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  1. 42件ヒットしました

  2. 「暑い。」
    彼氏が不意に呟いた。
    「暑いね」
    他に返答がある訳じゃなかったから、
    おうむ返しになってしまう。
    「ウォーターサーバー行きたい。」
    「私も。…行く?」
    「行く」
    校舎裏のウォーターサーバーの水は、
    冷たくて美味しかった。
    「……このままサボりたい」
    「えー、もうさっきサボって先生
    怒らしたじゃん、やだよ、」
    「実沙樹もサボろうよ、」
    「だから、いやだってば、w」
    「…じゃあ、ちゅーしてくれたら行く」
    「……いやいや、普通に来いよ」
    「してくれないとヤダ。」
    「い、一回だけだからね」
    「早くして。」
    葛藤しながら恥じらいながら、
    背伸びをして唇を重ねた。
    それをいいことに、むさぼるような
    熱いキスをされた。

    夏休みが始まってもいいような、
    真夏の午後の話だ。

    きゅん

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  3. 「なぁ……なんでだよ、」
    荒い息と、鋭さを持った瞳。
    「一真、くん…こわぃよ…」
    「なんでだよって聞いてんだよ!」
    ひときわ大きな怒声で、私に詰め寄る。
    私はどうしたら良いのかわからないまま。
    「お前は…俺のだろ?、なんで他の奴と
    笑顔で喋ってんだよ…ふざけんなよ…」
    小さく、されど感情のこもった囁き。
    「…ごめん、」
    そう言って、一真くんの首に手を回す。
    「…わかってなかったよね、本当ごめん」
    一真くんの頬からは涙が伝っていた。
    彼と私の間には、本当は何もないのに。
    いつの間に、私は彼…一真くんの特別で
    いることになっていたのだろう。
    「これから、ずっと一緒か?」
    絞り出すような一真くんの声に頷く。
    「大丈夫だよ、私、一真くんのこと、
    好きでいる(設定でいてあげる)から。」

    きゅん

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  4. 今日は久しぶりのデート。最近はお互いが
    とても忙しくて、ロクにメールもできなかった。
    「…もうそろそろのはずなんだけど」
    待ち合わせの時間になったのに、来ない。
    「やっぱ、忙しいのかも…」
    寂しいけど仕方ないよね…なんて思った時だった。
    (((ギュ…)))
    背後から何者かが突然抱きついてきた。
    「ふぇ⁉︎…な、何っ⁉︎」
    すると上から言葉が降ってきた。
    「待たせてごめん。これで許して。」
    「ビックリさせんでよ。もぅ…」
    生まれて初めての背後からのハグ。
    大好きな彼の温もりが私の背中を伝う。
    「大好き。」
    耳元でそっと囁かれた。
    「…私はもっと大好き♡」
    呟いたら、擦り寄せられる頬にフレンチなキスをされた。

    きゅん

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  5. 「ねーねー、写真撮ろーよー」
    新しいクラスの隣の席の男の子が
    声をかけてくれた。名前は…カズマ君⁇
    「いいよ」
    すごいなぁ、知らない人と一緒に写真
    撮りたいって言えるなんて…
    「じゃあ、こっち寄って」
    …え、イキナリ肩に手回すの⁉︎
    「笑ってー」
    無理無理無理…!
    「ハイ、ありがとー」
    …ド緊張…
    「うわ、俺バカっぽいw」
    確認の為に画像を覗く。
    うわ、写真の私…ってか顔が嫌い。
    撮らなきゃよかったかも。
    「え、やっぱめっちゃ可愛いねー」
    ドクン…
    頭から降りかかる言葉に心臓が跳ねた。
    いやいやいや、まさかね。
    「全然っ!可愛いなんて無縁だし!」
    すると、カズマ君から笑顔が消えた。
    「…何言ってんの??
    俺、好きだって思わない女とは
    一緒に写真撮らないからね?
    一体、何を勘違いしてるの?」

    私、この春が好きです。

    きゅん

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  6. 生徒会の会議を終え、帰る支度も済んだ。
    「今日、暇?」
    彼が尋ねてきた。
    勿論、今日はバイトも部活もない。
    「うん、なんで?」
    「いや…もう誰もいないから、
    ここなら2人の秘密も作れるよね」
    「な、何言って…」
    「キス、しようか。」
    普段とは違うその妖艶な顔に惹かれたことは、
    私だけの秘密だ。

