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  1. 16件ヒットしました

  2. 修学旅行最後の日都内の動物園探索!まさかの好きな人と一緒に回れるなんてー!

    雫『わあー!パンダだ!可愛いー!』

    一真『はしゃぎすぎだろ』

    雫『だって、可愛いんだもん!』

    一真『そうだな、お前よりパンダの方が可愛いな』

    雫『そうですね。パンダの方が可愛ですね』

    一真『あ!お前に似てる動物いるぞ』

    雫『どれどれ?え!テナガザル!』

    一真『お前腕長いし、待てよ、顔も似てる!』

    雫『ヒドイ!似てるかもしれないけどもう知らない!』

    (ドン)
    一真『勝手に先に行くな。ごめん、お前は動物とも人間とも比べらんないくらい可愛い』

    (ブウワァ)

    一真『顔赤いぞ。早くおさまれ。あ、やっぱりもっと赤くなって俺しか見んな』

    (カァァァ)

    雫『ズルい!もっと好きになっちゃう』

    一真『もっと好きになれ』

    ズルい!
    でも、嫌いになんてなれなくてこのままずっと私はあなたに恋し続けます!

    きゅん

    5

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  3. 今日は待ちに待った修学旅行!好きな人とも一緒の班でウハウハ気分!

    班長『早く走ってー』


    あ!赤信号になっちゃた。


    一真『もっと早く走ればよかったな?』

    雫『そうだね。そういえば、みんな先行っちゃたのかな?』
    好きな人と二人きり幸せー!

    一真『そうみたいだな』

    雫『私地図持ってるから大丈夫!』

    、、、

    雫『あれ?ここ曲がったらすぐのはずなのに?迷っちゃたかもごめん』

    くしゃくしゃ

    雫『え?!』

    一真『そんな顔してると老けてくぞ!ほら、地図貸して俺見て見るから

    雫『老けるとかヒドっ!はい地図お願いします!(ニカ)』


    その後ちゃんと班のところまで行けて私はまた一真くんを好きなのを再確認できました!

    きゅん

    5

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  4. 俺は副会長をやっててでも入った理由は馬鹿馬鹿しくてそれは、会長のことが好きだったから。
    会長はもう卒業その前に告白と思い会長を呼び出した。

    、、、

    『会長!』

    『はい』

    『俺、会長のことを追いかけます!
    だからまた、会長の隣空けといて下さい!』


    『私の隣はあなたにしか務まらない!だから待ってるね!』


    『はい!』



    、、、一年後


    『会長!やっと隣に立てました!
    今度は、彼氏として僕を隣に置いて下さい!』

    『はい!』


    10年経った今は旦那として隣にいます!

    きゅん

    6

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  5. 次兎田先生(とだ)の授業だ!

    先生とは色々あったけど結局愛し合ってることが分かって今秘密のお付き合い中!


    、、、授業中寝る

    【ぽん】

    『起きろ。朝倉』

    『え!寝てた!せっかくの授業が〜!』
    え!みんないない!


    『気持ちよく寝てたからみんな朝倉のこと置いて行ったぞ』


    『え〜!薄情者ー!』

    『それに朝倉には授業中寝てたお仕置きが必要だな』


    『そんな!言い訳じゃないけど、先生の授業楽しみで中々寝てなくてどうしたらいい?』


    『朝倉それは反則だろ』

    【グイ】 キス


    『先生!ここ学校!』


    『朝倉がわるい///』

    先生照れてる。可愛い❣️


    『もっと、お仕置きだ。』


    『どうぞ。』


    『お前〜!』


    先生の困った顔が見たくてイジワルしちゃってごめんね。先生❣️

    きゅん

    3

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  6. 雪の多い日幼馴染の圭人と一緒に下校中

    『おい』

    ボン

    『つめたーい。何すんのよ!』

    『当たんねーよ。バーカ』

    ムッキー。イジワル幼馴染だけどこいつに私は片思い中

    『早く、当ててみろよ。』

    『当ててやるわよ!』

    ボン

    『当たったー!』

    『痛!』


    『嘘!大丈夫?ごめん!』


    『全然、痛くありませせーん!』

    『そっか、良かった!怪我してないんだよね!』


    『突っ込むのそこかよ?』

    『え?』

    『今から俺甘くなるから』


    『え?』

    『いつも、イジワルしてごめん。困った顔が可愛くてイジワルしちゃう。』

    そんなの言われたらもうするな!何て言えないじゃん!

