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  1. 33件ヒットしました

  2. 【注】男目線です

    俺は今屋上に入るドアの前にいる。
    なぜ入らないかって…?それは屋上で泣いてる奴がいるんだよ。俺の幼なじみのハル。本名は遥(ハルカ)。先輩にフラれたらしい。
    ずっと応援してた。でもハルを泣かせるなら俺が貰う…。

    「ハル」
    「え…なんでいるの…今日用あるって言ったじゃん」
    「いいじゃんいても」

    …ギュッ…

    「?!…今優しくしないでよ」…グスン…
    「ねえハル。俺にしなよ。俺ずっとハルのこと見てきた。応援もした。でもハルのことを泣かすぐらいなら俺がハルを貰う」
    「////…私翔(ショウ)が好きだよ…でも先週、翔が告白されてるの見て忘れようとした…だから先輩を好きになったの」
    「うん」
    「翔…大好きだよ」
    「ハル。これからもよろしくね?」
    「うんっ」

    ハルの誤解から始まったこの恋。
    今からが俺らのハッピーライフです笑

    きゅん

    8

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  3. 愛「(やっと期末テストおわったーー!)」

    4日間の期末テストが終わり、今屋上にいます!!!あ、私は愛!高3だよ。

    え?なんで屋上にいるかって?それは…

    …ガチャ
    あ、来た。今入ってきた人に呼び出されたからです((
    この人先生だけど実は彼氏ですw

    愛「なんで呼び出しー?午前で終わったんだから早く帰りたいんだけどー?」
    颯斗「お前、俺がテスト監督行った時ずっと見てたろ」
    愛「///ばれた?」
    颯斗「ばればれ。なんであんなに見るの。抑えられなくなる。」
    愛「抑えって…大人でも余裕なくなるんだね〜」
    颯斗「愛?(¯v¯)ニヤ」
    愛「(しまった…いじりすぎた…) そろそろ帰る!!!」

    …ギュッ(バックハグ)

    颯斗「あんまりいじめない方がいいぞ?お家でみっちりお仕置きだな」
    愛「バカ…///」


    夜は先生のお家で…♡

    きゅん

    4

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  4. なぜか彼氏である悠斗に呼び出しされました((汗
    そして壁ドン中。
    「あ、あの…この状況は??」
    「………」
    「ゆ、悠斗さん…?」
    「……た…」
    「ん?何?」
    「昼休み楽しそうだった…俺が他のクラスだからって男子と仲良くしていいなんて言ってない。」
    「いやあれは修学旅行のこと話してただけで…うちのクラス男女混合にしたの。それで…」
    「…はぁ…そーだったのか…」
    「なにがあったの」
    「違うクラスだから俺に飽きたのかと思った」
    「なーんだ、嫉妬か!!ww」
    「誰のせいだと思ってんの」
    「えへw」
    「でもなんで男女混合なの。だめでしょ。3泊4日も男子と一緒だなんて…」
    「安心してw女の子ちゃんといるしw」
    「そーじゃないわ、ばか」

    仲良く帰りましたとさ

    きゅん

    3

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  5. 私は愛菜。そして今私は彼氏である遥輝の膝の上にいて後ろから抱きつかれています((
    遥輝「愛菜さん?なんで今日俺じゃない男子と一緒に学校来たの?」
    愛菜「今日一緒に行けないって言ったのはそっちでしょ?歩いてたらたまたま会って、そのまま来ただけだよ?」
    遥輝「ふーん、愛菜は誰の?」
    愛菜「遥輝の」
    遥輝「分かってんじゃん。行けない日に限って、なんでそんなに可愛いの?いつも髪の毛下ろしてないじゃん。」
    愛菜「気分だよ」
    遥輝「自覚して、愛菜はかわいいんだから。」
    愛菜「…////」
    遥輝「愛菜…?こっち向いて?」
    愛菜「ん?どした?」
    遥輝「……チュッ…好きだよ」
    愛菜「…///…私も好き」
    遥輝「あんま妬かせんな、バカ」

    あんまりヤキモチしないと思っていたのに、新たな一面を見ることが出来ました♡

    きゅん

    4

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  6. 俺は遥輝。大学1年。俺には幼なじみの彼女がいる。といっても年下。高校生3年。そいつが冬休みなのに風邪ひいてるからお見舞いにいく。
    …ピンポーン
    「…はい」
    「よっ。大丈夫か?」
    「あ、遥輝だ、大丈夫だよ〜…」
    「…嘘つけ。フラフラしてる」
    「そんなこと…バタンッ」
    「夏希?!」
    _____________________
    「…ん…」
    「起きたか、でもまだ寝とけ」
    「うん…(◜௰◝)…スヤスヤ」