    きゅん

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  7. 「神谷、これ全部資料室まで頼んだわ」
    …嫌がらせか⁉︎
    先生に頼まれて来てみれば、なんじゃい!
    私の身長より遥かに高く積み上げられた
    荷物…否、ガラクタ。
    「どうやって運ぼう…あ、脚立発見♪」
    早速組み立て上から荷物をとる。だが…
    ガタタタっ
    踏み外し…うわ⁉︎ガラクタ倒れてくる⁉︎
    ガッターンっ
    …痛くない、って、えぇ⁉︎
    「かずくん⁉︎」
    「心配で来てみれば…危なっかしい」
    わ、私を庇って…
    「ごめんね…ってアレ⁉︎」
    手で頬を包もうとしたら、手が動かない。
    が、ガラクタが乗って動かない…
    「…抵抗される事なくお仕置きできるね♪」
    ギャーー、助けてっ
    「ご、ごめんなさ…んっ」
    「…やだ」
    密閉空間の中は狭くて暗いのに、
    唇の感覚が鮮明なのは不思議だ。
    「も…許し、」
    「満足するまでキスしたいの。黙ってて⁇」
    げ…なんかスイッチ入っちゃった…‼︎

    きゅん

    37

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  8. 「はぁ…」
    最近忙しいのか構ってくれない彼氏。
    今日は学年レクなのに気分が乗らない。
    「次の企画に移ります。女子は自分の
    クラスに戻ってください」
    準備が整うと、またアナウンスが入った。
    「次は、グラウンドで愛を叫べ!です。
    男子はグラウンドから教室の女子1人に
    向かって愛を叫びます。」
    盛り上がる会場。ドン引く他学年(笑)
    「実は、女子に内緒で企画してたので、
    叫ぶ順番も決まっちゃってる訳です」
    更に盛り上がる会場と、冷える他学年(笑)
    「エントリーNo.1…和樹っ!」
    …って、いやその人私の彼氏っ汗
    1人でアセアセしてたら窓際に誘導された。
    そして突然始まった。
    「みさきーっ、最近構ってやれなくて
    ごめん!けど、誰よりも愛してるーっ」
    マイクが来た。なんか言えってことか。
    「かずくんのバカ!」
    照れてマトモに答えれなかった。

    きゅん

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  9. 私には彼氏がいます。
    ……けど、最近ちょっと不満。
    手を繋いでくれません!
    キスもハグもしてくれるのに…

    「ほら、みさき!帰るぞ」
    「うん…」
    「…元気?」
    「あ、ごめんごめん!なんもない…」
    「隠し事はナシ、なんでしょ⁇」
    それは付き合った時の最初の約束だった。
    …破る訳にはいかないよね。
    「手、繋いで欲しいな…って」
    言った後になんだが、恥ずかしくなった。
    「や、やっぱごめん!今のナシ!」
    「あ、あぁ…か、帰るぞ?」
    「うん…」
    下駄箱で靴を履き替えると、
    手を差し伸べて待っている彼。
    「今日から、手繋いで帰る約束な。」

    きゅん

    20

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  10. とある日のLINE…(→彼氏 ←私)

    →あー…みさきと話してたら日付超えたよ
    ←眠たいね…
    →おやすみ〜
    ←かずくんっ?(?と!を間違えた)
    →ん?
    ←あ、ごめん間違えたw
    →なんだよw
    ←好きだから許して!
    →えー、大好きじゃないとヤダ
    ←大好きだから許して?
    →…照れるな、これw
    ←かずくんは⁇
    →また今度ね
    ←お預け⁇
    →うん
    ←もー…
    →大好き。
    ←〜〜っ////
    →おやすみ♡
    ←おやすみ♡

    ……我ながら、馬鹿ップルやな。

    きゅん

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  11. 今日は片想いの人と居合わせ、
    晴れ渡った空を一緒に眺めてた。
    「…なぁ、雲より掴めない
    ものって、なんだと思う?」
    「へ?」
    急な質問で戸惑う。
    「いや、難しく考えなくていいんだ。
    君だったらなんて答える?」
    私、だったら…
    「私は…あなたの心が、
    雲より掴めないものだと思います」
    すると、驚いた顔をした。
    「……奇遇だね、僕も君の
    心が1番掴めないものって思ってた」
    「あなたはもう、私の心を掴んでます」
    「そうか。じゃ、あとは
    勇気出すだけなんだね。…君が好きだよ」

