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  1. 7件ヒットしました

  2. 私、野宮 心那(ノミヤ ココナ)の彼氏は東堂 伊織(トウドウ イオリ)。そして、この学校の生徒会長でもある! またこれがイケメンで頭も良くて運動神経も抜群!!ダメな所なんて1つもない。だからね?新しく入ってくる1年生もメロメロ…彼女としては妬いちゃうんだよね。

    『何?お前妬いてんの?』
    「妬いて何が悪いんだよ~、伊織かっこいいから私心配なのに」
    『お前がそんな心配する事はねーよ、だって第一俺がお前を愛してるんだからそんな心配はいらねーの。わかったか?』
    「ほんと?」
    『ほんとほんと!心那は心配性だなー笑 それに俺はお前を溺愛してんの!!俺だって…お前が可愛いすぎて?心配だっつーのに色んな男に笑顔振り向かせやがって』
    「そうだったの?安心!!伊織だーいすき…チュッ」
    『あんまり可愛い事すんなよ。襲うぞ?気をつけろよな』コソッ
    「/////バーカ」

    新学期からこんな事されて心臓持たないよ

    きゅん

    4

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  3. 氷野 悠輝(ヒノ ハルキ)は私の好きな人でもあり幼馴染み。そんな彼は兎に角可愛い!!可愛い系男子で甘えん坊。私はこの前バレンタインデーで告白をした。なかなか返事くれないなぁ~??
    ***
    『小夜(サヤ)俺話したい事がある…だから放課後一緒に帰ろ?ダメ?(うるうる目)』
    「ダメじゃない」
    そして放課後
    「……………」
    『……………』えっ何?一緒に帰ろうって誘っておいてさ沈黙??
    自分から誘ってきたのに!!話しって言っても前の告白の事かな?
    『小夜あのさ、この前の告白の事だけど俺も好きだよ』えっ?ほんなのかな??
    「ほんとに…?でもだって悠輝モテるこら私振られるのかと思った」
    『ううん、告白嬉しかった。ほんとは俺から言おうって思ってたのにカッコ悪いな~。俺は小夜にだけモテてればいいな』えっ
    『だからね、バレンタインデーのお返しはないけど甘いものあげるね』
    チュッ
    このキス甘い…また彼に惚れてく

    きゅん

    7

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  4. 私、華房 可憐(ハナブサ カレン)は先輩の立花 悟(タチバナ サトリ)先輩に告白します。

    『もしかして待ったかな?』ん~やっぱ全部がイケメン!! 何この優しさー!!
    「全然待ってない…です」イケメンすぎて顔をまともに見れない///
    「せっ先輩、あの…私先輩が好きです!もし良かったら私と付き合ってください」言えた、でも答えは見えてるよね。振られるに決まってる
    『それマジ?俺、本気にしちゃうよ?それさ俺も好きっていいよね?』
    「それ、本当ですか?」嘘、ヤバいめっちゃ嬉しい。
    『ねぇ、俺から告白してもいいかな?』
    「もっもちろんです///」
    『俺、ずっと前から可憐ちゃんが好きでした!俺と付き合ってください』そんなのOKに決まってる
    「はい!お願いします、後、それとチョコ作ったんですよ?食べてください」
    『マジ?サンキュー俺幸せ///』
    そして最後に先輩は口付けをした。


    チュッ

    きゅん

    3

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  5. 今日はバレンタインデーと言うことでかれしにチョコをあげます。
    私の彼氏、櫻井瑠斗(サクライ リュウト)はモテる!!兎に角モテる!かっこよくて自慢の彼氏で幼馴染みの私たち。朝きたら下駄箱の中にはチョコとかたくさん入ってるし机の中にまで入っている、机の中に入らなかったらしく机の上にまで置いてあった。さすがの私もこれをみてヤキモチ妬いちゃった…
    でも瑠斗曰く「俺、甘いの嫌いだからいらねー」って、可哀想だよね。

