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  1. 23件ヒットしました

  2. 私の彼氏は俺様。
    告白したのなんて、もちろん私。
    告白の返事なんか、「いいぜ」の一言だけ。
    「好き」とか、キスしたりとか、手を繋ぐのさえ
    未だにしていない。
    (はぁー)
    と悩んでいると、、、
    「おい。何してんだ。」
    「わぁっ!?」
    「俺は幽霊か!」
    突然だったから驚いた。
    そして、私は試してみた。
    「ねぇ、もし私が別れようって言ったらどうする?」
    「はぁ?」
    「あっあぁもしだよ?もし!」
    「そんなの絶対にありえねぇから!」
    彼は、私にキスした。
    「俺はお前の事好きなんだからな。
    お前に別れるなんて選択肢ねぇからな!」
    彼は、少し照れた。
    その顔が可愛かった。
    「嘘だよ///私もずっと前から好きだったし、、、」
    その帰りは、一緒に手を繋いで帰った。
    この愛は永遠だ。

    きゅん

    11

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  3. 私には、義理の弟がいる。
    「あっ!それ私のプリン!」
    「へっ!?」
    弟は、驚いた顔でこっちを見た。
    「裏に名前書いてあるじゃん!見てよ!」
    確かにそこには「愛美」と書いてあった。
    「あっそれそういう意味なんだ。」
    「自分のモノには名前を書くのが常識でしょ!?」
    「常識、、、」
    「分かったら、私のモノもう一つ買って来なさいよ!」
    「そうだ!待ってて、」
    やっと行くのかと思っていた。
    すると弟はマッキーを持ってきた。
    「手出して!」
    「?」
    手を弟の方へ伸ばした。
    すると手の甲には
    「和希」
    という文字が書いてあった。
    「ねぇちゃんは俺のもんだから名前書いとかないとな!」
    「!!///」
    弟はニッコリこっちを向いて笑っていた。
    その出来事が”禁断の恋”へと繋がっていった。

    きゅん

    9

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  4. 下駄箱の中に紙が入っていた。
    その内容を見ると、、、
    「今日の放課後屋上へ来てください」
    そして、今に至る。
    今、私は名も知らない人に告白された。
    どう返事したらいいのか分からない。
    「ごめんなさい。私好きな人がいます。
    私のことが好きなら知ってて欲しかったです。」
    私は、先輩の事が好きなんだから、素直にいえばいいんだ。
    、、、あれ?
    さっきの言葉、自分にも言える。
    そして、考えてるうちに彼は、去っていった。
    私は先輩の事が好き。
    素直にいえばいい。
    それだけだ。
    「あの人みたいに言えるかな?」
    待ってるだけじゃダメだ!
    言わなきゃ始まらない。
    待つのはやめよう。

    「先輩!明日になったら、放課後屋上で待ってて下さい。」
    先輩は、不思議なそうに私を見た。
    言うって決めたんだから。
    頑張ろう。
    そう言って、屋上のドアを開けた。

    きゅん

    6

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  5. 「好きです。」
    初めて言われた言葉に戸惑う。
    なぜならその人は、私の好きな人だから。
    声を出したいのに出ない。
    「あっ、、、えっと、、、」
    「本音でいいです。嫌だったらふって下さい。」
    ふるなんて事はありえない。
    なのに、何故か涙が出る。
    「あっえっと、、、」
    彼は、戸惑っている。
    「ごめんなさい。やっぱり嫌ですよね。」
    (ヤだよ。好きなのに、好きなのに!!)
    「好きなの!」
    気づいたら声が出ていた。
    「ずっと前から、、、好き、、、なのグスッ」
    最後あたりは声が出ているのか分からなかった。
    けど、彼には聞こえていたらしい
    「それ、本当ですか?
    付き合ってくれますか?」
    首を大きく振る。
    「はい!付き合ってください!」
    2人とも顔が真っ赤だ。
    「ヨロシクお願いします。」
    2人は笑った。

    きゅん

    7

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  6. 私の好きな人。
    その人は、バスケ部の15番。
    その人が、私のせいで、、、
    それは、今日のことだ。
    私は、階段を下っていると、誰かにぶつかり落ちそうになった。
    そこを彼が、自分の足を犠牲にしてまでも、助けてくれた。
    けど、彼は優勝を何回もとっていたのだ。
    そして、来週には大事な大会があるのだ。
    それで、もう大会には行けなくなった。
    私のせいだ。
    謝っても許してもらえない。絶対に、、、
    けれど彼は、、、
    「ねぇ、マネージャー。」
    「あっ、、、」
    私は、罪悪感を抱いていた。
    「これで、シュート入れれたら付き合ってよ。」
    「けど、その足じゃ無理なんじゃ、、、」
    「行けるよ。大丈夫見てて。」
    するとその瞬間、、、
    みごとに、シュートに入ったのだ。
    「っててて」
    「大丈夫!?」
    「うん。大丈夫。付き合ってくれるんでしょ?」

