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  1. 19件ヒットしました

  2. 文子side
    今、図書館に向かっているところです!!
    なんと大輝君に勉強教える事に…
    えっと~勿論文系ですよ♪楽しみ過ぎて…☆
    ガラガラ
    大輝君はまだ来て無いみたい
    本でも読んで待っていようかなぁ♪

    ガラガラ
    『あっ待たせてごめん!』
    「た、大輝君!いえいえ大丈夫です」
    『さっそくお願いしていい?』
    「はい!!どこからやりますか?」
    *****
    『なるほど☆』
    ~~~~~♪♪
    「あら、もう下校時間ですね…」
    『そうだな…今日はありがとうな』
    「いいえ~こちらこそ!楽しかったです!!」
    『お、俺も///あっ今度は俺が理系教えるよ!』
    「いいんですか☆ありがとうございます♪」
    こんなに嬉しい事があるかな♪
    本当に助かるし嬉しい♪
    『今日は世話になったし送るぞ////』
    「えっ?いいんですか!!ありがとうございます♪」
    大輝君って凄いなぁ…格好良い♪
    *これでも気付かない文子でした*

    きゅん

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  3. 大輝side2
    3限は俺が苦手な文系だ…
    しザワザワしてて先生の話がところどころ聞こえ無いし
    まぁ隣が文子だけ良いな♪
    授業が理解できない…聞くか?でも、、、
    ツンツン「えっ?」
    『これ…読め』
    “先生の言ってる事さっぱりわかんない(T_T)教えて!!”
    「う、うん」
    今ので良かったのか??
    俺偉そうだったよな…最悪…
    「はいどうぞっ//」
    ハッえ?照れてる!?
    “了解です!!でも今授業中なので…どうしましょう(>_<)”
    あっそうだった!じゃあ…
    “じゃあ放課後空いてる?ヽ(^^)?”
    “うん空いてます!!(^^ゞ”
    “じゃあ放課後教えてもらっていい?”
    “はい!!もしだったら図書館ってどうですか?”
    “それいいな!!そうしよ!!決まりな♪
    “はい☆ではまた放課後♪”
    俺がこんなに楽しみなのは文子には秘密だな…
    勉強以外に何の話するか考えるか…

    きゅん

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  4. 文子side2
    3限はなんと私が得意な文系♪
    でもみんなザワザワしてて嫌だな。今日席替えしたからだよね…
    実は隣が大輝君で…理系は聞こうかな?
    でもあんまり話した事n
    ツンツン「えっ?」
    『これ…読め』
    「う、うん」
    “先生の言ってる事さっぱりわかんない(T_T)教えて!!”
    えっ?嘘…大輝君の方から…なんだか嬉しいな♪
    “了解です!!でも今授業中なので…どうしましょう(>_<)”
    「はいどうぞっ//」
    今私無愛想じゃなかった?どうしよ…
    “じゃあ放課後空いてる?ヽ(^^)?”
    “うん空いてます!!(^^ゞ”
    “じゃあ放課後教えてもらっていい?”
    “はい!!もしだったら図書館ってどうですか?”
    “それいいな!!そうしよ!!決まりな♪”
    “はい☆ではまた放課後♪”
    やったー♪放課後が楽しみです!!
    早く放課後になってほしいですね…♪♪

    きゅん

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  5. 大輝side(タイキ)
    次の数学楽しみだわ~
    自分で言うのあれだけど俺理系得意♪
    ドンッ『ごめん…おぉ』「すみま…あっ」
    こいつ文子だっ
    俺今絶対に目が輝いてるぞ
    文系女子の文子!!俺と真逆
    スゲー♪
    「『ハッ」』
    ヤベー移動教室だった!
    急がないとー

    この2人が恋仲になるのはもうちょっと先の事*

    きゅん

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  6. 文子side(フミコ)
    次の数学苦手だよ…私が得意なのは文系の教科だけで…
    ドンッ「キャッ」『ウワッ』
    「すみま…あっ」『ごめん…おぉ』
    この人ってあの大輝君…
    私今絶対に目が輝いてる☆☆☆
    大輝君は理系男子さん♪理系が得意
    ものすごく憧れるんだよ…
    「『ハッ」』
    移動教室でした!急がなくては!!

