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  1. 23件ヒットしました

  2. 大雅「ここ。」
    私「どうしたの?大雅」
    大雅「今日で、出会って10年だね。」
    私「確かに!」
    大雅「あの、さ、」
    私「ん?どうしたの?」 
    大雅「好きな奴とか居ないの?」
    私「へ?!居ないけど…」
    大雅「そか!俺、居るんだよね」
    私「えー?!だれだれ?!」
    大雅「誰だと思う?」 
    私「んー。あ!分かった!芹那でしょ!」
    大雅「違いますー!」
    私「じゃあ、誰?」
    大雅「お、ま、え、」
    私「えー!」
    大雅「出会った時から好きでした。付き合って下さい」
    私「こちらこそ、よろしくお願いします。」
    その後
    私「あの頃が懐かしいのー」
    大雅「そうじゃのー」
    私「いまじゃお互いしわくちゃだけど、あの頃は甘いカップルだったのー」
    大雅「そうじゃったね」
    私・大雅「なんてね!」
    私「おじいちゃんおばあちゃんになってもラブラブでいよーね!」
    大雅「おう!当たり前だ!」

    きゅん

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  3. 「わぁー!きれい!!!春川先生!ありがとー!ニコッ」
    春川先生はおう。とだけいい、その瞬間光がパチッときえた。
    「あれ??」
    そういって走り出そうとしたその時!
    ギュッ
    「え?」
    「俺と、結婚を前提に付き合ってください。これは予行だからな!」
    「うん…私も好きだよ。春川先生!」
    「その先生って言うの、辞めねー?蒼太って呼べよ。楓香」
    「そ、うた…好き……」

    きゅん

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  4. 「どうしたの?先生。いきなり呼び出しなんかして…」
    突然呼び出しなんて…も、もしかして、私なにかした?!
    「お前さぁいい加減気付けよ。」
    も、もしかして!なにか顔についてる?!
    「な、何にですか?先生?」
    恥ずかしいので思わずしたをむく。
    グイッ!
    ほんの一瞬だけ唇になにか当たった。
    「俺と結婚を前提に付き合ってくれ。てかこんなに好きにさせんなよ。○○」
    「先生!それはこっちの台詞です!」
    チュ!
    「なっ!お前不意打ちとかずるい。卒業したら結婚してくれるか?」
    「はいっ!」
    「てかお前本当俺にベタ惚れさせんなよ!」
    「それはこっちの台詞です!」
    そんなあまあまな私達は学校中でべた惚れふーふと言われるようになった

    きゅん

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  5. 「どぉしたの?涼太君。いきなり美術室に呼び出して。」
    あたしは月見夢。幼なじみの片寄涼太君におよびだしされたの。
    「…お前…別れたのか?あいつと。」
    涼太君は絵を描きながら聞く。
    「ぅん。あの人本気じゃなかったらしぃ。あたしも心のつっかえ取れた感じ!」
    と涼太君に言う。
    「ふーん。よし。完成だ。夢。これ見てみろ。」
    と言われたので見てみた。
    「ん?なぁに?っ!!!!これって!あたし?!」
    そこには満面の笑みを浮かべたあたしが居た。
    「ん。やるよ。」
    「ありがとう!!ねぇ。涼太君…好きだよ。男の人として。ずっと前から」
    あたしは思いきって言った。
    「俺も好きだよ。愛してるじゃ足りないくらい。大好き。」
    数年後
    あたし達は一つ屋根の下で新しい命を授かった。
    続く

    きゅん

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  6. 私 どうしたらこの気持ち伝えられるのかな?
    右の男の人 こんなに好きになったのは
    左の男の人 初めてだけど、
    三人 この気持ちは伝えられない。
    私 だって、私は右の男の人が好きで
    右の男の人 だって、俺は真ん中の子のお友達が好きで
    左の男の人 だって、俺は真ん中の子が好き。
    三人 どうしたら良いのだろう?

    その後
    叶わないのあの時の恋はいまだに実らないままだが、
    私達(俺達)は幸せに暮らしてる。
    だって、私達は違う人と幸せに暮らしてるんだから。
    あの時の初々しい恋は未練がましく心に残っているが、
    今が幸せなら良いよね?
    でもやっぱりまだ好きなの。
    あの子が。

