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  1. 15件ヒットしました

  2. 私の彼氏の名前は大翔(やまと)
    ラブラブな毎日があると思ってた
    全くラブラブじゃない
    なんでかって?

    …大翔が暴走族の総長だからだ

    『おーい、妃華(ひめか)』
    妃華は私の名前
    噂をしたらなやとやら…

    「大翔…」
    笑いながら走ってきた大翔の服には血がついていた
    「…また喧嘩?」

    キョトンとした顔を一瞬したがすぐに笑ったけどビクッとしたのを見逃さなかった

    『い、いや…喧嘩シテナイヨ』

    「したよねぇ?じゃなかったら"血"つかないよねぇ??」

    『……ごめんなさい』

    あ、今私たち見て普通じゃないって思ったでしょ?
    元は大翔と幼馴染だったからこんだけズバズバ言えるんだ〜
    ふと気になった
    「それより、なんで暴走族なんかになったの?」
    『…秘密だよ』
    私の唇に指を押しあてそう言われた
    「そっか…」
    私はそう言いながら後ろに回転した

    ─『お前を守るためだよ…』と言っていたことすら知らずに─

    きゅん

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  3. 「ゆーちゃん!ゆーちゃん!」
    と誰かを呼ぶ声が教室に響いていた
    「ねー、優依?」と今度は私の知ってる声が響いた

    「ん〜?」と言いながら廊下に出た

    「はい!優依!バレンタインのお返し!」
    そう言ったのは親友の優香だ。

    「ありがと!」と言い綺麗にラッピングされた物を受け取る

    「開けてみて!」ワクワクしながら言う優香
    可愛いなぁ〜なんて思いながら開ける

    そこには綺麗な薄紫のペンダントが入っていた
    「可愛い…ありがと」ちょっと照れくさくなって顔を背けてしまった

    「それより、楓太?何してるの?」

    「僕からのお返しはねぇ〜?僕あげる!」

    …僕あげる?ボクアゲル…ぼくあげる?

    「何その顔…僕いらないの…?」

    「え、だって楓太…ものじゃないでしょ?」

    「はぁ…この際だから言うけど僕…優依が好き。付き合って下さい」

    それは、突然の"廊下での告白だった"

    あなたなら返事はどうする…?

    きゅん

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  4. 私は萌紅(めぐ)。
    高校2年生
    今日も友達の絵里と裕貴と学校にいます。

    もう少しで授業も終わる。
    それまで私は風邪と戦わないといけません…

    キーンコーンカーンコーン
    やっと終わっ…
    私の、意識はそこで途切れた

    次に目が覚めると裕貴が居た

    「ん?裕貴…?」私が言うとムクっと起き上がっり
    「大丈夫か?たくっ、何倒れてんだよ」って言われちゃった…
    「一昨日から体調悪かったんだけど…すぐに治ると思ってた…ごめんね?明日からしばらく休むよ。」
    「はぁ〜…今日は俺がそばに居てやるよ」

    ……え?
    「なんて??」
    私は思考回路が一時停止した
    「だーかーらー、今日は俺が、看病してらるって言ってんだよ!」
    …へ?
    「お前はすぐに無茶するし、心配なんだよ。。。」
    うそ…あの裕貴がそんなこと言うなんて…
    「俺、お前のこと好きだから他のやつなんかに渡したくねぇ」
    「私も、好き」
    こうして私達は結ばれました

    きゅん

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  5. 私は、由紀(ゆき)!
    時刻は、7時50分

    学校まで、15分もかかる。

    「ちょっと、由紀!遅いよー!」

    「あ、ごめん真由美(まゆみ)!」

    真由美は、小学校から一緒の女の子
    顔も性格もパーフェクトの女の子

    「おはよぉ〜、真由美、由紀」

    眠たそうに声をかけてきたのは

    同級生の颯太(そうた)
    高身長で可愛い顔立ちの男の子
    「「おはよー」」
    それだけ返して、私と真由美で話していた

    もう少しで学校だって時に…

    グイッと引っ張られた。

    「なに?颯太、真由美と話してたじゃん」と言うとムスッとしている顔が目の前にあった

    「…」無言な彼
    「真由美〜、助けてー!!」

    「あ、ごめん無理だわ、彼ピッピが待ってるから❤」と足早に彼氏の所へ

    「裏切り者ー!」

    「由紀、なんでいつも真由美に構うの?俺にも構ってよ(O`3´O)」

    「はいはい」

    「むっ、好きって気づいてよ…」

    え?