    この2人が恋仲になるのはもうちょっと先の事*

    きゅん

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  7. 前に投稿したやつの続きです

    今日の私はえらく気分が良いのだ♪
    だってあなたが有言実行してくれたからね。
    また前みたいにいじってくれてるよね~ありがとう♪
    もともと私はSだったのにあなたがMにしたんだよ。
    私は今とても幸せ!!
    あなたはいつも通りに接してくれるし友達も先輩も優しいからね♪
    いつかあなたより良い人を見つけるからね!!!
    でも今はまだ好きでいさせてね…迷惑かけ無いからさ
    まだ大好きだよ♪

    きゅん

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  8. キーンコーンカーンコン…♪
    よし、今日は優樹と帰れるかな?
    優樹はうざいけど優しい先輩♪そして私の好きな人!
    (わ、私、優樹君が好きなの…)
    え?優樹告白されてるの…?
    『ゴメン。俺好きな人いるから』
    (そっか…どん、な人?)
    『ドジでさ…でもめちゃくちゃ可愛い奴』
    (そっか……じゃあね、、)
    居なくなったかな?優樹の好きな人って誰だろう?
    『おーい大丈夫か?』
    「……今日から好きな人と帰れば…」
    『今日はその予定だぞ』
    「わ、わかった…じゃあね…」
    『どこ行くんだよ。帰るぞ////』
    「え?優樹好きな人と帰るんでしょ?」
    『うん。行くぞ、美空////意味分かるな?///』
    「うん//じゃあ私も好きな人と帰ろうかな////」
    『えっ?だ、だだ誰だよ?』
    「置いてくよ~早くして~優樹」
    『お、俺!?俺なのか?!』
    「そうなんじゃない?////」
    『初カノだ♪』
    「宜しく初カレさん♪」

    きゅん

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  9. 今日は気分が良い♪だって委員会だもん!!
    幼なじみの亮と一緒なんだ~しかも私の好きな人でもあるの~

    *委員会*
    「高いなー脚立、脚立…」
    『美奈チビだもんなww大丈夫か?』
    うざいのに優しいだよね//
    「うん大丈夫!!!(キャッ」
    『おいっ』
    どうしよ/////なんと亮の上に股がってるよ///////
    「『///////////」』
    「ご、ごめん…//////」
    『良いよ別に/////美奈なら/////』
    「えっ?////」
    『や、その…////』
    私の良いようにとらえて良いかな?
    いや、もうとらえちゃってるよね、亮の事////////

    きゅん

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  10. 健太side
    今日は仕事で遅くなっちゃった…
    『あれ?』
    何で先輩が校舎裏に…それにあの人誰?嫌な予感しかしない
    [俺だけが触れてたい…俺のものにしたい…]
    は?何言ってんの?先輩怯えてるぞ!!
    『帰ろう先輩。もう大丈夫だよ』
    [帰らせるか!]
    『帰るから。黙ってて』
    もう自分が何言ってたか覚えてない。
    とにかく先輩を困らせた人は許さない!!!

    ポロッ…ギュッ
    今日はらしくない事しかしてないよ
    えっ?名前で呼び合うなんて…
    『はい!!勿論、比奈先輩♪』
    顔赤い気がする…比奈先輩にはバレてないよね…?
    いつかこっち向かせるから覚悟しててね、比奈先輩////♪

    きゅん

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  11. 比奈side
    今日はいつも来る後輩君が遅いよ~
    そのせいでよくわからない人に呼ばれちゃっても断れなかったし…
    [俺お前が好きなんだ…]
    「それはどういう…?」
    [俺だけが触れてたい…俺のものにしたい…]
    怖い…どうしよ…
    『帰ろう先輩。もう大丈夫だよ』
    「こ、後輩君…!!!」
    [帰らせるか! ]
    『帰るから。黙っててくんない?』

    怖かったーポロッ…ギュッ
    『大丈夫だよ先輩。僕居るから』
    「うん…」
    『先輩可愛いんだから気をつけないと』
    「ヘッ?」
    『ねぇ先輩』
    「ん?」
    『比奈って呼んでいい?』
    「うん。じゃあ私も健太君って呼んでもいい?////」
    『はい!!勿論です、比奈先輩♪』
    いつも先ぱーいって言ってくるこ、健太君が今日は可愛いじゃなくて格好良いって思ったのは私だけの秘密♪