    ***

    『朝のチョコは凄かったよね~、本当モテる男っていいね!!』
    「はっ、別にモテてもあんなにチョコ食い切れねーっての、それに俺甘いの嫌いだし、一番は彼女から貰いてーしボソッ」
    『……?』
    「お前さ分からねーの?俺にはさ1つもチョコくれないで何でほかの奴にあげてんだよ」
    『えっ、あぁそんなことか!私ね別で用意してたの。ガサゴソ、これ瑠斗あげる//』
    「ありがとう」
    私は幸せ者

    きゅん

    13

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  6. 『お前この後暇か?』

    「さぁ~、この後暇じゃないって言ったらどうする??」

    『無理やりでもお前を連れてくけど?』

    「へぇ~まあ暇だけど笑」

    『だってお前いつも暇じゃん!笑』

    「そんな事ないもん!!暇じゃない日だってあるよ」

    『はいはい、で暇なんだろ?ならさ放課後屋上来いよ』

    「何で??」

    『そっそれは…お前に渡したいもんがあんだよ、来なかっからお前と幼馴染みやめるから』

    「え~、分かった!!行くよー、だから幼馴染みやめるとか言わないで(泣)」

    『(そんな、上目遣いされたら俺もう止まんなくなるじゃん/////)』

    ***

    『おっきたきた、屋上に呼んで悪かったな』

    「で、渡したいものって何??」

    『実はさ用意してないんだけど、俺さもう止まらねーや』

    「止まらないとは?」

    ギュッ『俺、お前が好きだ!幼馴染みとしてじゃなく1人の女として好きだ』

    「私も好きです!」

    きゅん

    4

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  7. 私、白石 真桜(シライシマオ)は体育の先生であり私たちの担任の先生でもある笠原 龍哉(カサハラリュウヤ)先生に恋をした。でも叶わない恋だから…先生には好きな人がいる、それも生徒に恋をしたらしい。先生曰くその子はとても可愛いらしい…私は振られたも同然

    ***

    今は体育の授業で私たちのクラスは笠原先生が受け持っている

    真「バスケ嫌いぃ~(泣)」

    笠『はいはい、お前は運動神経いいんだからもっと頑張ろうな!』

    真「じゃあ、先生ご褒美くれませんか?」

    笠『おっいいぞ?じゃあ放課後楽しみにしてろよ~』

    真「(カッコよすぎ)/////」

    笠『(はぁ~、これ上手く話せてたか?あんな泣き目で上目遣いされたら俺の理性が持たねーよ、ずるいだろ/////)』

    ***

    真「失礼しまぁ~す、先生来ましたよ?」

    笠『おっ来たな!俺、お前が好きなんだ!』

    真「えっ?私も大好きです」

    チュッ

    きゅん

    6

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  8. 私と年が1つ上の結城 陽翔(ユイシロ ハルト)はバスケ部のエースで自慢の幼馴染み兼彼氏です!! でも、何故か体育館裏に呼び出された真城 皐月です!! いや~ね、そこまではいいんだよ。でもさ何でかなぁ~?壁ドンされてるんですけど!!何でか知らないけどめっちゃ不機嫌…

    『お前さぁ~何で俺がこんなに不機嫌なのか分かる??』口は笑ってるのに目は笑ってない。

    「知りません、私何かしましたっけ?」もう陽翔が怖くて敬語になっちゃう><

    『それでさ何で敬語なの?』

    「陽翔が怖いから…私が何かしたなら謝るよ?」

    『そうだね、お前はさ俺と言う彼氏がいながら何で他の男に色目使ってんの?』

    「色目!?何のこと?」

    『お前は気付いてないかもだけど他の奴らがお前に対して好意を持ってんの!!分かれよ!』

    「ごめんね?でも私は陽翔一筋だよ!大好きだもん!」

    『俺もお前の事大好き』

    きゅん

    10

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