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  1. 9件ヒットしました

  2. 私、亜美には好きな人がいる。

    「せんぱ…」

    「ねね、おはよう」
    「健介おはよ!」
    だけど先輩には可愛い彼女がいた

    「また見てんのかよ。」
    後ろから声をかけてきたのは幼なじみの夕貴

    「夕貴は関係ないでしょ!」

    「ふざけんな。」
    いきなり後ろから抱きしめられると、顎を掴まれ夕貴の方を無理やり向かされた

    「な、なによ…」

    「俺はずっとお前しか見てねぇんだよ。関係ないなんて言うんじゃねぇよ!」
    すると夕貴は強引に私の唇を奪った

    ちゅう~ぅ~

    「んんっ!?///」

    「…あまっ」

    「ちょっと!?///」

    「好きだ。付き合えよ。」
    そう言った夕貴の顔は真剣で。

    「うぅ~///」

    「あ~やべぇその顔///またキスしたくなった///」
    そう言うとまた強引にキスをした

    気づいた。先輩はただの憧れだったんだ。ドキドキの仕方が全然違う///

    瞬間、私は夕貴との恋に落ちました。///

    きゅん

    3

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  3. 私、佳奈

    「豪太~今日遊ぼ?」
    「いいよ、由奈」

    今の会話は佳奈の彼氏と親友の会話。

    実は浮気性の豪太と別れるため由奈に協力してもらってます!

    「何なのあいつ!」

    可愛い由奈ブラックがそう言ってなんか演技してくれてます。笑

    豪太は少しだけ顔が良い。だからか私がいるのにずっと浮気してる。

    告白してきたの豪太なのに…
    好きだったのにな…

    その時、
    ガラッ

    『ああーうぜぇ。』
    「あ?」

    そう言って入ってきたのは佳奈が辛い時ずっと一緒にいてくれた私の幼馴染、爽。

    最近、爽のことが気になって仕方が無い…

    『おい、豪太』
    「なんだよ」
    『俺の大事な佳奈、傷つけてんじゃねぇよ』
    「はぁ?あれは俺の女だ!!」
    『浮気してたのにか?俺、佳奈のこと奪うわ。』

    周りは学校1イケメンの爽を見て顔を赤く染めた

    なぜなら

    『佳奈、好きだ。』

    そう言って爽は佳奈に深いキスをしたから///

    きゅん

    5

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  4. 「姫瑠。」

    『陽翔!!』

    ぎゅっ

    「離したくねぇ…」

    『は、陽翔ともっといたいよ…///』

    「やべぇ、///もう離してやんねぇからな。」

    『うん、離さないで。///』


    ちゅっ


    『は、陽翔!?///』

    「我慢出来なかった。」

    『も、もっとキスしたい…な?///』

    「俺、悪くねぇよな?///
    つか、もう知らねっ///」


    そして2人は五、六時間目はそのままサボりました。笑

    きゅん

    8

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  5. 私は秋桜奈(あおな)

    今日は午前授業で今は近所に住む4個下の小学生と公園で遊んでるの!


    「秋桜奈ー!ナイスシュート!流石だな!」

    『ありがとう、のりくん!』

    「お、おう///」


    私はのりくんと2人でバスケをしていた

    そんな時だった。


    「秋桜奈!!」


    いきなり呼ばれて今度はゴールから外れてしまった。


    声の主は、幼馴染み兼彼氏の健人。


    『ああ!!!!』

    「あぁ!!健人が秋桜奈の邪魔した!!」

    「うっせぇ。このマセガキ!!」

    「秋桜奈行くぞ!!」

    『えぇ!?なんで!?』

    「いい加減わかれっつの!!」


    な、なんなの!?


