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  1. 19件ヒットしました

  2. 『ねぇ、優くんは短冊書かなくて
    良かったの?七夕は年に1回しか
    ないんだよ?』
    「…」
    『ねぇ、優く…』
    「質問です。あなたはこれからも
    俺のそばにいてくれますか?」
    『もっ!もちろんだよ!!
    急にどうしたの?』
    「じゃあ、短冊は書かなくていい」

    そう言いながら優くんは私の頭を
    優しくなでてくれました。
    (優くんも同じ願い事だっんだね)


    そう、私が短冊に書いた願い事は

    優くんとずっと一緒に
    いれますように

    きゅん

    14

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  3. 今日、私は付き合ってちょうど1年になった彼氏の奏君と遊園地に
    来ていた。そして私たちは観覧車の
    てっぺんでキスをした。ここの観覧車の
    てっぺんでキスをしたらずっと恋人と一緒にいられると言う噂を奏君から聞いていた
    ずっと一緒にいられるといいな

    〜帰り道〜
    『奏君?』
    「どうしました?」
    『ずっと一緒にいられるといいね』
    「噂のことですか?」
    『うん、なんでその噂
    知ってたの?』
    「えっと、あれ嘘なんです…」
    『えっ!そうなの?でも、どうして?』
    「そうしないとキスできないと
    思ったから…」
    『私は奏君のなんだから、
    キスしても…いいのに』
    「…可愛すぎですよ。その可愛さ他の男にみせちゃダメですよ?」
    そして奏君は私にキスをした
    『奏君大好き』

    「ごめん、もう一回」チュッ
    「僕も好きですよ。大好きです」

    きゅん

    20

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  4. 私は幼なじみの陸が好き。
    陸は優しくて元気ですごく
    かっこいい!そんな陸に今日は勉強を
    教えてもらった。

    ー帰り道ー
    「結構、勉強できんじゃん!
    テストは大丈夫そうだなっ!」
    『そうかな?ありがとう!』
    「いいえ!お疲れ様!」

    陸の誰にでも優しいところが、

    『好きだな…』
    「え?」
    『あっ!いやっ!なっなんでも…』
    「なに?なに?日向って好きな人いるの?俺、聞きたいな〜!」
    『えっと、私の好きな人は…
    好きな人はりk「あ〜やっぱ俺から
    言わせて、好きだよ!日向」
    『私も好きだよ陸!』
    そして私たちはキスをした。
    「なぁ、日向?」
    『ん?どうした?』
    「日向が、ファミレスで飲んでたのって
    りんごジュース?」
    『えっ!うん…そうだけど?
    なんで分かったの?』
    「う〜ん?魔法かな?」

    キスしたからなんて言えるわけないよな

    きゅん

    33

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  5. 熱で倒れた俺は今、保健室にいる
    暇だなー。 ガチャッ
    『ん?綾乃、どうした?』
    彼女の綾乃が俺が寝てるベッドの横に来た
    「あっあのね、翔が熱で倒れたって
    聞いて走ってきたの…大丈夫?」
    なに、こいつ…可愛すぎだろ
    「あっ、翔!顔赤いよ?!大丈夫?
    熱、上がっちゃったの?…えいっ!」
    すると綾乃が俺のおでこにおでこを
    くっつけてきた。かっ顔近い…
    『だっ大丈夫だから!大丈夫!』
    「ほんと?さっきより顔赤いよ?」
    『本当に大丈夫だから!』
    「よしよし、無理しちゃダメだからね?」いつも、甘えん坊のくせにこういう時に
    大人ぶって、嬉しいけど、なんか…
    余裕を見せられた気がする。綾乃、
    治ったら覚えてろよ?

    きゅん

    13

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  6. 『こ…これでいいん…だよね…』
    私は恋人である真央先輩に別れを告げた。あと、ちょっとしか生きられない、私と
    いちゃダメなんだ。真央先輩の未来を私が奪っちゃダメなの…ダメなのに…
    決めたのに…なんでこんなに涙が
    出るんだろう?
    『ま…お先輩、ずっと一緒にいた
    かったです。ずっと…ずっと』
    「だったら、一緒にいようよ。
    ずっと、ずっと!ね?花?」
    『ダメなんです。残りちょっとしか
    生きられない私といちゃ…だって
    真央先輩は将来を期待されている
    バスケ選手ですよ?なのに私といたら…』
    「そんなのどうでもいい!!花は
    俺の幸せなんてどうでもいいの?」
    『だから、バスケ…「バスケじゃないよ!俺は花といる事が幸せなんだよ!なのに
    どうして…」『真央…先輩』
    涙が止まらないよ…。
    「花、ずっと一緒にいてくれる?」
    言葉にはできなかったけど、
    この思い伝わったかな?

