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  2. 親友のよしみで他校まで連れられ、渋々ながらも用事を終わらせて欲しいと思っていた時。親友が告白した女子が現れて二人の世界へとなり放置される。しかし、それに付き添ってきたであろう女子に用事ができたからと何故が自分まで引っ張られて正門付近まで訳が分からず連れ去られてしまった。
    が、去り際に親友達を見ればなんとなく分かって付き添いの女子がしたい事に逆らわなかった。
    姿が見えなくなった場所まで行くと、女子は申し訳なさそうにして手を離した。変わった女子だと思った。少し話しただけなのに、他の女子とは違うと感じる。もっと知りたいと関わりたいと思った。だから、自分のモノになれと言ったのだが冗談だと真剣に取り合って貰えずしつこくしてしまい、女子を怒らせてしまった。しかも男である自分を投げ飛ばし殺気を放ったのだ。ますます興味が湧いた。

    きゅん

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  3. 刺激がなくて詰まらなくしていた主人公、突如現れた変わった服装の男子
    彼は「迎えに来た」と言うのだけれど、主人公は人違いだと言い切る
    しかし、男子はめげずに待ち伏せしたり学校に転校してきたり!?
    ハチャメチャ過ぎる!!!!

    きゅん

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  4. 友達の付き添いで渋々来た彼は、周りにいる香水臭い女とは明らかに違う女に出会った。一目惚れした彼は、彼女に猛アタックをするが、どうやら彼女は”暴走族“が嫌いだとか。他にも何か抱えているようだが、なかなか話してはくれずに会う事もままならない状態に成りつつあった。そんな時、ある事件が起きて!?彼らは無事に結ばれるのか!?

    きゅん

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  5. 授業中、彼がジッと私を見つめてくる。今日の国語は図書室で行われていて、偶然彼が隣になったのは嬉しい。けれど、ジッと見つめられるとかなり恥ずかしい私は「見すぎだよ」と注意した。それを聞いた彼は「俺の勝手だろ?」と言って私の左手をギュッと皆に見えないように教科書を立てて隠し握ってきたのだ。あまりの事に私は彼を睨んだが「顔赤いけど、煽ってんの?」と分かっている筈なのに意地悪な事を笑って言い、更に手を先程より強く握って自分の唇に私の手を持っていくとチュッと彼の唇に触れて私は赤面してしまった。

    きゅん

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