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  1. 2件ヒットしました

  2. 、、、いた
    もうっ部活に来ないと思ったら教室で寝てるし、、、
    「おーい、起きろー」
    「、、、」
    起きないし
    「起きろばーか、、、
    、、、、、、好きだばーか///」
    寝てるから聞こえてないよね、、?
    起きないし部活に戻るか。
    グイッ
    いきなり腕を掴まれた
    「い、いつから起きてたの?」
    「お前が教室に入ってきた頃から?」
    っ////最初からじゃん
    「えっと、、ぶ、部活に戻るね?」
    「告白しといて??」
    「なっ」
    「言っとくけど俺の方が好きだから、、」
    えっ///
    私が戸惑っていると
    チュッ
    私の唇に何かが触れた、、
    「こゆこと、わかった?」
    「……///// わ、私の方が好きだもん!」

    きゅん

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  3. 「だから、ここに3を代入するんだって」
    「どこからでてきたの!?」
    数学を教えてくれてるのは幼馴染の瞬
    「ったく···なんでこんな簡単なのが出来ねえんだよ···」
    「しょうがないじゃん数学苦手なんだから!」
    瞬はいつもクール?だけど実は優しい
    何だかんだ言って私の勉強に付き合ってくれる
    「じゃあこれ解いてみろ簡単なやつだから」
    「わかった···」

    「できた!」
    「やれば出来んじゃん」
    瞬は笑顔で私の頭をぽんぽんしてきた
    「···/////」
    何これ、、、こんなドキドキするなんて聞いてない、、、

    きゅん

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