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  2. 私はいろいろなことを思い出して
    屋上で泣いていた、
    私「ヒクッ…ウゥッヒクッヒクッ」

    先「どうしたんだよ」

    私「えっ」
    先輩は後ろから抱きついてきた
    先「なんで泣いてるの、やなことでもあったのか?」

    私「あ、すいません。」

    先「その泣き顔俺以外にみせんなよ。」

    私「え?」

    先「おれ、お前のことがすきだ。俺と付き合ってくれるか?」

    私「は、はい。」

    先「敬語とか使うな。それから先輩って言ったらお仕置きな。」

    私「はい、わかりました。あっ」

    先「あ?敬語使った?
    お仕置きな」

    いきなりキスをされた
    強引だけど心からの優しいキスだった。

    きゅん

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