    きゅん

    13

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  7. 俺には元・幼馴染みの彼女がいる。

    だが、その彼女には未だに「好き」と言われていない。

    俺達は付き合って、まだ3日だ。

    「なぁ、なるみ」

    「何?健人」

    「俺、未だにお前から好きって言われてないんですけど?」

    「へっ!?こっ答え分かってるんだから言わなくてもいいんじゃ、、、」

    「良くねぇ(怒)」

    「うっ、、、」

    「早く言え!」

    「えぇ!?うぅ、、、」

    じーっと俺はなるみを見つめた。

    するとなるみは、すごく赤い顔で

    「好き、、、」

    小さい声だったが俺には聞こえた。

    「もっもう!こっこれで分かったでしょ!」

    「あっあぁ。ありがとう」

    (もう、可愛すぎ。まだ顔赤いし、、、)

    俺は、手で口を隠した。

    俺の彼女本当可愛すぎ、、、♡

    俺は心に誓った。

    なるみを一生大切にする

    きゅん

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  8. 今は、放課後。誰も居ない教室。

    「ねぇ!駿太!駿太!」

    「何?」

    「何してんの?」

    「日誌書いてる。」

    「ふぅーん、、、あ!そうだ!」

    「何?」

    「駿太の好きな人って誰?いるんでしょ?」

    駿太は、恋バナとかは、あまり入ってこない。

    なので、駿太の好きな人の話は聞いたことがない。

    「いるよ。けどなんで?」

    「知りたいから!」

    果歩は、駿太のことが小さい頃から大好きだ。

    「教えてやってもいいよ。」

    「本当!?誰々?」

    「お前。」

    「え?」

    「だから、お前。」

    「え、、、。嘘でしょ?いつからなの、、、?」

    「小さい時からずっと、、、」

    少し赤らめた顔で本気な目をしている。

    「そんな顔しないでよ。意識しちゃうじゃん。」

    「私もずっと前から好きなんだから。」

    きゅん

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  9. 私の片想いしてる人

    それは、クラスで男女問わず人気の

    南和馬くん。

    そして、私は、クラスで目立たない

    東美緒。

    そして、私は暗い性格なので

    遠くでサッカー部の彼を応援するしか出来ない。

    出会ったのは、入学式の時。

    彼は、覚えてないかも知れないが、

    私は、彼と電車で出会った。

    その日は少し貧血気味で、満席だったのだ。

    そして、クラっとめまいがして、倒れかけたのを

    助けてくれた。

    そんな些細な出来事で私は、一目惚れした。

    そして、今日誰も居ないこの教室で私は、彼に

    想いを伝える。

    「ねぇ、みなみくん私ずっと前から南くんのことが、、、」

    私の恋は、まだ始まったばかりだ。

    きゅん

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  10. 私は、佐原呉羽。

    S系男子に恋してます。

    そんな私はMなんでしょうか?

    「おい!呉羽こっち来い」

    「ハイ♡」

    「お前、授業中俺にかまってもらいたいから
    こっちチラチラ見てんのか?」

    「へっ!?みっ見てないですよ!?」

    (バッバレたァァ)

    「かまってちゃんだな。本当に、、、」

    「ふぁい、、♡」

    「なぁ、俺お前の事好きなんだけど。」

    「え!?」

    「だから好きだから!俺と付き合ってくれんの?」

    「ハイ♡私も好きです!ヨロシクお願いします!」

    「宜しくな。」

    S系男子に命令されるのは嫌じゃないです。

    やっぱり私は、Mなのかも?♡

    きゅん

    11

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  11. 私、倉本成海は、クラスの中で1番影の薄い存在だ。そして、今日は、日直で日誌を書いていた。
    ガラッ 教室のドアが開いた。
    「あれ?成海ちゃん1人なんだー。」
    この人は、私の事を第一かまってくれる人だ。
    「うん。日誌書いてるから。」
    「ふぅーん。」
    「あの、、、帰らないの?」
    「うん。成海ちゃんと居る。」
    「へっへぇー」
    私は、入学式の時から彼のことが好きだ。
    (けど私じゃ無理かー)
    「ねぇ、成海ちゃんコレ見て、」
    「ん?!!!」
    私は、日誌に書いてあった文字を見て驚いた。
    その日誌には、彼の字で、
    「成海ちゃんが好きです。僕と付き合ってくれませんか?」
    「私もずっと前から好きなんです!
    付き合ってください!」
    そして、彼は私に”私にとって忘れられない笑顔”を
    向けてくれました。

