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  2. 突然ですが、
    私は今、幼なじみ兼彼氏に逆壁ドンをしてる最中だ

    理由は
    何故か無視されるようになったから

    そして、私は幼なじみ兼彼氏である薫の下駄箱に私の名前を書かず
    『お話があるので屋上で待ってます!』
    と言う、告白でもあるように見せかけた手紙をいれたた。
    書いたら来ないと思ったから

    その後は簡単
    私が屋上で隠れ、屋上に来た薫を壁ドンをした。

    「ねぇ、薫は何でこの状況か分かるよね?」
    「…」

    無言か
    私が壁ドンする羽目になるとは…
    意外にハズイ

    「何で、私の事無視してる訳?…嫌いにでもなった?」
    「…凛が」

    私が?

    「凛が他の人と話して、俺に構ってくれないから…」

    つまり、嫉妬?
    なるほど…

    「それは、ごめん。これからはちゃん見るよ。」


    そしたら、薫の表情が満面の笑みをした。
    その笑顔が私は何よりも大好き
    …言えないね
    これは、私と、見てる君との秘密って事で!

    きゅん

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  3. 「桃華!お菓子ちょうだい!」
    私は今、1年から仲の良い翼からお菓子くれと言われています。…それもしつこく。
    桃「お菓子ないから諦めて。それとしつこい」
    翼「だって、今日クリスマスなんだよ!何かくれたっていいじゃん!」
    どんだけ、お菓子が好きなんだよ翼。
    でも、そんな所も可愛くて、好きなんだけどさ
    loveの方ね!?
    桃「はぁ、後でお菓子買ってあげるから」
    翼「え~、今がいいの!」
    …今持ってないって言ったはずなんだけど
    翼「ないならさ…」
    桃「ないなら?」
    翼「桃華をちょーだい?」
    …それはどういう意味?
    翼「俺、桃華が好きだよ」
    それを聞いて私は放心状態
    そんな私に彼は抱きしめた
    絶対に赤面だな
    翼「桃華は?」
    桃「…私も好きです」
    そう言い、翼はあまーいキスを落とした

    友達から恋人になりました♡

    皆もhappyMerryXmas☆

    きゅん

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  4. 私リサは今、幼なじみである瞬と一緒にいる
    リ「ねぇ、今日はクリスマスだね!」
    私は瞬の事が昔から好きで、今日告白しようと思っています!
    だけど、怖いよ。振られたら幼なじみに戻れなくなるかも知れない
    だけど、それでも告白するんだ!
    リ「ねぇ瞬!」
    瞬「なに?」
    リ「その私!瞬の事、ずっと前から好きでした!」
    私は勇気を振り絞り告白した
    瞬「…」
    瞬は黙ったままだった
    やっぱり無理だよね…
    リ「あっ、ごめんね?じゃ…かえ」
    帰ろうという前に瞬がギュッと抱きしめてきた
    リ「しゅ、瞬!?」
    なんで、抱きしめてる!?
    瞬「なんで、先に言うの?俺が先に言いたかったのに」
    リ「え…」
    瞬「俺も昔から好きだよ」
    リ「瞬」
    瞬は私の唇にそっとキスをした
    聖なる夜が私達を祝福してくれてるね!

    貴方も好きな人と過ごせますように
    happyMerryX'mas

    きゅん

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