ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 今、來翔と登校中にしりとり中…
    私は來翔に負けたことがない。
    …ら→らっこ→鯉→い…
    私「あれ? もう終わりかな?」
    來「終わりなわけないだろ…」
    そして、來翔がいきなりニヤついた…嫌な予感…
    すると、いきなり來翔が私の耳元で
    來「この勝負、お前が負けたら俺の彼女になれよ」
    と脅された…
    そんな事言われたら、負けたい…けど
    私は負けず嫌いだけど、小さい頃から來翔が好き…

    私が來翔の耳元で、
    「い、いろはす…」
    來「いろはす」
    私「も、もう分かりません」
    來「お、お前が負けた。珍しいね、どーしたの」
    わ、わざと聞いてくるなんて…
    來「おれ、言われなきゃ分かんないな」
    私「來翔がか、彼氏にな、なってほしいから//」
    來「もちろん、お前が負けたからなってやるよ」

    きゅん

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  3. 現在、数学の授業中…
    私は、沙羅。
    私は幼なじみの宙に恋をしている。
    授業中も宙の方をたまにチラチラ見ては、
    ノートに落書きをしている
    「宙♡沙羅」
    はぁ、付き合いたいな…
    放課後…
    宙「沙羅〜、数学のノート見せて」
    沙「いいよ。はい、どーぞ」
    宙「さんきゅ」
    カシャッ
    そして、数学のノートを待っていると、宙が
    宙「沙羅さんきゅーな。」
    沙「はいはーい」
    宙「沙羅って俺に惚れてるの?」
    沙「へ?! な、なんで?」
    宙「ノートに書いてあるし、
    授業中俺を見てるだろ」
    あ、消し忘れた…そして、すぐに消して宙に
    沙「ほ、ほら書いてないよ
    それに見てない」そーいうと
    宙「あー、わり。写メ撮っちった。笑」
    沙「(ひ、ひどい、恥ずかしい)」
    宙「で、誰が好きなの?」
    沙「そ、ソラ…」
    宙「よく出来ました。」ㄘゅ
    沙「へ?!」
    宙「俺もお前が好きだ、付き合ってくれる?」
    沙「も、もちろん」

    きゅん

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  4. 私(沙耶)は今、携帯を忘れたことに気づき、
    家が隣の幼なじみの光についてきてもらった。
    『お前怖いのに大丈夫かよ、そんな震えて…』
    『だ、大丈夫だもん。』
    『ほんとに?ほんとにヘーキなの?』
    『ひ、光が怖いんでしょ。
    仕方ないから服掴んでてあげるよ』
    『ふっ、そーですか。行くぞ』
    コクンッ
    ガラガラ…
    『だ、誰もいない。』
    『当たり前だろ、バカか』
    『あ、あった。携帯!!!』
    ガシャン!!
    『キャっ!!!』
    『自分で携帯落としてビビるなよ』
    『う、うるさいな(涙)』
    『そーいや出るらしいよ…ニヒヒ』
    『や、やめて。泣』
    『悪かったって。
    お前に何があっても大丈夫だ。
    俺が一生隣にいてやる✌』
    そして、そっと唇にKissをした…

    きゅん

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