    きゅん

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  7. 「ね!あたし、康太が好き!康太は?」
    見てしまった。彼氏の康太が浮気してるのを。
    「俺も///」
    チュ!
    そ、そんな…。
    覚悟はしていた。康太は女好きだから、浮気をするって。
    なのに、なんで?なんでよりによって親友の夏帆なの??
    私は堪えきれず走った。
    「おい!美穂!待て!誤解なんだ!」
    グっと手を引っ張られた。康太だ。
    「何が誤解よ!康太何かだいっきらい!」
    「ほんとに誤解なんだ!俺、美穂に嫉妬してもらいたくて、夏帆に付き合ってもらったんだ。ほんとにごめん」
    「そ、なの?」
    「そうなんだ。ほんとにごめんな?」
    「ううん!康太!大好き!」
    「俺は好きじゃないけどな。」
    「え…。」
    やばいまた、涙が。
    「夏帆、愛してる。」
    「っ!!私も!愛してるじゃ足りないくらい愛してるよ!」

    きゅん

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  8. 「どーしよ?!夏休みの課題が終わらないー!」
    私、武田美穂!彼氏歴も彼女歴も0!
    ガラガラ
    「よー。武田。お前、絵が美味いよな。」
    この人は私の(仮)初恋の人。山中壮大。
    「それがまだ終わらないの!」
    山中さんはどれどれ?と絵を見る。
    「すげーじゃん!お前!クラス全員の顔じゃん!ちょーすげーじゃん!」
    ポンポン
    「え?!や、山中さん?!な、何してんの?!」
    「っ!ごめん。嫌だったら別に」
    「嫌な訳無いじゃん!えと、その…。好きです。壮大君…」
    「まじかよ!俺も、その、好きだ。もし良かったら付き合ってくれませんか?」
    「もちろん!喜んで!」

    きゅん

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  9. 明日から夏休み!なのですが…彼氏がいませぇん!
    だから毎年家から見えるつむじや花火を見て終わり。
    今年もそうだよなー。 
    トントン
    「僕君に一目惚れしちゃった!付き合って下さい!」
    「はい!」

    きゅん

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  10. バン!シュッ!
    よし!入った!これで99回目!
    後一回!
    バン!シュッ! 
    よし!入った!とうとう100回目だー!記念すべき日!
    「おい。何やってんだよって危ない!」
    最後の一回をやろうと投げる姿勢に入ったが急に呼ばれたので変なところに投げてしまった。そこには幼なじみの由香が居た。男です。
    「へ?」
    ドン!バン!
    私が投げたボールは壁を跳ね返し私の後頭部に追突。
    その瞬間私は意識をなくした。
    「ん…。って!あ!」
    気がついたときには由香の背中の上。
    「んあ。目覚めたか?俺さ、こんな時に言うの変だと思うけど…好きだ。」
    「ごめんなさい。私、彼氏が居るの。由香が二番目でもいいなら良いよ。」
    こうして私達は浮気と言うことをした。

    きゅん

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  11. 続き
    大河はほんとに亡くなった。
    ?「君も彼氏と一緒にあの世に行こう?」
    夢「うん。怖いけど行きたいな。」
    ?「分かった。じゃあね。あこ。いや。お姉ちゃん。」

    ピカ!っと光った瞬間私は…徐々に死んで行くのが分かった。
    大河が好きなら何でもする。そう約束したもんね。
    待っててね?大河。




    END

    きゅん

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  12. 「せーんぱい!」
    急に抱き着かれた。後輩の水瀬美優君。
    「もう~。また~美優君じゃん!もう~。可愛いんだからぁー❤」
    と私は弟のように頭を撫でた。
    するといきなり、ドン!
    へ?な、な!か、か、壁どん?!
    「先輩。俺、男ですよ。そうやってすきをみせると、襲いますよ。てか好きだ。先輩」
    っ~!
    「わ、私も好きです!って!ヒャー!」
    押し倒された。
    このあと何が起こったのかは秘密です❤

    きゅん

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  13. ポロン♪ポロン♪
    夜中に肝試しを彼氏としに来た。私は、夢月。彼氏は大河。 
    私「ね、ねえ…、今、ピアノの音聞こえたよね…。」(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    大「確かにな。」
    ?「ねえ?本当に聞こえたよね~。あたし聞いたもん。」
    え?今ここには二人しか居ないはずだよね?
    「夢月!危ない!」
    ドン!ドサ!
    「た、大河?!だ、大丈夫?!」
    「…ごめんな?大好きだったよ…。守ってあげられてよかったよ。じゃあな。」
    ガク!
    「いやーーーーーーーーー!大河ー!大河!そんな!どーしてー!」
    続く

