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  1. 6件ヒットしました

  2. 今は部活で簿記の勉強中!

    「ねぇ〜ユキ、ここ分からないから教えて」

    「うーん、どれ?」

    指で指されたとこを見ると
    そこには...

    『検定に合格したら、
    僕と付き合ってくれませんか』

    私は
    「合格したら考えてあげる」

    と照れ隠しに冷たくそう言った



    検定の合格発表当日
    私たちは見事に合格した。



    それから数日後、
    私たちは付き合うことになりました。

    きゅん

    0

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  3. 「好きです!」私が勇気を出してした人生初の告白は「お前なんか、好きじゃない。」という一言で終わってしまった。

    私は給食中にも関わらず泣きだしてしまった。

    私の隣の人は無言のまま食べ続けでいる。この人は、先生からブラックと呼ばれるほどブラックな人だ。
    私は何も言われないまま泣き続けていた時、ブラックが

    「あんな奴のことなんか、忘れてさ俺にしなよ」

    (ハイ? 何言ってるんだ)
    私の思考回路は停止。 ついでに私の涙まで止まっていた。

    私は友達からでというこでと言いつつ私は気になりつつあった。

    なんにちかご私は勇気を出して、
    「こんな私でよければお願いします。」
    とブラックに告白した。

    きゅん

    3

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  4. いつも通りの時間

    いつも通りの授業
    だったはずなのに

    いきなり

    「せんせー 告白していいすか?」

    という謎の声が聞こえてきた。
    クラス中ざわつき始めた。
    せんせーは面白半分にオーケーした

    「雪、 俺と付き合おう」

    一瞬 静かになったかと思うと返事はー?との声


    私は短く はいと答えた

    きゅん

    6

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  5. 学校で一番好きな時間 隣のクラスの翔太が廊下で本を読んでいる

    私は、いつもその姿を眺めながら過ごしている。

    ある時、翔太は私の方を見ながらイタズラっぽい笑顔を見せた。


    次の日、翔太が私のとこに来て私の手を握り上にあげた。
    周りにいた人たちからいろいろな視線を感じる。

    (何をされるんだろう)

    そんな事を思っている間に翔太が

    「今日から俺 こいつと付き合うから よろしく」

    何が何だかわからないでいると 返事はー?という声が聞こえてきた。

    私は短く「ハイ」とだけ答えた。

    きゅん

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  6. 私は、いつもお昼休み友達に無理言って廊下でお話をしている。それは、私が4年間片想いしてる翔太が廊下で読書をしている姿がかっこよくてずっと見てたいから。
    ある日、いつものように、廊下でお話をしているといつもは、ぎりぎりまで読んでいるのに今日は、まだ時間に余裕があるのにいきなり立ち上がった。私は、読んでいた本が読み終わったと思っていたら翔太が私のとこに来て手を握った。私は、おどろき動くことができなかった。翔太は、手を上にあげた。
    「今日から俺、コイツと付き合うから」
    私は、一瞬何があったかわからなかった。 周りからは、冷やかしの声がとんだ。
    「 返事は?」と聞かれ私は、「へっ、なにっ!」と変なことを言ってしまった 「だから返事は?」
    また聞かれてしまった。私は、どうすればいいかわからなくて黒板に小さくお願いしますとだけ書いた。

    きゅん

    8

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  7. 私は先生と二人っきりになれるこの時間が好き。
    先生といるとなんだか落ち着く。
    先生のことをもっと知りたい。

    「先生、付き合ってる人いますか」

    「いるけど、 ひ み つ」

    先生は、いつもそうだ正直に話してくれない。私、先生のこと好きなのに。でも、先生と生徒だから叶わない恋かもしれない。このキモチを伝えたら先生との関係が終わってしまうかもしれない。だけど、このキモチだけは伝えたい。

    「先生、好きです」

    言っちゃた。これで先生との関係もおしまいだ。 どうしよう もっともっと先生のことたくさん知りたかったよ。もっと、話したかった。

    「ごめんなさい。今のこと忘れてください。」
    「やっと言ってくれたな。俺もおまえのことが好きだ」

    「エッ、本当ですか?」

    「ずっと、一緒にいような。約束だぞ!」

    「はい!」

    きゅん

    10

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