか?」
    『ぅん』
    「大丈夫だ」
    といい頭をポンポンした
    私はとっても嬉しかった
    優希は俺様だけどとっても優しい人なのです。

    きゅん

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  7. 私は柚華。幼稚園から一緒の裕也が好き。
    今日は裕也に校舎裏に来いと言われ行ってみたら...
    裕也が超絶美人に告白されてる真っ最中。
    私もう無理と思いその場から逃げようと思ったら..
    「俺こいつが好きだからあんた無理」
    と言いながら、私の腕を引っ張った。
    女の子は、泣きながらどこかへ走って行ってしまった。
    「俺柚華の事が好きだ。だから、俺と付き合ってくれないか?」
    私は、びっくりした。
    「返事早くしろ」
    『あっああ。うん。』
    『わ、私裕也の事がだーいすき』
    チュ
    『えっ』
    裕也は、顔が真っ赤だった笑
    意外と照れてた笑 私もだけどね笑
    これからとても幸せな生活が始まりそうです♡

    きゅん

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  8. 私の名前は柚希。
    幼なじみに、片思い中だったんだけど…
    その幼なじみ事、裕也が告白されてる所に遭遇
    しかも、告白してる子は超絶美人
    もぅ無理涙が止まらないと思い逃げ出そうとしたら…
    「ごめん。俺今好きな子いるからあんたなんかと付き合えない」
    女「えっ!何で」
    「だから、俺こいつが好きだから」
    と言った瞬間、手が引っ張られた
    『えっ!』
    女「なっ何で(泣)」
    「じゃ」
    女「ちょっと待ってよ裕也君」
    「着いてくるな女」
    と言い歩き出した裕也、私は放心状態だった
    「ごめんな。柚希あんな告白で」
    「柚希は、俺の事好きじゃないだろ。
    だから思いっきり振ってくれ。」
    『裕也、私ずっと前から裕也の事好きだったの
    好きじゃなかったら何で今泣いてんのよ笑』
    「柚希じゃあ付き合わないか?」
    『う、うん!』
    「柚希」
    『ん?』
    チュ
    「キスもーらい」
    『えっ!もー』
    これからとても幸せな生活が始まりそうです♡

    きゅん

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