ケータイ小説 野いちご > 野いちご学園

野いちご学園メニュー

ようこそゲストさん

  1. 103件ヒットしました

  2. いつか、時が来たら…言うからね。

    でも、あなたにちゃんと告白してほしい。

    だから、あなたが本気で私を奪いに来る日まで、

    あなたのお兄ちゃんとコイビトごっこさせて。

    あなたからの告白信じてるからね!

    でも早くしてね?ずっと待たされるのは辛いから。

    届かない片思い、すれ違う両想い。

    胸が苦しい。お願い…たった一言あなたの『好き』

    があれば、私は自分の気持ちに正直になれるから。

    きゅん

    3

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  3. 私はいじめられている。授業にも出れず、屋上で泣いていた。

    勢いよくドアを開けた私の彼氏であり、先輩の岬さん

    私を抱き締めるなり、いきなり謝ってきた。

    「俺のせいでゴメンな」って。

    そして時間をあけて、「俺たち別れよう」と言われた。

    涙が止まらなかった。

    けど…岬さんはそんな私に囁くの。

    「いつか、お前の世界が変わったときに迎えにいくから、それまで俺とは別の男と過ごしてて。自分が傷つかないよね」とその言葉と優しいキスが降ってきた。

    そして、私は別の男のモノになる。

    彼の言葉を信じてー


    ~sweetloveより~

    きゅん

    5

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  4. 今日は七夕。

    毎年中庭に大きな笹が飾られる。

    沢山の飾りに短冊…ここに願いを書けば叶う昔からそう言われていて大人気。

    だから私も飾りに来たんだ…

    『好きな人と恋人になりたい』って。

    けど!急に恥ずかしくなって取りに来たんだけど…そこには後輩の未央がいた。

    私に気づいて声をかけてきた。

    「あれ?先輩も短冊かけに来たんですか?」って。

    「まあ、そうなんだ」と私は言う。

    「嘘です‼ほんとは気づいてた…ねぇ、先輩、好きな人って誰?」不意に聞かれて驚く私。

    「…未央こそ、何かオネガイ書いたんでしょ?」と私が言うと、照れながら、

    「先輩と恋人になりたい!だよ」と真顔で言われた。

    「…ありがとー。私も大好き‼」と言えば、付き合ってくれる?と聞かれて頷いた。

    実はこの笹にはもう1つのジンクスがある。

    一緒に見た恋人は一生上手く行くと。

    そして数年後、私たちは結婚した。

    きゅん

    1

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  5. ~つづき

    せっかく玲音君とデートを楽しんでたのに…私はナゼか動揺している。

    しかもさっきからずっと頼のこと考えてる。

    玲音君との会話も上の空…

    見かねた玲音君は私に言った。

    「そんなに気になるならもう行きなよ」って爽やかに。

    私はごめんねと言って走り出した。

    頼のもとへ

    頼を見つけて抱きついた。

    頼は優しく抱き締め返してくれた

    「やり直すか?」って。私は頷いた

    きゅん

    4

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  6. 本日は念願のデートだ!

    気合い入れて家を出た。待ち合わせ場所に向かった。

    最近気になってる同級生の玲音君。爽やか系イケメン男子。

    「ごめんね、お待たせ」と私が笑うと、

    照れたように「あぁ」と言ってくれた。

    宛もなくとりあえず歩き出す私たち。他愛ない会話で場を繋ぐ。

    ふと、前から見覚えのある男子が歩いてきた。

    私は思わず後ずさる。元カレの、頼だったからだ。

    「大丈夫?」と顔を覗き込んでくれた玲音君。

    そして平然とナンパを始める。

    私を…玲音君は助けてくれようとしたんだけど…お構い無し。

    どころか、今度は玲音君をナンパし始めた。

    イケメンに声をかけずにいられない頼の悪い癖。

    変わらないなあと思わず懐かしんでいると、いきなり手を引かれた。

    「もういこ」って。

    私達はそのままデートを再開する。


    ~つづく

    きゅん

    2

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  7. 「委員長~お先に失礼しまーす」と皆が帰っていく。