    きゅん

    12

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  7. 「はなー!ご飯食べない?」
    『うん!』私、鈴木 花は最近仲良く
    なった、なぎさ君とお昼ご飯を
    食べてるの!
    「はなのたまごやき食べたいな」
    『いいよぉ〜!』ぱくっ!
    「おいひーね!」
    [鈴木さんとなぎさって仲良い
    よね、付き合ってるの?]クラスの悠真君が言った
    『付き合ってないよ!ただ、
    仲が良いだけだよ?』
    [あの、鈴木さんその話本当?]
    『うん?そうだよ?』
    私はなぎさ君が好きだけど…
    [じゃあ、僕と付き合って…]
    「だめ!!花は俺のだから!絶対にあげないし!」ちゅっ
    『//////〜っ…私もなぎさ君が…好き
    …です…。』

    「花は俺のものだから手出したら
    どうなるかわかるよね(にこっ)」

    きゅん

    11

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  8. 『えっ、うそ…でしょ?』
    今日の放課後、屋上に来てと恋人の綾斗に言われて来たら、綾斗が来週に遠くへ
    引っ越すと言われてしまいました。
    ずっと会えないんだって。
    もう泣きそう…。
    「ごめん。急に決まった事なんだ」
    『綾斗は悲しくないの?なんで
    普通に話せるの?』もうだめだ…
    私は、ドアの方に走った。ガシッ!
    腕を掴まれた
    「悲しくないわけないだろ!俺は
    お前を…結衣を信用しているから!
    もちろん、すぐには会えないな
    でも、メールとか電話はできるし、
    次に会うときは…。」
    『会う(グスっ)ときは?…』
    そして彼は、笑顔で


    「僕と結婚してくれますか?」

    きゅん

    21

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  9. 「はる〜?帰ろ〜!」
    私、花は幼馴染の春と毎日帰って
    います。今日は私が先生に呼ばれていたので、春は教室で待っていて
    くれていたのですが、
    「寝ちゃってるや…どうしよう?
    起こしたらかわいそうだよね…
    待とっかな」春とは産まれた時
    からずっと一緒で、人見知りが
    激しく気弱な春を私がいつも守っていました。その頃は私の方が背が
    高かったのですが今は春の方が
    30㎝位高いです。でも、性格は
    そのままのような気がします
    『う〜、おかわり〜』寝言?
    「可愛い〜昔から変わんないな」
    『変わらなくないよ!花ちゃん!』
    「わっ!春!起きてたの?!」
    『可愛いって男にとって褒め言葉
    でもなんでもないんだからね!
    勘違いしないでよね!
    さっ!帰るよ!花!』
    「あっ!待って!はる〜!」
    春はちゃんと成長してました
    前より男らしいです

    きゅん

    17

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  10. 心優『ねーね!翔太あのねー!』
    翔太「ん〜?どうしたの〜?」
    私、心優は幼なじみの翔太と私の家で一緒に食べる夕ご飯の買い出しに
    行っている。
    心優『今日の夕ご飯ハンバーグ
    だって!翔太の好きなものだよ!
    良かったね〜♪』
    翔太「本当!?やったぁー!
    心優ママのハンバーグ美味しいよね僕、大好きなんだ!」
    心優『そうなんだね!良かった!
    他に好きなものはある?お母さんに伝えとくよ?』
    翔太「?…あ!僕が好きなのは」
    心優『うんうん』
    翔太「心優!」
    心優『…えっと?私は食べない
    よね?食べ物の事言ったんだけど』
    翔太「えっ!そうだったの?!
    恥ずかしいじゃん!」
    心優『私も翔太の事好きだよ!』
    翔太「心ー優ー!大好きー!」