    可愛い顔で寝やがって…くそ…
    ……チュッ…

    絶対幸せにすると彼女の寝顔を見て誓った

    きゅん

    2

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  7. うちは結南ユイナ。サッカー部のマネージャー。そのサッカー部のエース遥太ヨウタは彼氏。クールでヤキモチなんか妬かれたことないw
    部活中、部員が怪我したから手当しながら話してたの。
    そして休憩中。彼氏さんに呼び出しくらいました。
    「ねぇなんであいつと楽しそうにしてたの?」
    「いや手当してただけだよ?」
    「お前は俺の彼女だろ?他の奴に愛想振りまくなよ…」
    「なに??w妬いたの?wかわいー」
    「うるせ、バカ」

    クラスの男子には妬かないくせに、自分と同じ活動をしてる部員には妬くそうです((汗

    小さな事にヤキモチを妬く
    かわいい彼氏さんでした。

    きゅん

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  8. 今日はバレンタイン。私、萌花は幼馴染の〇〇にチョコを作ってみた。そして放課後。あいつを呼び出してみた。
    「〇〇!チョコ作ってみたよ!」
    「・・・」
    「はいっ!あげる!」
    「・・・」
    「・・・〇〇?」
    「・・・」
    「もういいもん!いらないなら自分で食べるから!」ガシッ!
    ん?腕を掴まれた!?
    「萌花。自分で作って自分で食べるって、それはねぇーだろ!」
    「は?だって〇〇食べたくなさそうだったし!」
    「違うよ!俺はお前が作ってきてくれて嬉しくて言葉が出なかっただけなんだよ!」
    「な、なによ、それ。」
    「チョコ、、くれ。」
    「はい。」
    「ん、うま!」
    「ほんと!?」
    「おぅ。あとさ、、俺お前が好きなんだ。」
    「え、?」
    「今日お前がチョコくれて嬉しかった。で、、付き合ってくれるか?」
    「もちろん!」

    きゅん

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  9. 私は塾の先生が好き!今日はバレンタイン。だから、チョコを作ってみた。そして今日は塾で授業がある。
    「せんせー!はいっ!チョコ作ったー!」
    「あ、ありがと!」
    「いえいえー!」
    「ちゃんとお返しすっから!」
    「うん!」
    ・・・・・・・・・それから一ヶ月後のホワイトデー。
    「おいっ!はい!これ。お返し!」
    「うわぁありがと!」
    「あ、あとさ、、バレンタインの時に手紙くれたら??」
    「う、うん。」
    「あの返事書いてあるから。読んでおいてな?」
    「了解!」
    手紙を読んでみることにした。・・・カサッ開いてみたら
    〖チョコありがとな!美味しかった!あと、、お前の気持ちは俺と同じだから。つか、お前以上に俺の方がお前を想ってるから。だから、付き合ってくれ。〗
    「せ、せんせ?」
    「お前、先に言うんじゃねーよ。ハァ、好きだよ。」
    「私も!」
    ホワイトデーに恋が叶いました!

    きゅん

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  10. 私、美香は宿題のプリントを教室に忘れてきてしまいました。ってことで今夜の学校に来ています。でもすっごく怖い!!! ガラガラガラ
    「(やっぱり誰もいないよね。)」 (ガタッ
    「(えっ、、今物音が、、、した?)」
    「誰かいるの?」
    「えっ、、美香!?」
    「は?遊助?」
    「あ、あぁ」
    「な、なんでここに、、ってなんでその格好、、」
    「俺実は狼男なんだ。」
    「そうなの!?」
    「あぁ夜は学校に来てる。」
    「そっかぁじゃあ私の夢は叶わないな、、」
    「は?お前の夢?」
    「うん。」
    「なんなの?」
    「遊助の彼女になるって夢。」
    「おまっ!俺が好きなのか?」
    「うん///」
    「俺も好き。」
    「え!?」
    「こんな俺だけど付き合ってくれるか?」
    「もちろん!」

    きゅん

    9

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  11. 「凛!」
    「あ、先輩!」
    「2人の時は『拓哉』だろ?」
    「あ、ごめん!拓哉♡」
    「ったく、、お前可愛すぎっ!」
    ぎゅっ!
    「へ?た、拓哉?」
    「お前可愛すぎだから。お前のせいで理性飛びそう、、」
    「え、えーーー。」
    チュッ!
    「うるせぇー口はキスで塞いでやるよ笑」
    「なっ!」
    「何?もっとして欲しい??ニヤ」
    「えっ、、」
    「してやるよ。」
    ちゅっ!
    「、、んっ、、あっ、、ハァハァ、た、拓哉、、」
    「おまっマジで理性飛ばす気かよっ!」
    「ち、ちがうもん!」

