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  1. 3件ヒットしました

  2. 蒼斗「まだ?遅すぎ」

    菜々「ちょっとまってよ。もうすぐだから」

    今は先生の雑用を任されてる

    そんで蒼斗にまってもらってるの

    …ポツポツ
    ……ザーッザーッ

    菜々「雨降ってきちゃった」

    蒼斗「はやくしろよ。俺傘ねーし」

    菜々「私も」

    蒼斗「…」


    菜々「終わった。かえ…」

    ゴロゴロッッ

    菜々「キャー!むりむり!雷むりー!」

    そう言いながら私は蒼斗に抱きつく

    蒼斗「は、はぁ?!」

    菜々「…っひっくっ…雷無理なんだもん」

    蒼斗「あーはいはい。大丈夫、大丈夫だから」

    私の背中をぽんぽんと、一定のリズムで優しく叩いてくれる蒼斗

    菜々「蒼斗ぉぉー!」


    …すきだよ。







    続きは小説で!!


    ※本編では教室じゃありません。

    きゅん

    1

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  3. 流斗「由紀まだ見つかんないの?」

    由紀「うんー。どこいったんだろ?」

    私は幼なじみについてきてもらいペンポを探している

    由紀「ほんとにどこいったんだろ?」

    流斗「由紀ほんとに学校に置いてきた?」

    由紀「うん!間違いない」

    今は23:55

    もうすぐで12時

    由紀「あ!あった」

    流斗「やっとかよ」

    よかったぁ

    流斗「由紀、ここの七不思議知ってるか?」

    由紀「え!?なにそれ?」

    流斗「0時までいると呪われるらしい」

    由紀「0時って後…」

    流斗「10.9.8.7」

    由紀「え?」

    流斗「6.5.4」

    由紀「ちょ!」

    流斗「3.2.1」

    流斗「0」

    由紀「きゃー!」

    カチ(暗くなる)

    流斗「由紀好きだ」

    カチ(明るくなる)

    由紀「え?」

    流斗「由紀は?」

    由紀「私も好き!」

    七不思議は流斗が冗談でつくったものだった

    きゅん

    7

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  4. 私にはだーいすきな彼氏がいる。名前は…

    夕「陽ー菜!」

    北野夕 だ

    (いきなり後ろからギュッ)

    陽菜「わぁ!!ビックリしたー!もう!いきなり驚かさないでよ!」

    夕「ははっ!ごめんって!」

    陽菜「もうしーらない!ふん!」

    夕「あ!待ってよ、陽菜!」

    スタスタ

    夕「待ってってば!」

    (ギュッ)

    陽菜「キャッ!もう!また?!」

    夕「彼氏ってギュッってしちゃダメなの?(目うるうる」

    陽菜「だ、ダメじゃないけど…」

    陽菜(それは反則だよぉ(泣))

    夕「じゃあこれからもやっていい?」

    陽菜「う、うん…」

    陽菜(あぁ…やっちゃった…)

    夕「陽菜、手だして!」

    陽菜「え?…わかった」

    (手をだす)

    ギュ

    (手を繋ぐ)

    陽菜「え?!」

    夕「手繋いで行こ♪」

    陽菜「う、うん!」

    きゅん

    5

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