    「あーくそ、俺以外の男と遊んでんじゃねーよ!!」

    『なっ///』

    「照れんなし///」


    ちゅっ


    『大好きだっつの。///』

    「嫉妬してくれたんだ?」

    「うっせぇ、馬鹿秋桜奈。///」

    『私も好き、馬鹿健人。///』

    きゅん

    21

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  6. 私の名前は華凛(かりん)。

    帰宅部でーす。


    「あぁ~もぅ!夏って嫌いっ!時間忘れちゃう!」



    夏になるにつれて日が伸びてきたこの頃。

    読書が好きな私は図書館で明るいからまだ平気だ平気だ思っているうちに遅くまで入り浸ってしまった。



    「あ…。」


    バスケ部…。


    小学校からバスケをしていた私は未だに未練タラタラ…。

    帰宅部な理由…、それは怪我をして試合に出ることを止められてしまったから。



    「バスケ…続けたかったな…」



    そう呟いた時だった。



    ギュッ



    後ろから抱きしめて来たのは中学からの後輩だった。



    『先輩、俺、華凛先輩の分まで頑張るから泣かないでよ…』



    その瞬間、周りのバスケ部の人達が私達を見たことは言うまでもない。

    きゅん

    6

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  7. 私の名前は昴。
    議長をやってます!✨


    「議長ー、これとこれとこれ、あとこれもお願いー。」


    『おっけー!!』



    最近、議長だからか人に頼まれることが増えてきた。頼られている嬉しさ反面、最近ちょっと辛い。



    「議長ー!!今日もこれよろしくー!」


    『うん!置いといてー!』



    さあ始めますか…


    その時だった。

    グラッ


    あ、やばい…倒れる…



    ガシッ



    「無理しすぎ。こんな熱も出てんのに」



    支えてくれたのは隣のクラスの議長こと、結城くんだった。


    「俺、昴のことが好きなんだけど。だからこそ、こんな無理して欲しくねーんだけど。」


    『だ、大丈夫だよ!!そんなお世辞もいらないよっ』


    ブチッ


    ぶ、ブチッ!?


    「誰がお世辞なんかで告白すんだよ。」


    そう言うと彼は強引に私の唇を奪った。

    きゅん

    31

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  8. 『なんでこうも上手くいかないんだろ…』


    大好きな幼馴染みと喧嘩をしてしまった。
    原因は私にあると思ってる。

    幼馴染みの大志に告白されたのに断ってしまったから。というのも告白される前に私も大志のことが好きだと言ってしまったから…。

    なのに告白されたら断るとか最低だよね…


    私だって付き合いたいと思ってる!!っでも!私だけが幸せになってはいけないの…


    すると急に強い風が吹いた


    ぎゅっ

    「なぁ、どんな事情があるのか知らねぇけど俺はいつまでも愛してる。」



    その言葉と同時に頬が濡れた。

    きゅん

    5

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  9. 今は放課後…


    いつも幼なじみと帰っている私。
    でも今はひとりぼっち…



    『寂しいなぁ…』



    私、こんなに郁人に依存してたんだ…



    『郁人…好き…』


    「俺、本気にするよ?」


    え!?聞いてたの!?


    「唯…」


    んぁっ!ふっ…///


    『郁人…好き』


    「俺も。これから俺の彼女としてよろしくな」



    『うん!!』


    んっ!///

    きゅん

    14

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  10. 私の名前は藍那
    今は親友の凜とお昼なんだ〜♪

    「ねぇ藍那さぁー
    魁斗のこと、好きでしょ〜」

    『な!?そんなことないよ!!』

    嘘です。ほんとは魁斗が好きです…///

    「じゃあ他に好きなひとでもいるの??」

    カァァァァ///

    すると後ろから声がして…

    ギュっ
    「は?お前好きな人いんの?誰?」

    『い、言わないよ!!!///』

    「ふざけんな!」
    チュッ

    「お前は俺のだ!!誰にもやらねーよ!!!」

    嘘!!

    その時クラス全員がガッツポーズをしていた…

    きゅん

    6

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