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  1. 31件ヒットしました

  2. キーンコーンカーンコーン

    「ふぅーお昼だー!」
    授業が終わり皆お弁当を出し始めた。

    「そういえば今日ゆみいないんだっけ」
    誰と食べようかなあと思っていると

    『おい』
    と幼馴染の拓に話しかけられた
    「拓じゃんどーしたの?」
    と聞くと後から
    ・『俺もいるよー』
    と拓の友達の航くん
    「2人揃ってどーしたの?」

    『飯…食おうかなって』
    ・『今日ゆみちゃんいないんでしょ?』

    と私の机にお弁当を並べ始めた

    色々と話をしながら食べてると
    拓が私のお弁当のハンバーグを物欲しそうに見ている
    「食べる?」
    と聞くと拓は『食う』と一言

    ・『俺も食べたいなあ』
    航くんが言ってきた
    「私も食べたいしどっちか」と言うと

    『俺が先に言った』
    ・『後とか先とか関係ないし』
    と言い合いが始まった

    「ちょ…ちょっと!」


    『なあ俺にくれるよな?』

    ・『もちろん僕にくれるよね?』


    うー困ったなあ

    きゅん

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  3. 今日は彼と初めてのクリスマス!
    プレゼントも買ったけどいつ渡そうかな?

    「おっ結構、綺麗だなツリー」

    「うん。綺麗」

    中庭にあるでっかい木にライトアップされた飾りがとても綺麗だ。

    「あっあのさ」

    「ん?」

    バッと鞄の中からプレゼントを出す私

    「こっこれプレゼントっ」

    「まじで!ちょー嬉しい」

    と彼はすぐに中身を取り出した

    「マフラーじゃん!欲しかったんだよな」
    よく知ってたなと彼

    「別に…偶然よ」
    まあ偶然では無いけどね

    「一生大事にする絶対」

    「っそんなの無理よ」

    だって別れちゃうかもしれないのに…大事にしてくれるの?



    「言っとくけど」



    彼が私に近づき



    「お前と別れる予定は無いから」


    と、ちゅっとキスを落とした。



    「ばか//」



    そんな予定あってたまるか。

    きゅん

    16

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  4. 私は理科の先生に頼まれたプリントを運んでいた。
    ガラッ
    「失礼しまーす」
    ドアを開けると先生がいた。
    「せんせー?寝てる?」
    近くへ行くとスースーと寝息をたてていた
    改めて見ると整った顔だなーと思う。女子が好きになるのもわかる。私もその1人だしね
    「せんせー起きてー」
    起きない。にしても触りたくなる髪型してるな。寝てるし良いかな?
    なでなで
    「わっ!ふわっふわ」
    触り続けていると
    「ん……何してんの?」
    「あー起きちゃった」
    残念もうちょい撫でてたかった
    「で何してたの?」
    「えーとなかなか起きないので髪触ってました…すんません。」
    と言うと
    「じゃあ俺にも撫でさせろ」
    と先生の手が伸びてきた。
    ワシャワシャ
    「ちょ!せんせっ撫でるってゆーか髪がクシャクシャに!セクハラ!離せー」
    「先にセクハラしてきたのはお前だろ?」
    おっしゃる通りです。

    「次、触ったら゙お仕置きな゙」

    「っ…ばか」

    きゅん

    12

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  5. 「もう夏休みも終わりだな」

    私は用事があり学校に着ていた。
    すると「よっ」と声が聞こえた。

    「久しぶり元気?」
    とクラスメイトの男子、私は彼の事が好きだ。でも勇気がなくて夏休みどこにも誘えなかった。
    「うん」
    「あと3日で夏休み終わりだな」
    「そうだね」
    やだなー学校と彼は言ってる。
    「なあ…明日予定あいてる?」
    「あいてるけど」
    なんだろう
    「じゃあ行こーぜ花火大会!」
    「え!」
    そっか花火大会か
    「な?行こーぜ!」
    「私なんかでいいの?」
    と聞く
    「私なんかって…俺が誘ってんのはお前だよ?お前と行きたいから俺は言ってんの」
    やばい嬉しすぎる
    「あとさ…こういうの好意がないと誘ったりしないから」
    彼は少し照れながら言う。
    「花火大会行く?」
    「はっはい行きます!行きたいです!」
    「うんそれでいい!」
    と彼は私の耳元に近ずき
    「花火大会…覚悟しとけよ」

