ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 8件ヒットしました

  2. 「頭痛い…」
    ただいま私は頭痛に苦しんでおります…
    「大丈夫かよー。
    お前この間もなってたじゃん。
    薬飲んで寝てろ!」
    と保健室まで付き添ってくれた彼
    名前はきよと。同じクラスになって仲良くなりよく体調不良になる私を助けてくれるいいやつ。
    「ありがと。」
    「寝るまでいてやるから早く寝ろ!」
    「きよと本当に優しいね。
    この間もだし、ありがと!」
    「優しいのはおまえにだけだよ…」
    「なんか言った?」
    「なんもいってないから寝ろ!」
    それから私は寝てよくなり教室に戻ると放課後になっていて誰もいないと思ったら教室には机にうつ伏せに寝ているきよとがいた。
    起こさないように帰る準備をしてると
    「カタ…ゴソゴソ…」
    「うん?お前もう大丈夫なのか?」
    「うん!」
    「じゃあ帰るか」
    「待っててくれたんだ〜♪♪」
    「そーだよ、待ってたんだよ。
    お前のこと心配だっ

    きゅん

    15

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

  3. 「先生と生徒でいるうちは我慢してたのにお前どんどん可愛くなってくるし挙げ句の果てにこんな格好して誘ってくるし!もーしらないからな!」
    それから何度も繰り返す先生。
    「先生私のこと好きじゃないのかと思った。」
    「なわけ!てかせんせーじゃなくてかずき?だろ?
    名前呼べない悪い子にはお仕置きだなー」
    「え?」
    「チュッ…」
    さっきよりも激しい。
    「ハァハァーせんせー。息持たないよ!」
    「悪い子にお仕置きしてるんだから我慢しろ!しかも上目遣いとかまじ反則だから…」
    「ぷー、」
    こんな素敵な彼氏が私の先生

    きゅん

    22

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

  4. 私の彼氏は先生です。
    先生のことが好きで告白したら見事おけー!でもバレると大変だからみんなにはだまってる。
    帰りに先生の家に寄って部屋でいつもどーりに過ごすのが日課!
    「せんせー!服ない!貸してー!」
    「その辺にあるの適当にきてー」
    ((あ!これにしよー))
    「せんせー!お待たせー!」
    「なんだお前その格好早くちゃんと着てこい」
    「なんでよ!いーじゃん!せんせ!」
    「だめだ!」
    ((せんせー、私のこと好きじゃないのかな。いつもキスするときも私から。このワイシャツ1枚とかでもだめか。))
    「ねー。せんせー、私のこと好き?」
    ((あー。まじ反則この格好で上目遣いとか。))
    「まじ反則…」
    「なに?」
    「お前のせいだかんな!
    チュッ…」
    先生からの初めてのキス。しかも角度をかえて何回も…
    「ハァハァー…
    せんせー?」

    きゅん

    22

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

  5. 私が通っている高校の2個上の先輩のたくみ先輩。
    たくみ先輩は誰が見てもイケメンだけど無口な先輩。そんな先輩なのになぜか話しかけてきてくれる不思議な先輩。私はそんな先輩に恋をしてしまった。少しでも先輩が見えると振り向いてもらうために必死。
    (((やばい。あいつ可愛い。
    って、俺女に可愛いとか思ったの初めてだ…)))
    こんなことを先輩が考えてることを知るのはまだまだ先だろう…
    [[キーンコーンカーンコン]]
    「さぁー。これで終わりだー。
    みんな気をつけて帰るよーに!」
    「今日はどこ行くー?」
    「ごめん!私は少し教室残って勉強しなきゃ。ほんとごめんね?」
    そー言って私は勉強していると
    ((ガタッ))
    「ここ違う。この式にはこの公式だよ?」
    ((やばい。近い。))
    「あ、え、あ。はい!
    先輩どーしたんですか?」
    「お前の友達にお前がここで勉強してるって聞いたから来た

    きゅん

    26

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

  6. 私と同じバスケ部で優しくてお兄ちゃん的存在のともや先輩。
    「はぁー。
    スランプか。きついなー。なにやっても最近ダメだ。もーやだ。」
    ((コツ…コツコツ))
    ((もー。こんな時に。カッコ悪い姿だれにも見られたくないのに))
    ((クシャっ))
    「キャッ。ってともや先輩⁉︎」
    「ヤッホー!
    また1人で反省してるー。
    かっこ悪いところ見せたくないのはわかるけどそんなずーとやってると持たないよ?俺には見せてもいいんじゃない?」
    「先輩。」
    「俺頼りになるでしょ?」
    「先輩。わたしスランプばっかで疲れちゃいました。
    どーしたらいーかわかんないんです。」
    わたしが泣いてる間先輩は私を抱きしめててくれた。
    こんな最高にいい先輩。
    これが私の彼氏です!

    きゅん

    24

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

  7. 幼馴染の蓮と付き合ってる私。
    今日はハロウィン!!
    仮装で登校していい日!
    「なぁ?なな、なんでヴァンパイアじゃだめなんだ?あれのがかっこいいだろ。こんなダサいのより。」
    「いーの!」
    「お前本当に趣味わりーな?」
    「あんたに私の気持ちなんかわかんないでしょ!((やっちゃった…ついカッとなっちゃった。また喧嘩))」
    (((ギュッ)))
    「なんだよななの気持ちって。言われなきゃわかんない。行くなよ。な?」
    「だって蓮がヴァンパイアなんてきたらみんなにとられちゃうもん///」
    「なんだよ。そんなことかよ。
    なな、何回も言ってるだろ?俺はななしか好きじゃない。」
    「///」
    「たまには死神もいーな!
    こんなかわいいななも見れたし〜♪♪」

    きゅん

    24

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

  8. 今は学園祭の後夜祭‼︎
    私はあるクラスメートに片思い中…
    その人はクラスでも人気者。いつも周りには男女関係なく人が集まっている。
    私の片思いはこの学年になってからだ。きっかけは同じ班になってから。そして意識しだしたのは最近…
    「おーい!背比べしよーぜ!」
    「どーせあんたのがチビでしょ!」
    という感じで背比べしたら私よりもあいつの方が高くて…
    「やったね!俺のがでかいし!」
    ((頭ぽんぽん))
    その行動がやけに優しくて、そして声も、身長も全てが男になってて…

    そんなことがあり私はあいつに恋をした。

    後夜祭中…
    やっぱりあいつはみんなに囲まれてて一緒にいることはむりだと思い友達と廊下にいた…
    「はぁはぁ、やっとみっけた!なんで俺のとこに来ないんだよ!」
    「だってみんなと楽しそうだったから。」
    「お前がいなきゃ楽しくねーよ
    俺お前のことが好きだから

    きゅん

    15

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

  9. せっかくゲットスタメンを落とされそうになって焦って気が狂ったようにシュートを打ち続けていて飲み物を飲んでいたらいきなり後ろから…

    ((ギュッ))
    「大丈夫だから。あんまむりすんなよ。お前が努力してたのしってるから。絶対大丈夫自信持てよ。」

    きゅん

    13

    りんごバスケさんをフォロー

    通報する

▲