    きゅん

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  6. 「ねーぇー!!結衣ー!」

    騒いでいるのは彼氏の爽(そう)。

    毎日一緒に登校するし、下校まで一緒。

    今日も一緒に帰ろう!と言われたんだけど…

    今日は友達と帰るから無理なんだよな

    嘘は嫌だし、素直に言おう。

    「なに?てか、今日一緒に帰れない。」

    「なんで?!……もしかして、僕が結衣に男の人を、近ずかせないように…してるのが嫌だった…?」


    「…そうね…」
    思ってもないことを言ってしまった。

    「…分かった次からしない。
    だから…さ、帰ったら電話しよ…?」

    上目遣いもして、とても可愛い…

    「…爽は、色んな人に帰ろーって誘われてるのに断ってさ…爽の好きなようにしたらいいと思うけど?」

    「僕の好きなことは、結衣と帰ることなの!…僕寂しいんだよ…?構ってくれないし。」

    拗ねてる……可愛い

    「今日やっぱり、一緒に帰ろうか!」

    これは、ヤキモチ彼氏と私の話。。。

    きゅん

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  7. 「ねぇ、琢磨(たくま)なんで喧嘩したの?」
    私から最初に出た言葉はこれだった。
    解説:琢磨が、同級生の人を殴って怪我をさせたらしい
    「…俺は、悪くねぇ。」
    「悪い悪くないの問題じゃないでしょう?」
    昔から変わらないなぁ…( ˘•ω•˘ )
    「……悪くねぇ。」
    なぜ…そうだ、理由を聞こう!
    「だって、あいつらが悪ぃんだ…」
    …( ˘•ω•˘ )
    「殴った理由は?」

    「だって、お前にイタズラで告白しようって…」
    私のせい…?
    私のせいで、喧嘩をしたの…?
    「馬鹿だなぁ…私の為に喧嘩しないでよ〜。
    でも、ありがとうね。」
    私って、馬鹿だなぁ〜って思ったよね。

    「俺さ…お前のこと好きなんだけど…付き合ってくれませんか?」

    まさか、幼なじみ(不良化した琢磨に言われるとは思ってなかったの…)…に?
    もちろん、私の答えは決まっている
    「私でよければ!」
    こうして、私と不良くんが付き合うことになった

    きゅん

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  8. 私は奏!
    4月に図書委員になったんだ〜!
    今はもう、7月だけどね。
    そして…最近の【悩み】がねあるのよ。

    それは、図書委員の先輩(憧れでもある先輩)なんだけどね?

    「先輩、そろそろ図書室閉めないとですよ?」
    「そうだね〜。」
    ……( ー̀ н ー́ )ムス⋯
    なぜ私がムスッてしてるのかって?
    先輩!が離れてくれないからよ!

    「…先輩、ウザイです、離れてください。」
    「……なんでそんな事言うの?!」
    言われても困る…
    「とにかく、離れてください。」
    「え〜…離したくない〜!」
    先輩は学校で超が付くほどモテるのだ!!
    「離してくれないと、私もうここ{図書室}には来ませんよ?」
    「え、それはそれでやだ…でも俺」
    気になる…
    「なんですか?」

    「俺…好きすぎて、どうにかなりそうなんだけど」

    はぃ?
    え…………これからどうなるの?!

    きゅん

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  9. 私の名前は優衣
    今日は、3月14日!
    ホワイトデーの日。

    「おーい、優衣!」とバカでかい声で私を呼んでいるのは幼馴染の龍。
    「なにー?」と私はいつも通りの様に返した。
    龍と女友達の、ももと他数名には、チョコを上げた。
    帰ってこないと思うけどw
    自己満ってやつ?


    授業中、眠くなったりしたけど、龍が寝そうになると私のことを呼んで起こしてくれるのだ…!

    実は…さっきも寝そうになってたんだけどね…✨


    ─下駄箱─
    「あ、優生っ!」
    私を呼んでいたのは…龍だった。

    「え?どうしたの、龍?」
    「ん、これお返し。」
    「…ありがと〜www
    じゃ、私帰るね〜( *¯ ꒳¯*)ノばいばーい」
    「あ、ちょ、まて!」

    まだ何かあるのかな…めんどそー…そう思いながらも私は…
    「なに?」
    「俺…お前が好きだっ!付き合って!」
    「…?!」


    これからどうなるの…私の高校生?!