    きゅん

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  12. 私と一真は、まだ付き合って
    間もないカップル。
    だけど…結構ラブラブ//////
    そんなある日のこと。
    「なぁ、俺、一真って
    呼ばれるんじゃなくて、
    かずくんって呼ばれたい」
    ほ、ほぅ…かずくんか…
    「それと、何て呼ばれたい?」
    誰も呼んでない、特別な呼び方…
    「んー、私のニックネームが
    コーミちゃんだから、敢えて
    そこは、名前にしようかな。」
    「じゃあ、みさき」
    「何?、かずくん」
    (((ボンっ‼︎プシュゥゥゥ…)))
    その時はお互いに照れすぎて、
    爆発音が鳴るくらい顔が赤くなった。
    けど、改めて感じる。
    かずくんを好きになってよかった、ってね。

    きゅん

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  13. 私のヒトメボレ、初恋の話。
    その人と出逢ったのは春。
    桜の散る通学路だった。
    「すいません」
    背後から、肩を叩かれた。
    「⁇はい⁇」
    振り向いた時、私は息を飲んだ。
    「このハンカチ…落としましたよ?」
    …超絶カッコイイ‼︎
    「あッ、ありがと…ざいます」
    「っふふ」
    急に笑われた。でもその微笑みも木々の
    隙間から溢れた光で輝いてる。
    「ごめん…なんか、オドオドした
    ところが、可愛くて…」
    どんな反応をすればいいのかわからず、
    余計に戸惑ってしまう。
    「…ま、これからよろしく。」
    差し出された右手さえも、綺麗だった。

    そんな出逢いから丁度1年。
    その綺麗な手は、今私の手を包んでいる。
    そして彼の口は、私への愛を伝えている。

    きゅん

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  14. いつからだろう。
    こんなに心臓が鳴り止まなくなったの。
    …もう、憶えてないや。
    「お前がなんでもできる、
    魔法使いになったら、どうする?」
    この笑顔も、何度見たかな。
    まだ、ずっと見ていたいな。
    「そうだね…惚れ薬、作るかな」
    …自分で言っといてなんだけど、欲しい。
    「へー…じゃあそれ、俺に頂戴ね?」
    「…え⁇」
    「それお前に飲ませて、
    俺に惚れてもらうためにね。」
    「…そんな必要、ないよ⁇」
    「……それ、マジ⁇」
    「うんっ…‼︎」

    この頃の私たちには、
    惚れ薬は要らなかったようです。
    今も、互いが互いを傍で
    支え合っているから。

    きゅん

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  15. 私の彼氏は…キス魔です。
    事ある毎にキスをせがんくる。
    …まぁ、そんな所が好きなんだけど///
    「実沙樹〜…キス」
    大抵の第一声はこれ。
    「今日は実沙樹からして」
    …どうして今日に限ってそうなる⁉︎
    「かずくん…それはできな、ぷきゃ⁉︎」
    背後から抱きつかれた。
    「してくれないならこのままだから」
    そんなぁ…けど、これもいいかも♪
    「…まさかとは思うけど、このままでもいっか。
    なんて思ってないよね?」
    「ギク⁉︎」
    「…もう。」
    (((チュ…)))
    今日はいつもの優しいフレンチキスでは
    許してもらえなかった…

    だけど、甘くて蕩ける、濃いキスだった。

    きゅん

    13

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  16. 今私たちは2人で空を見上げている。
    そこでちょっとしたイタズラが浮かんだ。
    「実は私、言ってないことがあったの」
    「何〜⁇」
    …軽いな。
    「ねぇ、ちゃんと聞いて…大切なことだから。」
    「お、おう?」
    よし、引きつけた。
    「…私、一真のこと好きじゃない」
    「…は⁉︎」
    プククク…効いてる効いてるw
    「私…一真のこと好きじゃなくて…大好きなの。」
    「はぁぁ…」
    随分と長い一真の溜息。
    それにしても……ニヤけるな、これ。
    「…ビックリした⁇」
    「…バカヤロー。」
    素直じゃないなー…
    「俺だって大好きじゃねーし。」
    「…え⁇」
    「…愛してる。」

    きゅん

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  17. 大好きな彼、一真が熱を出して倒れ、
    今保健室に入ると聞いた。大丈夫かな…?
    ((ガラガラッ‼︎))
    「失礼します‼︎」
    勢いよく扉を開けて転がり込む。
    「〜ッ…バカっそんな勢いよく来んな‼︎
    頭に響くだろ‼︎」
    ……思いの外、元気そうだ。
    「一真ーーっ‼︎」
    抱きつきに行く。
    幸い、他の生徒も先生もいない。
    「心配した……」
    「はぁ……じゃ、丁度お前が来たから俺の
    薬になってもらうかな」
    「⁇」
    「…わかってないな。こっち来い」
    そう言ってベッドの側まで寄せられたかと
    思ったら、肩を掴まれて倒れ込む。
    「うわっ…ちょ……」
    「…このまま一緒に寝ろ。」
    一真に掛けてあった毛布が私に掛かる。
    「でもこれ、薬なの⁇」
    「ああ。万能薬だ。俺がどんだけ病気でも
    傍に居れば絶対に治る、実沙樹って名前の薬。」
    …私は一真って名前の惚れ薬があるよ。