    きっと私の顔は真っ赤だ。

    きゅん

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  6. 「ねーひまー」

    と言ってきたのは私の彼氏である

    「ねえ!ひま」

    「だから?」
    と聞くと

    「イチャイチャしよーよ!」
    「やだ」
    「えーなんで?」

    「ここ教室だしみんないる」

    と言うと彼はぷーと頬を膨らませ

    「むっいいもん…勝手に抱きつく」

    「えっ?やっ…ちょ!」

    ギュッと後ろから抱きしめてきた

    「っ…離して」

    「そんなに俺に抱きつかれんのいや?」

    と潤んだ目で見てくる

    「やじゃないけど…はずい////」

    きっと私の顔は真っ赤だろう

    「そんな顔されたらもっと強く抱きしめたくなる」

    耳元でささやかれる

    「ひゃっ//」

    「そう言う声はもっとそそるね」


    と彼が顔を近づけてきた時

    キーンコーンカーンコーン

    昼休み終わりのチャイムが鳴った

    「…あーあ邪魔されちゃったねだから」


    ゛つづきはまた今度 ゛

    きゅん

    19

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  7. 放課後私は図書室にいた。本を探していると
    ドンッ
    「よっ!」
    とだれかが私の背中を叩いてきた。
    「いった…何?」
    叩いてきた奴は同じクラスの人。
    「別に用はないんだけどさ〜真面目ちゃんはナニシテルの?」
    「本探しているの」
    「ふーん…ねえこの後用事ある?」
    「本を読みます。」
    「そんなの明日でも出来んじゃん?ねっ俺とアソボ?」
    「嫌です」
    「えー!ちょっとだけでもいいから」
    「ダメです」
    「じゃあしゃーない強行突破だ!」
    「なにすっ」
    何するの?と聞こうと思ったら
    ギュッ
    と後ろから抱きしめてきた
    「なっ///!」
    「シー…大きな声出すと誰か来ちゃうよ?」
    「だったら離してよっ」
    「じゃあこのままずっと抱きしめられて誰かに見つかるか、俺の楽しいアソビに付き合うか、真面目ちゃんなら最善な方わかるよね?」
    「うっ」
    あの後、彼の楽しいアソビを知るものは私しかいない。

    きゅん

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  8. 「あー!また傷増えてる!」
    「んだよ…別にいいだろーが」
    「よくないっ!」
    この目の前にいる傷だらけの奴は私の彼氏である。
    「ねえ…喧嘩も程々にしてよね」
    「……。」
    「もうっここも怪我してる」
    と私は彼の手当をする。
    「…ってぇ」
    「痛いのは当たり前で、どうして喧嘩したの?」
    「…別に理由なんてねえ」
    「嘘…理由も無しに喧嘩なんてしないでしょ…ねえ教えて?」
    「お前っお前の悪口いわれた」
    「私の?…ふっふふっ」
    「なに笑ってんだよ」
    「だってそんな事で喧嘩するなんて思わなくて」
    「そんな事じゃねーよ少なくとも俺にとっては、俺お前だけは傷つけたくねーんだ」
    「それは私だって同じだよ…好きだから」
    「俺は大好き」
    とギュッと抱きしめてきた
    「私の方がもっと好き」
    それから言い合いになって喧嘩になったのは言うまでもない。

    きゅん

    5

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  9. 「はあー…」
    なぜ私がため息をついているかと言うと。好きな人に告白したら断られたのだ。

    「よっ...て何しょぼくれてんの?」

    「先輩ぃー」

    先輩に落ち込んでる理由を話した。

    「ふーん…で俺はどうすればいいの?」
    「なぐさめてください!」
    と先輩に言うと

    「うーん俺的には嬉しいからなあ...なんとも」
    「はい?」

    嬉しい?どうゆうこと?