    『これ』

    『え?!雪玉?』

    スキ

    『これって、告白?』

    『そうだよ。お前の困った顔も照れた顔もスキだ。』

    『はい、これ』

    『え?』

    スキ

    『やっぱりな』

    『何それ、自信たっぷり』

    『まーね』

    きゅん

    6

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  7. 放課後の教室で一人日誌を書いてる

    ふと、私の片思いの相手の席が見えて座ってみたくなった。


    『ダメかな?でも、今部活中でいないしいいよね。』

    ガタッ

    『ここで、授業受けてるんだ』
    なんかダメなことしてる感じ
    でも、何でだろ落ち着く


    、、、眠りについた


    ガララ


    『え!何で華が座ってんだ?てか、寝ってし』
    無防備すぎだろ。可愛いんだよ。
    バカ

    『あ!寝てた。ヤバ!』


    『眠り姫やっと、起きたな』


    『うそ!何でいんの!』

    『靴忘れて、でも中々戻れなくて』

    『何で?早く戻りなよ。部活好きでしょ。』

    『お前の寝顔が可愛くて見てたら戻れなかった』

    『え!それって、、、』

    『俺、部活も好きだけど一番好きなのはお前だし』

    『え!私だって好きだよ。』

    『本当?』

    『うん、本当に好きだよ。』

    『俺と正式に付き合ってください』


    『はい』

    きゅん

    7

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  8. 私はバスケ部でキャプテンをやってて新任の先生が顧問でいつもドリンクを配ってくれるそんな優しい先生
    が私の片思いの相手



    『部活お疲れ神崎はい、どうぞ』


    『ありがとうございます。』


    ペットボトルに何か付いてる
    これって付箋?
    何て書いてあるんだろ?
    〔キャプテンの仕事ご苦労様!〕


    『先生!ありがとうございます!』


    『明日の練習試合勝とうな!』


    『はい!』



    先生のたった一言とたった一文で私はこんなにも嬉しくて照れくさい気持ちになれるって気づいた。
    いつか、先生にスキって伝えたいな!

    きゅん

    4

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  9. 私、高野 雪はコンプレックスがある!それは身長が174㎝でも私の好きな人は先輩で170㎝自分より背が高いなんて振られる。幼馴染で中学生の京介にも諦めてって言われた。でも、スキ、当たって砕けろで告白予行

    『先輩、好きです』

    『ごめん、俺よりデカイ奴を彼女にするのはちょっと』

    『話聞いてくれてありがとうございました。』

    振られちゃった。キツイな
    てか!ここどこひたすらに歩いてたら道迷った
    『はぁー、京介の言った通りだったな』

    『はぁ、はぁ、いた!帰ってこないから迎えにきた』

    『京介の言う通りだった。(泣)』

    『背丈で雪ちゃんのこと決めるやつなんてやめて僕して』

    『え?嘘?』

    『嘘じゃない、僕は雪ちゃんの中身も背も全部スキだよ』

    『ありがとう』

    『いつか背も抜かして、雪ちゃんと結婚して家族なる』

    『早とちり、でも横にいさせて』

    今私の横には背が高い京介に暖かい家族がいる

    きゅん

    5

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  10. せっかく、隣の席になれたのに!緊張して席替えから約1ヶ月まともに喋ってないよー!

