ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

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  2. 「「いらっしゃいませ!!」」
    「あっ!健太だー!久しぶりだねー!」
    「ヨッ!久しぶりだな!」
    「私案内しまーす!!」
    それから、たのしく会話した。
    「「ありがとうございましたー!」」
    「じゃ。またな!」
    「うん!」
    それから無事バイトが終わり、なぜか先輩と二人きり…

    『今日来てた健太?つーやつ誰?』
    「幼馴染です!!も、もしかして、ヤキモチやいてくれました?」
    『はっ?す、するわけねーだろ』
    先輩の耳が赤い…
    「ですよね…。」
    『てかさ、何俺以外の男と仲良くしてんの?』
    『やめろ。なんか、分かんねーけど…、胸が痛くなるんだよ。』
      ギュッ
    『お前は俺のことが好きなんだろ?』
    『だったら、俺だけを見てろ。』
    「んっ!?」(先輩とキスしてるー!?)
    『お前のビックリした顔可愛いな。いじめたくなる』ニヤッ

    この後、私たちは…///

    きゅん

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  3. 「はぁ…」(寒いなぁ…)

    私の好きな先輩はかっこよくて頭も良くて、バスケが上手でモテモテ。彼女持ち。(はぁ…。嫌になってくるよ。)
    今日は先輩が私を呼びだしたのに…
    いつまで経っても先輩は来ない。期待した私が馬鹿だ。
    「はぁ、帰ろっかな」
     ハァハァ…
    『ごめん!!待たせたよね。』
    (せ、先輩だー!!)
    「だ、大丈夫です。」
    『大丈夫じゃないでしょ。』
     ギュッ (え?私、先輩に抱きしめられてるッ!?)
    『だって、こんなに冷えてる』
    「やめてください。」
    「先輩には彼女が居るのに、なんで?」
    「なんでッ…抱き締めるの!?」「期待しちゃいます…。」
    『期待してろよ。今日誕生日だよな?』
    「なんで知ってッ…」  チュッ…
    『好きな奴の誕生日しらねーわけねーだろ。
     プレゼントは…、俺。』
    『別れてきたんだ。お前のものになる為に』

    きゅん

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  4. 私の学校は冬になると外の部活は学校の中で部活をやることになっている。
    私の彼氏は駆(kakeru)。野球部だから会える♪んふふ♪
    今日は、野球部とバスケ部が走っていた。(ちなみに私はバスケ部)

    私が走っていると後ろから彼が私の隣りに来て、一緒に走ってくれていた。

    『お前遅いな笑』

    「うるさいなー!もうっ!」

    『そう、ぷりぷりすんなって!怒っても可愛いから意味ねーぞ?』ニコッ

    「///」(そんな…可愛すぎだよぉ…)
    (私だって負けないんだから!!)
    私は上目遣いで、
    「駆は速いね!!かっこいいよ♡」
    といつもは言わないことを言ってみた笑
    すると、駆は顔を反らした。耳が赤かった。

    『そんな、こと言うんだ。元気もらったわ。
     帰り覚悟しとけよ?ニヤッ』

    私の耳元で囁き、頭をポンポンして走って行ってしまった。

    (反則だよぉ…。)

    きゅん

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  5. 好きな先輩にあけましておめでとうって言います!!
    「あけましておめでとうございます!!
     今年もよろしくお願いします!
     受験勉強頑張ってください!!
     応援してます!          」

    『あけおめー!
     今年もよろしくね!
     応援してくれてありがとー
     君も部活頑張って!
     応援してる!       』

    「ありがとうございます!
     先輩…、好きです!  」
    「先輩に好きな人が居ても好きです!」

    『ありがとう。でも、受験に集中したい。』

    「気持ち伝えられただけで幸せです!」

    『今は付き合えないけど…。2年後、君も俺と同じ学校に入ったら、今度は俺からするから。待ってて。』

    「えっ?」

    『俺の本命は、君だけだよ。』
    『俺がお前の初めて、貰うから。誰にも渡すなよ?』

    「はいっ!」

    きゅん

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  6. 私、高橋芽依。今日は、駅で大好きな一心先輩と会ってしまったんです///

    「あっ」「一心先輩だ…。今日もカッコイイー」
    『あ、芽依ちゃん!!おはよっ!』
    「おはようございます!!」(キャー///はなしかけられちゃつた♪)
    『あ、電車来たよ。』
    「あ、はい!」
    『俺から離れないで』
    (えっ?
    『お前、可愛いから心配なんだよ(ボソッ)』
    「先輩なんか言いました?」
    『な、なんでもねーよ』
    すると、急に先輩と離れてしまった。
    私は、押しつぶされそうになった。
    先輩が私の元へ人をかき分けてきてくれた。
    『ハァハァ。何もされてない?大丈夫?

    「はい。ありがとうございます。」

    ギュッ!

    『ごめん。離れちゃって。』
    『これからはぜってー離さないから。』

    「はい!!」

    『好きだよ。』

    「私もです。」

    きゅん

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