    委員会の雑用をしている私、奈都羽。

    皆が帰ったのを見送ったあと、本性を現した私は派手に暴れながら仕事をしていた。

    丁度舌打ちしながら机を蹴飛ばした頃、勢いよく、部屋のドアが開いた。

    「なっちゃん!?何してんの?」と現れたのは片想い中の委員会の先輩。

    見られてしまった…恥ずかしくて言葉のでない私は顔を赤くしてうつ向く。

    「…また暴れてたの?皆いなくて良かったね!この事は秘密にしといてあげるから、なっちゃん、俺の彼女になって?」と先輩にいきなり言われた。

    言葉を無くしてると、「なっちゃん、彼女になってくれないとばらしちゃうぞ」と耳もとで囁かれた私はコクコクと頷いた。

    そして自然と重なる唇。

    「ヨロシクね!俺の彼女さん」と先輩は言って仕事を手伝ってくれた。

    そして私たちは、手を繋いで一緒に下校した

    きゅん

    13

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  8. 私、高木有華は初めてテストで赤点を取った。

    いつもクラストップをマークし続けていたいたのに。

    放課後、私は担任に呼ばれ、教室でひとり、再テストを受けている。

    先生は入ってきて、「どーした?高木、何かあったなら相談乗るぞ?」と優しく言ってきた。

    そんなの、言えるはずない。

    『先生のことが気になって授業に集中出来ません』なんて。

    だから私は笑ってごまかしたはずなのに…

    「そうか、無理すんなよ」って優しく頭を撫でるから‼

    期待しちゃうんです。

    「俺、高木のこと好きだから、心配してんだぞ?だから俺の前では無理して笑わなくていい」

    そんな…先生ズルいです。

    「…好き…」私は言ってしまった。

    「聞こえない」と顔を近づけてくる先生。

    「近い…っ…で…す」言い切る前にキスされた。

    そして頭を撫でられ、「俺の女になれ」と言われた。

    宜しくお願いしますと先生に唇を重ねた

    きゅん

    4

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  9. 昼休みー

    幼なじみの永輔とお弁当を食べ終えて雑談を楽しんでいた。

    廊下をパタパタ走る音ー

    いきなり騒がしく入ってきた、永輔の弟、拓也

    「梓姉!」といきなり後ろから抱きつい来てきた。

    そして、永輔を睨んで、「楽しそう‼俺も交ぜて」と言ってくる。

    「そんなにコイツのこと好きなのかよ!」と永輔が言うと、

    「当たり前じゃん‼昔から梓姉は俺のだもん!兄ちゃんには渡さないよ?」と上目遣い。

    私は拓也の頭を撫でて「ありがとう!けど、教室でそんな公開告白されたら少し困るわ」と言っといた。

    二人はにらみ合い、宣戦布告をした。

    永輔、ごめんね。私は拓也を好きだから…

    どうか、二人にこの想いが通じますようにー

    きゅん

    6

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  10. ~とあるデートの日

    「…って、羅菜さん、僕の話聞いてますか?」と年下彼氏が聞いてきた。

    彼を見てると思い出すのよ。元カレを。

    「ごめん、聞いてなかった」と言うと、拗ねたようにいきなり顔を近づけてきた。

    「何考えてたの?どうせ、兄さんのこと思い出してんでしょ」って。

    そして、いきなり私の唇を奪う。

    しばらくして口を話した彼は「僕の前で兄さんのこと思い出さないで下さい」何て言う可愛い恋人。

    「ごめん。ヤキモチやいてんだ?」と私が笑いかけると

    「僕だって男ですよ?いつか狼なりますよ?」と言ってくる。

    「上等よ?楽しみにしてるわ。あなたが狼になる日を」と私が言うと、顔を真っ赤にした。

    そして私はさらに囁く。彼の耳元で。

    「早く二十歳になってね」と。

    意味を理解したのか、彼は耳まで真っ赤にして頷いた。

    きゅん

    2

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  11. 次は移動教室…

    私はぼんやり階段を降りていた。

    私は足を踏み外し、階段から転げ落ちた。

    はぁ、情けない…私ってホントにどんくさいのよね。

    ほら、だっさって皆に笑われてるし…。

    なのに…何でか痛みは走らない。

    「先輩、けが無いですか?」って随分近いところから声が…。

    ってえぇ?何でか後輩の陸の上に私は乗っていた。

    「陸?!ゴメン、すぐどくね」と私は言って陸から離れると腕を捕まれた。

    「ねぇ、先輩、俺、体痛くて動けない…」なんて甘えてくる。

    「わかった。保健室行こ?」そう私は言って私は陸を連れて保健室に行った。

    そしたらチャイムなっちゃった…

    「先輩、俺先輩が好き…だから責任とって看病して」と上目使いにやられた。

    「わかったわよ…」と私は言ってキスをした。

    なんか…大胆になっちゃった。顔は赤くなる。陸は嬉しそうに私にキスをした

    きゅん

    12

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  12. 今日は七夕…。

    私は校舎裏にある笹の木の前に立っている。たくさんの飾りや短冊がかけられている木をぼっーと見つめていた。

    正直短冊を書こうか、悩んでいる最中なのだ。

    どうせ片付けるのは私、今日くらい彼への想いを書くくらい許されるよね?

