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  1. 5件ヒットしました

  2. あのさ、、

    お前が俺のことをどう思ってるかは分からないけど、


    俺がこうやってまいにちいっしょに帰ってるのは
    ただ幼なじみだからっていう理由だけじゃねえよ







    お前の事好きだから





    ま、これを聞いたからって関係性は変わらないだろうけど


    今までどおりに仲良くしてくれよな?

    きゅん

    3

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  3. あのさ、、

    ずっと言おうか迷ってたんだけど




    すきだよ〇〇のこと



    ずっと前から好きでした
    幼なじみから恋人にはなれないかな…?

    きゅん

    1

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  4. 「先輩!!おはようございます!!!いやぁ今日もいい天気ですね~♪」

    『おはよ。今日も元気だね~』

    「当たり前じゃないですか!!だって先輩と話してるんですよ?」

    『ふふ…ありがとね』

    そしたら後輩君はいつもみたいに"そんじゃお先にー"って言って走っていくのかと思ったら

    「…先輩。彼氏さんっていましたっけ?」

    『えっ!?あぁ…いないけど』

    「僕好きですよ」

    『ん~…え?』

    「優しくて美人でおもしろくて面倒身も良くて…先輩の事好きになっちゃいました…あはは」

    『ほんとに…』

    「ほんとです。でも、僕じゃ頼りないですよね?」

    『そっそんなことないよ!!、』

    「そしたらちゃんと言わせてください。…入学した時からずっと先輩のことを目で追いかけてました。好きです。僕なんかって思うかもしれないけれどいっぱい笑顔にします幸せにします!!僕と付き合って下さい。」

    『…はい!!』

    きゅん

    6

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  5. 『よ!久しぶり!!
     
     俺達3年が引退してからだいぶ経つけど

     みんな元気にやってるか??

     お前はマネジャーだけど大事な後輩だから
     
     無理するなよ一人で抱え込みやすいんだから

     困ったことがあったら相談しろよ

     むしろ頼ってほしいくらいなんだから…な?』

     ポンポンッ

    きゅん

    4

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  6. 私と幼なじみ


    -昼休み-

    購買に行こうと思って廊下を友達と話しながら歩いてたら

    ギュッ!!

    私「うわぁ!!!」

    遥斗「よっ!!」

    いきなり遥斗に抱きつかれた。

    私「ちょっ!!やめてよ…//」

    遥斗「えーいいじゃん。…ちょっとだけ」

    クールで無口な幼馴染が私にだけ心を開いてくれる。こんな嬉しいことってないんだよ?

    でもね、まだ私はあなたに告白はしません

    だって



    遥斗に釣り合う女の子になりたいから



    遥斗「…すきだよ」

    私「え?なんか言った??」

    遥斗「いや、何でもない…そしたら帰り教室に迎えいくから~じゃな」

    私「え、、ちょっと…分かった~待ってるからね!!」

    私たちが付き合うのにまだまだ道は遠そうです。

    きゅん

    2

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