    【トントン】

    『これ、しりとりしよう!絵で』

    『琴音、もう授業中だよ!』

    『いいじゃん、ねぇ!一真』

    『良くはねーだろ。ま、俺も混ぜてもらうけど』

    一真くんがやるなら

    『しょうがないなー。やってあげる!』

    〔これ何?めっちゃ絵下手!あ!生け花か! な?な?な?あ!茄子!〕

    『はい、琴音』

    『違う!一真に渡して』

    『ごめん!わかった!
    これ、はい』

    『おう』
    〔えっと、茄子か、、、〕

    『はい、これ』

    『え?琴音だよ。次?』

    『いいから』

    〔生け花から茄子でえっと次が?
    え?!スキ、、、〕

    『これって?』

    『スキだ。付き合って』小声

    『私もスキ。お願いします!』

    授業中に秘密の愛のラブレター。
    スキが溢れちゃう!

    きゅん

    10

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  11. 桜が咲き始めた頃僕は名前も知らない君に恋をした。

    『電車が止まります』

    朝6時30分僕は電車の中で本を読んで、君は大事そうにハンカチを見る横顔がキレイで僕は恋をした。

    【ガタン】
    危ない!
    【ドン】
    『少し揺れますので手すりにお掴みください』
    『え!ごめんなさい』
    目の前に君がいるなんて
    『これ、大事なハンカチでしょ?』
    『そうなんです。大事な人からもらったもので』
    恋人とか?モヤモヤする。

    『間も無く**』
    『じゃあ、私ここなのでありがとうございました。』
    ここで、終わるなんて嫌だ。接点が欲しい
    『あの』 重なる
    『私からでいいですか?』
    『うん』
    『あなたが読んでる本を読んでみたいです。』
    『じゃあ、帰りの電車で』
    『はい』
    いつか、君にスキって伝えたい

    きゅん

    3

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  12. 桜が咲き始めた頃私は名前も知らないあなたに恋をした

    『電車が来ます。黄色い線までお下がりください』
    【ガタンガタン】

    朝6時30分私はこの電車に乗り、あなたは電車の中で本を読みながら涙を流す。窓から差し込む太陽の光とキレイな涙に私は恋をした

    【ガタンッ】
    【ドン】
    『少し揺れますので手すりにお掴みください』
    『え!ごめんなさい』
    目の前にいる
    『これ、大事なハンカチでしょ?』
    『なんで知ってるんですか?』
    『電車のなかで大事そうにみてたから』
    『そうなんです。大事な人からもらったもので』
    私の母の形見とっても大事
    『間も無く**』
    『じゃあ、私ここなのでありがとうございました。』
    ここで終わるなんて嫌、どうにかして接点欲しい
    『あの』重なる
    『私からいいですか?』
    『うん』
    『あなたが読んでる本読んでみたいです』
    『じゃあ、帰りの電車で』
    『はい』
    いつか、あなたにスキって言いたい

    きゅん

    8

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  13. 入学式道に迷っていた私に優しく声をかけてくれた一条先輩。スキって気持ちを伝えるために呼び出した。

    『ごめん、待たせた?』
    『そんなことないです!』
    『で、なんかあった?』
    『私、、一条先輩がスキです。』




    何にも言わない。沈黙


    『ごめん、俺大学東京なんだ。』

    『そうだったんですか。』
    遠回しに断ってくれたんだ。先輩優しすぎ!

    『じゃあ、、』

    【ギュウ】
    『え?!』

    『ごめん、俺東京行くけどもし俺を追いかけてきてくれるならお前のそばにいたい好きなんだ。、、、ダメか?』

    そうな聞き方ズルイ!

    『私、一条先輩のことすっごく好きです!だからどこまででも追いかけ続けますよ!』

    『ありがとう。好きだよ。』
    『私も好きですよ。』

    甘い言葉をもらい、甘いキスをした。先輩の言葉、行動で私は悲しくも幸せにもなれる。先輩と一緒なら私はきっと幸せ!