    よし、書こう!そう決めて短冊に書こうとした瞬間、私は後ろから抱きつかれた。

    振り替えるとそこには、大好きな後輩がいた。

    「センパーい、何してんですか?」って。

    「短冊書こうとしてたんだよ」と私が言うと、「何を書くの?」と聞いてきた。

    「大好きな人が私の彼氏になってくれますようにって」と私が言うと、しばらく考えるふりをした後輩が、

    「じゃあ、そのお願い、僕が叶えてあげますよ。先輩、僕のこと好きでしょ?僕も先輩のこと大好きだから」そういって、私たちはキスをした。

    織姫と彦星のような永遠の愛を夢見て。

    きゅん

    9

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  13. ねぇ、先輩?あなたはどーしていつもバイクで私の前を通り過ぎるんですか?

    先輩の後ろはナゼいつも空いてるんですか?

    そんな想いで今日もバイクで駆け抜けてく先輩を見つめる。

    けど、今日だけは…いつもと違ったんだ…。

    今日は、女の人?後ろ乗っけてたね。

    私、涙溢れてきちゃって…呆然と立ち尽くし、頬を伝う涙を必死で拭う。

    ふと、後ろに重みを感じた。

    「なーに泣いてんの?」って先輩が後ろから声をかけてきた。

    せっ、先輩!?

    「勘違いしてない?アイツ俺の姉貴だよ?俺が好きなのはキミ。けど、妬いてくれたなら俺嬉しいな」先輩はそう言った。

    私は嬉しすぎて振り向いたら先輩の唇と自分の唇が重なった。

    「今日からは俺の彼女だからね。ヨロシク…ってことでとりあえず家まで送ってく。乗って」そう言われて私は先輩の後ろに乗って先輩の腰に手を回した。

    きゅん

    22

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  14. クソ…今日もあいつ可愛いな。

    けど、ムカつくだよ!何で俺見て逃げんだよ!

    よし、今日こそ放課後呼び出して聞いてやる。と意気込んで放課後教室に呼び出した

    「なんでしょうか…」って何で敬語?しかも声震えてんじゃねぇか…

    俺は壁際に追い込み思いきり壁ドン。

    「おい、いい加減俺のことマジで見ろよ!」と俺が言うと、彼女は今までの態度改め、「好きなんですー」と叫んだ。

    ふっ、やっと言ったぜ。

    「おまえ、今から俺の女な。覚悟しとけよ」と言って返事を聞く前に、強引に唇を重ねた。

    赤い顔のお前も可愛いぜと耳元で囁くとさらに赤くするコイツ。

    どうやら俺はコイツにベタぼれらしい。

    きゅん

    7

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  15. 今は放課後ー私、美奈は生徒会室にいます。

    大変だけど、やりがいのある仕事。先輩たちに支えられ、頑張ってるんです!!

    私は生徒会長と話し込んでいた。カッコいくて、面白くて…大好きな憧れの先輩。

    けど…舌打ちとやけに強い殺気をかんじたの。

    そこには副会長が私を睨み付けてたの。

    体が少し震えた。

    「美奈ちゃん、俺ね、美奈ちゃんが好きなの。おれと付き合って?」なんていきなり副会長にコクられた。

    ー嘘でしょー何で私?てか会長の前で…

    泣きそうになる私。

    ふと温かいものに包まれた。

    「ダメだ。美奈は俺のだ。誰がお前なんぞにやるか」と会長は言って私を強く抱き締めてくれた。

    「美奈、俺の女になってくれるよな?」と言われて、私は頷いた。

    そして「ヨロシクお願いします」と言った。

    きゅん

    12

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  16. 続きー

    「委員長話がながいんすよ!」と私が言うと、

    「悪かったな!俺はお前と少しでも一緒にいたくてわざと長くしてるんだけど…いい加減気づいてくれないか?」と言われた。

    これってもしかして…告白ー?

    「私バカなんで、いってる意味が理解できませーん」と言うと、いきなりキスされた。

    そして真っ赤になった委員長は「俺の女になるなら、か考えてやってもいい」とかなり上から目線で言ってきた。

    「…わぁーったよ。委員長、ヨロシク」と私は言ってキスをお返しした。

    私は委員長に送ってもらい、委員長の彼女になった。

    そして、私は委員会が楽しみになった。

    きゅん

    5

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  17. はぁぁ、だりぃ。

    私は今放課後で委員会参加中。

    頬づえをしながら貧乏揺すり、上に舌打ちと規則的な歯ぎしり。

    毎回なげぇんだよ!!クソ委員長!!