    「はあーだから…好きだよって言ってんの!」

    「えっ!?あのっえっ」

    「気づけばーか」

    すると
    頭をクシャッと
    してきた。

    「せっせんぱ」

    「もし俺と付き合うって言うならなぐさめて、やらなくもないかな?」

    と先輩は「じゃーな」と行ってしまった。

    「ずるいですよ先輩/////」



    ちょっと嬉しかったなんて

    きっと気の所為だ…

    たぶん

    きゅん

    8

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  10. 今日は幼なじみが引越しする。
    私は彼にまだ「好き」って伝えていなくて、今日告白しようと思っている。

    「あのねちょっと言いたいことあるんだけどいい?」
    「ん?いいよ話して」

    「えっとね…。本当はもっと早く言いたかったんだけど、遠くに言っちゃうって聞いて悲しくて辛くて、でもこの気持ちは伝えようって思ってあのね……あのねっ」

    「うんゆっくりでいいから…ね」
    「あのね……好きなのずっと好きなの!!」
    と返事を待っていると
    ギュッ
    と抱きしめられた
    「俺も大好き…ずっと好きだった。ごめん俺もっと早く言えばよかった。」
    「遅いよぉー」
    私は彼の腕の中でわんわん泣いた。
    「絶対迎えに来るから…それまで待ってろ。約束」
    「ずっと待ってる…破ったら針千本だからね!…元気でね大好き」

    「俺も大好き…また…な」

    彼ばまだと言い去って行った。
    私は彼を信じ待つ

    きゅん

    9

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  11. 私は放課後本を借りようと図書館に来ていた。「えーとあ!あった」
    と本を取ってカウンターに行こうとしたら、本を読んでいる後輩がいた
    「ねえ何読んでるの?」
    と声をかけたすると
    「ん?…なんだ先輩か」
    「なんだとはなによ」と睨むと
    「冗談ですよふふっ本ですよねこれです」
    と本を出した。その本は「゛好きな人を振り向かせる方法゛」だった
    「え……好きな人いるの?」
    「誰だと思います?」と言うので
    「A組のなぎちゃんとか?」
    「ぶぶーハズレです。ヒントは年上です」
    「えー年上かあうーん…あっ先生とか?」
    「あなたは馬鹿ですか?」
    「だって難しいんだもん」
    「仕方ないですね教えてあげます」
    彼は私に寄ってきて耳元で
    「……先輩ですよ」
    と囁いた
    「っ///」
    「なーんてねふふっ」
    と私の頭なで行ってしまった。
    不意にもドキッてしてしまったのは私だけの秘密

    きゅん

    7

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  12. 私は同級生の彼と屋上に来ていた。

    「むー」
    と彼が言った
    「どうしたの?」
    と私が聞くと

    「うーん───不足」

    「よく聞こえなかったからもういっ」

    ギュッ


    もう一回言ってと言おうとしたら
    いきなり抱きついてきた。

    「えっあの////////」

    「だからお前不足って言ってんの」

    「っ/////…なんで」

    「かまってくんないじゃんこのごろ…だからかまえ」

    と子供みたいに言うからかわいくて
    なでると

    「俺撫でられるの好き」

    とニコッと笑った。

    「ふふっ」
    「あー何笑ってんの」
    「なんでもないよ」

    これからはちゃんと構ってあげようと思ったけど拗ねた彼もまたみたいかなぁ…なんてね

    きゅん

    33

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  13. 私は美術室にきていた。何故かと言うと美術部の同級生にモデルを頼まれていたそして今日は最終日。
    「今日で最後だね…」
    私が言うと
    「そうだな」
    と彼は言った。
    それから三十分くらい立ち
    「……できた」
    「ほんと!!」
    彼の絵を見に行くとそこには私とは思えないくらいの女性が描かれていた。
    「すごい…私じゃないみたい」
    と言うと
    「俺にはこう見える」
    「え?」
    「俺から見るお前は綺麗でキラキラしてる…てっなに言ってるんだろうな俺は」
    と彼は言った
    「ううん…嬉しい」
    と言うと
    「そっか…あのさずっと俺のモデルやってくれないか?」
    「?」
    私は、なに?てっいう顔で返すと
    彼はギューッと私に抱きつき
    「だから…ずっと一緒にいてください///」
    返事はもちろん
    「喜んで////」
    「よろしくな…あーはずい///」
    私はあなただけのモデルです