    きゅん

    6

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  14. 高校1年から付き合ってた一条 一真と今日は付き合って7年目の記念日
    『ごめん!授業長引いて』

    『大丈夫だよ今日はどこ行くの?』

    『それがさ、予約取ろうとしたんだけど取れなくてごめん!だから今日は俺が飯作る。』

    『そっか。ならしょうがないね』
    ちょっぴり残念だけどしょうがないよね。

    『ケーキは用意した!』
    『苺のショートケーキだよね!』
    苺大好き!
    『おう!』
    一真の手料理も食べて楽しみにしてたケーキ!

    『じゃあ、一緒に開けるか』
    『せーの、オープン!』
    『え!苺の上に』
    キラキラと輝く指輪が真ん中に
    『早いとは思ったけど俺にはお前が必要不可欠なんだ。俺と結婚してください』
    『私、頭の整理が』
    『YESかNOどっちかだろ』
    『YESに決まってる!私にも一真が必要不可欠だもん』
    『よっしゃー!』
    『手貸して』
    キラキラした指輪が私の指にはやり
    『愛してる』
    『私も』
    甘いキスをした。

    きゅん

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  15. 私が入学した頃いつも校舎で迷子になってたときに助けてくれた爽宮先輩(さわみや)に私はいつの間にか恋をしてた。だから今年のバレンタインは当たって砕けろで告白をするつもりなのです!
    頑張るぞー!と心の中で呟きながら爽宮先輩にドンドン近づいて行く。
    あ、いた。
    『先輩!』
    『あ、久しぶりだな。花ちゃん(はな)今日は迷子にならなかったか?』『先輩!もう一年ですよ!迷いません。』
    『そうか笑』
    『わたし先輩に渡したいものがあって!えっと、、好きなんです!先輩に助けられたときからずっと好きなんです❣️』
    困ってる顔してるやっぱりダメだったんだ。悲しいし、涙でそう
    『うっわーマジか!』(しゃがむ)
    『え?』
    『俺から言うつもりだったのに!でもめっちゃ嬉しいわ!俺もちゃんと言うな。花俺の彼女になってください!』
    うそ!(ポロポロ)涙止まんない
    『返事くれる?』
    『はい、先輩の彼女にしてください!』

    きゅん

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  16. ずっといじられたりしてたけどいじられながらも笑顔が可愛かったりしてすぐに恋をしちゃってから
    一年、、、想い伝える

    『何で俺のこと呼んだわけ?』

    『一真に話したいことがあって私、』
    『待て』

    『え?』

    『俺から話す。俺お前のこと最初はいじりやすい奴としか思ってなかった。けど俺にいつも笑顔で話しかけて来たりする。可愛いところみたら俺お前をペットにしたくなっちた。
    いい?』

    『え!ペット、、、彼女じゃなくて?』

    『うん、俺のペット笑』

    人を小馬鹿にするような笑い
    嫌!でもいじりやすい奴よりペットの方が近いから今はペットでもいいかな

    『いいよ、その代わり』

    (グィ) (キス)

    『お前!』

    『一真の初めてぜーんぶ
    私のもの❣️』

    この小悪魔

    『いいぜ。俺の可愛いペットちゃん』

    やられっぱなしはイヤだからペットになる変わり一真の初めては私の❣️
    ニカッ

    きゅん

    5

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  17. いつも俺様って感じの凛は昔から私をおもちゃにする。おもちゃなんて嫌なはずなのに、、、キュンキュンするー!

    『おい、寒いから暖かいコーヒー買ってこいよ。』

    『何で私が⁉︎』

    『俺のおもちゃだから』

    その意地悪な笑みに私は逆らえない

    ………


    『買って来たよ。暖かいコーヒー』


    『おっそ、だからおもちゃへのご褒美のランク下がったな』

    『え?ご褒美?』

    『隣座れ』

    『うん、、』

    近い!これってキスされる!逃げなきゃでも凛なら

    『アハハ、バーカキスすると思ったしねーよ。その代わり』

    『え。』

    凛の手が私の頭にポンポン

    『今度買ってくるのはやかったらおもちゃへのご褒美はキスかな?』

    私はその笑みに逆らえない❣️
    これからもあなたのおもちゃです❣️

    きゅん

    9

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