    きゅん

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  10. 学校が終わり、下駄箱で靴を取り出していたら後ろから

    「葵先輩!」
    名前を呼ばれたので、後ろを振り返ったらそこには1年生の優斗くんがいた。
    優斗くんは、1年生の中で一番人気でイケメンだ。

    『どうしたの?優斗くん』と問いかけると
    「あ、あの……僕、いや…俺前から先輩の事が好きでした」
    『…………うん?』
    「もし良かったら、俺と付き合ってください!」

    『…よ、よろしくお願いします……///』
    実は、私も前から好きだったのだ。









    これから、どうなる?!

    きゅん

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  11. 時刻は夜中の一時。
    「先輩、明日は話さないのでゆっくりしててください。」
    先輩は、バイトもして学校に来ていていつも疲れた顔をしている…ものすごく心配なためそうやって言ってしまった……
    「え…やーだァ、話すの!」
    「だーめーでーすー」
    「お前は、俺の言う事聞いていればいいの」
    そして、独占欲が強い時があります。
    「それだけは、聞けんよ。」
    「なんで?」
    「何でもです、じゃあなんで話したいんですか?」
    「好きだから……それじゃあダメ?」
    「………分かりました
    …自分も話していたいし(小声)」
    「え?何聞こえんかった」
    「…自分も話していたいです!」
    「…その言葉を待ってましたよく出来ました… (ニヤリ」
    という会話をいつもして、押しに負けてしまってます…
    まぁ、好きだからいいんですけど
    「お前は、俺以外と話すの禁止ね」
    「分かりました。。。」
    クダグダになってしまい、申し訳ございません。

    きゅん

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  12. 「よっ!」
    「あ、颯太!そろそろ私の社会の教科書返してくれない?」
    「ごめんごめん笑、明日返すよ。」
    幼なじみの颯太(そうた)は学校1モテる。

    「それで、どうしたの?また何か貸してほしいの?」
    「ちげぇーよ」
    「え?じゃあ、何?」
    「この前、チョコくれたじゃん?」
    「あげたねそれがどうしたのー?」
    「そのお返しだよ…」
    そう言って白い紙袋を渡してきた
    「開けていい?」
    中身は私の大好きなチョコが2つ。
    「颯太!ありがとう!」
    「じゃあ、俺はこれで」
    それだけ言って自分のクラスに入っていった。
    多分、荷物を取りに行ったんだろう。
    じゃあ、一緒に帰ろう家も近いし。
    「颯太!一緒に帰ろう!」
    そう声をかけるとおうだけ言ってこちらに走ってきた。
    「あ、あのさ……」
    「うん?どしたの?」
    そう問いかけるが何も答えないと思っていたら
    「お、俺さお前の事が好きなんだよね…」
    「私も、颯太の事好きだよ」

    きゅん

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  13. 「あ、あのさ!」
    急に話をかけられたので振り返ってみると、そのには同級生の優斗がいた。
    「どうしたの?優斗」

    そう問いかけるが何も答えない…
    「何も用がないなら私、教室に帰るよ?」
    「いや……この前さバレンタインチョコくれたよね?」
    「うん、あげたね」
    それがどうしたんだろう……
    「それのお返し……チョコ美味かった、ありがとう」
    そう言って、私の髪の毛をクシャクシャとしてニコッって笑ってみせた。
    「それなら、良かったよ」
    「……来年も期待してるからな…///」
    そう言って自分の教室に戻って行った
    私の心臓はバクバク……その時私は優斗が、好きなんだって気がついた。

    きゅん

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  14. 今日2月14日、バレンタインの日。

    「おーい、帰らないのか?」
    「…今から帰るよ。」
    今話してきたのは、幼馴染の奏。
    私が密かに片思いしてる人…

    きゅん

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  15. 廊下にいた友達にお菓子を配っていたら後ろから
    「そのお菓子僕にありがとうのちゅー」
    そう言いながら私のほっぺたにキスをしてきた。
    こんなにイケメンなら照れない人はいないと思う。
    「な、何してるの!///」
    「ん?ありがとうのちゅーだけど…?」
    そういうことじゃないよ…

    「それより、トリックアトリート!お菓子くれないとイタズラするよ!」
    「もう、お菓子食べたじゃん…」
    「もっと食べたいの!」

    モテるんだから貰えばいいのに…
    「はい、お菓子。」

    「わーい!お礼に彼氏になってあげるね!」


    ………え?

    きゅん

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  16. ・・・・・・何の音も聞こえないな

    きゅん

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