    きゅん

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  14. 「ねぇ…本当に大丈夫なの?」私、田中あこは拓君にきく。
    「大丈夫だろ。どーせここに悪霊が居るとかデマだし。」と言った。
    しかし次の瞬間!ドン!
    気付けば私は真っ逆さまに屋上から落ちていた。
    そして…死んだ…。ドサ!
    拓Side
    幼なじみが死んだ。目の前で。
    どん!と押された音がした後、真っ逆さまに落ちたあこの背中にはくっきりした手形が着いていた。
    「あこ…。ごめんな?俺のせいで…。」
    救急車を呼んだが手遅れだった。
    俺は知っていた。
    悪霊が…俺の元カノだったのを…
    この高校で亡くなったのは知っていたがまさかこんなふうに再開?するなんて。
    「お久しぶりー!たっちゃん!あの子やっと居なくなったわ!」
    むかつく。俺の大切な人を!
    「さいてーだな。みかな。」
    といい俺は彼女を…所霊した。
    さよなら…。あこ。
    作品にはみかこは出てきません。あの頃の記憶と調べると出てきますが、ホラーではありません!

    きゅん

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  15. 授業中私は気分悪いなぁー。でもまぁへいきっしょ!とおもい、いつも通りに出たのだが…
    「かな!ぱす!」
    ぱすする予定だったが、体が持たなかった。
    そのままボールは遠くにいき、私はバタン!と倒れた。
    最後に見たのはいつも私を無視して来るけど私をいつもキュンキュンさせてくる田中君だった。
    保健室にて
    「ん…。ってあれ?私なんでここに?」
    そこにはドアップの田中君が!
    「あ、起きたか。お前、体育の授業中倒れたんだよ。そんで俺が運んで。寝不足だとよ。いつもごめんな。俺、お前が可愛すぎてそっけなくて。って俺何言ってんだろ。ごめ…」
    「何言ってんの!ありがとう!こんな私ですがよろしくお願いします。」
    その後二人は手をつないで教室に戻りました。

    きゅん

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  16. まほちゃん。好きです。
    ごめん。
    きらちゃん。好きです。
    ごめん。
    ふわちゃん。好きです。
    よろしくお願いします。
    その後二人はご結婚しました。

    きゅん

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  17. せーんせ!好きです!付き合ってください!
    ……は?
    は?って!聞いてないの?!
    うん。
    これが最後の告白!好きです!付き合ってください!
    ドン!
    あんまりそんなことここで言うな。俺も好き。さーてお仕置きは何にしようかなー?
    これから先甘い生活が待って居そう❤

    きゅん

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  18. ねぇ。陸斗。ここ教えて?
    …そんなの自分で溶けるだろ?嘘着くな。
    ねぇ。陸斗。何で私には冷たくするの?幼なじみだからって。
    …しんね。幼なじみだからこそ可愛くなると話し掛けにくく何だよ。
    そ、そっか!じゃあここはどうすれば25+5xになるの?
    …5×5して、5×1xをするとできる。
    あ!ほんとだ!ありがと!陸斗!大好き!
    よく出来たな。偉いぞ。夢月。
    ポンポン。
    俺、やっぱ夢月が好きだ。今まで意地張ってごめん。付き合ってくれるか?
    ギュッ!チュッ!
    そんなの当たり前じゃない!
    そのあと二人はなきながら甘いキスをしました。

    きゅん

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  19. ねえ。聞いてるの?莉子君

    いい加減何か良いなよ!

    グスッ!ふぇぇ。き、いてよ。グスッ!ふぇぇ。
    チュッ!
    ごめん。可愛すぎて何も言えなかった。
    グスッ!私のこと嫌いなのかと思った…。好きです。莉子君。
    なぁ。俺から言わせてよ?好きだよ。夢月。
    チュッ!ギュッ!×100
    この後どうなったかはあなたの想像しだい。
    その後二人は結婚して女の子を産み、幸せに暮らしました。

    きゅん

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  20. 「ねえねえ。聞いてるの?彼方君。」
    「黙れ。ここは図書室だぞ、」
    「わかってるってば。そんなことより!先生の結婚おめでとうパーティーどうするの?!」
    「ちっ。こんなったらお仕置きだな。うるさいおまえには」
    ドン!
    「黙れったら黙れよ。おばかさん。」

    きゅん

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  21. 私は毎日金縛りに逢っているわ。
    そして彼氏の星空和也も。私は月見夢月月見ゆづきですわ!
    でも私の場合他の人とは違うから。
    「かずちゃーん。またあの人が居たー。怖ーい!」
    「大丈夫だ。俺が必ず守ってやる。俺、夢月を一緒守りたい。結婚してくれますか?」パカ!さっ!
    「グスッ!な、なにいってるの?!そ、そんなのオッケーよ!私こそこんなだけど結婚してくれますか?」
    「ああ。オッケーだ!愛してるよ。夢月。」「私も。」そして目をつむり甘い甘い長いキスをしました。


    その後の二人は私が…もう一人居る…~私と私?!~でお読みできます!
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    きゅん

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