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  2. 学校終わり、響の家に向かった
    響の家に着き早速私はチョコを渡した

    私「響〜あげる!」

    響「ねーそれより。」

    ベッドの上に押したおされ、濃厚なキスをされた

    私「んっ.....」

    沈黙のなかにくちゅっというキスを 音だけが聞こえる

    響「...我慢してたんだぞ。」

    響は私の胸元に手をやり、ワイシャツのボタンを外していった

    響「...チョコよりまずこっちを食べちゃおうかな?笑」

    私「もう。」

    響 「いいでしょ。俺のものなんだから。違うの?」

    私「そうだけど...。」

    響「じゃあいいね?」

    いじわるな笑顔でそういい、もう一度濃厚なキスをした。

    きゅん

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