    委員会の内容なんて頭に入ってこず、委員長を睨み付けてる私。

    「あー、もううっさいよ!先輩!!」と後輩に怒られて、「あぁ?文句あんのかよ。だりぃんだよ!!毎回長くて!!」と私が鋭い目付きで睨み付けると、

    「やめとけ」と委員長は言った。

    何とか無事終わり、席を立とうとしたんだけど…私はいきなり腕を掴まれて座らされた。

    「お疲れさまでーす」とそそくさと皆は帰っていき、

    私と委員長の二人きり。

    「…帰らせろ…」と私が言うと、「まだダメだ。話が終わってない」と怒られた。

    「…んだよ!!」と私が言うと、「君はナゼいつもイライラしている?しかも俺見てキレてる?」とぶつけてきた。

    続くー

    きゅん

    5

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  18. 彼氏のワタルが交通事故で死んだ。

    私はワタルたちとバンドしてたのに…復活出来ずにいる。そこに現れたのは…ワタルの兄、アイル…。

    アイルをボーカルに率いれ、私はワタルの席、ドラムを譲り受けた。

    アイルのへの気持ちが積もる一方で、アイルは私じゃなくて、他のドラマーを褒めた。

    辛くて…逃げ出しちゃう私…

    ねぇ、ワタル、迎えに来てよ…。

    いつも見たいに、笑顔で説得してよ。そんなこと、求めても、ワタルはいないし、アイルは来れない…。

    だって、私を匿ってくれてる人の場所、知らないでしょ?

    ワタルと私しか知らない秘密の場所。

    あなたのもとには帰らないわ。しばらくね。

    だからアイル、頭を存分に冷やしてね。


    この作品は後に小説にしたい予定作です。

    キュンが20を越えれば小説化します。なんてね(笑)

    きゅん

    13

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  19. 私はバスケ部のマネージャーをしている。

    ナゼ女バスに入らなかったのか?とよく聞かれるんだけど…色々理由あるんです!!

    今日も幼馴染みの篤弘は女子からキャーキャー言われてる。

    イケメンで…優しくて勉強も運動神経もいいなんて、ズルい!!

    はぁぁ、なんか、モテすぎてる篤弘に腹が立つ…。

    「センパイ、誰見てるんですかぁ~?」といきなり後ろから抱きついてきたのは、後輩の浩輝。

    コイツもまた幼馴染みてか、篤弘の弟。

    「イケメン過ぎるあんたのお兄ちゃんだよ!」と私が言うと、

    「…僕だけを見てください。僕、センパイが好き…兄ちゃんにも誰にも渡したくない!!」と言われた。

    「ホントに?私も、浩輝が好きだよ!」と私が言うと、浩輝は嬉しそうに笑って、私にキスをした。

    見せつけるなと篤弘に怒られたのは、後のお話。

    きゅん

    12

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  20. 会議なんてだーるい。

    何で私が参加しなければいけないわけ?

    正式なメンバーではない、臨時総会に出るための、臨時メンバーという肩書きがあるわけで…今、生徒会室にいるんだけど…人いなくね?てか、何で会長と二人な訳?

    「…見に覚えないか?」と腕見せられた。

    はぁ?んなこと、知るかよ…

    険しい顔で睨む。「ざけんな!!俺に傷つけといて…ただですむと思うなよ?てか、お前は責任とって今日から、俺の女だから…」と半ば強引に捕らえられた。そして、キスされた。

    私の大事な ファーストキスはこの強引だけど優しくて頼れる生徒会長に奪われた。

    そして、毎日、激甘に愛されてます。


    そんな彼にどんどん惹かれていく私は彼に溺れてる…

    きゅん

    6

    アイルリさんをフォロー

    通報する

  21. 俺の好きな子はかなりブッ飛んでいる。

    いつも訳のわからないことを言ってる不思議ちゃん。 そんなキミが大好きなんだ。

    けど、今日も訳のわからないことを言ってきた。

    親友の妹である、キミ。

    「いつになったらお兄ちゃんの彼氏卒業するの?」って。

    だから言ってやったんだ。アイツが結婚したらって。そしたら泣きながら、「お兄ちゃんじゃなくて、私の彼氏になってよ…」って。

    意味がわからない。けど、可愛すぎる。

    要するに、俺とアイツが仲良すぎるのに嫉妬して…俺の女になりたいと言ってるんだよな?

    俺は少し意地悪を言ってやる。

    「アイツが結婚しなかったら、一生アイツの彼氏でいてやる」って。

    そしたらバカァって泣きながら俺をボカボカなぐる。

    あまりにも可愛くて…「冗談だよ。俺はキミが大好きだから、今日からはキミの彼氏になってあげる」そう言って俺はキミを強く優しく抱き締めた

    きゅん

    10

    アイルリさんをフォロー

    通報する

▲