    きゅん

    14

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  11. 私、香穂は今日、彼氏にフラれた。
    つまらなかったんだって。何を
    したらよかったのかな?そう思い
    ながら私は屋上で1人泣いていた。
    ガチャ
    扉が開く音がした。音がした方を
    見てみると、幼なじみの心也が
    立っていた
    「どうした?」
    『なんにもないよ?』
    嘘ついちゃった。
    「本当に大丈夫なの?俺は香穂が
    心配なの」『だっだから…だっだいじょ…うぶ…だって』
    「香穂はいつも1人で溜め込むから
    心配なんだよね。ねえ、俺じゃ、
    だめかな?俺だったら香穂を
    悲しませたりはしないよ、だから…俺じゃだめかな?」
    『いいよ!いいにきまってるじゃん
    うわーん!』「よしよし、辛かったね、悲しかったよね。でも、もう
    こんな思いは二度としないからね?
    安心して俺のそばにいてよね?」
    『うん、心也…』
    「なに?」
    『ありがとう』
    「どういたしまして!(ニコッ」

    きゅん

    7

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  12. A「ねぇ、あなた(結衣)
    雄斗と付き合ってるの?」
    またでた…。
    結「付き合ってないよ?雄斗とは
    幼馴染で…」
    B「幼馴染っていう立場使わないで」
    なんでよ?ただ仲が良いだけなのに
    仲良くしちゃダメなの?
    黙っていると…
    雄「おい!結衣!なにしてんだ?」
    結「あっ…雄斗。いや…なんにも…」
    A「私はこの子に用があるの〜♪
    ちょっと借りていい〜?」
    結「えっ…。」
    雄「いや、だめ!」サッ!
    こっこれはお姫様だっこ?!
    雄「じゃ〜な〜!行くぞ、ゆい!」
    結「あっうっうん!」
    恥ずかしいけど今は嬉しいが勝ったから、雄斗!このままでいてね?

    きゅん

    8

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  13. あーあ。
    今日は、授業中寝ちゃって、
    放課後、罰掃除させられちゃった。
    みんな帰っちゃったかな? ‥あれ?
    誰かいる!もうこんな時間なのに
    もっもしや!不審者?!どうしよ?
    恐る恐る顔を出していると、
    「何してんだよ?」
    「あっ!あー、よかった!」
    いたのは、同じクラスの優真君。
    クラスが同じ事から仲が良くなった
    「何してるの?」
    「彼女まってるんだよね」
    優真君彼女いたんだ‥何かショック
    私!優真君の事好きなのかな?
    何か言ったらスッキリした!
    でも、バレたくないから演技しよ!
    「そうなんだ〜!じゃあねー!」
    「あっ!いいや、俺も帰ろ」
    「何で?彼女は?」
    「もう来たから!」
    えっ?誰のこと?周りは誰もいないけど?「お前だよ!お前の事なの!
    なってくれますか?」
    「はい!‥よろこんで!」
    「じゃあ、送ってくね!」
    「うん!」

    きゅん

    11

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  14. 「あいつバカじゃないの?」
    俺、優太は幼なじみの穂花いつも
    心配している。だって、あいつ
    よく転ぶし、物忘れるし、ドジ
    すぎるんだよなしかも
    今日は雨なのに、あいつは傘を
    忘れてる。バカなのか?
    「おい、穂花何してるんだよ。」
    「あっ!優太じゃん!いや‥あの‥
    傘、忘れちゃって‥」
    「バカだな、」
    「ひどい!忘れただけなのに」
    「バカじゃん!」
    「‥ふんっ!いいもん!」
    「じゃあ、帰るわ!」
    「えっ⁈あっ!いや‥」
    「なに?」
    「あの、傘に入れてください」
    「‥‥」
    「だめなの?」
    「早く来ないと置いていくぞ!」
    「あー!待って〜!」
    なんだかんだ言って、俺は
    穂花の事が好きなんだな
    神様、今日を雨にしてくれて
    ありがとうございました
    なんだったら、ずっと雨がいいのに

    きゅん

    16

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  15. 今日は、ずっと憧れていた先輩の
    卒業式。 あぁ先輩とうとう卒業
    しちゃうんだね・・・
    あっ、先輩の番だ
    「向井 海斗」
    「はい」 ばしっ!
    校長先生からマイクを奪った
    「今井 花(私)!」
    「はっはい!」
    「ずっとお前が好きだった、
    俺と付き合ってくれっ!」
    嘘みたい、先輩もすきだったなんて
    「はい!よろこんで」
    思いっきり叫んじゃった!
    今は、恥ずかしいより、
    幸せが勝ったから