    きゅん

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  12. 私はこの前あなたに告白した
    なかなか二人で会えなくて…返事は一昨日になった
    結果から言うとダメだった…
    もともと返事は何となく知ってた。
    でも結構ショックだった…いや、まだ傷は深い
    でも過去は振り返らないことにした。まだダメかもしれない
    でもある人の言葉を信じる!!明日を信じる!!
    そしてあなたの言葉を信じる…
    『これからもいつも通りいじるから』
    「うん」
    ☆私は明日に向かって歩いてる☆

    きゅん

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  13. …授業中…

    ヤバい。めちゃくちゃ眠い…拓也何してるかな?
    眠くなさそう。めっちゃ横顔格好良い♪席隣で良かった♪
    何書いてるんだろう?あっ、黒板だよね。
    拓也のノート『美紀眠そうだなww』
    美紀のノート「は?違うしー」
    拓也のノート『目が覚める話する?』
    美紀のノート「目が覚める話?」
    拓也のノート『恋ばなw』
    美紀のノート「好きな人いるの?」
    拓也のノート『いるよw何年も片想いだけどww』
    美紀のノート「私も!拓也の好きな人誰?」
    拓也のノート『美紀かなー?美紀は?』
    美紀のノート「拓也かなー?」
    拓也・美紀『「……マジ?!』」
    先生〈そこ!!静かに!!!〉
    拓也・美紀『「はい…』」
    拓也のノート『俺はマジですよ』
    美紀のノート「私もですよ」
    拓也『先生ー!美紀つらそうだから保健室連れて行きます!!』
    美紀「え?つらくないよ?何でお姫さま抱っこ?!」
    拓也『彼女だから!!!』

    きゅん

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  14. 帰ろうと思ってたら忘れ物を思い出した、僕。
    教室に戻ったら…あの子の机に忘れ物。
    『消しゴム…?』
    あれ?何か書いてある…。
    啓…?えっ?“啓人”…?!
    啓人=僕 何で?

    バタバタバタバタはぁはぁはぁ

    「え?啓人君…?消しゴム…」
    『何で華音ちゃんの消しゴムに僕の名前があるの?』
    「えっと…その…」
    『あのね、僕筆箱忘れたの。メモ帳の最後のページ見てみて』
    「うん…?」
    僕のメモ帳には大好きな君の名前があるよ。
    「っ…////何で?」
    『僕のメモ帳には大好きな人の名前を書いておいたんだ』
    「わ、私の消しゴムにも大好きな人の名前を書いておいたんだよ」
    『そっか。じゃあ一緒に帰ろうか、華音ちゃん』
    「うん、啓人君」
    『消しゴム忘れてくれてありがと
    そして取りに来てくれてありがと華音ちゃん』
    「うん//」
    2人が呼び捨てで呼び合うのはまだ先…

    きゅん

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  15. 今日は合格発表の日。明里のためにあの蓮先輩と抜け出してみる。
    明里「お待たせー。待ったー?」
    翔先輩には厳しいんだよね、蓮先輩。はっ。「すみません。先輩方」敬語…
    蓮先輩「胡桃ちゃん大丈夫?」私「は、はい」
    「あったよ、胡桃ちゃんの番号」「え?嘘…」
    「おめでとう♪戻ろう」「は、はい」
    「胡桃ちゃんのもあったぞ、翔。あっ俺らちょっと用事あるから行くわ。行こう」「はい」
    「あの2人って両想いだよね。俺らもそうだったらな…」「へ?」
    「あっ一人gううん。俺、胡桃ちゃんの事好きです」「私もです…」
    「俺には敬語も先輩もなしにしてね、胡桃」「うん…蓮…君…」
    蓮s…君の香りに包まれた…////
    あの2人も上手く行きますように
    *3もあります*

    きゅん

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  16. 今日は合格発表の日。翔と蓮の高校に胡桃と受けた。みんなで確認しに行くんだー。胡桃は蓮と抜け出してみるって。ありがと。

    「お待たせー!待った?」男子が待ってた!
    翔「遅いぞ、明里」
    蓮「嘘つけ。待ってないから」
    胡桃「すみません。先輩方」 と、まあ緊張もほぐれる。
    「えっとー何処だ~?」「自分でさ「あった!」
    「え?嘘…」「ガチ。胡桃は?」
    蓮「胡桃ちゃんのもあったぞ、翔。俺らちょっと用事あるから行くわ。行こう」「ははい」
    お互い頑張ろうね、胡桃。
    「俺さ好きな奴いるんだ」「誰?私?w」ないでしょ…
    「俺の彼女になってくれる?」「え?いいの?私で」「お前がいいの」
    「「…////」」
    あの2人も上手くいきますように
    *合格発表2もあります*

