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  2. 蓮 「おい。待て。」

    気づいたら私は連さんに手を掴まれていた。蓮さんは全国でも有名な暴走族の総長。
    怖い噂も沢山あるけど、とにかくカッコイイって有名でファンクラブがあるくらいなの。でも、蓮さんは女嫌いって噂で流れてて、私も男の人が得意じゃないからお互いのために関わりたくなかったのに、、
    なんで止めたんだろう。

    愛「な、なんですか…?」

    蓮「お前、俺の女になれ。」

    愛「お、お、女???私がですか?」

    蓮「フッ お前以外に誰がいるんだよ笑笑」

    愛「蓮さんが笑ってる…!!、??」

    蓮「俺だって笑うときは笑うわ。好きなやつの前ならな?」

    愛「そーなんですね、って好きなやつって、」

    蓮「俺はお前のことがずっと好きなんだよ、
    お前がなにか抱えてるのもわかってるし、男が苦手なのも知ってる。でも俺はお前のこと幸せにしてやるから。」

    きゅん

    2

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  3. 何?
    私はせっかくの昼休みなのに教室から寒い屋上に連れ出した幼馴染のしおんを睨んでいた。
    俺たちはさ、いつも一緒に登下校して、手繋いで、キスして、風呂入ってるよな!
    はっ!?キキキキスって…
    お風呂って…
    だから、付き合ってくれるよな?俺はお前のこと好きだから。

    きゅん

    4

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