    きゅん

    25

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  16. 私、優香は、
    付き合っている蓮と
    いつも帰っている
    「ねえ蓮?」
    「ん?なに?」
    「私たちさ、おそろいの物
    いっぱい持ってるよね?」
    「まあな、付き合って長いからな」
    「ストラップとか文房具とか
    ぬいぐるみとか?
    次は何おそろいにする?」
    ・・・・・。
    「蓮?どうし・・」
    「なあ、次におそろいにしたいのは
    名字かな?優香はどう思う?」
    「////わっ・・・私も!
    私も蓮と名字おそろいにしたい!」
    「絶対におそろいにしような」
    「うん♪」ぽんぽん
    彼の手は、すごくすごく温かい

    きゅん

    50

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  17. 3時間目の数学、つまんないわー!
    隣の席の悠人を見ると、寝てる⁉︎
    つまんない感ちょーでてます。
    そんな事考えていると、悠人が急に
    起きた!ばっちり目が合ったから
    慌てて目をそらしちゃった
    すると、机の上に紙が飛んで来た
    開けてみると、 《ずっとお前の事
    みてた》はい?!意味わからん
    何となく裏を見たら、そこには、

    《好きだ。付き合って?》

    きゅん

    9

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  18. 私、葵は幼なじみで親友の綾と
    いつも、昼ご飯を食べている。
    今日も、昼ご飯を食べに屋上へ
    行く途中に運命の出会いをする。

    綾は、先生に呼び出され遅れるから
    先に屋上へ行っててと。
    だから一人で屋上に向かっている。

    角を曲がったとき、わあ!
    なんかにぶつかった!
    「いたたたた」
    「すいません大丈夫ですか?」
    「私こそすいませんでした
    大丈夫でしたか?」
    その人の顔を見上げた瞬間、
    胸がドキッとした
    なんて整った顔をしているんだろう
    そんな事を考えていると
    「あのお怪我はありませんでしたか?」
    「はっはい」
    「では、すいませんでした」ニコッ

    その人は最後に笑うとスタスタと
    行ってしまった。
    そのとき私は一目惚れをしてしまった。

    きゅん

    26

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  19. 毎日、幼馴染みの翔とお昼ご飯を
    食べている私《日向》
    実は、私は翔の事が好き
    でも翔は私の事、ただの幼馴染み
    だと思ってるんだよね
    両想いなんて儚い夢。
    そんな事考えてたら
    もう、午前の授業が終わってた⁈
    あっというまだなぁ〜
    「日向早くいこ?」
    「あっ!ごめんね?早くいこー!」
    なんか、今日元気ないな
    どうしたんだろう?
    心配だな〜
    翔と色々話してたら
    屋上についてた!
    翔といると時間が、あっという間に
    過ぎていく
    やっぱり、翔の事好きなんだな〜

    「なぁ日向?」
    「ん?なに?」
    「お前好きな人いる?」
    「えっ?なっなんで?」
    「いや気になったから」
    「いるよ?」
    「俺も」
    ・・・・
    「せーのでいお?」
    「うん」
    せーの!
    「お前!」
    「翔!」
    え?これってほんとかな?
    信用していいのかな?
    信用したいな

    きゅん

    15

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  20. 体育の授業中、
    急にクラクラしてきた。
    そうだ、身体が弱いんだった
    「大丈夫?」
    「う、うん。大丈・・・夫」


    「やっと起きた!」
    気付いたら、保健室にいた。
    そうだ授業中倒れたんだ
    「うっうん大丈夫!ありがとうね」
    優太がここまで運んでくれたのかな
    じつは私は、優太が好き
    でも、優太は私の事友達だと
    思ってるのかな?
    なんか切ないなぁ
    「あっ!優太ありがとう!
    ここまで運んでくれたの?」
    「うん 当たり前だろ?」
    優太の優しいとこが好きって
    言えるわけがない
    もっとゆうきがあったらな
    「あのさ、お前好きな人いるの?」
    「いっいないよ?」
    本当は優太が好きなのにな〜
    「おっ俺は お前が好き!」
    えっ?嘘でしょ?
    「聞いてなかった?
    お前が好きなの!」
    「わっ私も・・好きっ
    大好きなの!」

    きゅん

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