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  1. 33件ヒットしました

  2. ・・・続き
    「ん?珍しく素直だな。何かあったか?」
    「ん、な、何もないよ。いつもと同じー!」
    「結菜?お前バカか?」
    え?どーゆー、、、
    「え、、?」
    「2年お前の担当していてお前の変化に気づかないわけないだろ。」
    こーゆー時は優しくなる。でも、口が裂けても美奈と先生のこと考えてたなんて言えなし、、、どうしよ、、
    「言わないといじめるよ?」
    「げっ、、うぅぅぅ言います。」
    「早く言うこと!」
    「さっきせんせーが美奈と楽しそうに話していてせんせー笑ってたから、、せ、せんせーは美奈のことが好きなのかな、、って、、考えてた。」
    あー言ってしまった。
    「は?何でそーなるんだよ。はぁー、、つか、泣くなっ」
    へっ、私泣いてる、、な、何で、、
    「ごめん、、先生。泣いちゃったりして。」
    「ふっ、俺は嬉しいな。だってお前が泣いてるのはヤキモチだろ?」・・・続く

    きゅん

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  3. 私は藤山結菜。塾の授業中。そして私の担当してくれている先生は加藤先生。男性の先生だよ。で、私は加藤先生が大好き♡
    「お前なぁさっきココ教えただろ、、ハァー」
    「いや、あの、、あはははは」
    「誤魔化すなぁーこの、、、コツン」
    「いたっ、、もぉ先生のイジワル、、」
    「いや、これは愛情だよニヤ」
    先生は意地悪だ。でも私の友達の美奈にはすっごく優しい。
    先生が
    「あ、美奈、宿題やったか?」
    「はい!結菜とは違うんで。」
    「まぁな。美奈は素直だからなぁー」あ、先生が笑った。
    先生は美奈が好き、、なのかな。なんか嫌だな。そう思いながら授業を受けた。でも先生が説明している時に私の頭の中は美奈と先生のことでいっぱいだった。
    「、、、な、、いな、、結菜!!」
    「え?何?」
    「お前ボーッとしてるから。」
    「あ、ごめん。」
    「ん?珍しく素直だな。なんかあったか?」
    ・・・続く

    きゅん

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  4. 私、藤山結菜【ふじやまゆいな 】。塾の授業なう(TT)
    でも、いいのさぁー(๑¯ω¯๑)私塾の先生が好きなんで、先生に会えるのならば授業なんてへっちゃらさー!あ、先生の名前は加藤先生っていうの。かっこいいんだぁー!!
    「なぁ結菜?なーんでここ間違えてんの?さっき教えたよねー。( ˆωˆ )ニヤニヤ」
    「いや、あー、、あはは、、」
    「お前なぁー」
    「ゴメンなさぁーい!」

    「これはお仕置きだな( ˆωˆ )ニヤニヤ」
    「うそー、、」
    「お前Mだかんなー!嬉しいだろ(笑)」
    「いじめないでー!」
    「なーにしよっかなー( ˆωˆ )ニヤニヤ」
    チュッ!
    「へっ、、」
    「俺、お前が好きなんだ。」
    「私も好きです!笑
    「付き合ってくれるか?」
    「、、、はい!(笑)
    「って事でお仕置き再開( ˆωˆ )ニヤニヤ」
    あー、、、これからどうなってしまうのでしょう:(´

    きゅん

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  5. 他の学校では珍しい男女混合のバスケ部。私はその中の1人。2年の美優。私は3年の先輩の1人が大好き。その人の名前は雄大。学校1イケメンといわれていてどの学年の女子から好かれている。雄大先輩はバスケ部のキャプテンでもある。
    「はーい、10分休憩するぞー!」
    「「「「「はい!」」」」」
    「あ、美優だけはこっちで手伝ってくれ。」
    「あ、はい。」
    私だけ呼び出されたので先輩についていった。
    「あ、あの先輩、手伝いって何すればいいんですか?」
    「あ、ごめん、あれ嘘。美優に話さなきゃいけないことがあるからさ…」
    「何ですか?」  (壁ドン)
    え、、、、、
    「俺美優が好きなんだ。美優さえ良ければ付き合ってくれないか?」
    せ、先輩が私を好きっ!?
    「わ、私もっ、好きです!」
    「マジで?めっちゃ嬉しい!」
    「私もです。」
    初恋は実らないとかいうけど、実ったことで部活に集中出来そうです♪

    きゅん

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  6. 「なぁ、美雪。俺と美雪付き合って5年じゃん?」
    「うん。」
    「だからさ、(指輪を出す。)俺と結婚してくれないか?」
    えっ//
    「わ、私で良ければ」
    「おまえじゃなきゃダメ!」

    そして3年後結婚しました♡

    きゅん

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  7. あー授業だるいよー!眠いよー!
    …トンッ
    『ん?紙?』
    誰だと思って辺りを見回したら幼なじみの快(かい)だった。快はクチパクで
    『開いて。』って言ったから開いてみたら
    『俺、美雪が好きなんだ。付き合ってくれる?』
    えっ……快が私を好きっ!?嘘っ///だから、
    『好きだよ。こんな私で良ければ///』
    って書いて投げた。………そして休み時間。
    快が来て「よろしく!美雪」って言ってきた。
    「うんっっ!///」
    そして、今日から私と快のカレカノ生活が始まった。

    きゅん

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  8. 私は幼なじみの裕介が大好き!
    廊下を歩いていると、
    「なぁ美沙、俺美沙が好き。」
    「え?」
    「美沙は?」
    「私も…」
    「じゃ、付き合お。」
    「うん!」
    いきなりの告白だったけど、すっごくうれしかった。