    きゅん

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  18. ある日のLINE…(←私→一真)
    ←『一真‼︎』
    →『ん⁇』
    ←『私、好きな人にケリつけようと
    思うけど大丈夫かな⁇』
    →『…大丈夫だろ、電話とかの方がいいぞ〜』
    ←『ありがと‼︎行ってきまーす‼︎』

    プルルルルルルル…(一真の携帯)

    →『…もしもし?』
    ←『…ビックリした?』
    →『おん…』
    ←『私、ずっと一真だけが好きだった。
    一真がどうあれ、それだけは知ってて?』
    →『…俺の方が好きだったんだぞ』
    ←『え…⁇』
    →『もぉ〜…なんで先言うかな⁇…
    まぁ、すっげぇ嬉しいけど。』
    ←『…好き。』
    →『バカ、先言うな…大好きだ。』

    きゅん

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  19. そいつには、不治の病があった。
    だけど、そんな素振り1つ見せない。
    明るくて負けず嫌いで可愛い。
    俺の初めての恋。
    だが突然告げられた。
    『海の向こうので、病を治す』と。
    小学3年のガキの俺でも悟った。
    《もう会えなくなるかもしれない》
    だがそいつはこう続けた。
    『もし治ったら1番に会いに行くから、
    それまで待っていて』なんて。
    「分かった。絶対に帰ってこい。」
    俺には、それくらいの言葉しかなかった。
    あれから7年の月日が経った。
    俺は今でもあの約束を忘れていない。
    そして、高校生活が始まってしばらくした
    ある日の朝のこと。
    「一真‼︎」
    振り向いた時、俺は息を呑んだ。
    「…覚えてる?ってちょ…」
    思い切り抱きしめた。
    「待たせやがって」
    「ごめん。忘れてたらって、不安だった」
    「忘れる訳ないだろ、バカ」
    これからはずっと一緒だ。

    きゅん

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  20. 私は生まれつき、聴力がなかった。
    神様が授け忘れたんだ。
    その癖、私には、辛い思いばかりさせた。
    けど、一真に逢ってから全てが変わった。
    一真は私を聞こえない暴言と、
    理不尽な暴力、虐めから護ってくれた。
    私は一真に惹かれ、片想いしていた。
    (((トントン…)))
    優しく肩を叩く人…私の大好きな一真だ。
    『な・に』
    私は、ボキャブラリが少ない。
    『つ・た・え・た・い』
    だけど、一真はわかってくれた。
    『ど・う・し・た』
    私に喋る力があればって、何度思ったか…
    『あ・の・な』
    だけど今日は、裏切られた。
    『う・ん』
    いい意味で。
    『お・ま・え・す・き』
    人生初めての告白。
    それも、好きな人からの。
    『わ・た・し・も』
    涙が頬を伝う。
    『ず・と・そ・ば・で・お・ま・え・ま・も・る』

    神様…私、まだこの世界でこのまま生きていける。

    きゅん

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  21. 「うぎゃぁっ⁉︎…痛ぁ」
    今日は教室のゴミを出す日だけど…
    結局、誰もやらずに私がやってる。
    しかもコケて膝を擦りむいた。
    「せーんぱいっ…て、何してんの?」
    「あ…三上くん…っっ⁉︎見ないで‼︎」
    恥ずかしぃ〜‼︎後輩にこんな姿晒すなんて‼︎
    「…先輩、ゴミ重かったっしょ?
    俺、運んでくるから待っててね?」
    ……や、優しい。最早天使っ泣
    「ところで先輩、」
    「あ…ありがとうね」
    「パンツの色…ピンクなんすねw」
    「⁉︎」
    見られたぁぁ⁉︎///
    「恥ずかしがってる先輩、超可愛い♪
    大丈夫だよ?、秘密にしといてあげるから」
    すると、私を壁に追い込み…
    「その代わり、絶対に他の男に、
    パンツ見せちゃダメだよ?」
    と言って去っていった。

    後で気付いたのだが、私はその日
    ピンクではなかった。
    騙されたぁぁぁ⁉︎///
    けど、惚れたぁぁぁぁ‼︎///

    きゅん

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