    俺の可愛い凛は俺の理性を飛ばした。
    この後俺達がどうなったかは凛と俺の秘密だ。
    ぜってぇー教えねー。あんなに可愛い凛の姿は見せてやんねぇーし。

    きゅん

    11

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  12. 「奈未。俺奈未と付き合ってるけど女子に告られた。」
    「え、、、。で、、ど、、どうしたの、、グスッ」
    「えっ、、おいおい泣くなよ、、俺は奈未以外ありえねーから、、なっ?」
    私を抱きながら背中をさすってくれるのは私の彼氏。
    杉山遼。私の幼馴染。そして学校1モテる。よく告白されているけどその度に報告してくれて私を大事にしてくれる。
    「大丈夫。俺ちゃんと断ったから。なっ?心配すんな。」
    「う、、うんっ!りょ、遼ーーー!(泣)」
    「大丈夫!この先何があっても俺の隣は奈未だけだから。」
    「りょ、遼ーーー!(泣)」
    「はいはい。大丈夫だかんな!お前の事一番知ってんの俺だし俺のこと一番知ってんのはおまえだろ?何があっても離れてやんねーから。お前が泣き止むまでこうしててやるよ。」
    「グスッ、、ありがと、、」
    私を泣き止ませるのと同時にドキドキさせられるのでした。

    きゅん

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  13. 私は男バス部のマネージャー。そしてこの部活には私の幼馴染兼彼氏がいる。その彼の名は雄大。私は実奈。
    今は部活中。私がマネージャーの仕事をしていると、、
    「実奈っ!」
    突然雄大に呼ばれた。ーーーなんだろ、、
    「何ーーー?」
    「今からシュートすっから入ったら、、」
    「入ったら何ー?」
    「卒業したら俺と結婚してくれっ!」
    け、、結婚、、?そんなのまだ先だと思ってた、、。
    「了解!よろしくねー!ちゃんとシュート入れてよ!」
    「あったりまえ!!」
    、、、スポッ!
    「っしゃーー!」
    「雄大!これからもよろしく!」
    「ぜってー幸せにしてやっから!」

    きゅん

    16

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  14. ・・・続き
    私は卓也について行った。
    、、、、ドンッ!
    私は後ろには壁、前には卓也と挟まれた。
    「た、卓也?」
    「いまの男誰?」
    「クラスメイトの男子だけど、、」
    「なんで話してんの?」
    「え、、いや卓也待っていたら話しかけられたから、、」
    「そっか、、俺バカみたい。美咲が俺以外の奴と話ってから妬いた、、。」
    「そうなの?」
    「あ、あぁ、、」
    「うれしっ!」
    「俺以外と喋んな、、。」
    先輩は見かけによらずヤキモチ焼きでした。

    きゅん

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  15. 私は美咲。そして私にはかっこいい彼氏がいる。その人は1つ上の先輩。スッゴイモテるから私は嫉妬しちゃうんだ、、。
    そして放課後クラスメイトの男子に話しかけられた。
    「今日もお疲れー!美咲今日いっぱい発表してたな笑」
    「そんなことないよー。」
    そんな他愛もない会話をしていると背後から名前を呼ばれた。
    「美咲!」
    私の好きな卓也先輩だった。
    「ちょっと来いっ!」
    ん?ちょっと不機嫌?なんかしたかな、、、。
    「え、、あ、ちょ、、じゃあね!」
    クラスメイトに挨拶してから先輩について行った。
    ・・・続く

    きゅん

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  16. 私は優衣。放課後に自習中。教室で一人でやる方が集中できるんだよね。ってことで今英語の勉強してます。私1番苦手なんですよ、、。。致命的です。しかも、2週間後にはテストがあるんです。そこに、、
    「誰だ?」見回りに来た、担任の加藤先生だった。あ、言ってなかったけど私、加藤先生が好きなの。
    「あ、せんせーだ。」
    「あ、せんせーだ。じゃねーよ。優衣、何してんだ?」
    「何って英語の勉強だけど?」
    「家でやれよー!」
    「いやー!家じゃやる気無くなるから。」
    「あ、そー!ってお前ココスペル違うぞ。」
    「え、あーホントだ。ありがと。せんせ。」
    「ま、頑張れよ。(頭ぽんぽん)英語は俺の教科だ。分からなければいつでも教えてやるから。分からなかったら俺のとこ来いな?」
    先生は私をキュン死させる気でしょうか、、笑