    きゅん

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  17. 今日は海斗の機嫌が悪い。教えてくれないけど、原因は私にありそう。
    今日したことは、海斗と登校、岩田に借りてた漫画を返す、授業中寝る、岩田が起こしてくれったっけ。あと、海斗とランチを食べる、岩田に漫画の次巻を借りる、その時に海斗が私の席に来て下校。海斗と登下校はさすがに悪くないよね。家、隣だし。
    「私なんかした?」「咲は何もしてないし。俺怒ってない。」
    「怒ってる。」「ない。」……1分後
    「てる。」「そりゃ、怒る!」「なんで?」
    「お前が他の奴といちゃつくからだよ!!」
    「え?岩田の事?アイツはただのt
    「?////」「ちょっ。やめ「ヤダ。」
    「お前は一生俺のものだ。」
    私は唇と心を奪われていく。

    きゅん

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  18. 今日1日バレンタインのお返し待ち。お返しがあるってわかっててもドキワクなこの胸。懐かしい。
    そう、ちょうど5年と1ヶ月前…

    2/14 私は幼なじみの冬希に告白した
    「はい、チョコ。あのね…ずっと好きだったの。それじゃあ、明日!」
    そう言って逃げる背に君は「返事は3月14日な!!」って。

    3/14 お返しを貰いに冬希の家に行った
    「先に部屋行ってて。」「OK」 ガチャ
    中央の机に箱。『夏実へ』。そっと蓋を取ったら、手作りのケーキにキャンディ。ケーキの真ん中には
    「Iloveyoutoo.俺もだよ。」想いは届いた。

    *今*
    「遅れて悪い。」「大丈夫だよ。」
    「先に部屋行ってて。 」5年前のセリフ。「やっぱ先行く。」ぽかーん。
    「入るねー。えっ?」箱が何倍もの大きさで。そっと蓋を取ると。
    「冬k「結婚しよう、夏実。////」5年の交際を経て結婚する2人でした。

    きゅん

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  19. 「斎藤先輩、放課後に話があるので待っててもらえますか。」

    ついに言ってしまった。最近、私を含めて男女4人でつるんでる。その中の1人が斎藤先輩。気持ちは伝えたけど、「悪い、杏奈。」って言われた。正直ショック。代わりに親友・はるかには頑張ってもらわなくちゃ。
    「屋上ってやっぱりいいなぁ…。」
    「先輩のこと忘れて早く新し「やっぱりいた。」
    「高橋先輩!!何でここに?」
    ーーギュッーー 「無理しないで。泣きなよ。」コクン。
    「うわぁぁぁん。わぁぁ。ひくっひく、何でぇー。」
    「よしよし。良くがまんした。」「高橋先輩やっぱり優しい。」
    いつも、無口だけど優しい先輩。
    「先輩、惚れちゃいますよ、私。」
    「それじゃ俺のものになるか、杏奈?」
    いつもより強引な先輩が素敵な返事を聞けるのは1秒後。

    きゅん

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  20. さやか、今年はあの人にチョコ渡しに行く!どこにいるかな?
    「好きです。付き合ってください!」
    誰かもうやってる。頑張れ!!
    「ごめん。嬉しいけど俺、好きな人からしか貰わないから。」

    ピタッ

    え?沙久也(さくや)?沙久也、私の好きな人、何でもできる完璧男子。
    「私もダメかー。」今年こそは、なんてね…。行こっと。
    「おう、さやか。えっ、おい目赤いぞ!大丈夫か?」えっ、沙久也!
    「うん、大丈夫だよ。チョコいる?あっ、ごめん、いらないよね。」
    「なんで?貰うよ。」
    「好きな人からしか貰わないんじゃないの?」
    「あれ?まだわからない?」
    「…?」
    「俺が好きなのはさやか、だよ。」
    「ウソ…////」

    ギュッ

    「本当。チョコくれないか?お前ごと。////」
    「あげるよ、全部。」

    きゅん

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