    きゅん

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  12. 私には彼氏がいる。

    「ちょっと俺、コンビニに、用あるからここで待ってて!」

    「うん。」

    ナンパ組「今暇ー?俺らと遊ばない?」

    「えっ!?私ですか?」

    「そうそう!俺らと遊ぼうよ!」

    「私、人待ってるんで、、、」

    「エー?そんなのほっといてさ、、、」

    バキッ!

    (え?)

    そこには、彼氏の姿が、

    「これ、俺のなんで。」

    ナンパ組「チッ、男いんのかよ!ずらかるぞ!」

    「ありがとう♡」

    彼は、照れた顔で

    「どういたしまして。」

    きゅん

    12

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  13. 「別れよう。」

    その言葉は、彼氏からの突然の言葉だった。

    「はい。」

    そう答えるしかなかった。

    好きだった彼は、そのまま去ってしまう。

    「みーちゃった。」

    後ろを振り返ると、クラスの俺様系男子が居た。

    「何?」

    「お前、あいつに本音言えてねーだろ。」

    「はぁ?何言って、、、」

    その男子が言った言葉は、本当の事だった。

    そう思ったら突然涙が出てきた。

    「私だって、、、別れたくなかったよ。
    けど入って言わなきゃ、、、ウザイって思われるじゃん。」

    「はいはい。いいから、いっぱい泣け。」

    男子は、何も言わずに居てくれた。

    「泣き止んだ?」

    「、、、うん。」

    「何かあったら、いつでも俺に頼れよ。」

    頭をぽんと優しく触ってから、去っていった。

    そして、私は空に向かって宣言した。

    きゅん

    13

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  14. 壁ドンそれは、女子がされて見たいと思う事。

    その、女子は私も、入っている。

    私には彼氏がいる

    「ねぇ、奏多?」
    「どうした?」
    「壁ドンして欲しいんだけど、、、」
    「いまどき珍しいな、今ならあっちの教室も人いないし、出来るか。」
    「??」
    壁をすごい力で殴る。
    「違う違う!!!」
    「え?壁ドンってこうじゃないのか?」
    「それもあるけど!私が言ってるのは、、、」
    「あれっ視界が、、、」
    めまいを起こしている
    「大丈夫!?」
    ドン!
    彼女がたまたま壁の所に居て、そこに倒れかけるのを防ごうとした。
    「キャー!!!壁ドンだよ!それも好きな人からの!」
    「ごめん!」
    「いや、もう少しだけ味合わせてください!!!」
    「?????」

    きゅん

    5

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  15. 私は、バスケ部のマネージャー。

    私の好きな人のいる部活動です。

    「おい!マネージャー。ボーッとしてんなよ!」

    「あっうん!分かってるよ!」

    この人が私の好きなヤツ

    「熱でもあるんじゃねぇの?」

    「なっないよ!」

    「ふーん」

    「ないからね!」

    「ハハッまぁ、マネージャーの仕事頑張れよ!」

    髪をクシャと柔らかい触り方でクシャとしてきた。

    「ちょっ」

    「頑張れよ!」

    その場を後にする

    (もぅ!気付けバカッ///!!!!!)

    きゅん

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  16. 私は、いつも幼馴染みの海叶と帰る。
    いつもは、すごく喋りかけてくるのに、今日は全然だった。

    (いつ、この気持ち伝えれるかな、、、)
    「おい!夏希!」
    「へっ!?どうしたの?海叶」
    「真剣に聞けよ。罰ゲームでも何でもねぇからな」
    「うっうん?」
    (何でそんな念入りにいうんだろ?)
    「好きだ。」
    「え?」
    「だーかーら!好き!ってんだろ?」
    「ほんとに?」
    「あぁ本当だ」
    「私も好きだよ!
    こんな私でも付き合ってくれる?」
    「もちろん!お前がいいんだ!」

    今日は、いや、これからは、今までと違う帰り道になりそうです!