    きゅん

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  17. ・・・続き
    力強すぎ。
    圭、、助けて、、
    圭は私の大事な幼馴染。とても頼りになる。
    圭、、圭、、
    「、、け、、い、、っ!」
    「あのさ、そろそろ俺の美奈を離してくんない?そんな汚れた手で美奈に触らないでくれる?」
    「け、、圭っ!」
    「お前誰?美奈を離せ?何様?」
    「俺?美奈の彼氏だけど?なんか用?」
    「クソッ」
    「け、け、圭!」
    私は圭に飛びついた。
    「美奈。大丈夫か?」
    「ん、大丈夫。」
    「嘘つけ。震えてるくせに。大丈夫だ。俺が一緒にいてあげっから。」
    「、、、、け、圭?」
    「俺お前が好きだよ。」
    「、、わたしもっ!好きっ!」
    「じゃぁ知らない男子にはついて行くなよ?お前は、、可愛いんだから。」
    「なっ、、うん!!」

    きゅん

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  18. 私は美奈。中3。なぜか知らないけど名前も知らない男子から校舎裏に呼び出された。
    「僕、陸人って言います。あ、あの美奈さん。僕美奈さんを初めて見た時に一目惚れしました。付き合ってください。」
    いや、訳わからない、、
    「いや、私あなたのこと知らないし。」
    「でも美奈さん彼氏いないでしょ?なら、いいじゃないですか!」
    「だからあなたのこと知らないから無理なんだけど、、」
    「あんたも自分のことちょっとは考えたら?そんなに可愛くもないのにこの僕が君なんかに告白してやってんだから断るなよ。」
    「は?急になに?」
    こいつよくわかんないんですけど、、
    「嫌なら無理やりいいと言わせるまで。」ドンッ!
    「、、いやっ、、」
    力強すぎ。
    ・・・続く

    きゅん

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  19. ・・・続き
    「俺は美香が好きだよ。美香は俺がヴァンパイアでも好きか?」
    「そんなのあったりまえでしょっ!私は、どんな龍でも好きだよ。」
    「それホントか?」
    「え、うん、」
    なんか龍ニヤニヤしてるんだけど。
    「じゃあ、、」
    ギュッ、、、
    「俺お腹空いた。美香の血が欲しい。ニヤ」
    「え!?り、龍!?」
    「こんな俺でも好き?」
    「好きっ!」
    「じゃぁ貰うね。美香の血液。ニヤ」ちゅぅ、、
    「ん、、あぁ、、り、龍、、」
    「ん?どした?美香。ニヤ」
    「イジワル、、」
    「これからもヨロシクね!俺の美香。」
    私の幼馴染はSでヴァンパイアでした笑

    きゅん

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  20. 私は美香。今は夜の学校にきています。なぜ来ているのかというと、実は教室に忘れ物をしてしまったのです汗
    ってことで今私の教室3-8にいます!、、、ガタッ
    ん?物音?、、早く帰りたい!逃げ出そうとするとギュッってされた。後ろを振り向くと、なんとそこには私の幼馴染の龍がいた。しかもヴァンパイアの格好をして、、
    「え、、龍?」
    「お前を待ってた。」
    は?どういう事だ、、
    「前にお前俺が好きだって言ったよな?」
    「うん。でも龍答えられないって、、」
    「あれは、この格好していてもいいかわからなかったからだ。このヴァンパイアは俺の本当の姿だ。いきなり美香に見せて嫌われないか怖かったから、あの時は答えなかった。」
    「、、、で?」
    「この、鈍感美香がっ!」
    「は?ひど!」
    「俺は美香が好きだよ。美香は俺がヴァンパイアでも好きか?」
    ・・・続く

    きゅん

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  21. ・・・続きです。
    「ふっ、俺は嬉しいな。だってお前が泣いているのはヤキモチだろ?」
    ギクッ、、こんな形でバレるなんて、、
    「だろ?ニヤ」
    「う、うん、、」
    「なんで妬いた?」
    「うっ、、せ、先生がす、好きだから、、」
    「よく言えました。」
    と、頭をポンポンしてくれた。
    「え、先生?」
    「鈍感め!俺な?結菜を見た時から好きなんだ。それに服がどんどん可愛くなっていくしいじめることが愛情表現だった。だから、俺と付き合ってくれるか?ま、拒否権はないけどニヤ」
    「拒否なんてしないよ。せんせーが好きだもん!」
    「言ったな?次の問題間違えたらお仕置きな?笑」
    「えぇぇぇ、、、」
    「今度の授業は英語じゃなくて恋の授業にする?ニヤ」
    私が好きになった先生はいじわるでSな先生でした!
    (長くなってゴメンナサイ泣

    きゅん

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