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  1. 7件ヒットしました

  2. 「ひかり❗️」
    「びっくりしたー脅かさないでよね悠人」

    私に声をかけたのは同じクラスの悠人
    イケメンでスポーツ万能で女子からの
    人気も高いそんな彼とは幼馴染。

    「もう、こんなところ学校の人が見たらなんて言われるか。」

    彼は不思議そうな顔した

    「なんで?だって俺がおまえをどうしようと関係ないだろ?」
    「でも、悠人はみんなの人気ものでこんな私が一緒にくっ付いてたら…」
    すると悠人が後ろから抱きついてきた
    「そんなの関係ないだろって、そんな奴な俺が取っ払ってやるよ。」
    「でも、、、」
    「でも、じゃあねーよ。第1好きでもねー奴にこんなことするかよ、、、」
    「オメーの事が好きだ。だから、周りなんて気にすんななんかあったら俺が助けてやるからさ。」

    それは、夕日の中恋の匂いがした…

    きゅん

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  3. 待ちに待ったお昼休み!そのお昼休みに私にとって人生最大の危機が訪れた、、、

    「お昼お昼~!」 

    のんきな私は、前を見てなくて二人の男子に激突してしまう。
          
    「大丈夫?」

    やさしく声をかけてくれたのは、3年A組 二階堂 瞬 ”学校一のイケメン男子”

    「おい、どこ見てあるいてんだよ。豪快な頭突きしやがって」

    罵声を上げたこいつは、 2年A組 霧島 聖那 ”学校一の俺様男子” 

    「わっわわ、ごめんなさい。大丈夫です。怪我ないですか?」

    「ああ、平気だが、、、」二人がなにやら、話し始めた。
    「おい、瞬、あいつもしかして」
    「ああ。」

    「君さ、1年A組の尚登 きららちゃん?」
    「はい!」
    「やっぱり、急で悪いけどさ、好きなんだ、俺と付き合ってくれない?」
    「おい、何この感じ~抜け駆けずるい瞬、おれにしなよきららちゃん?」

    ここから、私の恋の危機は始まった。

    きゅん

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  4. 「浅見!放課後、教室で残ってろ、補習だ!」
    「はーい!」
    そう!今の先生は私の彼氏!優しくて、かっこ良くて!絵に書いたような先生!補習じゃなくただ会いたいから!
    放課後
    「ゴメンな!涼子!」
    「ううん!」
    「いや職員会議が長くてな!」
    「そういえばお前、この前の数学のテスト赤点だったらしいな!」
    「宮野先生困ってたぞ。しっかりも勉強しろよ。」
    「ねぇ、怒ってばっかりじゃなくて,なんかしてよー」
    「じゃあ、勉強するか?」
    「やだよー、うーん!キスして!」
    「全っく!しょうが無いなー」
    ちょっと深めなキスをしてると
    「谷先生ー!」
    廊下から宮野先生が呼んでいた。
    とっさに離れた。内心びびっていた!
    「はーい!どうしました?」
    「校長先生がお呼びですよー」
    「分かりました!今行きます!」
    「もう行ちゃうの?」
    「また後でな!」
    すると先生は私の髪をクシャッとして行った。

    きゅん

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  5. 私には、ちょー生意気で、ちょー可愛いイケメンの

    幼なじみがいる。この前ゲームして負けて今日は

    アイスを奢らされるところ。アイツ、学園に迎えに

    来いって、指示したわりには全く来ない。あんまり

    来ないからアイツのところまで行くために学園の中

    に入った。校舎裏まで行くと。そこには学園の生徒

    の女子とアイツが

    「美奈!ごめんなー!一緒に帰れなくて!」

    「大丈夫!心配しないで!」

    「美奈!愛してる。」

       "チュー"

    なにこれ。居なきゃ良かった。あたしだって

    アイツが好きだったのに。ちょー生意気で、意地悪

    で子供みたいだけど。そんなところが好きだったの

    にだからずっとそばに居たのに。涙が止らない。

    私は泣きながら学園から走り出した。

    泣き止む頃にはきっとアイツに笑顔見せれるから。

    だから、今だけ、泣かせて。

    初めての恋はしょっぱかった。

    きゅん

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  6. 私は、明香。中学からラクロスをしている!
    ラクロス一筋!
    隣では、男子ラクロス部が活動している!
    私には幼馴染がいて、同じ高校に入った!
    伊那馬 翔。同じラクロス部の一人!
    今は、部活中!今日も走り回ってボールを取る!
    でも、さっきの試合で転んで、頭をぶつけてしまった!
    だからか、お休み中!ラクロスのボールって、意外に痛いから鼻血出ても可笑しくない!
    すると、練習試合が終わった翔が話しかけてきた!
    「明香大丈夫か?」
    「うん!ヘーキヘーキ!」
    「そうか、痛かったろー?偉いな!」
    「何が?」
    「我慢したんだろー?」
    すると彼は頭をポンポンしてきた。
    「がんばったな!」
    この手好き!だけど。
    「もう、子供扱いしないでよ!」
    本当はしてほしい!だって言えないけど!
    翔が大好きだから!

    きゅん

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  7. 授業だるいーてか、ねみー!休んじゃえ!保健室!

    「こんにちはー!先生。居ますか?」
    いない、よし勝手に寝てよ!
    「おい!誰が寝ていいって言った?」
    「へっ?先生!」
    「勝手に寝てんじゃねーよ!彼氏なんだからな!」
    「ごめんなさい!」
    「そんなに寝たいのか?」
    「いや、そのー。」
    「寝たいのなら、寝かせてやるよ。」
    先生はベットに乗っかてきて。私をベットに押し倒した。
    「俺とならな。」
    先生は私と一緒に寝ました。
    先生の寝顔が綺麗だったのを忘れられなかった!
    先生!大好き!

    きゅん

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  8. 息抜きにここに来ると気持ちが晴れる。屋上
    最近ミスばっかりで泣きそう。先生に怒られるし、
    テストの点数は惨敗、友達とケンカ。
    もう疲れちゃた。 
    「おーい!」
    「連太先輩部活は?」
    「休み!ずっと探してたんだぞ!」
    「あっ!そうなんですか?すみません!」
    「お前元気ないな。」
    「えっ。」
    「何でも俺に相談しろよ!な!」
    嬉しい。私連太先輩の優しさに弱いな。
    「オイオイ泣くな泣くな!どうした?」
    「私、今スランプ続きで、苦しくって。」
    「そうか、そうか、うん。苦しいよな。」
    「お前さ頑張り過ぎなんだよ、無理すんな。」
    すると、連太先輩は抱き寄せて私の頭をポンポンしてきた。
    「頑張り屋も少しは休め!」
    「はい!」
    「良い話持ってきたのに。」
    「えっ!なになに!」
    「内緒!」
    この数分後、私は連太先輩と付き合うことになる

    きゅん

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