    きゅん

    14

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  14. 「あー寒い」
    私は幼なじみと登校していた。
    「当たり前だろお前手袋してねーから」
    と彼
    「しょうがないじゃん忘れたんだから」
    と私が言うと

    「ばーか」
    と私の頭をチョップしてきた。

    「むぅばかじゃないもん」
    「バカだろ」
    「べぇーだ」
    「「……」」
    「「ぷっははっ」」
    とそんなやり取りをしていると彼が

    「ほらっ」

    と手を出してきた。私が「なに?」
    と聞くと

    「寒いんだろ…手、繋いでやる」

    彼はちょと恥ずかしそうに
    言った。

    「うん!」

    と私が言うと「おう//」と言い
    手を繋いで学校まで行った。

    明日からは手袋なんていらなそう
    です!

    きゅん

    13

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  15. 放課後私は委員会があり
    帰りが遅くなってしまった。
    いつも幼なじみと帰っているのだか
    多分今日はいないだろうと思い
    一人で帰ろうとした。

    下駄箱に行くと
    なんと幼なじみがいた。
    「おせーよ…ったく帰んぞ」

    「待ってないと思ったから」
    と私が言うと

    「幼なじみおいて帰れっかよ」
    と彼は言った。
    そうゆうとこ優しいんだよなあ
    「ふふっ」

    「なーににやけてんだよ…ほら帰るぞ」
    と彼は私の手をにぎった

    「帰ろっかフフッ」

    と私は彼の手を握り返した

    「今日のお前なんか変だな」

    「そう?」

    と手をつないで一緒に帰った。

    結構この時間が好きなのは
    私だけの秘密

    きゅん

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  16. 私は忘れ物を取りに学校に来ていた
    教室に入ると同じクラスの男子がいた。しかも死神の仮装をしていた。
    「なんでそんな格好してるの?」
    と聞くと
    「ああえっと罰ゲームで…」

    彼は友達とゲームをしていて負けたら罰ゲームとして仮装して夜一人で教室に三十分間いる、という遊びをしていた。らしい

    「で、負けたんだ…でも似合ってるよ!」
    「ありがと…でもはずい」
    と言うと彼は私の後ろに行き
    ギュッと抱きしめてきた。

    「!?////」
    「こうしたら恥ずかしくないよね」
    と彼は言ってもっとギュ〜て
    してきた。
    「離してくれない?///」
    「だーめ、あと10分ここにいないといけないから」
    「でも////」
    「じゃあ後ろが嫌だったら前でもいいんだけど?」
    と笑顔で言ってきた
    「うっ後ろでいい///」
    前から抱きしめられたら心臓が持たない
    「なーんだ残念」

    きゅん

    8

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  17. 今日はハロウィン。
    私は学校でハロウィンパーティを
    していた。
    ちょっと暑かったので屋上に来ていた
    「ふぅ〜」
    私が涼んでいると
    「よっ」
    と同じクラスの男子が話しかけて
    きた
    「どうしたの?」
    とわたしが聞くと
    「どうしてだと思う?」
    と返してきた。
    うーんなんでだろう
    私が悩んでいると
    「それはね……」
    と言うと彼は
    私に詰め寄ってきた。

