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  2. 私達は高一の頃から付き合ってる友達の延長のようなカップル
    優奈「ちょっと陸…!」
    陸「お前も俺の落書きみて笑ってたじゃん笑ほら」
    優奈「ちょっ笑!わ、らわせないで…笑」
    先生「優奈、陸お前ら放課後のこれよ」
    陸・優奈「え。」
    クラス中が笑いに包まれた
    数時間後
    陸「あっつー!」
    優奈「陸があんな事するからプール掃除させられたんじゃない」
    陸「まあまあ!もう少しで水溜まるし!」
    そういうと陸はホースを私に向けて水を出してくる
    優奈「つめた!」彼は私の反応を見て笑う
    陸「あ!水溜まった!足入れようぜ!」
    そう言うと陸は手を引っ張って座らせた
    陸「生き返るー」陸が油断している隙に私は陸をプールに落とした
    バシャ!
    陸「ぶは!やったな!」
    優奈「やり返しですー笑」
    そういうと陸は手招きをした。近づくと私の頭を支え引っ張り私にキスをした
    陸「やり返し笑」

    きゅん

    24

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  3. 皆さんこんにちは
    私達は今図書室で、追試のための勉強をしています

    準「そう言えばお前好きなやつとはどうなったの?」

    私「え!!あぁ、まあ。」

    私は苦笑いをした。何を隠そう私の好きな人は今目の前にいる準なのです
    準「…………なあそいつってそんなイイヤツなの?そんな頑張っても無理なら諦めたら?。」
    私「え。」
    わたしはその言葉を聞いた瞬間涙が溢れてきた
    私「なんで、そんなこと言うの泣。…私が好きなのは準なんだよ。」
    私は気がつけば準に告白していた。その場にいるのが耐えきれなくなり立ち上がると準が後ろから抱きしめてきた
    準「ごめん!ほんとごめん!気が付かなかった。!」
    私は突然のことにびっくりしていた

    準「俺もずっと、好きだった」

    私は彼の告白が嬉しくて無意識に準に抱きついた


    準は一旦離し私に微笑むと
    私にキスをした。

    きゅん

    7

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