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  1. 6件ヒットしました

  2. 私の幼なじみの咲也は、今留学してアメリカにいてなかなか帰ってこない。

    「咲也に逢いたいなー。」

    「そこの彼女?待ってよ(笑)」

    「えっ?…!」

    「よう!」

    「さ、咲也!?」

    「久しぶり、菜々。」

    「さ、咲也〜!(泣)」
    私は、咲也に抱きついた。


    「泣くなよ〜。可愛いくなったな(笑)」

    「うっ、うぅ〜(泣)」

    「次帰ってきたら… 。やっぱ教えなーいw」

    次帰ったら、伝えるよ。「愛してる。」ってね。

    きゅん

    9

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  3. 今日は、日直。私と私の好きな人の侑里くん。

    「侑里くんも手伝ってよー(><)」

    「じゃあ、質問に答えてくれたらな(笑)


    「えー、分かった。なーにー?」

    「好きな人は?」

    「えっ!い、言えないよー。」

    「そうーかー、俺は、麻莉菜のことが好きなんだけどなー(笑)」

    「えっ!」

    「お前は、俺のこと好き?」

    彼が、ニヤニヤしながら聞いてくる。

    「私も、好き…。…、大好きだよ♡」

    「じゃあ、付き合おっか(笑)」

    「う、うん…。」

    付き合うことになりました。

    きゅん

    15

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  4. 今日のお題は、『大切なもの』。他の部員は外や教室へ。私は、描くものがなく美術室へ…。誰かが美術室に……。そこには、

    「小中先輩………!」

    憧れの先輩の小中先輩がいた。

    「おう、瀬田…!お前も美術室か。」

    「は、はい!」

    私たちは、しばらく黙っていた。すると、小中先輩は、

    「お前は、何を描いてたんだ?」

    「ひ、秘密ですっ!先輩は…?」

    「俺は、好きな人。」

    「……。」

    「俺の隣にいる子。」

    「えっ!」

    「俺、瀬田が好きだ。」

    「私もです。」

    私も、先輩を描いてましたよ。大好きです。

    きゅん

    6

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  5. 私は理乃、高校2年生。

    今日は、文化祭…、なんだけど憂鬱。なぜなら、好きな航大くんがいないから…。

    私が1人で片付けしてると、誰かが走ってくる音…。

    ガラガラっ!

    そこにいたのは……。

    「こ、航大くん………?」

    彼が近づいてくる……。そして、

    「理乃、好きだ!俺の隣にいてくれ。」

    えーーーー!嬉しい♡

    「こちらこそ、大好きだよ//////」

    楽しい文化祭になったよ。大好きな人との大切な時間…♡

    きゅん

    8

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  6. 大好きな先輩に告白したら、先輩には、彼女がいた…。私が、屋上で泣いていると、幼なじみの咲也が入ってきた。

    「おい、泣いてるんじゃねぇーよ。」

    「泣いてないよ…。(ヒック)」

    すると、咲也が頭をポンポンしてきた。

    「俺は、お前の事好きだぞ。だから、泣く なよ。」

    「えっ!?」

    咲也の言葉は、告白だったのかな?

    きゅん

    4

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  7. 私は、バスケ部のマネージャー。

    マネージャーは、大変だけど、大好きなあいつがいるから頑張れちゃう。

    「おーい、○○ー!これ、片付けといて。」
    と、ボールを渡してきた。

    「はいはい。」

    私は、倉庫へ片付けに行った。そこには、手紙が…。開けて見ると、

    『好きだ。付き合ってくれ。』

    彼の字だった。すると、後ろから、彼が、

    「俺じゃ、ダメか?」と、聞いてきた。

    私は、嬉しかった。

    「ううん、ダメじゃない。こちらこそ。」

    私たちは、付き合うことになった。

    きゅん

    11

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