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  1. 8件ヒットしました

  2. 今日は私の誕生日!友達も先生も祝ってくれて嬉しかったなぁ。でも、好きな人は言ってくれなかったから、寂しい。
    先「愛菜夏、誕生日おめでとう」
    私「あっありがとうございます。」
    先「プレゼントできてないからこれで許せ」
    私「えっ……。」
    何?私先生に抱き締められてる?何で?
    私「先生?どうして?」
    先「だから、プレゼント忘れたから。」
    私「でも、だからって」
    先「うるせぇ。」
    うるさいって。
    先「お前が無事に卒業できたら付き合うか?」
    私「えっ……」
    卒業できたらって、あと半年?
    私「先生私半年も待てないよ?」
    先「しょうがないだろ。で、どうすんの?」
    私「…」
    先「まぁ。拒否権はないけどな。」
    好きだけど、半年の間にとられちゃったら?でも、今好きって伝えたらとられないかな…。
    私「私先生のこと大好き!!半年ちゃんと待っててね!?」
    先「当たり前だろ。」


    END

    きゅん

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  3. 今日はクリスマス当日です。ですが、彼氏なしの私凛月には関係無いイベントですね。
    凛「はぁ。彼氏欲しいな。」
    そんなことを1人教室で思っていると、いきなり後ろから叩かれました。
    凛「もう!何すんのよ真冬。」
    真「かわいそうな子が1人たたずんでいたので来てみました。(ドヤァ)」
    うわぁ。ドヤ顔うざ。けど、好きなんだよな悔しい。
    真「んだよ、その顔。俺、お前に話があるから来たんだよ。しっかり聞いてろよ?」
    凛「うん。」
    真「俺、ずっと前からお前の子とが好きだ。だから俺と付き合え。」
    凛「う…ん。お願いします///」
    真「おう!(笑)」
    クリスマスは、私にとって関係無いイベントだと思ってたけど。好きな人がそばにいて、一緒に過ごせるのは嬉しいイベントだね。真冬。これからも一緒にいようね。
    最高のプレゼントをありがとう!

    きゅん

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  4. 私の名前は奈津美。ただいま文化祭の準備中です!仕事は、ポスターを描くことなんだけど飽きました!なので幼馴染の颯斗に絡みに行きます!!笑
    奈「颯斗。これあげる。」
    颯「え。俺今、手汚いから持てない。」
    奈「ほら。食え。」
    颯「あっ。」
    颯斗がかわいい。ので凛月に抱きつきます笑。
    奈「颯斗が~。颯斗がかわいいよ。」
    凛「なら告白しておいでよ。」
    奈「凛月冷たい。でも、どうやって告白すればいいでぁ?」
    凛「自分で考えなよ。」
    奈「えー。めんどくさい。」
    あーあ凛月いっちゃった。準備終わってからでいいや。
    ~準備終わり~
    奈「颯斗。話があるんだけど?」
    颯「?」
    奈「あのね…私ずっと颯斗のこと」
    颯「俺ね奈津美のこと好き。だから付き合えよ。」
    奈「お願いします泣」
    颯「泣くなよ笑。これからよろしくな!」
    「CHU」
    大好き

      END

    きゅん

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  5. 今日は付き合って半年の記念日!なんだけど、彼氏の優太が記念日忘れて遊びに行っちゃった!
    ~夕方~
    私「ねぇ優太。今日なんの日かわかる?」
    優「えっ。ごめんわからない。」
    まじで、言ってんの。月1はめんどくさいから半年に1回にしようって言ったのは優太なのに。
    私「そっかそっか。なんの日かわからないか。じゃあもういいや。もう帰る!!」
    ~玄関~
    なんなの。ほんとにうざい。
    優「うそ。知ってるよ。覚えてるよ。だからこっち向けって」
    私「もう!なに!」
    「CHU」
    私「!?!?!」
    優「大丈夫。忘れてないよ。これからもよろしくな!千春」
    私「うん∥」

    きゅん

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  6. 今日は遠足当日!なんだけど、何故か担任に呼び出された。私なんかした?思い当たることがありすぎて。どうしよう。とりあえず行ってみるか。

    先「お前来るの遅い。」
    私「いやいや。いきなり呼び出したのが悪いですよね?ってか、用がないなら集合場所に戻りますけど?」
    と、言う会話をしてたら先生にいきなり…抱き締められた。
    私「!?!?!?」
    先「用がないなんて、一言も言ってねぇーけど?」
    「俺、一応お前の担任だけど。お前の事す」
    PiPiPiPiPi
    先「っち。お前遠足終わっても帰らず待ってろよ!話があるから!」

    私、もしかして告白されそうになった!?
    でも、先生なら嫌じゃないかも。またギュッてされたいな。


                    END

    きゅん

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  7. 私は今、定期テストの結果が悪すぎて補習を受けているところだ。そしたら、恋人の『横峯 渉』がついてきた。渉は頭がいいから分からないところ聞けるけど寝てるし、何しに来たの?

    私「ねぇ。渉?起きて!ここ分かんない。」(バシバシ)
    渉「…ふぁ!?なんだよ。いきなり叩くなよ!んで?どこが分かんないの?」
    私「ここ。何回解いても答えが合わないの。」
    渉「なんで分かんないの?これ、出来て当たり前の問題なんだけど?」
    うざっ
    私「だって。」
    渉「ここはこうして…こうするの。すると、合うんじゃない?」
    私「…できた!やっぱり渉は頭がいいね!」
    渉「やればできるじゃん」
    上からだ
    渉「あっ。そうだお前明日暇だろ?花火大会行こうぜ。」
    私「ごめん明日は、友達と約束してる。」
    渉「何だよ友達優先かよ。少しは俺にも構えよ。」(ボソッ)
    私「いいよ!明日一緒に行こう。 カワイーな!
    渉「かわいくねーよ!」

    きゅん

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  8. 私「先輩こんにちわ!」
    「部活頑張ってください」
    先「ん。ありがとう、君もマネージャーの仕事頑張ってね。」
    って言う会話をしたばかり。もーほんとにうれしいよね!しかも、憧れだし。
    先輩がいるから、マネージャーやったしね笑。
    また、先輩と話せるかな?
    先「ねぇ。頼みたいことがあるんだけど。いい?」
    私「だいじょうぶですよ?」「って言うか私でいいんですか?」
    先「うん。」「むしろ、お前の方がいいんだよ。」
    「これからも、よろしくね」
    と言う会話が続いたあとに。
    まさかの髪くしゃ。
    でした

    きゅん

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  9. 私「センセー、怪我したー」
    先「どこを?どんな風に?」
    私「(何で先生こんなに冷めてるの?目を会わせてくれないの?)足首です。部活中にひねりました。」
    先「(いきなり敬語?)わかった。見せてみ。」
    先「これは?」足首を内側にひねる。
    私「いっ。いたいです。」
    先「骨はおれてないと思うけど、あまり無視しないようにね。」
    私「(何で優しくするの?)わかりました。」
    先「ほんとに無理はしないでね?お前わかってないと思うけど、かなりお前のこと好きだからね?。だから、気お付けて。」頭ナデナテ。
    私「はいっ。」照れっ

    きゅん

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