    俺様系男子と負けず嫌いな女子はすごく幸せに、暮らしたとさ、

    きゅん

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  17. 私は、昼休みになると、ドーナツを食べてから、音楽を聴きながら、昼寝する事。それが私の日常だ。

    けどその日、小悪魔はやって来た。

    (〜♪〜♪〜♪~♪♪ー♪~♪)
    (暇だなー)
    「セーンパイ♪」
    ビクッ!
    「ビックリした!」
    「えへへ。ビックリしました?」
    「びっくりしたよ」
    「何してるんですか?暇なら僕と遊びましょうよー」
    「無理」
    「えー、絶対に?」
    「無理」
    その時私は、小悪魔に不意打ちをつかれた
    (チュッ)
    バッ!!!!
    「今何した?あんた!」
    「キスしました。先輩が全然遊んでくれないので」
    「そもそもねー、好きでもない子とキスしちゃダメでしょ。」
    「好きですよ。僕、先輩の事が好きです!」
    「///」
    「えへへ。」
    「静かにしててよね」
    「えー!!」

    きゅん

    10

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  18. 私の好きな人は、一つ上の先輩。
    仲が良かったんだ。
    「みつる先輩!」
    「ん?どうした?あいか!」
    「話したいことがあるので放課後4時5分
    校舎裏に、来てください!」
    「分かった。」
    4時五分、、、
    あいか「みつる先輩!」
    みつる「どうしたの?こんな所呼び出して、、、」
    あいか「好きです!先輩の事が好きなんです!」
    みつる「それって恋愛感情でってこと?」
    あいか「はい!」
    みつる「はぁー」
    あいか(ため息つかれた?それってうざかったってことかな?あれ?涙が、、、)
    あいか「ごめんなさい!」
    みつる「おい!待てよ!」
    先輩を置いて、屋上へ逃げる
    屋上、、、
    あいか「ひくっグスッ先輩、、、」
    ギュッ
    みつる「ごめん!さっきは、あれ俺から言おうと思ってたのにお前が先に言っちまうから!お前が好きだよ!」
    あいか「それ本当?」
    みつる「あぁ。」

    きゅん

    10

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  19. 「好きです!付き合ってください。」

    こんな言葉生まれて初めて言った。

    これが私の初恋。

    何があっても後悔しない。

    たとえ、、、振られても、、、。

    ダメもとで告白してるだけ、、、

    振られても仕方ない。

    私は、君を見ると

    色白で綺麗な肌が、すごく赤くなっていた。

    その肌の赤色が私にも移ってしまった。

    「あの、、、返事は、、、」

    君は、戸惑っていた。

    少し裏返った声で

    「へっ!?あっ、、、俺もずっと前から好きでした!こんな僕で良いんですか?」

    「貴方がいいんです!」

    その言葉は、私が気づく前に、声に出ていた。

    「「ヨロシクお願いします!」」

    2人は同時に言ってしまって

    2人は笑った。


    ((今、僕・私すごく幸せだ・なぁ))

    2人は同時に同じ事を想っていた。

    きゅん

    5

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  20. 私には、一年前元彼が居た。

    「ガタンゴトン・ガタンゴトン」
    電車が揺れる
    「あ、私ノート落としちゃった。」
    私は、拾おうとしたその時だった。
    「ガタンゴトン・ガタンゴトン」
    電車が、大きく揺れた
    「キャッ」
    (こける!!!
    、、、
    あれ?こけてない?)
    「っぶねー!大丈夫か?」
    とある男子が、私を支えてくれていたみたいだ。
    「あっありがとうございます」
    と言い、上を見上げると
    「あれ?お前、、、」
    元彼だった。
    けどこれが最愛に繋がるのだった。
    「あっ、、、久しぶり。」
    「あぁ。」
    私達は、2人とも好きだったまま別れたのだ。
    「なぁ」
    「なっ何?」
    「もう一回より戻さねぇ?」
    「えっ!?」
    「俺、あの別れた日からおまえのことが、
    頭から離れねぇんだ。」
    「じっじゃあ、ヨロシクお願いします。」

    私達は、来年結婚します。

    きゅん

    8

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  21. 今日は彼氏とデート!

    「待った?」

    「ううん、全然待ってないよ」

    「良かった」

    「じゃあ行こうか」

    「うん!」

    「なぁ」

    「ん?どうしたの?」

    「好きだよ」

    「へっ!?いきなり!?」

    「お前は?」

    「私っ!?私ももちろん好きだよ(ボソッ)」

    「じゃあさ、こういうのも良くね?」

    手元にある服は、二人の顔を隠した。

    その下では2人がキスしていた

    「!?///」

    「可愛いよ♡」

    「うるさい!バカ!」


    私は、内心こういうのも悪くないと思った。

    なんて、何があっても言えないから。

    私の彼氏になってくれて

    ありがとう♡♡♡♡♡♡

    きゅん

    7

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