    ドンッ

    「お前の血を奪いにきた…」

    「えっ//////」

    「なーんてねフフッ」
    と言うと悪戯っぽい笑みを
    浮かべていた。

    「びっくりしたぁ」
    と言うと
    「まあ嘘でもないんだけどね」
    と言い
    私を引き寄せ

    chu……

    キスをした。
    「んっ////////」
    「ねっ嘘じゃないでしょ」
    そう言い彼は私のキスを奪った
    「お望みならいつでも奪いに
    来ますよお姫様」

    きゅん

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  18. 私には幼馴染みがいる。
    小さい頃はすごく仲良かったけど、高校生になって彼が生徒会長になってそれから全然話してなかった。

    「久しぶりに会いたいなぁ‥‥」
    「生徒会室行ってみようかな」
    いるか分かんないけどねー
    ガチャッ
    ドアを開くと‥‥彼がいた。

    「ひっ久しぶり」
    「ん?佐藤じゃん」
    佐藤‥‥か‥‥昔みたいにはなちゃんって呼んでくれないんだ

    「なんか変だね昔は一緒にいること多かったのに」

    「なに俺と一緒にいたいの?」
    「ちっちがっ」

    ドンッ
    違うと言おうとしたら
    壁ドンしてきた

    「違くないでしょ‥‥はなちゃん」

    「あっなっにゃまえ//////」

    「にゃまえっハハッはなちゃんはなちゃんはなちゃ〜ん」

    「やっやめて/////」

    「これからは一緒にいようね‥はなちゃん」

    「うん////」

    きゅん

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  19. キーンコーンカーンコーン

    やっと昼休みだ
    私がそう思っていると

    ギュッ

    後ろの席の男子が抱きついてきた

    「なっなにすんのよっ/////」
    と私が言うと

    「ん?何ってお前ほきゅーしてんの」
    と言ってきた

    「なんでそんなことする必要あんのてかっ離して/////」

    「やーだ‥‥だって好きな子に抱きつきたいのは当たり前でしょ」

    ‥‥‥‥

    す‥‥き‥‥?
    すき?
    すっ好きぃぃぃい!?

    「はへっ?すっ好きって」

    「お前のこと好きなの‥‥俺に抱きつかれるの嫌?」

    「嫌じゃないよ///////」

    「じゃあもうちょいこのまま」

    このあと無事彼女になりました!

    きゅん

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  20. 私は、授業で体育をやっていた。

    しかも私の嫌いな持久走だった

    「あーやだなぁ」

    そして始まった

    「はぁっはぁっ」

    走っているといきなり

    クラッとした

    倒れるって思ったら

    「あぶねっ!」

    偶然、隣を走っていた同じクラスの
    男子が助けてくれた‥‥

    「おいっ大丈夫かっ!」
    と心配そうにいう彼

    「だぃ‥じょぅ‥ぶ」

    「全然大丈夫じゃねーな‥しゃあねぇ」

    ヒョイッ

    と私を姫抱きしてきた

    「////////おもいからぁおろしてぇ」

    「何言ってのちょー軽い‥てかっ軽すぎ」

    「あり‥がと///」


    ちょと…倒れて良かったなあ‥なんて

    きゅん

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  21. 私には彼氏がいる。幼馴染みで同じクラスで隣の席だ。 キーンコーンカーンコーン
    もうすぐ数学の授業が始まる。だから教科書を出そうとしていた。
    「どこかな?あれっまさかわすれたああぁ」
    「っ!?どうしたんだよ」
    と私の彼氏が言ったので
    「教科書忘れちった‥‥見せて」
    「しゃーねーなぁ」
    と机をくっつけてきた。
    「いいよっくっつけなくて恥ずかしいから」
    「こっちの方が見やすいだろ」
    そりゃそうだけど授業どころじゃないよ 先生「始めるぞー〜〜」
    先生がなにか言っているが全然頭に入ってこない。近すぎだよ////
    「なに?俺が近いから緊張してんの」
    と楽しそうな顔で言ってきた
    「うっさい///」
    「なあキスしよっ」ボソッ
    と耳元で言われたので
    「ばっかじゃないのっ//」
    「後ろの席だし教科書で隠せば大丈夫だよ」
    chu と触れるだけのキスをした

    きゅん

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