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  1. 7件ヒットしました

  2. 私は海音。私には幼馴染みがいる名前は秋斗チャラくて1週間で彼女が変わる。それでも私はアイツが好き。私は部活をサボり屋上に居た。
    海音「好きなんだよなー嫌になるくらい」
    秋斗「誰の事が?w」
    海音「え?!秋斗?!なんでいるの?!今、部活中だよね?サボり?」
    秋斗「そうだけど?wてか、海音もサボりじゃん、お互い様だろ?」
    そうだった。私もサボってたんだった
    秋斗「それで?誰の事が好きなんだ?」
    ドキッとした。でも、言ってもいいんじゃないかな?
    海音「あのね!(プルルルルルルルル)え?」
    これ、秋斗の携帯だ。
    秋斗「悪い…うん?麗華か?ああ、」
    頭が真っ白になった。
    海音「彼女?」
    電話を切った秋斗に聞くと幸せそうに頷いた。なんだよ…入る場所なんてないじゃんか
    海音「早く行ってあげなよ!私はいいからさ」
    秋斗「ああ、ありがとな」
    秋斗は去っていった。
    海音「好きだったよバカ!」

    きゅん

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  3. 私は恋歌高校1年生!私には2つ上の幼馴染がいる。名前は真斗。真斗は私が通っている学校の生徒会長をしていてクールでイケメン。だから人気がとても高い。私も真斗の事好きなんだけどな〜
    恋歌「あーもう!何で寝坊しちゃうんだろう〜真斗と一緒に折角登校できると思ったのに!」
    私は真斗と一緒に登校することが多い。けれど今日は登校できなかった。トボトボと歩いていると、下駄箱前まで来ていた。
    ? 「何落ち込んでるんだ?」
    恋歌「真斗!!何でここに?」
    真斗「生徒会の仕事」
    恋歌「成程!」
    真斗「どうした?」
    恋歌「寝坊しちゃったから・・・」
    真斗「・・・明日は起こしに行ってやる」
    恋歌「ほんと?!約束だからね!」
    真斗「ああ。・・・それより教室行かなくていいのか?」
    恋歌「うわ!ヤバい!」
    焦っている私の頭の上に何かが乗った
    真斗「頑張れ」
    真斗が頭をポンポンと撫でてくれた。何回私を好きにさせればすむの!

    きゅん

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  4. こんにちは!私の名前は橘詩織。高校2年生!私は、女子バスケ部の部長。入った理由は、憧れの先輩が入っていたから。けれど、私が入った頃には先輩は高校3年生で、一緒にいた時間は短かった。けれど先輩とは仲が良い方だと思っている。クールな彼は女嫌いだったから。あ、因みに先輩の名前は柳蒼太。男子バスケ部のエースで部長だった人。私はいつも通り後輩達と男子バスケ部とシュート練をしていた。
    先生「オーイ!集合」
    詩織「はーい!皆集合」
    先生「今日は先輩が来た、終わってもいいぞ」
    詩織「先生、先輩って誰ですか?」
    すると、一人の男が出てきた。・・・って!蒼太先輩?!
    蒼太「橘?久しぶり。」
    どういうこと?
    蒼太「ハハ。意味わかんないって顔してるな。遊びに来ただけだよ。橘、練習してる姿見たよ。頑張ってるな」
    そう言って私の頭を数回ポンポンとした。嬉しいな。
    詩織「私もっと頑張ります!」
    先輩見てて下さいね!

    きゅん

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  5. 今日はホワイトデードキドキでいっぱい!私は香織。私はバレンタイン

    デーの時に幼馴染みの優葵にチョコを渡した。ずっと好きだった優葵。優

    葵は毎年チョコをくれた女子に飴をあげている。私も去年貰った。今年も

    貰えるといいなと思いながら通学路を歩いた。すると
    「おい!香織おいて行くなよ」

    優葵が走って来た。私は

    「おはよう」

    私は挨拶してまた歩きだした。すると優葵が真剣な声で

    「渡したい物があるんだけど」

    と言ってきたので振り返った。すると、優葵はキラキラと輝く物を渡して

    きた。それはネックレスで今年は変わった物をくれるんだなと思った。

    「高そう・・・皆にこれあげてるの?」

    と聞いた。聞いておいてとても苦しくなったけれど、

    「違うお前だけだよ」

    「え?」

    「だから香織は特別・・・俺、香織の事が好きだ」

    「ホント!私も優葵が好きだよ!」

    今年は最高のホワイトデーです!

    きゅん

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  6. 私の名前は、美音[みおん]高校1年。私には憧れの先輩がいる。名前は、

    優葵[ゆうき]。きっかけは、部活で怪我した時に助けてくれた。それから

    よく話す用になった。今日は、優葵先輩と一緒に登校することになって、

    待ち合わせしている。すると、向こうから優葵先輩が来た。

    「早いな?待ったか?」

    と聞かれた。15分前に来たけど、気にすると思った私は

    「私も今来た所です。」

    と答えた。すると先輩は、

    「そっか」

    と、私の頭をポンポンとした。とてもドキドキした。先輩のことがもっと

    好きになった。

    きゅん

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  7. 私は神崎優奈高校3年生。今日は、卒業式。私には同級生の幼なじみがいる。名前は新崎夕陽。私は中学の時からずっと夕陽のことが好き。だから今から告白する。夕陽は顔が良く、スポーツができるからとてもモテる。もちろん振られる。でもこの気持ちを隠したくない。夕陽には屋上で待ってると言った。後は夕陽が来るだけ
    すると、屋上の扉が開いたそして夕陽が来た。
    夕「話ってなーに?」
    優「・・・あのねわ、私ずっと前から夕陽のことが好きなの。」
    すると沈黙ができた。
    優「ご、ごめんね。どうしてもこの気持ちを言いたかったの。でも言えてすっきりした。だから忘れてほんとごめんね。」
    私が言い終わると夕陽がいきなり抱き着いてきた。すると夕陽が
    夕「忘れてやるか。やっと両思いになったのに。忘れてたまるか」
    優「それって私のことs「好きだってこと。僕と付き合って下さい。」はい」
    そうして付き合うことになった私達とても幸せです。

    きゅん

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  8. 私の名前は新城百合。
    「おはよう。」
    今挨拶したのは幼なじみの神崎優斗。優斗とてもモテルのそんな優斗が私は好きなのだ。喋りながら歩いていると学校に着き、教室の前で、
    優「今日、放課後待ってろよ。」
    百「え~嫌だなぁ」
    優「絶対だから。」
    と言って自分の教室に帰った。

    放課後
    私は暇だったので、ピアノを弾いていた。すると
    優「やっぱ百合のピアノは最高だな。俺好きだ。」
    百「ありがとう。そんなこと言ったら優斗のサッカーも格好良いじゃん。私好きだよ。」
    優「まあ、俺は百合が好きなんだけどね。」
    百「えっ!嘘・・・」
    優「ほんと。まあ百合は俺のこと幼なじみとしか思ってないだろ。だからきっぱりと振ってほしい。」
    嘘。両思いだったんだ
    百「なんで振らないといけないの?」
    優「え?」
    百「私は優斗のこと好きだよずっと前から。」
    優「じゃあ両思いなんだ。」
    私達は両思いだとわかって付き合うことになった。

    きゅん

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