    きゅん

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  9. 「せ、先輩!わ、私先輩が好きです!」
    振られちゃうかな……
    「ありがと。でもごめんね?今は答えられないけど、ちゃんとけじめをつけてから話するから。」
    振られた…ま、諦めたくないな…
    ーーーーーー翌日…
    屋上に先輩から呼び出された。
    「どうしましたか?」
    「昨日けじめつけてから話するって言ったでしょ?」
    「はい。」
    「俺は好きだよ。」
    えっ……
    「え、だって昨日答えられないって…」
    振られたと思って…
    「曖昧な気持ちじゃ未来(みく)に申し訳なかったから。あと俺から言いたかったし。」
    「うぅぅ…先輩(泣)」
    「泣くなよ。可愛い顔が台無しだよ?俺とつきあってくれる?」
    「はいっ!」

    きゅん

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  10. 「おーい、真由?起きてるか?」
    ……シャッ 真由が寝ているカーテンを開けてみた。
    「……ん…あ、きら…」
    ドキッ!…寝言かよ…つか、可愛い顔しやがって…
    「…くそっ…」
    ……ギシッ  …チュッ 俺は何してるんだ?
    真由が起きたら言うか!


    「好きだ。」

    って………

    きゅん

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  11. 私は学校にいる、加藤先生が大好き。でも先生は私をいじめてくる。
    「先生の…バカァァァ!」
    叫んでやりました!意外とスッキリ!笑……ガチャ…ドア、空いた?
    「だーれがバカだって?(ニヤリ」
    なんと、か、加藤先生!?…マズい…(^-^;)
    「え、えーっと…あははは…」
    「誤魔化すな!」
    「か、帰ります!」
    …………ギュッ
    「ダァーメ。帰さないよ。バカと言った理由を聞くまでは。」
    後ろから抱きつかれてる!///あー心臓やられる///
    「だ、だって先生、私のこといじめるんだもん。ほかの子には優しいのに。」
    「フッ。お前鈍感。」
    はっ?意味分かんない。
    「俺がゆいなをいじめてるのは好きだからだよ。」
    ん?……好き…?えーーーーーーーっ!!
    「ゆいなは?」
    「す、好きっ!」
    は、恥ずかしい///……クルッと半回転させられて先生と向かい合わせになった。
    「顔、、赤!」
    「んなっ!」
    「可愛いよ。」

    きゅん

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  12. 「おい、綾香~25日予定あっか?」
    あっ、クリスマスのお誘い?!キャーッ!
    「予定ないよー!暇してる!」
    「じゃあ25日、家、来いよ!勉強会しよーぜ!(ニヤリ」
    べ、勉強?!私が嫌いな……もー裕介のバカァァァ!
    「うぅぅ…((泣)」
    「何で泣くの?勉強会はただの口実。俺が綾香と一緒にいたいだけ。二人で。」
    「えっ…」
    「綾香と出掛けたいけど他の奴らに可愛い綾香を見せたくないから家ね。」
    「えっ……えーっと…」
    訳分かんないんですけど……
    「いじめてゴメンね。(頭ぽんぽん)」
    「ううん!(上目遣い)」
    「その顔、反則。…チュッ」
    「んなっ!///」
    「はーい。25日は家だからねー。拒否権はなしっ!」
    逃げるわけないじゃん。
    「逃げないよ。」
    私と裕介が25日どんなことしたかは、私と裕介だけのヒ・ミ・ツ…( ´艸`)

    きゅん

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  13. 私は侑李先生が好きで放課後は保健室に通っている。そして今日も来た。
    「せーんせ、来たよ~。」
    「お、ミキ!」
    先生の声がたまらなく好き!
    「せーんせ、ちょっと寝かせて~!ベッド借りるね~!」
    「ちょ、おい…帰ったら?」
    「いーや!つまんないもん!」
    家だと1人だからつまんない。
    「おい、俺の理性を飛ばす気か?」
    えっ?なんでだろ…ギシッ 先生が私の上に覆い被さって来た。へっ?頭真っ白です!
    「俺だって男なの!それに好きな子がいたら襲いたくなる!」
    お、襲う!?………ん?その前に<好きな子>!?嘘っ…
    「ミキ、好きだよ。」
    え……
    「私も……です///」
    「ほんとか?」
    「嘘なんてつかないよー!」
    「理性飛ばしたらミキのせいな?(ニヤリ」
    マジかぁ。 
    チュッ! キ、キスされた!
    「可愛かったから。つい。」
    「もー///」
    「明日家に来いよ。帰さねぇから。」
    「ッ・・・////」

    きゅん

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  14. 「あのさ~クリスマスなんか予定ある?」
    幼なじみから突然の質問。クリスマスかぁないな。
    「ないよ。今年はクリぼっち。彼氏と…分かれちゃったから…(泣)」
    私は見事にクリスマス一週間前に振られました((泣
    あ、、、思い出しただけで泣ける、、泣けてきたわ。泣いてるところなんて見られたくない。
    サッ(後ろを向く)
    ギュッ  「おい、泣くなよ。お前の泣いてるところなんて見たくない。お前を泣かせた元カレを俺は許さない。それにクリスマスの予定を聞くなんて好きな子以外しないから。意味、分かる?」
    それって、期待してもいいのかな、、?
    「俺、お前のこと好きだよ。クリスマスはお前のそばにずっといてやる。つか、離れないし、帰さないから。」
    「ッ・・・・・・////」

    きゅん

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